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			<title>瑠璃色</title>
			<description>物心ついたときから、本やアニメが大好き！
初恋の相手は、ルパン三世！(同時進行で一休さん。＆鬼太郎)
中学生からBLに目覚め、早ｳﾝ十年！(年がばれる(ﾟωﾟ))
そんな主腐、田中ひかるのBL徒然記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>瑠璃色</title>
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			<description>物心ついたときから、本やアニメが大好き！
初恋の相手は、ルパン三世！(同時進行で一休さん。＆鬼太郎)
中学生からBLに目覚め、早ｳﾝ十年！(年がばれる(ﾟωﾟ))
そんな主腐、田中ひかるのBL徒然記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl</link>
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		<item>
			<title>BLって...。腐女子って...。</title>
			<description>今、世間ではどの位認知、容認されているのだろうかと夜中に一人考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんばんは。&lt;br /&gt;
上記の様なことを考えて、眉間にしわを寄せている田中ひかるです。&lt;br /&gt;
(珍しく“お久しぶりでございます”のテンプレが、外れたのに嬉々としているが、また気付いたら巣穴に潜りそうな駄目主腐(´･Д･)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけはBLに合いそうな曲って無いんかな&amp;#12316;って、何気なくスマホで調べようとグーグル先輩に『BLくさい歌』って注文付けたら、出るわ出るわ。&lt;br /&gt;
で、ホクホクしてたのですが今は“イメソン厨”なる言葉があったり、音楽サイトでもBLっぽい曲特集してたりで、ネットの中だけなのかもだけど、世間の腐女子への寛大さに、時代についていけないガラパゴス状態でございます&lt;br /&gt;
((((；ﾟДﾟ)))))))ｱﾜﾜﾜ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや本当、そうは言っても社会的にヲタきっかけでお友達になった人以外には自分が腐女子である事を話せないもんじゃないかな？&lt;br /&gt;
大人になってから(同僚やらママ友？)の友人で腐女子なのを話せたのも、暫く付き合ってその人に気が置けなくなってからだもんね(´-ω-｀)&lt;br /&gt;
(それでも二人ぐらいかも...)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのぐらい、自分の中では腐女子やったりヲタだったりを露呈するのは勇気がいる事だけど、世間的にはどうなんだろう？と徒然も無く考えている訳でございます……（笑）&lt;br /&gt;
うん。&lt;br /&gt;
ここまで書いてて、私こんな夜中に何やってんだろうと思ったりｗｗｗ&lt;br /&gt;
娘っこ寝かしつけて、そのまま寝ちゃったからの目が覚め起きてる状態やから、眠気醒めてるんですよね( ｡&amp;gt;&amp;#65103;&amp;lt;｡)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話は戻って、確かに田中の住んでいる片田舎でも、本屋に行けばBL新刊や既刊、BL雑誌で棚がいくつも埋まっているし、古本屋なんて一区画がBLコーナーだったりもするから、世の中のBLへの容認は昔の比では無いんでしょうが……。&lt;br /&gt;
その中で、貴腐人らしき方や同世代(でももう貴腐人かしら...:(；ﾞﾟ&amp;#39;ωﾟ&amp;#39;):)の方を拝見すると、声を掛けたくなってしまうぼっち腐ですが...。(←( っ･∀･)≡⊃ (*´∀｀)ﾔﾒﾄｹ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもね、でもね!!&lt;br /&gt;
こんだけ数が増えたり、世間の認知や容認度が上がったりしてもね、BLには明るさ要らないとか思ってるんだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(&amp;#9573;Д&amp;#9573;) うぁあああああ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、別にライトめBLが嫌だとか、病み系痛い系な話が好きとかの話ではなく(好みのカップリングはあるものの、ショタ以外なら割と何でも頂ける雑食(´&amp;gt;∀&amp;lt;｀)ﾃﾍｯ)、それこそ男子中学生が竹薮でエロ本見つけてこっそり読んだり、更に言えば辞書でエロい単語探して妄想膨らます位の感覚であって欲しいのボーイズのラブは！(夜中だからって何を言ってるんだ、私は)&lt;br /&gt;
まあ、今どきの男子中学生はそんなもんじゃないだろうけど、と言うかそれこそ世間のエロに対する感じ方の違いが今の悶々してる心情なんだろうけど……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中がうら若き乙女だった中学生時代に、町の本屋の片すみにひっそりと置いてあったBL系文庫を、それこそ“イケナイものを見てしまった”感覚に陥り、ハマって抜けられなくなった感性を持ち合わせている腐女子さんと、こっそりお話ししたい今日このごろ……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱりそこかい！&lt;br /&gt;
ていっ( っ･∀･)≡⊃ ﾟ∀ﾟ)・∵.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徒然なるままに終わる。まる！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36724524.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 May 2017 01:19:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お、お久しbrd……(　&amp;gt;д&amp;lt;)､;&amp;#039;.･ ｹﾞﾎｺﾞﾎ</title>
			<description>もう、この出だしテンプレ過ぎて使うのも何なんですが、お久しぶりでございます。&lt;br /&gt;
田中ひかるです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回投稿から、2ヶ月、稚小説からは1年半降りという体たらくさ...ゞ(￣∇￣;)ｦｲｦｲ&lt;br /&gt;
もう、誰も読んでくださらないだろうけど、自分が書きたいが為に自慰小説を細々と、これからも書いていけたらと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピクでのね、日六も途中で詰まっちゃってるし、こんな状況なのに今更ながらST百合赤にハマりつつあるし、もう本当気持ちがちりぢりですが、とりあえず腐ごころを取り戻すまでには余裕出て来ました(`･ ω･´)ゞﾋﾞｼｯ!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……もしくは、現実逃避とも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎度毎度、こんな感じですが皆様のお目に止まれば幸いでございます。&lt;br /&gt;
それでは(・ω・)ノ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36722827.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 14:31:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Love Story 14</title>
			<description>&lt;div&gt;「直ちゃん好き……っ！」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
緑朗は自分自身を慈しむような直紀の表情に感化され、その唇に熱い想いを込めた。&lt;br&gt;
幾度となく味わっているのに、その唇は重ねる度に愛しさを増し、緑朗の心に幸福と切なさを産む。&lt;br&gt;
好きで好きで堪らない。&lt;br&gt;
離したくない。&lt;br&gt;
出来ることなら、このままいっそ一つになれたらいいのに…。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「んっ……！」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
直紀が、息苦しさに小さく吐息を吐いた。&lt;br&gt;
どんなに想っても、一つにはなれない証。&lt;br&gt;
けれどそれは、愛しい証。&lt;br&gt;
二人だから感じられる事、二人だから愛し合える事。&lt;br&gt;
互いの愛しい気持ちに寄り添い、想いあえる。時にはぶつかり衝突し、自分の嫌なところも見せ合い、そんな自分に幻滅し、それでも互いを想い合う気持ちから、やがて互いの悪いところも受け入れられ……。&lt;br&gt;
自分自身の見たくない部分を受け入れてもらえ、自分を赦すことが出来た。&lt;br&gt;
そうやって今までやってきた。きっと、これからもずっと……。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
緑朗は直紀の頬に優しくキスを落とすと、その髪にそっと触れた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「直ちゃん…、愛してる」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「俺も……」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
互いの瞳と瞳を絡め合い、唇を重ねる。&lt;br&gt;
つい愛しさの余り、再び我を忘れて貪ってしまった。&lt;br&gt;
二人だから愛しいのに、その実、唇が離れた切なさを感じていたら、自分の腕の中、肩で息をする直紀と目が合った。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「……んっ。ふぁ…、ろく？…俺、全部聞くから…」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
不安な気持ちを悟ったかのように抱きしめられた。愛しい恋人に。まるで、幼子をあやすかのように…。&lt;br&gt;
ありがとう……。&lt;br&gt;
首に回されたその腕に力が籠るのを感じ、緑朗は覚悟を決めた。&lt;br&gt;
直ちゃんは、不安な自分をいつもこうして温めてくれる…。&lt;br&gt;
頬を紅く染め、虚ろ気な瞳の直紀が愛しい。&lt;br&gt;
全て…。&lt;br&gt;
自分の全てを受け入れて欲しくて…。&lt;br&gt;
きっと、直ちゃんなら自分の全てを受け入れてくれると信じて……。&lt;br&gt;
その中には、願望もあった。&lt;br&gt;
直紀を独り占めにしてしまいたい欲深さや 、自分の中の嫉妬深さ、自分の中の醜い自分も直ちゃんは、全て包み込んでくれる。&lt;br&gt;
甘えることを恐れていた自分を、心の奥にある寂しくて震えそうな自分を、直ちゃんは優しく温めてくれる。&lt;br&gt;
本当は、そんな自分知らなかった。&lt;br&gt;
直ちゃんと出会うまでは…。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
多忙な両親に甘えたくても甘えられず、そんな感情を押し殺して良い子を演じていた。&lt;br&gt;
どうせ聞いてもらえないのなら、話しかけなければいい。他人に期待なんてしても、裏切られたり叶わなかったりするぐらいなら、端から人を信じなれけば良い。&lt;br&gt;
当たり障りなく“良い子”“良い人”を演じていれば、割と世の中は楽に生きていける。&lt;br&gt;
それが、例え自分自身を殺すことになろうとも……。&lt;br&gt;
そうして悟った振りして生きていたのに、直紀に出会って全てが変わった。&lt;br&gt;
今までの自分が崩れ落ちた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
寂しいだとか甘えたいだとかの感情は、自分には無いと感じていたのに、それは錯覚だった事を直紀と出会って思い知った。&lt;br&gt;
本当に欲しかったものに出会えた時、そんな自分は崩れ落ちた。&lt;br&gt;
……けど、割と今の自分は嫌いじゃない。&lt;br&gt;
直ちゃんを好きで好きで、堪らなく愛しい自分は、嫌いじゃないんだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36722820.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 14:20:19 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶりの春抱き</title>
			<description>久しぶりに、新田先生の『 春を抱いていた 』を読み返しました。&lt;br /&gt;
上手く伝えられるか自信が無いけれど、今思うことを書き留めておきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんばんは。&lt;br /&gt;
田中ひかるです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記にある通り、春抱きを読み返しました。&lt;br /&gt;
と言っても、5巻から14巻迄ですが。&lt;br /&gt;
最終巻の最終話を読んだ時の、涙は当時読んだものとはまた違うかもしれないけれども、やはり新田先生は凄い方だな、と本当に胸がいっぱいです。&lt;br /&gt;
読んだことがある話なのに、いや前よりも深みを感じることのメッセージ性に、本当胸がいっぱい……(二回目。語弊力の無さに悲しくなる)&lt;br /&gt;
春抱きの面白さ、素晴らしさ、凄さは私が言わなくても承知の通りだと思うものの、やっぱり言いたい。&lt;br /&gt;
命を、心を、全てをさらけ出しているようなこのストーリー。&lt;br /&gt;
岩城さんも香藤くんも、全力で生きている、眩しさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間、一度幸せを感じると安定したり、それが如何に脆いものか気付かずに、怠惰になってしまう。&lt;br /&gt;
けれど、春抱きを読むと、その安定を如何に打破して、脆さを知っているからこそ幸せが続くように努力している二人に、いつも勇気付けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にね、夫婦なんてもんは本当に怠惰になっちゃうんだよ。&lt;br /&gt;
家に居れば、当たり前のように旦那帰ってくるし、お給料日が来ればお金入るし。&lt;br /&gt;
夫からしてみても、家に帰れば嫁が居るのは当たり前で、ご飯出来てるのも当たり前。&lt;br /&gt;
だけど、本当は当たり前のことなんてこの世に一つも無いんだよね。&lt;br /&gt;
過去の事は過ぎた事だから、記憶が薄れてもあった事だから思い出せるけれども、未来の事は一秒先だってわからない。&lt;br /&gt;
健康や幸せが続くなんて、誰も保証してくれないのに、さも明日もなんだかんだで同じ様な当たり前が続くと思って人間生きちゃうんだわ。&lt;br /&gt;
そして、過去の事も記憶が薄れても思い出せるとしても、その時の感情や感動を忘れて、幸せの価値が薄くなってしまう。&lt;br /&gt;
だから相手に不満や不安でいっぱいになってしまうし、大切さを見失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……と、ここまで書いて夫婦の危機みたいに思われるかもだけど一応、我が家も安定してます（笑）&lt;br /&gt;
でも、この先どうなるかなんてわからないし、でも不安に思うばかりで相手が見れなくなっちゃ駄目だよな、と岩城さんと香藤くん夫婦(男編の婦が無いのが悔しい)を見てると思う所存でございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……って、何が言いたいんだ&amp;#12316;！ってツッコミ入りそうですが、ついね幸せを過信して、それどころか不満ばっかりぶつけちゃうようなダメ嫁の良い薬にもなります、春抱きは！&lt;br /&gt;
と言うことで、世の腐女子をお持ちの旦那様も、お嫁さんが春抱きを読んでいたら温かく見守っていて欲しいぜｗｗｗ&lt;br /&gt;
まぁ、流石に旦那の前で岩城さんと香藤くんの熱いシーンは読めませんがね、この私でも&lt;br /&gt;
ｷｬ───(*ﾉдﾉ)───ｧ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして最後に、岩城さんが香藤くんに抱かれている表情を見て私……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢抱きてぇ!!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って、思った時点で最近女としての自覚が本当に薄れていると感じた今日この頃です……&lt;br /&gt;
(&amp;#12615;&amp;#12609;&amp;#12615;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終われ……&amp;#10023;*｡&amp;#1641;(&amp;#714;&amp;#5596;&amp;#715;*)&amp;#1608;&amp;#10023;*｡</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36661330.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 01:00:35 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>魚住くんシリーズ</title>
			<description>を、久しぶりに読んでいる田中ひかるです。&lt;br /&gt;
こんばんは(*･ω･)*_ _))ﾍﾟｺﾘﾝ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、小説読みたい熱が再燃中でして、ブクホや自分図書室での小説を読み漁ってます。&lt;br /&gt;
と言っても、ここ一週間で６冊ぐらいかな&amp;#12316;&lt;br /&gt;
(^ω^;);););)&lt;br /&gt;
ここの所、集中力と体力と時間の流れの早さで、とことん読むスピードが遅くなりました( ´･ω･` )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魚住くんシリーズは、やっとこさ3冊目。&lt;br /&gt;
メッセージ、序盤あたりの天使魚住ぐらいです。&lt;br /&gt;
１冊でガーっと恋愛展開する話も面白いですが、じんわりじんわり進んでいくラブストーリーもいいですね…( *´&amp;#42163;`* )&lt;br /&gt;
じわじわ、恋に気付いていく感じ悪くない&lt;br /&gt;
むしろ、イィ……(&amp;gt;ω&amp;lt;〃)～&amp;#9825;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全部読んだら、今更ながらのレビューするかもですｗｗｗ&lt;br /&gt;
ただ、今は小説を読む楽しさを再確認してワクワクしてブログに記しちゃってます(*`･ω･´)&lt;br /&gt;
漫画も大好きなんですが、小説って一文字一文字追う事に、想像力を働かせて、そして次にどう展開していくのかの面白さが堪らないというか。&lt;br /&gt;
文字って本当素敵だな&amp;#12316;って、しみじみ感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家事程々に、趣味に邁進出来るよう頑張ります！(*`･ω･´)&lt;br /&gt;
↑明らかに、反対だよ……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(♯ﾟДﾟ)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36635130.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 23:34:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いつの間にか10年目</title>
			<description>お久しぶりでございます。&lt;br /&gt;
田中ひかるです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つい先日、気付いたのですがブログ開設して、今日がちょうど10年目です。&lt;br /&gt;
振り返ると、いろんな事があり過ぎて一言では語れないのですが、母になっても未だに腐女子な自分を、ちょっと誇らしく思ったり（笑）&lt;br /&gt;
開設した当初は、自分がまさか二児の母になれるとは思ってもおらず、そして母になって時間に追われながらも、なんだかんだ言いつつ、BL好きは変わらず、そんな自分にちょっとわらけてきます(*´ω`pq゛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に、振り返ると色々ありましたが、なんだかんだで、ずっと好きを伝えられるこの場があって、本当に嬉しいです。&lt;br /&gt;
読んでくださっている皆様に、心ばかりのお礼といってはなんですが、久しぶりにショートストーリーを書きました。&lt;br /&gt;
あいも変わらず、直緑です。&lt;br /&gt;
10年たっても、自分ちの子好きでごめんなさい（笑）直緑馬鹿で、20年目も目指しますｗｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説書くの久しぶり過ぎて、文章おかしいですが、読んで頂けたら幸いです。&lt;br /&gt;
では、ゆっくりマタリと続けていけたら良いなぁ&amp;#12316;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございます。&lt;br /&gt;
これからもよろしくお願いします( &amp;#10049;&amp;#7509;&amp;#7447;&amp;#7509; )&amp;quot;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36629885.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 22:57:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>歪なケーキと独占欲 【 2010.04.25 】</title>
			<description>俺の好きな人は、彼の通う大学の近くのファミレスでアルバイトをしている。&lt;br /&gt;
可愛くて俺は好きだが、彼自身は気にしている成人男性にしては小さめな身体。その何処にそんな力があるのだろうか。&lt;br /&gt;
注文された料理を運ぶため、重たそうなトレーを片腕に支え、広い店内を機敏に動いている。白いシャツに黒いベスト、これまた黒いスラックスが良く似合っていて、そんな格好良い姿に俺は目が離せなくなる。頼んだチーズインハンバーグの中身が固まってしまうぐらいには見惚れてしまう。&lt;br /&gt;
そうすると俺の視線に気付いているのか、それとも俺が来ている事が気になるのか、チラホラ視線が合うから、嬉しくて堪らない。&lt;br /&gt;
嬉しさからニコッと微笑んだら、そっぽを向かれてしまった。漫画だったらフンっという効果音が付きそうなぐらい大きくそっぽを向かれたというのに、俺はそんな彼が可愛くて仕方ない。&lt;br /&gt;
だって、そんなに大袈裟に視線は外すくせに横を向いた頬が紅く染まっているとか、どんだけ可愛いのって。&lt;br /&gt;
今すぐに家に連れ帰って、あの制服を脱がしてしまいたくなるけれど、ここはご主人様の帰りを待つ忠犬ハチ公宜しく、大人しくしてます。&lt;br /&gt;
でも、 ちょっとだけ、本当ちょーーーっとだけ。&lt;br /&gt;
目の前に愛しい人がいる健康男子としては。&lt;br /&gt;
本当、ちょーーーーーーーっとだけ。&lt;br /&gt;
制服姿の直ちゃんにあんな事やこんな事を致す脳内妄想を繰り広げていると……、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢…………ま？……さま！お客様!!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店員さんの声で中断されてしまった。&lt;br /&gt;
ちぇっ、と思わなくもなかったが、声の主に気付いた俺は一気に笑顔になる。&lt;br /&gt;
だって直ちゃんが呼んでくれたんだもの。&lt;br /&gt;
しかも、いつもは俺の名前呼び捨てなのに｢お客様｣だって。ヤバい……。脳内では同じバイト同士だったけど、お客様と店員プレイも侮れない。&lt;br /&gt;
いや、寧ろこっちの方が美味しいかも。&lt;br /&gt;
なんて心の中で思っているとも露知れず、店員の井上さんは話を続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢もうお召し上がりになられたなら、お下げしても宜しいでしょうか？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢あっ、いやまだ……｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ終わりに空になった皿を、邪魔にならないように下げる事はウェイターの気配りからの基本従事だが、もう一つ意味合いがある。&lt;br /&gt;
高級料理店では無いだろうがファミリーレストランでは『 食べたのなら早く帰ってね』と、急かしの意味も込められているとか、いないとか。&lt;br /&gt;
鉄板には、まだ半分ほど残ったチーズインハンバーグと手付かずの彩り野菜。平皿にはライスが一口程食べた状態で残っているし、とてもじゃないが前者の意味合いで｢お下げしましょうか？｣と、聞かれたのではない事は一目瞭然だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢……いつまでチンタラ食べてんだよ。もうハンバーグなんか冷めてんだろうが。忙しいんだから、早く食え｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店員さんから恋人の顔に戻って、直ちゃんは俺に小声で話した。&lt;br /&gt;
その声に、左腕に嵌めた真新しい腕時計を見やれば正午前。いつまでも見てたいけれど、店内も込み合い待ち客も居るようだ。&lt;br /&gt;
つい直ちゃんを愛でるのに忙しく、食べることが疎かになってしまった。&lt;br /&gt;
だって本当に、いつも俺の前では可愛くて仕方ないのに、仕事をしている直ちゃんは格好良くて、いつもと違った雰囲気に俺はつい夢中になってしまった。&lt;br /&gt;
でも流石に直ちゃんの仕事の邪魔になってはいけない。&lt;br /&gt;
ここは大人しく、帰ることにしようと思った時だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢それ、温め直してこようか？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて、忙しいのになんて気遣い！&lt;br /&gt;
優しすぎて頬が緩むのを止められない。&lt;br /&gt;
多分、めちゃめちゃだらしの無い顔になってるに違いない俺に、何故か直ちゃんは少し頬を紅くして｢ほら、忙しいんだから早く｣と急かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ありがとう。でも良いよ。忙しいのに邪魔してごめんね。これ食べたら帰るから｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当は直ぐに切り上げた方が良いのだろうが、せっかく作ってもらったものを残すのは忍びない。それに、忙しい直ちゃんの手間を取らせてまで、温め直してもらうのも悪いし、俺は自業自得で冷めてしまったハンバーグを口に入れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ごめんな、バイト休めなくて。せっかくの誕生日なのに｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直ちゃんが、バイト先というのも忘れて恋人全開で可愛さを振りまいてきた。&lt;br /&gt;
ピンク色の唇を一文字に閉じ、ハの字に下がった眉。悔しさと切なさを滲ませたその表情に、俺は心の中で叫んだ。&lt;br /&gt;
だから、その顔止めて！&lt;br /&gt;
そんな顔、俺以外の人間が見たらと思うと本当、嫉妬で苦しくなる。&lt;br /&gt;
確かに今日は俺の誕生日だが、直ちゃんはバイトを休めなかった。多数の大学が近くに顕在するこのファミレスは、それだけ大学生が多くバイトをしている。&lt;br /&gt;
その分、入れ替わりも激しく、卒業入学のこのシーズンは古参の直ちゃんは重宝されていると聞いたのは、一ヶ月前。&lt;br /&gt;
そのせいで俺の二十歳の誕生日にバイトを休めなかった事を、愛しい恋人は悔いている。店長さんに何度も志願したようだが、のらりくらりと交わされ、決して首を縦には振らなかったようだ。&lt;br /&gt;
けれど、そのおかげで良いこともあった。&lt;br /&gt;
昨日、今日と直ちゃんとお泊まりデートだったりする。&lt;br /&gt;
昨日、直ちゃんのバイトが終わるまで待ち二人で直ちゃんの家に帰った。今朝は｢いってらっしゃい｣のキスをして、まるで新婚さんのようだね、なんて嬉しすぎて笑ったら顔を真っ赤にしてお腹を殴られてしまったが……。&lt;br /&gt;
でも、恥ずかしがり屋の直ちゃんの照れ隠しだってわかってる俺は、その痛みにもニマニマ顔が隠せないでいた。&lt;br /&gt;
そして昨夜、直ちゃんが恥ずかしがってなかなか出してくれなかったピンク色の紙袋の中身は、俺の二十歳の誕生日を彩るには勿体なさ過ぎるもので。俺は嬉しすぎて、思わず何度も何度もスマートフォンでそれを写真に納めた。角度や写りを変え、何度も何度も。&lt;br /&gt;
嬉しすぎて食べるのが勿体なかったそれとは、直ちゃんがバイト先の先輩に教えてもらい、昨日の休憩時間を利用して作ったという誕生日ケーキ。&lt;br /&gt;
形は確かに歪だったが、今まで食べた中で一番美味しかった。直ちゃんが俺の為に作ってくれたという事実に、食べて無くなってしまうのが惜しかったのだが直ちゃんに｢食べるなら早く食べろ｣と、ドヤされてしまった。&lt;br /&gt;
そして渡されたプレゼントにもう一度、俺は歓喜した。&lt;br /&gt;
そのプレゼントは、相手を独占したいというあらわれの物……。&lt;br /&gt;
その気持ちに、頬が緩むのを抑えられないでいる俺は、他の誰かから見るとめちゃめちゃ怪しい奴だろう。&lt;br /&gt;
でも、やっぱり嬉しい。変な奴に思われようとも、直ちゃんから愛されているという事実だけで、他の事なんてどうとでもいいと思える。&lt;br /&gt;
冷たくなったハンバーグを咀嚼しながら物思いに老けていると、ピンポーンという店員を呼ぶファミレス特有のチャイムに現実に引き戻された。&lt;br /&gt;
俺の席の横を、直ちゃんが急いでお客様の元に走る姿を見ながら、直ちゃんのバイトが終わるもう二時間ばかし、何処かで暇を潰そうと席を立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ご馳走様でした｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢あっ、ちょっと待って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会計時に、中年の頃合いだろうか。笑顔の優しい女性店員に呼び止められた。&lt;br /&gt;
何かと思うと、その人はポケットから一粒の飴を取り出し、ポンッと掌に渡してきた。&lt;br /&gt;
不思議に思い｢これ…？｣と、言いかけた矢先、女性店員から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢お誕生日おめでとう。こんなもんしかなくてごめんね｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、笑顔で祝われた。&lt;br /&gt;
なんでそれを、と思い不思議がっていたら中年女性特有の手つきで話し出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢井上くんがケーキ作ってあげたのって、あなたでしょう？あれ教えてあげたの私なの。あの子ね、何日も前から練習してね。失敗しても一生懸命作ってたわよ&amp;#12316;。あっ、あなただってわかったのは昨日ね、一緒に帰るところ見ちゃったからね&amp;#12316;｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若いっていいわね&amp;#12316;、との言葉に照れくささで苦笑いを作りつつ、心の中はめちゃめちゃ飛び跳ねていた。&lt;br /&gt;
そんな前から俺の誕生日を気にかけてくれて、何かしたいと考えてくれた直ちゃんの優しさを再認識出来た。&lt;br /&gt;
二十歳の誕生日をきちんとお祝い出来ないお詫びに、と直ちゃんは言い訳のように話したが、恋人が自分の為を想い作ってくれた物が、きちんとしてない筈なんてない。&lt;br /&gt;
寧ろ、嬉しくて嬉しくて最高の誕生日祝いだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ありがとうございます｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飴のお礼と、一生懸命に作ってくれた喜びを再度味わえた嬉しさを言下に含めつつ、俺は店を後にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確か、この近くに大きめの本屋があったから、そこで何か探してみようかと足を向けた。&lt;br /&gt;
歩いている間、チラリと左腕に嵌めた腕時計を見やれば、青い光沢のある文字盤がキラリと光った。直ちゃんから貰ったもう一つのプレゼント。&lt;br /&gt;
一目で気に入った俺に、｢もうハタチだからさ。良い時計持ってた方がイイかなって……｣なんて、照れくさそうに笑った直ちゃんが可愛くて、その気持ちが嬉しくて。&lt;br /&gt;
ずっと大事にしていきたい。&lt;br /&gt;
昨日直ちゃんから貰った腕時計に、そっと片方の手を添えた。&lt;br /&gt;
ずっとずっと、こうして二人で時を重ねていけたら良いな。&lt;br /&gt;
いや、きっとそうなる。そうしてみせる。何があろうとも、直ちゃんの手だけは離さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直ちゃんは知っているのかな？&lt;br /&gt;
腕時計を相手に贈るのって、独占欲からなんだって。自分と永くその時間を大切にして欲しいって意味合いが込められているんだよ。&lt;br /&gt;
でも、独占欲だったら俺の方が上だと思う。&lt;br /&gt;
だって本当は俺、ケーキ作りを教えてもらったバイト先の先輩が、どんな人か気になって仕方なかったもん。&lt;br /&gt;
家で大人しく待っていられなくて、直ちゃんに嫌がられるのわかってたけど、偵察がてらバイト先まで行っちゃったぐらい。&lt;br /&gt;
けど、直ちゃんが一生懸命作ってくれたって話聞けたし、直ちゃんの働いている姿は拝められたし、来てよかった。&lt;br /&gt;
そんな風に俺、独占欲強いけど、それが直ちゃんの重荷にならないよう気を付けるから。&lt;br /&gt;
だから、ずっとずっとこの先も一緒に時を刻んでね。&lt;br /&gt;
直ちゃんも、貰った時計も、その気持ちも、大切にするから。&lt;br /&gt;
愛しくて愛しくて、仕方ないよ。&lt;br /&gt;
直ちゃん、ありがとう。&lt;br /&gt;
もうホント、大好き。&lt;br /&gt;
ずっと、一緒に居ようね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ&amp;#12316;、早くバイト終わんないかな&amp;#12316;。&lt;br /&gt;
俺は今すぐにでも抱きしめたい衝動を胸に、何時までも変わらない愛しさに苦笑いしつつ、春の暖かな木漏れ日の中、時間潰しの本屋へとゆっくり歩いた。&lt;br /&gt;
本当は、スキップでもしたいぐらいの気持ちだけれども、185cmの大男がスキップなんてしてたら恥ずかしいだろうし。&lt;br /&gt;
いや、まぁ隠しきれてない嬉しさがニマニマ笑いになってしまっているのは、自分でも薄々気付いてはいたが……。&lt;br /&gt;
まぁ、ポカポカ暖かいし、木漏れ日はキラキラだし、こんなに素敵な日だから、少しぐらいは大目に見て貰おう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません。&lt;br /&gt;
俺、今幸せなんです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36629873.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 22:41:19 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>宇宙込めてみた！</title>
			<description>こんにちは&amp;#12316;･:*.&amp;#92;(( °ω° )).:+&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日六熱中症・田中ひかるです(*´&amp;#32594;`*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、寝るのも忘れて作成していたものがこちら ↓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ec-68/hikaru417bl/folder/807995/96/36509896/img_0_m?1475903796&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1733_1499&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ec-68/hikaru417bl/folder/807995/96/36509896/img_1_m?1475903796&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1683_1489&quot;/&gt;&lt;/p&gt; &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ec-68/hikaru417bl/folder/807995/96/36509896/img_2_m?1475903796&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1440_1439&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目は、真っ直ぐに伸びるロケットロードをイメージして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目は、地球上を飛ぶ宇宙船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目は、月から見た地球を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、レジンを始めたのですが宇宙塗りが楽しくて...( ´艸｀*)&lt;br /&gt;
宇宙兄弟の世界観を閉じ込められないかと、マニュキュアの臭さに辟易しつつも楽しんでました（笑）&lt;br /&gt;
まぁ、よーく見ると小さい気泡があったり、そもそも絵的に下手だったり(よく見なくてもわかるレベル…)しますが、自分的には上手く出来たので無問題！&lt;br /&gt;
なんとなく雰囲気は掴めたかなー、と自己満足(￣∇￣*)ゞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けど、出来上がったロケット三部作を長男が気に入り、幼稚園の鞄にキーホルダーとして付けられたのですがね…ε-(´ω｀;)ﾌｩ……&lt;br /&gt;
でも、昨日は幼稚園での空き時間、ずーっと見てたらしいです。&lt;br /&gt;
先生にも、自慢したらしい。&lt;br /&gt;
まぁ、気に入って貰って良かった、良かった(*´ω`*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……って、母ちゃん自分の為に作ったんやけどなぁ&amp;#12316;&amp;#12316;&amp;#12316;(；▽；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
pixivで、日六シリーズ書き始めました&amp;#9770;&amp;#8902;｡&amp;#730;&amp;#10025;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご興味持たれた方は、覗きに来てくださいな ↓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『お前が俺で、俺がお前で』 | 田中ひかる &lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7325776&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7325776&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36509896.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Oct 2016 14:16:36 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>おや、おやす……Zz(´-ω-`*)</title>
			<description>おこんばんは&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s76.gif&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前々から好きだったものの、ここ最近病気が激しく……。&lt;br /&gt;
妄想という名の腐病が……((((；ﾟДﾟ)))))))&lt;br /&gt;
日六沼にハマり、こんな時間まで起きてた田中ひかるです。&lt;br /&gt;
公式サイトで購入した宇宙兄弟29巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ec-68/hikaru417bl/folder/807995/15/36507415/img_1_m?1475687562&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_580&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通販が届いて暫くは、バタバタしたり落ち着かなかったりで見れなかったものの、【宇宙兄弟＃0】やっとこさ観ました。&lt;br /&gt;
良かった……((( *´&amp;#42163;`* )))&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気持ち昂りすぎて、あるもの作成したのですが、まだ完成に至ってないので後日公開予定。&lt;br /&gt;
いや、別に誰も興味無いだろうけど見せたいねん(・ε・｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙兄弟について語りたいものの、眠気に勝てないので生存報告のみですみません。&lt;br /&gt;
では、おやすみなさい(´&amp;gt;∀&amp;lt;｀)ゝ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あー、まだ明日のお弁当用の米とがなきゃなー。&lt;br /&gt;
明日、６時にゃ起きなきゃなー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｲｪｲL(&amp;#39;ω&amp;#39;)┘三└(&amp;#39;ω&amp;#39;)｣ｲｪｲ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36507415.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 02:12:42 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>フジミにハマる</title>
			<description>&lt;div&gt;お久しぶりです。&lt;br&gt;
田中ひかるです。&lt;br&gt;
心機一転ブログ名を改名しつつ、またまた間が空いてしまいました...(´Д｀;)ヾ　ﾄﾞｳﾓｽﾐﾏｾﾝ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、タイトルの通りまたまたフジミにハマっておりますヽ(*´∀｀)ノ&lt;br&gt;
フジミとの出会いは、田中がまだうら若き乙女だった頃...。&lt;br&gt;
中一か中二だったかの頃で、田中の腐女子(と言う命名も以前はなかったのじゃないかな？)デビューでございました(｡?▽・。)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そう遡れば、彼此22、ないし23年は腐ってる計算に...Σ(ﾟдﾟ；≡；ﾟдﾟ)&lt;br&gt;
いや早、恐ろしい((((；ﾟДﾟ)))))))&lt;br&gt;
まあ、もうライフワーク的なノリですのでそこに触れるのは置いといて...(ﾉ・∀・)ﾉ(っ・∀・)っ&lt;br&gt;
ｴｲｯ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
実は全巻揃えていた富士見二丁目交響楽団シリーズなのですが、５年、いや６年前に結婚する時に古本屋に売ってしまい...。&lt;br&gt;
その頃は、余りにもシリーズが延びてて気持ち的に着いていけず、新刊が出ても惰性で買っていたのですが、積読本が積んでまして……。&lt;br&gt;
引越しを機会に全巻売ってしまった訳です……ｼｮﾎﾞ━(´･ω･`)━━ﾝ☆&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ、この頃下の娘も幼稚園に入園し時間の余裕も心の余裕も出来、古本屋でフジミの外伝を手にし再ハマリでございます(*´ω`*)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ、書店でさえ外伝数冊……。&lt;br&gt;
古本屋にも余り無い状態(寒冷前線～なんてお目にかかれない)、なのでオクでも漁ってみようかな...( ´･ω･` )&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
と、寂しい気持ちになりつつ、久しぶりに会った悠季と圭に“ 成長したねぇ～...”なんて、親戚のおばあちゃん並に感慨深くなってみたり（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
初めて出会える物語にワクワクしつつ、当時の想いを遡ったり蘇らせたりしながら、またまた悠季と圭、フジミのメンバーと語り合いたいと思います(*´∇｀*)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんな訳で昔の自分に言いたい！&lt;br&gt;
なんだかんだで、やっぱりお前は悠季が好きだから!!&lt;br&gt;
手放すなんて勿体無いことしなさんな！&lt;br&gt;
(＃｀д´)ﾉ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんて思いつつ、また昔の友人(いや親戚のお子？はたまた初恋の相手？)に再開できた事に喜びつつ……。&lt;br&gt;
これから、改めてフジミストとして邁進したい所存でございます(｀･ω･´)ゞ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hikaru417bl/36402005.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 18:53:11 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		</channel>
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