バンコク 風情

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 この頃は 抗生物質や鎮痛剤などの薬を飲んでいるせいか、薬を飲むと眠くなり、
 変な時間に寝ることが多くなり、やたら朝早く眼が覚めてしまう。
 今朝もそうだった。
 朝5時に眼を覚ますが、ベランダから外の景色を眺めてみても 街は まだ夜の
 帳の中にある。

 折角 起き出したのだからと思い、5時半には部屋を出て 暗闇の残る街の中を
 歩いてみることした。
 マンションの前の通りは まだ薄暗く 人の姿はまばらである。
 今日は日曜日のせいか この通りに出る屋台の大半は休みであり、屋台の準備をする
 人の姿もない。
 この通りで働いているのは 氷屋だけだ。
 夜のうちに工場から運び込んでいた四角い氷を小さく砕いて、ビニールのズタ袋に
 詰めている。
 それを氷の必要な各店に運んで商売をするのである。

 少し 歩いていくと 知り合いのタクシーの運転手と顔を合わせる。
 この界隈を縄張りにしているタクシーの運転手で 彼らのタクシーを使うと
 高く吹っかけてくるところがある。
 外国人旅行者慣れしているのである。
 自分の部屋からやってきたばかりらしい。

 大通りに出ると 朝の商いの準備に勤しむ人たちの姿が 薄明かりの中に浮かんでくる。
 あと1時間もすれば 商いの始まりである。

 まだ薄暗い街の中を 一際目立つようにオレンジ色の布をまとった僧侶がやってくる。
 サイ・バートの始まる時間がやって来たのである。
 それぞれの僧侶には それぞれの決まった道順があるらしく 見知った家々を立ち
 寄りながら 喜捨を受けるのである。

 その僧侶のあとを追うように私も歩を進めていく。
 僧侶は市場のほうへ 私はセンセーブ運河の岸辺へと降りてゆく。

 センセーブ運河を走る水上バスが 走り始めるのは 午前6時過ぎからのようだ。
 運河わきの屋台では 朝の惣菜と飲み物の用意万端で やって来るひとを待っている。
 水上バスの停る桟橋の人影も少なく、運河を点検するバンコク都庁の高速艇が 
 勢いよく通り過ぎて行った。

 辺りはすっかり明るくなり、商いをする人々の営みも ゆっくりと始まっていく。
 まだやって来る客の姿はない。
 いよいよ 朝の活動の始まりである。



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バンコク 炭火と卵

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 20年以上前 タイの田舎に行くと 炊事のための燃料には 炭火を利用している
 ことが当たり前のことだった。

 50年以上前の日本の田舎だってそうだった。
 私の家も農家だったので 幼児期の頃を思い出すと、台所にはかまどがあり、
 煮物や魚を焼くのには 七輪を使っていた。
 その後 プロパンガスが使われるようになると 餅つきなどの際 餅米を蒸すと
 いった特別な場合を除いては かまども七輪も利用されることはなくなった。

 タイでも 都市では プロパンガスが普及し、屋台などの炊事を見ても、
 煮物や炒め物はプロパンガスを使い、肉や魚を焼くのには 今でも 炭火が主に
 使われている。
 炭火を使って、肉や魚を焼いた方が美味しいという理由からだが、昔はプロパンガスを
 使うと 食べ物がガスで臭くなるという人もいた。

 朝早く 市場周辺を歩いていると 路地裏では 炭火を使って 屋台で売る食べ物の
 仕込みをしている人の姿をよく見かける。
 こういう人々の姿を見ると 自分の幼年時代を思い出すようで 懐かしくなる。
 炭火の上で 魚や肉を焼いているのを見ると それだけでも美味しそうに見えてくる。
 田舎からやって来た人々は 炭火が食べ物の味を引き出すことを知っており、
 プロパンガスという便利な燃料があっても、炭火を捨てることは出来ないのである。

 昔ながらの集落の中にある雑貨屋の店先には 必ず ビニールの袋に詰めた炭を積んで
 売っている。
 そんな店に 朝1番で炭を積んだトラックがやって来て 必要な量だけ置いていく。

 大都会バンコクでも マンションやアパートに住めば、炭火やガスの使えないところは
 多い。
 使えるのは 電気コンロか電子レンジ これでは 食材の味を十分に引き出しながら
 料理をすることは出来ない。
 安全性を優先するあまり、逆に不便で 不味い食生活を押し付けられることになる。
 モダンライフとは 不味い食生活を意味するのだろう。

 古い昔ながらの集落の中を歩いていると 炭と卵だけを売っている店があった。
 昔のタイの田舎町に行くと 玉子だけを売っている店も多かった。
 20年前の卵の値段は 1個1バーツだったが 今では スーパーに行けば、
 1個4バーツ、特別の卵であれば 5バーツもする。
 この卵専門店の卵の値段は 1個3バーツ以下である。
 それでも昔の3倍の値段だ。
 20年前に 1個4円だった卵が 今は8円である。

 タイ人にとっても 外国人にとっても 物価高は 悩みの種だ。
 それでも この大都会バンコクで 飢え死にしたという話は 聞かないから、
 物価高も許容範囲の中にあるのだろう。
 デフレの日本のほうが 余程 怖い世界なのかもしれない。
 タイ人から見れば 豊かだと思われている日本のほうが 
 遥かに過酷な世界になってきている。



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 バンコク都心の縁日には 子供の姿があまり見当たらない。
 広場の奥には 小さな子供のための小さな遊園地が用意されているが、
 やって来る子供はほんの僅かだ。
 学校も前期が終わり、後期が始まる前の休みに入っているというのに 
 子供の姿がない。
 縁日に子供たちの姿や親子連れの姿もない。
 この縁日が バンコク都庁か区役所主催の催しの縁日で 地域ぐるみのものでは
 ないからだろう。

 今、サイアムスクウェアといえば、バンコクで1番地価の高い場所になっている。
 バンコク一の消費センターと言ってもいいだろう。
 BTS高架鉄道の2車線がここで交わり、交通の便もいい。
 少しでも空き地があると すぐさま20階、30階建てのマンションやホテル、
 オフィスが建ち始める。
 今でもセンセーブ運河の向こうには 下町風景もあるが 周りはマンションや
 オフィスビルに囲まれている。
 だから、この辺りに住むバンコク庶民など僅かで、子供の数も少ない。
 この辺りの高層マンションといえば、交通の便の良さから 高級マンションで
 1平米当たり10万バーツ 家具付きの60平米のマンションであれば、6百万バーツ、
 日本円で約16,7百万円 こんなマンションを購入できる人といえば、バンコクの
 中でも一握りの人間である。
 こんな場所に住む人たちは 縁日などにやってきて、物を買ったり、食べたりは
 しない人たちである。

 縁日にやってくる人たちといえば、地方の村から出稼ぎにやってきた人たちが、
 縁日を覗き、安いものを見て回って 夜の時間をつぶしているというのが大半だろう。
 周りは高級ショッピングセンターや高級デパートで 彼らが気楽に入っていける
 ショッピングセンターといえば、気楽にウィンドウショッピングが出来るMBK
 センターぐらいのもので 他の高級なショッピングセンターでは気後れしてしまう。
 だから、冷房の効いた涼しいMBKセンターが 夜の9時近くに閉まると 
 時間つぶしのこの縁日にやってくるのである。

 MBKセンター周辺に住む今どきの子供たちは 縁日の隅っこに設営された
 小さな遊園地などには興味を持たない。
 家でテレビを見ているか、近所のコンピューターゲームの店で 遊んでいるほうが
 楽しいだろう。
 バンコクも少子化が進み、東京と同じように子供の数が少なくなっている。
 近頃では 家庭には子供二人というのが一般的になってきている。
 バンコクの中心部では 子供の数は少ない。
 昔は 繁華街のあるシーロム通りなど、スラム街のあるクロントーイに近いから
 夜遊びをしている子供たちの姿をよく見かけたが、今では そんな子供たちの姿も
 ない。
 もうバンコクの中心部は バンコクの一般庶民が住む場所ではなくなっている
 のだろう。

 地方からの出稼ぎの人々はどんどん増え続け、大人ばかりが増えていく。
 余程収入のある仕事に就けば、田舎から家族を呼び寄せることも出来るが、
 ほとんどの出稼ぎの人たちにとっては 夢のような話である。
 高い部屋代、食費と 地方からの出稼ぎの人たちが 家族を持って住むには
 バンコクは 困難な街だ。

 都市が近代化されていくことは 一体 誰に幸福をもたらすのだろう。
 高層オフィスビル、高層マンション、高級ショッピングセンターと どんどん
 建ち並んでいくが 誰がその恩恵を受けるのか、これはどうもおかしいぞと
 判然としない思いに駆られる。
 ずーっと 騙され続けてきたのではという疑いも湧いてくる。



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 バンコクの都心の縁日と言っても 別に神社のお祭りと関わりがあるわけでもなく、
 開けば楽しいからぐらいが 理由だろう。
 バンコクなどは 市場周辺や人がよく行きかう路上には 当たり前のように 露天や
 屋台が並び、毎日が縁日のような街だ。
 だから このMBKセンター横の屋内競技場の前の縁日も 別に特別なものが
 売られているわけではない。
 普段は 別の場所で露天や屋台を開いている人たちが 上手く伝を得て、
 ここに集まったというのが本当のところだろう。

 しかし、そんな露天や屋台でも 一同に会すると お祭り気分も少しは湧いてくる
 ものだ。
 烏賊の串焼きや焼き鳥、豚肉、牛肉、魚肉の練り物の団子の串揚げ、鳥のから揚げ、
 お菓子、昔からのタイ風な飲み物、そんなものを一つ一つ 見て回っていても
 楽しく気分はなる。

 中でも気になった食べ物は ホーイ・トートというタイ風お好み焼きである。
 昔、食べたことがあるが、油がたっぷり使われ、その油にうんざりして しばらく
 食べていなかった。
 私が今回眺めた店では 丸い枠を使い、形のよい如何にもお好み焼きといった感じで
 ガツイ(タイのオカマさん)のお姉さんが 上手に焼いている。
 大きな海老入りのものとムール貝の剥き身の入ったものと2種類ある。
 卵と特性の粉(ペンマンと呼ばれるタピオカから採った粉や米粉?)を水で溶いた
 ものを鉄板の上で焼き、ムール貝の剥き身を加え、最後にたっぷりとモヤシを加えて、
 焼き上げる。
 海老入りは高そうなので ムール貝入りのものを頼んだ。
 一皿40バーツ、なかなかいい値段である。量があるからだろう。
 普通 売っているものは20バーツくらいではないだろうか。

 出来上がったものにチリソースやナムプラーなどをかけて食べるのだが、
 意外と硬くカリカリした食感である。
 日本のお好み焼きに慣れている日本人には少し抵抗がある。
 味付けに使うチリソースやナムプラーも工夫がなくて、特製たれなどを工夫すれば、
 もっと美味しく食べることが出来るのではと思うがどうだろう。
 ホイソース、チリソース、ナムプラー、醤油、酢、大蒜などを上手く混ぜ合わせて
 たれを作れば、美味しいものが出来ると思う。
 それは 日本人の味覚を持つ私の好みである。

 ただ 1週間というその期間限りの食べ物の屋台の味は 市場周辺や人の行きかう
 路上で 毎日出ている屋台に比べると 落ちるようだ。
 いつも同じ客を相手にしていれば、まずければ、固定の客はつかない。
 何年も同じ場所で同じ食べ物を売り続けていくためにはそれなりの味が必要だ。
 通りすがりの客相手だけでは やっていけない。

 その後 もう一度 この縁日にやってきて 夕食のおかず用に カー・ムー(豚足の
 煮込み)をビニールの袋に詰めてもらい、部屋に持って帰り、炊いたご飯と一緒に
 食べてみたが、豚足を煮込むスープに工夫がなく、ただ砂糖と醤油で煮ただけの
 単純な味付けだった。
 この工夫のない味付けでは 一度は知らずに食べても 二度目はない。
 縁日の屋台料理とそんなものなのかもしれない。

 久し振りのMBKセンター横の広場の縁日だから、いろいろつまみ食いをしてみたが、
 どれもこれも 通りかかった客を相手にする味で 納得するものはなかった。

 食べ物ではないが 大安売りの1枚百バーツの厚手のバスタオルを買ったのが
 収穫ぐらいのものだが、これだって 別の場所だったら もっと安く手に入ったかも
 しれない。
 雰囲気を楽しむのが 縁日の楽しみなのだろう。



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 夜の8時を過ぎたので MBKセンター(マーブンクロン)の東急デパートの
 1階にあるパン屋のサンジェルマンに朝食用のパンを買いに行くことにする。
 夜の8時半からこのパン屋ではパンが半額になる。

 外の通りに出ると 東の空に満月が昇っている。
 中秋の名月だ。この時期になるとバンコクのどこでも月餅が売られている。
 タイ人向けというより中国人向けである。
 昔に比べると 随分高価なお菓子になっているから 手が出ない。

 通りから大通りのラーマ1世道路に出ると 通りの向こう側の国立競技場の横の
 屋内競技場の前の広場が やけに賑やかである。
 縁日が始まっているようだ。

 私が東北タイのコンケンからバンコクに越してきたときには この広場では毎日の
 ように縁日が開かれていた・
 ちょうどタイが金融危機に陥った頃で 仕事を失ったバンコク市民に仕事の機会を
 与える目的で政府がこの場所での商いを許可していたのである。
 今回の目的が何なのかはよくわからない。

 急いでMBKセンターの1階のサンジェルマンでパンを買い、
 さっそく屋内競技場前の広場の縁日を覗いてみることにした。
 入り口近くは 20バーツ均一商品の店が並ぶ。日本の百円ショップのタイ版の
 ようなものである。
 あとは 悪かろう 安かろうといったアクセサリーや衣料品の店が並んでいる。
 主流は やはり食べ物の店だ。
 別に珍しい食べ物が売っているというわけではないが いろいろな食べ物屋が
 集まっているだけでも楽しい気持ちになる。
 縁日的な雰囲気の問題である。
 食べ物の品質については保証できない。
 日本の縁日で売られている食べ物だって同じことだろう。
 縁日のときだけのその場限りの商いでは 信用は二の次である。

 大きな蛸の足の串焼きを売っているのには驚いた。まさしく 巨大蛸の足だ。
 タイ語で烏賊はプラー・ムック、蛸はプラー・ムック・ヤクと呼ばれている。
 タイで売られているたこ焼きの蛸などは 輸入品で高価なものだが、ここで
 売られている蛸の串焼きはやけに安い。
 地元で採った蛸なのだろうか。
 味見をしてもよかったのだが、先日来 歯に悩まされているので 遠慮した。

 縁日の店の並ぶ区域の横では この縁日の催しを盛り上げるために 舞台が
 用意され、若い女の子たちが舞台の上で ルットゥンと呼ばれるタイの演歌に
 合わせて踊っている。
 観客の姿もまばらで わびしい姿である。

 昔 コンケンに住んでいた頃やタイの田舎の都市を旅しているときにも 
 よく縁日に出合ったものだ。
 楽しみの少ない田舎町では 縁日はもっと盛況だった。
 皆が どこかお祭り気分を楽しんでいるといった様子もあった。
 タイの演歌 ルットゥンが歌われる舞台があったり、即席の野外映画館などもあって
 人で混雑していたものだ。
 近隣の村から 小型トラックに乗って縁日を楽しみにやってきている人たちも
 多かった。
 縁日の行われている場所の隅っこでは メコンウィスキーやラーオ・カーオという
 焼酎と食べ物の屋台から買い込んできた食べ物を囲んだ宴会が楽しげに開かれて
 いた。
 だから 縁日自体もわくわくするような雰囲気にあふれていたが バンコク都心の
 縁日では そんな素朴でいてどこかいかがわしい猥雑な雰囲気は感じられない。
 MBKセンターに買い物に来たついでに この縁日をちょっと覗いてみたという
 人たちが大半で、単なる暇つぶしにやって来ているとしか感じられない。

 刺激の多い都会では どこにでも縁日のような小バザールがいたるところにあって、
 こんな縁日など別段珍しいものではない。
 たまたまやって来た外国人観光客にとっては 興味を感じさせる場所なのだろうが。



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