ひかるこ日和

わたしたちの結婚スゴロクは、現在ふりだしですの。

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出席者をあらかた決めて、また式場へ行ってきました。
今回は私一人でいってきたんですが、
「あら?お一人ですか?」
何度か聞かれてしまいました。そんなに心配ですか?

招待状のデザインやら、いろいろ決めないといけない時期なのと、衣裳も着てみたいものがあったので衣裳の打ち合わせと、かつらなどの美容の打ち合わせもしようと、結構欲張りました。
あらかじめメール予約して、いざ!

まずは、招待状、席順の打ち合わせ。
若い担当さんがついてくれました。
・招待状のデザインの決定
 →紅白のおめでたい和風のデザインのものにしました。
  神前式なんでね。
・招待状の文章内容の決定
 →本人からの招待状もあるそうですが、両家の親からの文章にしました。
・招待状の枚数の決定
 →この式場では30枚からの受け付けだそうで、とりあえず30枚お願いしました。
・招待状の発送の方法
 →表書きなどの方法を説明されました。
  毛筆で書くそうですが、ヘタ字なのに、どーしましょー。(T.T)
・挙式の席順、披露宴の席次表の説明
 →招待状の出欠をとってから決定ですが、決め方について、先に説明してもらいました。
  挙式は「血の濃い順」に座るのが通例とのこと。
 「血の濃い」というのは非常に分かりやすい説明でした。
・司会者の選定
 →男性、女性、年齢など聞かれましたが、一番最初のブライダルフェアの時についてくれた人
  がよかったので、その方をお願いしました。
  が!スケジュールが開いてないという非情な結果に。
  さて、どうしよう・・・。

約1時間30分程度の打ち合わせ。
説明聞いただけで、お腹いっぱいになりました。
1週間もすると、招待状が出来上がってきます。
それから宛名書きをして、切手を貼って出します。
あ!寿切手、買いに行かなきゃ。
友人にはメール、電話等で出欠確認してあるので、無駄のないように送らないと。
30セットしか頼んでないので、あとから印刷が追加になると、同じ料金がかかってしまうそうです。

その後、引き出物のパンフレットをたっぷりもらいました。
家に帰って見てみましたが、
「・・・。」
なんか、これだってものがありません。
自分の荷物を整理した時に、同じようなマグカップやらワイングラスやら引き出物がいっぱいでてきましたが、どれひとつ使っていない・・・。
カタログギフトも数回もらいましたけど、欲しいものって載ってないですよね。
ああ、どうしよう。

なんか、決めなきゃいけないのですが、決まりません。
いろんな思いが交錯してですねー。

打ち合わせしたあと、衣裳室へ行きました。
その模様はまた後日。

コメントをたくさんいただきありがとうございました。

すごく励みになりましたし、ネットという空間だけのお付き合いとはいえ、こんなにも温かいお言葉をもらえるなんて、思いもしませんでした。
少し気が動揺していたのか、誰に話せるわけでもなく、でも何かに吐き出したくて、ブログに書いた次第でした。

現在は、少し落ち着きを取り戻しましたが、問題は解決していません。
彼とも話をしますが、なかなか思うようには行きません。
もう少し時間がたてば、また変わってくると思います。

結婚だけではない、生活の中でのさまざまな問題があります。
秋に結婚式を控えていますが、くじけそうになりながらも、なんとかやってます。

みんなそれぞれにがんばっているんだということを忘れずに、毎日を無事に過ごしたいと思います。
本当にありがとうございました。

人生いろいろ。

ちょっとややこしいことになってきました。
いろいろ考えることが多すぎて、頭が痛いです。

昨夜、彼と2人で泣きました。
なんの力もない2人です。

彼は、本当に自分と結婚して、シアワセなのか?と聞いてきました。
私は、いてくれるだけでいいよ、と答えました。

先が分からない・見えないのは、怖いです。
でも、今、彼を失うことは、もっと嫌です。

肩に、なんだか、いろいろなものがのしかかっています。
ちょっとずつ気が付いて、自分たちの甘さに、泣きました。

すごく苦しいです。
でも、2人なので、大丈夫です。

本腰を入れないと。

お尻に火がついてきたので、そろそろ招待客をリストアップします。
あー。友達何人よぼうかな。
やっぱり、自分を呼んでくれたお友達には、招待状だしたほうがいいですよねー。
でも、なんだかんだと年賀状だけとかになってるしなー。

大学時代の友達は、全国から集まって、全国に散っていったお友達ばかりなので、茨城やら長崎やら広島やら、もうどこそこに散らばってるんですよー。式場に集まってもらうのも一苦労です。
でも、自分も遠方から行ってるしー。φ(□□ヘ)そこは持ちつ持たれつよね。
呼ぶとなると、ホテルも準備してあげないといけないし。
こちらで用意するのが当たり前のことですけど、ちゃんと計算に入れとかないとね。

一般的には親戚を呼んだほうが、ご祝儀が集まるとかいいますが、あまり親戚はよばないつもりなので、精一杯がんばって費用の4割程度のご祝儀かと。
それでもありがたやーー。
自分が今までに払ったご祝儀・香典はすべて付けているんで、そこから割り出した計算なんですが。

さて、招待客をだしましょうかね。

出席者名簿。

まだ完成していません。白紙です。
お金のこと考えたら、何も手につかず。
しかし、6月末には式場に知らせるようになっているので、悠長なことはしていられない。

「予算はおいくらぐらい?」
「安ければ安いほど。」
こんなことは、ちょっと言いづらい。

でもあんまり質素(ケチケチ)なのも、ねぇー。
はるばる来てくれる友達や、親戚にも申し訳ないし。

あんまり時間もない上に、お金の問題もあり、頭痛いです。
こんなに、花嫁って考えなきゃいけないの?知らなかったわー。
その上、遠方の式場(彼の実家)なので、飛行機よりも陸走で行ったほうが安そうなので、今度高速使って行ってきます。休憩しながらだったら、10時間くらいかかるかも。

かなり遠いぞーーー。
ぷーーー。(◎-◎)

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