このCM、不思議と心に沁みる。

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誰が主役?

赴任先から実家に戻ると、母が「ちょっと聞いて」と。
何でも、襖の張替えの見積もりを依頼した業者に不満があったらしい。

曰く、「30年前の襖絵なので、同じような絵柄はないと思うけど、なるべく雰囲気の近いものが欲しい」との要望を出した母に対し、その社長兼営業は、「こんな柄は如何」「こちらの柄の方が、この部屋には合っていますよ」と母の要望を全く聞かず、あれこれ薦めたのだとか。

「悪いけど、私は今の雰囲気が好きなので」と言っても一向に耳を貸さなかったらしい。
自分のお薦めを一通り説明すると、自分の家はこうだとか、家族構成はどうだとか、聞いてもいないことをベラベラと。
いい加減呆れた母が、「息子が帰ってきたら再度相談してみます」と言ったら、あからさまに不満そうな表情をしたらしい。

勿論、「そんな業者に頼むことはない」と一蹴。
選ぶのはこちら、お前様が気に入ったのなら、自分の家の襖に使用したら良かろう。

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「ピットロード製1/700 戦艦大和」着。
フルハル仕様とはいえ、ランナーが「K」まである。
開発記(冊子)も封入。
重量が半端ない。
その割に箱の強度は少々不足気味。

海底調査も反映された、現時点で一番現物に近い「大和」の模型かもしれない.

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I'll be back...

本当でしょうか?「3」「4」「5」がなかったことに。「2」の正統な続編?そうなら期待大!
https://www.youtube.com/watch?v=SdnMTM5_6Cg


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復活のECR33

愛車スカイラインは、今年24年目に突入です。

去年10月末、パワステのコントロールユニットが故障しました。
そのユニットは、既に数年前に廃番となっており、市場にもない状態。
中古品も後期型用ばかりで、我が愛車の前期型用は皆無。

動かない訳ではありませんが、パワステが利かないので、「重ステ」。
電気基板の修理を行っている業者さんを見付け、藁にも縋る気持ちで診断して貰いました。

「値段は掛かりますが直りますよ」
6万円掛かりましたが、直して貰いました。

その修理屋さん曰く、「丁寧な作りの基板ですね。こんな丁寧な作りは、この時代(1990年代)までじゃないかな?今じゃ、如何にコストを掛けないかが優先させれる時代になっちゃったから、『粗悪品』とまでは言わないけど、それはそれは酷い作りなんですよ。技術屋としては、悲しい限りですわ…」と。

直して長く使っている車ほど、重い税金(自動車税)が課せられる今の日本。
僕のスカイラインは、まだまだ元気です。

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