本音で行きたいー私の人生色々

いよいよ年金だけの生活に突入。やって行けるのか…不安

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嫌な検査結果(>_<)

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嫌な検査結果(>_<)


先日、受けた対がん協会の「胃と大腸」の結果が来ました。

結果は、ご覧の通り…ガ〜〜ンです。

「胃ポリープ」という事で、

再検査の胃カメラの予約を来週にしました。


暴飲暴食をしている訳ではないのですが、

両親が「胃がん」で父は64歳で他界でしたから…最悪も…


でも、来週の対がんセンターまで、娘が付き合ってくれる事になりましたので、

いくらか気分が落ち着きました。


どうなっても、覚悟だけは出来ています。

それまでは、普通の食生活を続けるぞ〜〜


来週は気を取り戻して、カメラを頂いて来ます。飲むのは苦手です。

産婦人科のうつ病

産婦人科のうつ病

30年お世話になっている、先生の講演会に行って来ました。

この日は、朝からの大吹雪で、視界がほとんどききません。
15キロほど走って、やっとの思いでつきました。

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今や、うつ病は聞きなれた言葉になりましたが、
女性の場合は、妊娠中の「マタニティーブルー」がほとんどでした。
近年、更年期のうつや、育児のうつが、取り上げられるようになり、
ここの産婦人科病院も、心療内科を併設しています。

女性は勿論、男性も、ホルモンの急激な変化で、うつ病を発症します。
心の風邪ともいわれ、どうやら、セロトニンとドーパミンのバランスが崩れるようで…
そのほかにも、社会環境のストレスなどによる現代病として、10人に1人は罹るといわれています。

私の発症は、2001年の夏、
多くのストレスと更年期が重なり、
ある日、突然、動悸と不安感が急激に来ました。
買い物もいけず、食事の支度も出来ず、電話がなっても出られない。
食欲がなくなり、胃腸の具合も悪くなり、いつも誰かに首を絞められたような圧迫感を感じました。
唇の横は切れ、舌が割れ、一気に6キロも体重が減少〜。
血圧は上がり、頭の中まで汗をかき、夜は不眠状態。
勿論、この辛さに先が見えず、トンネルの中をさまようような毎日に自殺願望も起きました。
今に思えば、それは何よりも辛い地獄でした。

ホルモン療法、漢方、西洋医学の薬など色々と試しましたが、
少しづつ快方に向かうまで、かなりの期間を要しました。
何度「先生助けて〜」「先生きっと治してください」と病院に向かった事でしょう。
あの時は必死で「きっと治る!トンネルは出口があるのだから」と信じて経過を観て来ました。

現在は、不安神経症だけが多少残り、半年に1度の通院まで改善しました。
やっとトンネルから抜け出してきたような気持ちです。

先生の話によりますと、
体質、気質、遺伝性が大きいとの事。
私の姉2人も、同じくうつ病にかかりました。

再発を防ぐ為、さじ加減の投薬などで、上手にお付き合いをして、
人生を送るのが1番の治療法とおしゃっていました。

無理をしない、頑張らない、ゆっくり休養をとる。
余裕が出ると、スポーツ、趣味に夢中になることも良い治療法。
そして、家族の理解がもっとも大切になります。

とはいっても…、
年間3万人を越える自殺の現状。
ストレス社会に、会社倒産、不景気で派遣ぎり、内定取り消しなど、
問題は、増えつつあります。

悩める日本、住みにくい現代の世の中で、
男性の心を支え、家庭を守る女性のうつが少しでも減少し、
夢を持って、出産に迎える若い女性と、
更年期後の、安定した生活が出来ること、
節に願って、講義を聴き終えてきました。


うつが減少するような、明るい世の中になって欲しいものです。
昨日の痛みは嘘のよう〜。


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ぐっすり休んだ勢か、朝からお腹の調子がいいです。
恐る恐る食べた朝食後も、トイレに駆け込まなかったです。
先生の言うとおり…3日間、点滴も薬も聞かなかったのが、今では嘘のよう〜

多少の吐き気と、だるさはあっても、
このお助けドリンクは、最高に効きました。
「エネルギー全開、やる気爆発」名前の通り、からだのだるいのも取れました。

で…溜まっていた仕事に出かける事にしました。
今晩から2日間、娘に車を貸すので、今のうちに用を足さなくてはいけません。
         
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外は、猛吹雪!!
この吹雪に、自転車に乗っている人を見かけました。
もう1人は、押していましたよ。
そう、乗るのは絶対に無理です!
車道は、ハンドルを取られるので危険です。
もう、車もライトをつけなくては走れません。

南の地方では、梅や、桜の頼りも聞かれるのに…
花粉症の頼りも聞かれるのに…
北海道は、この吹雪で千歳空港も、休便がでたそうです。


皆さん、ご心配をかけました。早くに回復、自信がつきました!m(__)m

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とうとうダウン…点滴を…
バレンタインの夜半から、
吐き気と、お腹の調子が悪く、身体もだるいです。
どちらも、止まる事もなく、食事も受け付けません。

10分毎の、トイレ通い…
もう、絶体絶命です。

日曜日は、おとなしく家で1日トイレのお世話…
上と下で、脱水症状気味です。

以前、病院で貰ったお薬を飲んでも何の効果も現れません。

月曜日、早々に孫の通っている病院へ始めて見てもらいに行きました。

先生のお話では…
「今は、インフルエンザよりも、ウイルスが胃やお腹に来て悪さをします。
結構、多くの患者さんが来ますよ〜。
点滴を受けて、下痢と吐き気と痛みを止めましょう〜」
「2日目もすれば良くなりますよ。感染力が強いので、手洗いとうがいを
豆にして下さい」

かくして、1時間あまりの点滴を受けました。

しかし…お腹の方は、ゴロゴロ言うと、もう、待ったなしです。
あ〜〜ぁ、いつになったら、安心して仕事や趣味に飛んで歩けるのでしょう〜。
未だに、改善の兆候がありません。
で…もう休みます。

皆さんも、気をつけてください。これは、かなりきついです。

PS−看護士さんに、中学校名を名指しされて、私を覚えていました。 
   彼女は2年下らしいですが…私は変わっていないのでしょうか〜
   45年も前から〜?
   それとも、オーラが強いのでしょうか…世間は狭いです。

病院もお休みに入りました。


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何時も罹っている、病院も相変わらず混んでいます。
2時間待ちの、5分診療。

あちらのコーナーは、「外科」
がん患者さんなどが、疲れた様子で待っています。
3時間はかかるでしょう〜。

暮れの病院通いは大変です。

         
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昨日、夜中に目が病んで、27日の最終診察日に眼科へ行きました。
検査の結果、角膜が傷んでいるとの事。

どうも、過去にコンタクトをしていた時、
殴られてレンズが中に入って内出血と瞳孔が開いてから、
時々調子が悪くなります。
今回も、瞳孔を開いて角膜の検査をしましたが、異常がなくてほっとしました。

帰りは、瞳孔が正常に戻るまで目がまぶしく、雪道をヨタヨタと帰ってきましたよ。

緑内障予備軍もあり、網膜はく離の心配もありますから…
姉が難病の全盲ですから、私も目は大切に早めのお手あてを心がけています。



お正月は5日からの開業。みなさん、くれぐれも病院に行く事がないように気を付けて下さいね。

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