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ジュニアの頬の赤みが、良くなってはぶり返していたのですが、1ヶ月以上経ってさらに広がってきたので、一度ドクターに診てもらおうと初の病院受診をしました。
ナチュールさんから、保湿と清潔の心強いアドバイスを頂きまして、それを実行し良くなったはずが、またなんとなく広がる湿疹。 気長に構えていましたが、オットが「病院で診てもらえ。」と心配します。 乳児湿疹なら問題ないけれど、もしかして違ってたら、適切な治療を早めにしたほうが良かろうと、今朝出かけました。 結果、やはり乳児湿疹。 念のためカビの検査も受けましたが、とくに今日は言われず。塗り薬を頂きました。 プロペトとアルメタ軟膏。 プロペトは白色ワセリンのことで、よだれやミルクが肌につくのを予防します。バリアみたいなもの。 アルメタ軟膏は、弱めのステロイド。プロペトで伸ばしてあるみたいで、ジュニアの顔に塗ったら、テラテラです。 ちなみに深く眠ると赤みが少し引き、写真でさらに白く写りますが、実際はもっとブツブツの赤みが目立ちます。 ステロイドは口にはいっても問題ない処方とはいえ、できれば入らないほうが安心とのことで、夜寝入ったら塗ることにしまして。 アルメタ軟膏は、肌にすりこんではいけないようで、薄く伸ばすように優しく塗りなさいとのこと。でも、このアドバイスはドクターでも薬剤師でもなく、父からのアドバイス。薬の本を調べてくれて、私に教えてくれました。とても頼りになるじいじです(笑) プロペトはちょっとベタつくのが難点ですね。朝起きたら、口の周りが埃だらけで、サンタクロースみたいだったら笑える。 |

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