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あ〜〜ぁ、あの日に帰りたい。
先日、中島公園で見かけた、結婚式。
おそらく、近くで式を挙げられたことでしょう〜
絵になりますね〜〜
人生で、一番ハッピーな時でしょう。
生涯を共にする事を誓い合って…
共に白髪の生えるまで…
私にも、こんな時代がありました。
世界で1番に愛してくれる人がいました。
これを読んでいるあなた。
そんな、人はいますか
何年か過ぎて、「ぬれ落ち葉」「粗大ごみ」といわれないように、
※ 初心、忘るべからずですね
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人生色々
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この車にだけは乗りたくありません。
我が家の近くには警察署があります。
時々見かける護送車。
色々な事件を犯した人が乗っているようです。
最近…警察官の横領事件も発覚しました。
多いですね〜立派な職業の方の悪質な事件が…
私は、絶対にこの車だけには乗りたくありません。
家族の急病
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80代のお友達に思うこと。
私には、80代前後のお友達が大勢います。
今回は30年前…主人と一緒に入院していたご主人の祥月命日で、お参りに行って来ました。 師走とお盆前には必ずお参りに伺わせてもらっています。 奥様も当時は50代、今は86歳です。
御主人をなくして30年余り… 娘さんもお孫さんも立派に成長して、 今は、大きな1軒家で1人暮らし。
内科的には健康ですが、足の老化で病院通い。 週に1度の詩吟は、地下鉄に乗って続けています。 そんな彼女の為に、ステキな扇子をプレゼントしてきました。 娘さんも、東京に呼んで一緒に暮らしたいと願っていますが、
想い出深い、この家を離れることを拒否しています。 その気持ち、私には良く理解できます。
長く住み慣れた家を離れ… 親しくしていたご近所さんと別れて知らない土地に住むのは辛いでしょう〜。 真夜中に、足の痛さに目を覚ました時
良いようのない恐怖に襲われるといいます。 「このまま死ぬのではないか…」と眠れなくなるそうです。 その話を聞いて、
「何かあったら、いつでも電話くださいね!すぐに駆けつけますから…」と 言ってあげるしかありません。 私も、体調の悪い時は、とても不安になります。
後、数十年後にはもっと彼女のように、 自分の体力に自信が無くなることでしょう〜。 ※ +マークをクリックで大きくなります
お庭の、お手入れされた紫陽花の花が、雨に濡れて鮮やかに咲いていました。
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初七日に彼女とお参りに…
人の死はあっけないものです。
20年結婚をせず付き合ってきた二人…
去年の夏には元気で会社の野球に参加して活躍していた彼。
今年に入って体調を崩されて5月に入院したときは
ガンがリンパにまで転移していました。
余命2年といわれて…
快方に向かう事を願って始めた抗がん剤が、彼を苦しめ…
元気な細胞までが弱っていきました。
亡くなる3日前には、
死を悟って…彼女と父子家庭だった息子さんに
すべてを託して安らかに逝ってしまいました。
67歳、若すぎる死です。
望んでいたお孫さんの顔も見たかったでしょうに〜
彼女とまだまだ沢山の想い出を作りたかったでしょうに〜
この日、
彼女の持参した、2人の似顔絵の色紙と沢山の写真が、
どれも笑顔で楽しそうな姿ばかり、
祭壇に掛けられた、にこやかな遺影も
背景が好きだったピンク
お骨のカバーもピンク
とてもジメジメしたものが無く
勢一杯生きてきた姿を感じました。
どうぞ安らかにお眠り下さい。
合掌…
ps−私たちもその日まで精一杯生きなくてはいけないのですね。
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参議院選、投票に行かれましたか〜
私は、毎回欠かさずに投票しています。
今年はちょっと迷いの年…
国民の生活
当選者はYOSAKOIソーランの創生者でもある「長谷川 岳」さん。 早い時間に当選確実となりました。
若干39歳!自民新(初)です。
何か、期待が持てそうな好青年でした。
次に当選したのは「徳永 エリ」さん。
テレビのレポーターでおなじみの方です。
彼女は48歳のママさん。民主新(初)です。
北海道の、庶民の心をがっちり理解している彼女も期待できそう〜。
政治が変わると、世の中も変わります。 「これでもか」と、やっぱり期待したいですね
※ 皆さんの地域はどうでしたか〜?
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