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 ワット・アルンからティアン船乗り場に帰り、船乗り場前の広場に出る。
 右側は 昔ながらの海産物の干物の店が並んでいる。
 小さな烏賊の干物 スルメが籠の中に入れられ、売られている。
 1キロ、2百バーツから3百バーツの値段である。
 スルメは好きであるけれど、年々歯が悪くなり、段々 歯が立たなくなってきている。
 広場の左側には 公園が出来、完成間近である。
 この公園が出来ると この辺りの姿も一変してしまうだろう。
 王宮広場の路上からこのティアン船乗り場までの路上には 本物か 偽物か
 わからぬような品物が 売られており、ちょっとした雰囲気がある。

 これから向かうところは サファン・プットである。
 チャオプラヤ・エクスプレスの水上バスで ティアン船乗り場からサファン・プット
 船乗り場まで行くという方法もあるが、歩いて15分ばかりの距離、何も13バーツ
 払って乗ることもない。
 サファン・プットに向かって歩き始めると 棟割長屋の中の一角に古風な感じで
 ありながら、ちょっと洒落たレストランがある。
 外国人好みのアンティークなインテリアにしている。
 イギリス、フランスが入り込んできて 文明開化した当時のバンコクの雰囲気を
 再現しているのだろう。
 メインは タイフードのようだ。

 道の向こう側には ワット・ポーの仏塔が並んでいる。
 20年以上 タイにいるが ワット・ポーもワット・プラケオにも興味は湧かず、
 1度も中には入ったことはない。
 あまりに きんきらかんとしていて その色合いの強さから、魅力を感じない。
 歴史をあまり感じさせず、権力ばかりを誇示している。

 しばらく歩き続けると ロッド運河に架かる橋に出る。
 この運河とチャオプラヤ川で囲まれた地域が ラッタナーコウシン島と呼ばれ、
 今の王朝がこのラッタナーコウシン島に王宮を造るまでは 中国人たちが住んでおり、
 王宮を造るために ロッド運河の向こう側に移住を余儀なくされ、それが中華街の
 始まりになった。
 このロッド運河を境に ラッタナーコウシン島を中心とした政(宗教行事も含めて)を
 行う聖なる地域と商いを行う俗なる地域がはっきりと分かれた。
 いわゆる庶民たちの生活場所も ロッド運河の向こう岸からだった。

 2百年以上前のバンコクの住民の大半は中国人で、アユタヤ王朝がビルマによって
 破壊され、王都をバンコクに遷都し、多くのタイ人たちが移住してきたのだろう。
 初めは タクシン王のトンブリ王朝が チャオプラヤ川対岸のトンブリ地区に出来たが、
 そのトンブリ王朝もタクシン王一代で終わり、その後を継いだラーマ1世によって
 ラッタナーコウシン島に チャックリ王朝が創設されたのである。
 当時はビルマ軍の侵略の脅威が残っており、チャオプラヤ川とロッド運河に囲まれた
 自然の要塞 ラッタナーコウシン島が 王宮の建設場所として選ばれたのである。

 このロッド運河も 洪水対策で 水門によって閉じられ、今ではチャオプラヤ川から
 船は 運河に入ってくることは出来ない。
 水門から1番近い橋だって、道路と同じ高さで造られ、その下を船は潜ることは
 出来ない。
 そして この運河の先の王宮広場近くでは 運河は地下に潜り、その姿は見えなく
 なってしまう。
 運河を利用した水上交通よりも 道路を使った陸上交通を有用したためだ。
 昔は この運河とその外側にあるオンアン運河を通って、王宮を中心とした
 旧市街地、中華街に物が運ばれて行ったのだろう。
 それだけでなく、バンコクで造られた無数の運河につながり、
 バンコクの重要な物流の要だったのだ。

 ロッド運河に架かる橋の上では 夕方から出てきた屋台が 商いを始めている。
 この橋を越えると パッククロン市場へと入って行く。
 バンコク有数の野菜、花市場である。
 人で込み合う歩道を抜けると サファン・プットのある通りに出る。
 もう6時近い。夕暮れ時である。
 今日は サファン・プットの上から チャオプラヤ川の夕陽を見ようと思って、
 この場所にやって来た。
 サファン・プットに向かう階段を上り、橋上へと向かった。



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 西風が吹き始め、季節は 確実に乾期へと移ってきている。
 まだまだ雲に覆われ、時折 雨に見舞われるバンコクではあるが、
 この西風が吹き始めると 暑い夏も 終わりを告げていることを感じ取り、
 ほっとするところもある。

 バンコクの暑さに負けて、外出を避けていた1週間だったが、今日は 久し振りに
 チャオプラヤ河畔に行って見ることにした。
 部屋の中に籠っていると どうでもいい余計なことばかりを考えるようになり、
 精神衛生上 よくない。

 MBKセンター(マーブンクロン)の横にある国立競技場前のバスの停留所で 47番か
 73番のバスを待つ。
 47番のバスが来れば、ティアン船乗り場へ、73番のバスが来れば、サファン・
 プットへと行くことになる。
 早く来た方に乗り込むことにする。
 今日は どういうわけか バスがなかなかやってこなかったが、最初にやって来たのは
 47番の冷房なしバスだった。
 乗り込んだのはいいが、バスの中は混み合っている。
 7バーツの運賃の用意をしたが、車掌はやって来ない。
 今でも運航している無料バスだったのである。
 目的地のティアンバス乗り場まで どんどん人が乗り込んできて、汗だくだくになる。
 こんなバスの中では スリに要注意である。

 やっとのことで ティアン船乗り場に到着する。
 船乗り場のすぐ横では 公園が完成間近である。
 船は ティアン船乗り場とワット・アルン船乗り場を結ぶ渡し舟であるから、
 すぐにやってくる。
 船賃は 3バーツだ。
 向こう岸には ワット・アルンの仏塔が 聳えている。
 船に乗り込むと、5分もしないうちにワット・アルンに到着、境内に入るとシルバー・
 ウィークの余波か、日本人の姿もある。
 ワット・アルンの入り口近くにある寺院の修復も終わっているようだ。
 巨大な魔物のような像が二つ、寺院の警備をしている。
 この像の造りは まさしくタイスタイルと呼ばれるものである。
 タイの寺院なら 良くお目にかかる像である。

 団体旅行の南インドのインド人の姿が目立つ。  
 チェンナイ(マドラス)あたりからやって来たインド人らしく、南インド独特の
 タミール語の忙しげな言葉が耳に入ってくる。
 中国人と一緒で 団体になると インド人たちは騒がしく、鬱陶しい人間たちだ。

 仏塔を見上げると 黄色い布が掛かっており、洗濯物を干したようで 仏塔の景観を
 損なっている。
 何か行事に関係しているのだろう。
 この布が 目障りで のんびりと座り込んで 仏塔を眺める気分にもならず、
 さっさと ティアン船乗り場へと引き返すことにした。
 気分がこの境内の今日の姿には どうもうまく乗っていかない。

 帰りの船からは ワット・プラケオ(旧王宮)の建物の姿を見える。
 150年以上経った建物なのに 真新しく見え、時間の流れ、歴史を感じさせない
 その姿には いつも違和感を覚えてしまう。
 船は再び、ティアン船乗り場へ着いた。


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 近所を散歩していると 路上の片隅、それも主要な道路ではなく わき道の
 ちょっとした狭い空地の片隅に 大木といってもいいような樹が立っていることが
 ある。
 そんな大木には 必ずといっていいぐらいに 赤、青、黄、白の布が巻きつけられ、
 信仰の対象になっている。
 タイに住むタイ族やラーオ族は 仏教を信仰する前は ピー(精霊)信仰という
 土着宗教を信仰していた。


 ― ピー信仰とは 特にタイ族、ラーオ族によるアニミズム(精霊信仰)を指して
  用いられる言葉である。
  ピー タイ語において「精霊、妖怪、お化け」の類を説明するために用いられる
  言葉である。
  バラモン教、仏教伝来などの外来の宗教伝来以前に見られたタイ族・ラーオ族全般に
  見られる信仰の形態であり、現在でもそれらの宗教の影響を受けながら、信仰する
  傾向がタイ族やラーオ族には見られる。 ―


 民家の庭先、ホテルの前、ビルの屋上など街の至るところに立っている小さな祠
 (サーン・プラ・プーム)は ピーの住処である。
 ピー信仰は、本来タイやラオスの土着の精霊信仰であるが、現在では タイや
 ラオスの仏教とも完全に融合し、切り離せないものになっている。
 人の力の及ばないところにピーがいて、ピーは自然の中でこそ、その威力を発揮する。

 長い年月をかけて育った大木は タイ人からすれば、ピー(精霊)の宿る場所に違いない。
 その信仰の証が 樹の周りに巻かれた布であり、大木の前に置かれた様々の像なの
 だろう。
 樹に宿る精霊たちが 悪さをしないようにと 力のある人物の像を飾ったに違いない。

 しかし、バンコクでの都会生活は 人々の心をどう変えていったのだろう。
 自然の中に隠れている脅威に対する畏敬の念は どうなったのだろう。
 物やお金が生活の中心を占めてくることで 人間の心の中に巣食っている闇には
 眼を向けることはなくなってきているのではと感じることも多い。

 タイでは 近頃 凶悪な犯罪が多くなってきている。
 お金のためなら 怖いもの知らずといった感じで 凶悪な強盗・殺人は増える一方だ。
 悪いピーが人の身体の中に入り込み、悪さをしているようである。

 自然と共存してきた伝統的なアジアの価値観は失われ、自然を制圧しようとする
 欧米的な合理的な志向が 人々の心の中に入り込んでいる。
 アジア的な共存・共生社会は失われ、富は一部の者たちに集中し、多くの人たちは
 貧しさの中にいる。
 貧しさが犯罪を生み出すのではなく、格差が犯罪を生み出すのである。
 ものにあふれた消費社会の中で ものを手に入れることの出来る人間と手に入れる
 ことの出来ない人間の格差が 人の心の中に軋轢を生み出す。
 心の軋轢の中に 悪いピーは 巣食うのである。

 そうした悪いピーを駆逐するためのピー信仰は失われ、人々は心のバランスを
 失っていく。
 お金やものの力が 猛威を奮い、一部のもの(先進諸国の企業家も含め)が 富を独占し、
 アジアの伝統的な共生の価値観を破壊してきたのが 近代化の隠された姿である。
 悪いピーたちは 際限なく 活動場所を得ている。



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 この日は ストリートチルドレンだった子供を 9歳のときから20歳過ぎまで育てた
 養子のような存在であるタイの息子を誘って、この路上のタイレストランに行くことにした。
 もう彼も28才になっている。
 育て始めてから20年近くの歳月が流れてしまった。
 いろいろ大変なこともあったが、今は落ち着いて バンコク郊外のタイレストランで
 働いている。
 母親はいることはいるが 子育てには全く無関心で 幼い時から たらい回しのような
 生活を余儀なくされていたが、どうにか 落ち着いてきたようで少し安心している。

 今でも多少心配なところもあるので 私がバンコクにいるときには 月に2,3回程度
 部屋で食事を作って、酒を一緒に飲んだりもするし、彼に時間があるときは 
 昼食を一緒に摂るようにしている。
 こんなことをしているだけでも どこか心の拠りどころがあって、精神的に荒れる
 こともないだろうと思うからだ。

 この日も雨模様の天気で 空は暑い雲に覆われている。
 料理は適当に彼の好きなものを選ばせる。
 彼の勤めているレストランでも同じようなメニューであるが、この路上のレストランの方が
 はるかに安く、料理もビールも彼の働いているレストランの半額程度、そして
 味には大差はないと言う。

 この路上のレストランに置かれているビールは レオビールだけだ。
 安いということで タイでは人気のあるビールであるが、私が好むのは 
 象印のチャンビールである。

 料理は 上から シーフードのサラダ、その次のものは パック・カナーと呼ばれる
 中国野菜のオイスターソース炒め、そいて、グリーンアスパラと海老の炒め物、
 メインは から揚げにした雷魚をタマリンドの酸っぱい実(マッカム)とガピ(海老の
 ペースト)、ハーブで煮たもの、ペサ・パッチョンと呼ばれているものだ。
 それに 白韮と豚のひき肉の炒めもの、野菜好きの彼に合わせた料理の選択だった。
 それに ホイ・ラーイというタイ風アサリの炒めもの、この貝は 味が濃厚で
 日本でいうアサリの酒蒸し、バターと白ワインの蒸し物にしても美味しい。
 タイでは 香りをつけるために バジルをよく使う。

 これらの料理とレオビール4本を食べて飲んで、610バーツである。
 日本円で 15,6百円だ。
 私にとっては 日頃の食生活からすれば、贅沢な支出だが、月に2,3回なら
 どうにかなる額である。
 こんな料理は 一人で食べても仕方がないので 少し贅沢をするときには 
 彼を呼ぶことにしている。
 予算に限りがあるから、行くところは決まっていて、昼間の握り寿司食べ放題 
 239バーツのタニヤにある小象寿司や 2百バーツで食べ放題の店 OISHIの
 タイすきの店などに限られるのであるが・・・。

 大抵は 材料を買ってきて 手作りの料理を楽しむことにしている。 
 9歳のときから 私の料理の味に慣れている彼にとっては、部屋での手作り料理の方が
 口に合うようである。



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 BTS高架鉄道のラチャテヴィ駅のペッブリ道路に近い階段脇にある路上の
 タイ料理のレストランのことを知るきっかけは こんなことからだった。

 半年近く前 センセーブ運河の水上バス乗り場 サファン・フアチャンの対岸の
 遊歩道を歩いていたときに 歩道脇の空地で 夕方からの屋台の準備をしている
 若者たちを目にした。
 好奇心から どこで屋台の店を出しているのかと尋ねると BTS高架鉄道の
 ラチャテヴィ駅のすぐ近くで カーオトム(お粥)の店を出していると言う。

 後日 その店を探し、行ってみると お粥の店というより タイ風料理の店で
 一人で夕食を食べるような店ではなかったので 何人かで食べる機会でもあればと
 ここで食べることはなかった。
 その後、屋台の準備をする場所を変え、見かけなくなったが、先日 路地裏を歩いて
 いる時、再び、彼らが屋台の準備をしているのを見かけた。

 先日 日本から知り合いがやって来て 屋台のような場所でタイ料理を食べてみたいと
 いうことだったので この店を案内してみた。
 そのときも 夕方から雨が降り、ビルの軒下に並べたテーブルに座り込んで 
 若者たちの作るタイ料理を注文して食べたが 意外と美味しく、値段も安く、
 これはなかなかの穴場であると思った。
 私と日本からやって来ていた知り合いの夫婦3人で ビール4本と料理をたっぷり
 食べて 750バーツ(約2千円)だった。
 屋内に店を構えているところなら、きっとこの2倍近くの値段になるだろう。

 この店にやってくる客は 私たちのように酒と料理を目当てにやってくる客より
 1,2品 簡単な炒め物とご飯を注文し、夕食にしている客が多く、料理の値段を
 高くすると やってはいけないだろう。
 そういう意味でも 庶民的な店で、たまに贅沢をする気になっても 手軽に楽しめる
 店である。
 こうした路上の屋台の店で嬉しいことは ビールが安いことだ。
 ちょっとしたレストランなら、ビール1本 安いもので百バーツを超えてしまうが、
 屋台なら その半額である。

 再び この店にやって来たこの日も 雨期の終わりを告げる激しい雨が降り始めた。
 雨は 屋台泣かせである。
 それでも 長々と降る雨ではないので 止むのを待つだけである。
 雨の降る中 屋台脇のビルの軒下で 降る雨を見ながら、タイ料理を食べ、ビールを
 傾けるのも タイならでの情趣があっていいものである。

 この店をやっているのは 中央タイ ロッブリからやって来ている若者たちである。
 バンコクから バスで2時間半ばかりのところにある町である。
 歴史的にも古い町で アユタヤ王朝時代の第2の都市であり、ナーラーイ王の宮殿も
 ある。
 機会があれば 行ってみたい町だ。



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