バンコク 中華街

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 突然のスコールは 激しくなるばかりだ。
 大急ぎで 雨宿りの出来る場所を探す。
 十分に奥行きのある軒下でなければ、雨が吹き込んでくる。
 やっとのことで見つけた軒下は 銀行の前だった。
 そこでは 中華街ならどこでも見られる天津甘栗を焼いている露店があった。
 愛想の悪そうなおやじさんと使用人の若者の二人で仕事をしている。
 甘栗を焼くのは若者の仕事、焼き上がった甘栗を袋に詰めるのは親父さんの仕事だ。
 雨宿りの中、別にすることもないので 二人の仕事ぶりを眺める。

 雨は激しくなる一方である。
 傘など差していても役に立たないくらいだ。
 といっても 私などは傘を持って出かける習慣などないから、雨に遇えば、
 いつも 軒下で雨宿りするだけだ。
 亜熱帯のスコールであれば、1時間もしないうちに雨は上がる。
 30分ばかり雨宿りをしていると 雨もどうにか小降りになり、小雨を避けながら、
 歩き始めることにした。
 突然のスコールで 逃げ出していた屋台も少しずつ、商いの準備を始めている。
 まだ宵の口である。商いの時間はまだ十分に残っている。

 MBKセンターに向かう73番のバスの停車するバス停へと向かう。
 ヤワラートの通りは一方通行だから、ヤワラートにやって来るときは 73番のバスは 
 このヤワラートに停車するが、MBKセンターに向かうバスは 1本向こう側の通り
 チャロンクルン通りに停車する。
 ヤワラートの通りからチャロンクルン通りを結ぶ路地に入ると、懐かしいスキー
 (中国風寄せ鍋)の店、テキサスがある。
 昔は この店によく来たものだ。
 いつ来ても 人が一杯で この店の味の良さを証明していた。
 中華街が 外国人観光客用に装いを変えていく中で このテキサスも随分小奇麗な店に
 変わっている。
 昔、この店でスキー(寄せ鍋)を食べるときには シユーカーオ(中国風の薄い色の
 醤油)とライムを用意して、日本風のたれにして食べたものだ。
 このスキーを美味しく食べるコツは フア・プラー(魚の頭部分)を しっかり
 2,3皿注文して このフア・プラーでだしをとることである。
 バンコクには スキーの店が数多くあるけれど、この店で食べたスキーが
 1番美味しかったように思っている。

 テキサスの前を通り過ぎ、少し歩くとチャロンクルン通りに出る。
 チャロンクルン通りの向こう側に73番の停まるバス停がある。
 道を渡り終え、バス停に行く前に 腹が空いていることに気がついた。
 バス停の近くをうろうろと歩き回っていると、食べ物屋が集まっている場所の
 通路の真ん中で よく太った親父さんが 椅子に座り込んで 客の呼び込みをしている。
 どんな食べ物の店の呼び込みかと 親父さんの指差す方を見ると、その店は 
 カーオ・カー・ムー(豚足の煮込みのぶっ掛けご飯)の店だった。
 親父さんの容貌とカーオ・カー・ムーとの組み合わせが あまりにぴったりとしていて
 笑ってしまった。
 折角だと思い、この店でカーオ・カー・ムーを食べることにした。
 味も量もそれなりにあり、スープと氷水までついて30バーツ、何でも値段が
 高めの中華街の中にあっては 安いと言って良いくらいである。

 夕食代わりのカーオ・カー・ムーを食べ、満ち足りた気持ちでバス停に向かい、
 73番の冷房付のバスに乗り、家路へと向かった。



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 中華街の玄関口 中華街門から歩いて バスの停留所 ヤワラートに至る。
 その途中 昔の代表的な中級ホテル エンパイアホテルの前を通ったが 
 正面玄関だけは 昔と同じ佇まいだった。
 その先が 中華街の中心 ヤワラートである。
 バスでやってくれば、バス停 ヤワラートが便利だ。
 昔は この停留所の前は 『冷気茶室』と呼ばれる置屋があったが、今は姿を消し、
 その横には 14,5年前に出来たチャイナタウンホテルが建っている。
 昔はよくこのバス停で降りて、ヤワラートの通りに交差する道を抜け、
 ジュライホテルに帰ったものだ。

 この道には 京劇の劇場があり、その手前にはラーメンの美味しい店もあった。
 京劇の劇場はつぶれてしまったが、ラーメン屋は 今も健在だ。
 昔に比べると どうも味は落ちたようだが、日本のグルメ雑誌が取り上げたらしく、
 日本語で書かれた紹介の記事が置かれている。
 その隣にある中華料理屋では よく 1番安い海老焼きそばを食べたが、
 なかなか美味だったが、20年前に25バーツで食べた海老焼きそばが 
 120バーツになっていたことには驚いてしまった。

 このヤワラートのバス停から通りを眺めると 漢字で描かれた看板が 至るところに
 掲げられ、まさに中華街にやってきたという思いに駆られる。
 中でも目立つのは 金行である。
 金製品の売り買いをする店で このヤワラートの通りには 無数の金行があり、
 昔はこのヤワラートが バンコクの金融の中心であったことがわかる。
 金行という看板のかかった5,60年前に建てられたようなビルも何軒か見かけたが、
 建物だけが そのまま捨て置かれ、金の商いは していないようだ。
 昔の中華街の名残を伝えるような建物である。

 金行と並んで 鮫のヒレのスープや中華料理を食べさせる店、漢方薬の店、中国から
 輸入した乾物の店、中華風に味付けした干し肉の店などが 所狭しと並んでいる。
 中華料理に親しんでいる日本人なら 食欲をそそられるようなものばかりである。
 中華饅頭、北京ダック、ラーメン、全く 何でもござれである。

 中華料理の食材を一同に集めて売っているニューマーケットまで歩き始めると 
 頭上から 雨がぽつりぽつりと落ち初めて来た。
 風も出てきた。本格的なスコールがやってきそうである。
 夕暮れ時の中華街の様変わりを眺めにやってきたのだが、この雨でどうも駄目なようだ。
 露店も雨を避けて、逃げ出している。

 このニューマーケット たくさんの中国の食材の店があるが、それぞれの店の前には
 雨よけのビニールがあるが、雨宿りできるような場所ではない。
 雨宿りの出来る場所を 見つけるために急ぎ足で 歩き出すことにした。



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 夕暮れ時の中華街の姿を眺めようと思い、MBKセンター(マーブンクロン)の横に
 ある国立競技場前のバス停から 73番の冷房付きバスに乗って 中華街ヤワラートへ
 行くことにした。
 この頃は 日中の暑さがぶり返してきて、昼間は動くになれない。
 暑さの残る夕方の天候の中では ヤワラートまでの運賃12バーツの冷房バスの中は
 快適である。
 バスは フアランポン駅の前を通り過ぎ、クルンカセム運河に架かる橋を越えて、
 中華街に入って行く。
 中華街の中心はヤワラートであるが その手前のバス停で降りることにした。
 中華街の始まりあたりから 歩いてみようと思ったからだ。

 バスを降りて歩き始めると この前 73番のバスに乗って バスの終点サファン・
 プットまで行ったときに見かけた西洋の城のように見える出来たばかりの寺院の
 建物が気になっていたので、中に入ってみることにした。
 中華街にやってくるときには いつも眼に入ってくる寺院であったが、以前は 
 境内にはこんな建物はなかった。
 大理石をふんだんに使い、尖塔は金色に塗られ、夕陽を浴びて輝いている。
 いわゆる仏舎利にあたる建物だろうか。
 あまりに仰々しい姿に 日本人の私の感覚からすれば 信仰心など湧き起こって
 来そうにもない。

 寺院の本堂に眼を向けると 入り口前には 仏陀の像と腹の出た中国の神様が
 祭られている。
 近くにいた掃除のおばさんにも訊いてみたが 中国の神様というだけで神様の名前は
 知らないようだ。
 恵比寿様なのだろうか。
 これらの像も金ぴかである。
 本堂の中を覗いてみると 本尊である仏様が これ又、金ぴかの姿で鎮座している。
 細身のタイ式の仏像である。
 本堂の中では どういう訳か 外国人観光客の家族が 座り込んでいる。
 外国人にとっては こんな金ぴかな仏様が トロピカルに感じられていいのかも
 しれない。
 わび・さびを好む日本人からすれば、タイの金ぴかの仏様には どうも有難みが
 感じられない。

 寺院を出て、歩き始めると中華街の入り口を示す、中華門がある。
 昔は見かけなかった門で、この10年のうちに作られたものだ。
 中華街の観光用に作られたもので、この門を抜けても 中華街への道にはつながらない。
 単なる飾りである。

 この辺りには道教の廟もいくつかある。
 中国的な色鮮やかな派手な廟であるが、ここまで派手になると逆に気にならなくなる。
 こんな建物を見ると 如何にも中華街にやってきたという気になってしまう。

 ヤワラートのバス停に至る道筋には 古い昔ながらの中華街の名残を残す建物が
 いくつか残っている。
 20年以上前に バンコクの中華街にやって来たときには 大半が苔むしたような
 古い建物ばかりだった。
 それがうらびれた雰囲気を醸し出していて、心惹かれたものだ。
 そんな雰囲気に浸りたくて、中華街の中を ひたすら彷徨したものだ。
 バンコクの経済の中心を シーロム地区に奪われ、落ちぶれて行く一方だったが、
 やっとバンコクの観光名所として 復活を果たしてきているようだ。

 昔は裏通りに入れば 冷気茶室と呼ばれる置屋や怪しげな歌謡酒場などがあり、
 中華街を牛耳った中国ギャング(ナグ・レーン)たちの資金源になっているような
 場所も多かったが、今の中華街は 随分健康的で健全な街に変わったものである。
 少し危険な匂いのする中華街というのが 魅力の一つだったが、そんな時代は
 遠い昔のことだ。
 その健全さを象徴するように セブンイレブンの店の看板も中華街では目立ち始めて
 きた。




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 中華街といえば、中華レストラン、ホテル、中国料理の食材の店の並ぶ通り
 ヤワラートが知れ渡っており、観光客は中華街といえば、ここに訪れる。

 今では中華街は このあたりは中心になっているが、昔は ヤワラート近辺は
 中国人たちの享楽の中心であり、20年近く前までは 冷気茶室と呼ばれる置屋、
 女の子たちが 唄を歌い、客にサービスする中華風な雰囲気のいかがわしい感じの
 酒場などが多くあった。

 昔は 商品などを売る商いの中心は このヤワラートではなく 
 オン・アン運河に近いあたりだったようだ。
 中国風の古い建物が残っているのもこのあたりである。

 ラーマ5世の時代には 王室の経済を潤すために、主だった通りや路地には 
 1階が商店になっている棟割長屋が ラーマ5世によって建てられ、
 その数は膨大な数であり、今でも貴重な王室の収入源になっている。

 昔の王宮地区と中華街を隔てていたオン・アン運河の中華街側の一角に
 ちょっと変わった店を見つけた。
 その店の隣には 古くから有名なカフェ 園楽安(On Lok Yun )がある。
 その店は ヘアトニックだけを売っている店だ。
 『SNOW』と名づけられたヘアトニック、暑いバンコクとは無縁の名前であるが、
 これを頭に振り掛ければ、雪のような清涼感を感じることが出来るという効果を
 彷彿させる目的で名づけられたものだろう。

 売られている商品はこれだけ、ショーケースに並んでいるものもこれだけだ。
 店の中を覗いてみても 店の主人の姿も 店員の姿もない。
 店番をしているのは、1匹の猫と1匹の犬だけだ。

 今から50年以上前の中華街を勝手に想像してみる。
 バンコクの経済、享楽の中心が、この中華街であった時代のことだ。
 隣のカフェ 園楽安には 今はオールディーズに変わってしまっている老人たちが
 若かりし頃の姿で座り込み、威勢のいい話に夢中だ。
 中華街の「ナグ・レーン」と呼ばれる不良たちだ。
 頭には隣の店のヘアトニック『SNOW』を流行のように振り掛けている。

 こんな時代には ヘアトニックは男たちのもの珍しいおしゃれの道具だったことは
 確かなことだろう。
 当時 時代を先駆したヘアトニック『SNOW』も 時代の波に押され、
 オールディーズたちの古き良き時代を思い起こすだけのものに
 なってしまったのだろう。
 今時の若者など 見向きもしないだろう。

 ただただ 中華街のオールディーズたちに 若かりし日の思い出を思い起こさせる
 役割を担っているだけだ。


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 昼飯時に バンコクの街の中を歩いていれば、どこでも眼にするようになった
 東北タイ料理の屋台だ。
 バンコクの出稼ぎに出てきている人間の多くが、東北タイの人々だからだ。
 バンコクの中華街ヤワラートでも例外ではない。
 というのも、中華街で身体を使って仕事をしているのは、東北タイからの若者が多いからだ。
 昔は 中華街の肉体労働といえば、中国からの出稼ぎの人々であったが、
 1932年の立憲革命によって、農民を土地に縛り付けていたサクディ・ナー制が
 廃止されると、農民のタイ国内の移動が自由になり、タイ各地からの農民たちのバンコクへの
 移動が始まってくる。

 東北タイの農民たちの本格的な出稼ぎは、1980年以降のことである。
 苦しい農作業に耐えてきた東北タイ農民は、肉体労働で 音をあげることはない。
 バンコクでの建設現場、荷担ぎなどの重労働は、東北タイ農民の出稼ぎの人々が
 担っているのである。
 中華街での身体を使う仕事は東北タイの若者たちであることから、中華街のどこかには
 東北タイ料理を売る屋台があるのだ。
 私が通りかかったこの屋台でも、屋台の前に並べられたテーブルの前に 何人かの若者たちが
 座り、東北タイ料理を蒸かしたもち米と一緒に食べていた。

 東北タイのコンケンに7年ばかり住んだことのある私にとっては、いつも懐かしさを
 感じさせる光景だ。
 ソムタム、カオニャオ、スーブノーマイ、カイヤーン、トム・クンナイ、ケン・カイ
 ラープ、ナムトック、プラー・ソムと いくらでも料理名が 浮かんでくる。

 バンコクに出てきても、豊かな生活が出来るわけでもない。
 月6千バーツ以下の給料では、刺激的なバンコクライフを楽しむことも出来ないだろう。
 こんな若者の姿が、ネパールのカトマンズで働いている村からの若者の姿と重なる。

 ラーメン一杯が 路上の屋台では25バーツ、店なら30バーツ、米の値上がり、
 路上で売られている惣菜も値上がり、給料は上がらないときたら、
 次には何が待っているのかと、心配にもなる。
 タイでも日増しに凶悪犯罪が増えている。人々の暮らしなど、そっちのけで、政治家たちは、
 二つに分かれ、権力争いをしている。
 憲法改正の是非より、国民、貧しいものの暮らしを考えてくれと、声を上げても、
 彼らには届かない。
 これもネパールと同じである。日本も同じだろう。

 声を上げる場所がなくなれば、どういう行動が 生まれてくるのか、考えるだけの知恵を
 持たなくなった政治家たち、全く困ったものだ。

 財布の中身にあっただけの東北タイ料理を腹八分目に食べ、東北タイの若者は、
 希望の見えない仕事に向かって帰っていった。


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