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難民を知る
先日、JICA北海道の主催で、
出席してきました。
映画は第68回カンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞作品です。
スリランカからフランス亡命した、
男女3人の絆を描いた作品です。
偽装家族を演じて、亡命にたどり着くまでの、
辛く過酷な毎日で、
まるで、私たちが経験出来ない内容でした。
トークイベントでは、シリア出身のアスィアルガザリ氏の、「社会になじむ難しさ」
田邑恵子氏の「難民の子供たちが抱える困難とトラウマ」と題して、
多くの体験を拝聴しました。
あたり前の生活ができない人々。
地球上に6530人もの難民がいるという驚き。
シリアでは、凍てつく寒さに耐え、多くの生命が危機にさらされています。
私たちは、彼らにどう接していけばいいのでしょう。
害にならない援助。
募金、支援物資など…
ぬくもりを届けることができるよう、
私たちの出来ることから初めて行きたい。
そう願いました。
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こんにちは✨😃❗
2017/7/9(日) 午後 5:01 [ あゆ ]
こんにちは✨😃❗
2017/7/9(日) 午後 5:01 [ あゆ ]
おはようございます
難しい問題ですよね
日本の中にも困っている人は沢山いるし
何処から始めていいか、難しいですね
2017/7/10(月) 午前 6:24 [ masa ]
あゆさん、難民の事が身近に感じられ、同じ人間とは思えない境遇を知りました。
2017/7/10(月) 午前 9:05
masaさん、日本も天災で助けを求めている人がいます。
私は、募金から始めています。
ほんとうに、難しい問題ですね。
2017/7/10(月) 午前 9:07
災害続きで苦しむ現地の方々がいる中で、世界を見渡せば同じように苦しんでいる方々たくさんいらっしゃるというのを知るとてもいい機会ですね。
2017/7/10(月) 午後 11:51
毎日何事もなく平和な生活を送れることの尊さを感謝しないとけませんね。
そう、思いました。
2017/7/11(火) 午後 3:55
かずさん、世界のどこかで、今も苦しんでいる人が大勢いること。
私たちが手を差し伸べることができること、真剣に考えて協力したいですね。
2017/7/11(火) 午後 5:08
あべさん、そうです。
何事もなく、平和で暮らせることのありがたさを忘れてはいけませんね。
2017/7/11(火) 午後 5:10