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気分が癒されるDYD「鉄板英雄伝説」
 
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 あらすじ
 
『最終絶叫計画』の脚本家ジェイソン・フリードバーグとアーロン・セルツァーのコンビが放つ、
ハリウッド超大作をネタにしたパロディ映画。
 
工場見学で偶然出会った4人の孤児が、グナルニア国の平和を目指し奮闘する。
『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』をベースに、
『チャーリーとチョコレート工場』『パイレーツ・オブ・カリビアン』『ダヴィンチ・コード』など
続々登場するパロディシーンに爆笑間違いなし。
 
Yahoo!映画 より抜粋
 
制作年度2007年97分
 
監督;ジェイソン・フリードバーグ
出演;カル・ベン、アダム・キャンベル、ジェイマ・メイズ
 
感想 
とにかく始めから終わりまで笑えるパロディを越えた物まね作品。
チャリー・シーンも真っ青かも…
出て来る映画は全部観たので特に面白かった〜。
頭の中
空っぽにして単純に観てください。
きっと、あなたの疲れた身体を癒してくれます。
好きですよ〜この手のパロディ
 
※ youtube予告編がありませんでした〜
 

DVDレンタル映画「しんぼる」


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映画監督として衝撃のデビューを果たした松本人志の長編第2作。

一部海外ロケも敢行されたという大作。

初監督作品『大日本人』は第60回カンヌ国際映画祭・監督週間正式招待作品になり有望。

 

家族と幸せに暮らすプロレスラー、
エスカルゴマンはメキシコのとある町でいつもと変わらぬ朝を迎えていた。

一方、水玉のパジャマを着た男は、
目を覚ますと四方を白い壁に囲まれた部屋に閉じ込められており、
途方に暮れ出口を必死に探すが見つからない……。
 
       Yahoo映画(シネマトゥデイより抜粋)


2009年、日本映画93分

企画・監督・脚本・主演:松本人志


※ 出口を探して、色々と挑戦している松本人志。
  最終的には、この2つの内容の接点がわかりませんでした。
  しかし、単純に笑える映画だったことは確かです。
  私は、こういうギャグ、馬鹿らしいところが好きですね。
たまには、無になって笑うのも大切ですね。
  

私はこういう映画好きですね〜DVDレンタル「リード・マイ・リップス」

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チンピラの男と難聴の女が奇妙な愛を交歓しつつ犯罪を行なうサスペンス。

2002年セザール賞主演女優賞、脚本賞、録音賞受賞。

 

難聴というハンディキャップを抱えるOLのカルラ(エマニュエル・ドゥヴォス)は、
日々やりがいのない仕事に追われ、孤独を感じていた。

そんなある日、刑務所帰りの青年ポール(ヴァンサン・カッセル)が、
彼女のアシスタントとして現われる。

ワイルドな魅力の彼に、一目で興味を抱くカルラ。

一方、彼女が読唇術の持ち主であることを知ったポールは、それを利用して、
ヤクザのボス、マルシャン(オリヴィエ・グルメ)の闇の組織から大金をくすねる算段を思いつく。

カルラは悪事に巻き込まれるのがまんざらでもなく、二人は共犯関係で結ばれていく。

いよいよマルシャンの大金を強奪する時が来たが、
ポールは彼に疑われ、監禁されて暴行を加えられる。

それを隣のビルから双眼鏡で覗いていたカルラは、
彼の唇を読み取ってサインを受け取った。

カルラはマルシャンが高飛びしようとしていることを偽装する機転を働かせ、
脱出に成功したポールと逃亡。

そしてカルラは車の中から、ポールの担当だった保護監察官のマッソン(オリヴィエ・ペリエ)が、
妻殺しの容疑者として警察に連行されていく姿を目にするのだった。

            (画像ともYahooシネマより抜粋)

2004年 107分

監督:ジャック・オーディアール
出演:ヴァンサン・カッセル ,エマニュエル・ドゥヴォス, オリヴィエ・グルメ

※ 恋に憧れている、到底モテナイ難聴の彼女が、毎日の仕事に追われて、
  ある日、アシスタントに入ってきた務所帰りの男性と関わっていく。
  息も付かせぬ展開が、心地よく、又、映画の内容がとてもリズミカル。
  最後の切れも良い、この映画…私は久々に好きなレンタルでした。
  お暇なあなた、この映画ですっきりさせては?

DVDレンタル「リチャード・ニクソン暗殺を企てた男」

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「ミスティック・リバー」4度目のノミネートで、初のオスカー獲得した彼が…

この問題作に、逢えて挑戦!

不器用にしか生きられない孤独で平凡なセールスマン。

妻と復縁が出来ずその怒りは暗殺計画に…

 

アメリカが激動の70年代を歩んでいる中、
実際に起きた大統領暗殺未遂事件を映画化した衝撃の問題作。

監督は本作でデビューしたニルス・ミュラー。

オスカー俳優のショーン・ペンが、
正直すぎたゆえに社会に順応できず自ら破滅を招いた男を、
圧倒的な存在感と演技力で演じ切った。

作品に惚れ込んで主演を承諾したというだけあり、
悲哀に満ちた熱演ぶりは鬼気迫るものがあり、
まさにショーン・ペンのオンステージ。

            (画像ともYahooシネマより抜粋)

2004年 107分

監督:ニルス・ミュラー
出演:ショーン・ペン/ナオミ・ワッツ/ドン・チードル

※ 彼の映画は好きで、ほとんど観ています。
  「ミルク」「ミスティック・リバー」「21g」「I am Sam」などなど…
  1995年 「デッドマン・ウォーキング」で、始めて出会った衝撃は今でも忘れません。
  それは、死刑囚と女性の映画でした。
  ある意味では、どれも決して明るい映画ではないのですが、心にズン!とくる衝撃。
  それは、彼の演技力。そして映画界の両親の影響でしょうか…
  私生活ではマドンナをはじめ、数回の離婚と警察にもお世話になっている彼ですが、
  ここ、映画に関しては脱帽です。

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数々の賞をとった映画のレンタル「息子」

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素晴らしい三国連太郎の演技!

そして、永瀬正敏、和久井映見の恋愛のの爽やかさ!

感動の一作です!

 

「男はつらいよ」の山田洋次監督が、椎名誠の『倉庫作業員』を基に、
田舎に住む父親と都会でフリーアルバイターを続ける息子との葛藤を描いた感動ドラマ。

東京でフリーアルバイターとして生活を送る哲夫。
母の一周忌に岩手の田舎に帰るが、
フラフラした生活に不満を持つ父・昭男とはギクシャクしたままだった。

東京へ戻った哲夫は、下町の鉄工場で働き始める。
そこで取引先の倉庫で働く征子と出会う。

やがて、哲夫は征子が聾唖であること知る……。                     

            (画像ともYahooシネマより抜粋)

邦画 121分

原作:椎名誠
監督:山田洋次
出演:三國連太郎、永瀬正敏、和久井映見

※ 妻を亡くした後、寂しい雪国でたった一人で暮らす父。
  その土地には、想い出が、生きがい、が息づいています。
  一周忌の後、それぞれの息子が、父の行く末を案じてくれるのですが…
  以外にも、父にとって1番心地のいい人は…
  人生の後半の生き方を、シミジミと感じさせる映画でした。
  和久井映見の、聾唖でありながら訴えるやさしさに、感動する事でしょう〜。

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