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嫌な検査結果(>_<) |
健康
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今や、うつ病は聞きなれた言葉になりましたが、 女性の場合は、妊娠中の「マタニティーブルー」がほとんどでした。 近年、更年期のうつや、育児のうつが、取り上げられるようになり、 ここの産婦人科病院も、心療内科を併設しています。 女性は勿論、男性も、ホルモンの急激な変化で、うつ病を発症します。 心の風邪ともいわれ、どうやら、セロトニンとドーパミンのバランスが崩れるようで… そのほかにも、社会環境のストレスなどによる現代病として、10人に1人は罹るといわれています。 私の発症は、2001年の夏、 多くのストレスと更年期が重なり、 ある日、突然、動悸と不安感が急激に来ました。 買い物もいけず、食事の支度も出来ず、電話がなっても出られない。 食欲がなくなり、胃腸の具合も悪くなり、いつも誰かに首を絞められたような圧迫感を感じました。 唇の横は切れ、舌が割れ、一気に6キロも体重が減少〜。 血圧は上がり、頭の中まで汗をかき、夜は不眠状態。 勿論、この辛さに先が見えず、トンネルの中をさまようような毎日に自殺願望も起きました。 今に思えば、それは何よりも辛い地獄でした。 ホルモン療法、漢方、西洋医学の薬など色々と試しましたが、 少しづつ快方に向かうまで、かなりの期間を要しました。 何度「先生助けて〜」「先生きっと治してください」と病院に向かった事でしょう。 あの時は必死で「きっと治る!トンネルは出口があるのだから」と信じて経過を観て来ました。 現在は、不安神経症だけが多少残り、半年に1度の通院まで改善しました。 やっとトンネルから抜け出してきたような気持ちです。 先生の話によりますと、 体質、気質、遺伝性が大きいとの事。 私の姉2人も、同じくうつ病にかかりました。 再発を防ぐ為、さじ加減の投薬などで、上手にお付き合いをして、 人生を送るのが1番の治療法とおしゃっていました。 無理をしない、頑張らない、ゆっくり休養をとる。 余裕が出ると、スポーツ、趣味に夢中になることも良い治療法。 そして、家族の理解がもっとも大切になります。 とはいっても…、 年間3万人を越える自殺の現状。 ストレス社会に、会社倒産、不景気で派遣ぎり、内定取り消しなど、 問題は、増えつつあります。 悩める日本、住みにくい現代の世の中で、 男性の心を支え、家庭を守る女性のうつが少しでも減少し、 夢を持って、出産に迎える若い女性と、 更年期後の、安定した生活が出来ること、 節に願って、講義を聴き終えてきました。
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ぐっすり休んだ勢か、朝からお腹の調子がいいです。 恐る恐る食べた朝食後も、トイレに駆け込まなかったです。 先生の言うとおり…3日間、点滴も薬も聞かなかったのが、今では嘘のよう〜 多少の吐き気と、だるさはあっても、 このお助けドリンクは、最高に効きました。 「エネルギー全開、やる気爆発」名前の通り、からだのだるいのも取れました。 で…溜まっていた仕事に出かける事にしました。 今晩から2日間、娘に車を貸すので、今のうちに用を足さなくてはいけません。 外は、猛吹雪!! この吹雪に、自転車に乗っている人を見かけました。 もう1人は、押していましたよ。 そう、乗るのは絶対に無理です! 車道は、ハンドルを取られるので危険です。 もう、車もライトをつけなくては走れません。 南の地方では、梅や、桜の頼りも聞かれるのに… 花粉症の頼りも聞かれるのに… 北海道は、この吹雪で千歳空港も、休便がでたそうです。
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とうとうダウン…点滴を… |
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何時も罹っている、病院も相変わらず混んでいます。 2時間待ちの、5分診療。 あちらのコーナーは、「外科」 がん患者さんなどが、疲れた様子で待っています。 3時間はかかるでしょう〜。 暮れの病院通いは大変です。 昨日、夜中に目が病んで、27日の最終診察日に眼科へ行きました。 検査の結果、角膜が傷んでいるとの事。 どうも、過去にコンタクトをしていた時、 殴られてレンズが中に入って内出血と瞳孔が開いてから、 時々調子が悪くなります。 今回も、瞳孔を開いて角膜の検査をしましたが、異常がなくてほっとしました。 帰りは、瞳孔が正常に戻るまで目がまぶしく、雪道をヨタヨタと帰ってきましたよ。 緑内障予備軍もあり、網膜はく離の心配もありますから… 姉が難病の全盲ですから、私も目は大切に早めのお手あてを心がけています。
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