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ちびうさは毎日、実家の父が作った菜っ葉をたべて、年齢が高いとはいえ、バッタバッタと走り回る元気がありました。
菜っ葉の種をまた蒔いたので、「新しいのがまたできるよ。」と声をかけたそうです。 昨日父がお掃除したときも元気で、今朝5時、父がケージを覗くと、静かに横たわっていました。 父がちびうさを包み、庭木の根元にお墓をつくってくれ、8時すぎに私に連絡をくれました。 「寂しいわい。」 私はまだお参りには行ってなくて、最期も看取ってやることができず。 幸せに静かに晩年を過ごせたのか、それはいまはわかりません。 手術や入院もしたけど、根性で元気になってくれていたちびうさ。 本当にありがとう。 このところちびうさのお世話も父に任せっきりでした。父にもありがとうと伝えました。 |

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ちびうさちゃん、誰にも心配かけずに静かにひとりで旅立ってしまったんですね。
お父様も寂しくなってしまいますね。。
2015/8/9(日) 午後 10:20
記事を拝見して涙がこぼれました。。。
ちびうさちゃん、10歳の年月は幸せだったことでしょう。
お父様もひかるこさんも御寂しいお気持ちをお察しいたします。
ちびうさちゃん、これからは、お月さまのみんなと
仲良く、楽しく暮らしてね。
2015/8/9(日) 午後 10:54
みんなに心配かけないように、お月様に旅立ったんだね。
ちびうさちゃんが居なくなり、お父様も寂しくなりますね。
時折、お孫さんと一緒に遊びに帰ってあげてね。
2015/8/10(月) 午後 8:56