バンコク 風情

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 日本からバンコクにやって来て以来、雨の多い不安定な天候が続く。
 今年は どうも早い雨期入りのようだ。
 雨が降っていなくても 空は曇り空、気温の上がらないのは嬉しいが、
 湿度は高く、戸外で少し動き回ると 汗できているTシャツは汗まみれになり、
 不快である。

 そんな鬱陶しい天候だが、嬉しいことが一つある。
 市場や路上に 多くのタイの果物が姿を見せ始めたことだ。
 この時期は タイでも一番果物の種類の豊富な季節である。
 ゴ(ランブータン)、リチー(ライチ)、マンクッド(マンゴスチン)、
 ツーリアン(ドリアン)、マムアン(マンゴ)と果物であふれている。

 この前もリチー(ライチ)を近所のスーパーで2キロほど買ってきた。
 特別セールで キロ 20バーツ(約60円)という安さに惹かれてしまったのである。
 市場では もう時期も終わりかけている黄色いマンゴを キロ25バーツ(約70円) 
 で買った。
 1キロ買うと 大き目のマンゴを 3個 買うことができる。

 今の時期は マンゴスチンが最盛期を迎えたせいか、値段がどんどん下がっている。
 4,5日前は キロ35バーツだったこのマンゴスチンが 今はキロ25バーツまで
 下がっている。
 そろそろ 買い時である。
 このマンゴスチン 南国の果物の王様といわれているが 食べることの出来る白い果肉 
 は 少ししかない。
 1キロ買っても 果肉部分を計算すれば、せいぜい2,3百グラムに過ぎない。
 だから、安くなるのを待っていたのである。
 キロ25バーツであれば、安心して 腹いっぱい食べることが出来る。
 冷蔵庫の中にあったマンゴもライチもなくなってしまった。
 今日は マンゴスチンを買うことにしよう。

 あの臭い匂いのするドリアンも 多く出回るようになっている。
 水気の多い果物の好きな私にとっては あまり興味のない果物であるが、東南アジアの
 人々にとっては 心狂わせる果物らしく、女房を質に入れても ドリアンを食べることだけは 
 止められない。
 そんな話のある果物である。
 このドリアンもキロ30バーツ前後で売られているが 3キロの重さがあるドリアンを
 買っても 食べることの出来る黄色い果実は、5百グラムぐらいしかない。
 癖のある匂いと味があり、 果物というよりお菓子をいった感じで、その味と匂いに
 慣れるまでは 美味しいとは感じられない果物である。
 全体を覆う痛そうなとげは、だんなが浮気をして帰ってきて、眠り込んでいるときなど 
 腹いせに だんなの顔めがけて投げつければ、効果的であるが、下手をすれば
 殺人にもなりかねない。

 市場や路上にあふれている果物を買い、その味を味わうというのは 異国でも楽しみの
 一つであるが、私の一番の好物は 蜜柑である。
 タイの蜜柑なら、ソム・サイ・ナムプンという銘柄の蜜柑が好きであるが、この蜜柑の
 時期は2月で終わり、11月後半頃まで待たなくてはならない。
 蜜柑があれば、ジュース代わりに1日1キロは食べているのだが。

 それまではライチ、ランブータン、マンゴスチンで我慢するより仕方ない。



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 夕方近くなって 夕食の惣菜を求めて センセーブ運河の向こうにある下町の市場へ 
 行く。
 大通りを避けて イスラム教徒の住むチャム族の住む集落 バーン・クルアの中を
 運河沿いに歩くと、夕焼けの残る集落には 次第に夕闇が迫っている。
 運河沿いの歩道から集落の奥に入っていくと 集落の中に住む人々は 
 集落の中にある店の近くに 集まっては 夕食前ののんびりしたときの流れに身を置き、
 三々五々に語らいを楽しんでいる。

 集落の人々の心温まる暖かい交わりを感じながら、下町の市場へと足を進める。  
 市場のある通りに出ると 裸電球の明かりが 赤々と灯り、その明かりのなかを
 夕餉の食材、惣菜を求めて行きかう人々の姿が浮かび上がってくる。
 夕方を過ぎると この通りの路上には ありとあらゆる食べ物の屋台が 
 所狭しと 並ぶ。
 果物売り、アイスクリーム売り、肉類やソーセージの串焼き、昔ながらのタイ菓子屋、
 カキ氷の屋台もある。
 その場で作ってくれるヤム・ウンセン(タイ風春雨サラダ)の屋台もある。
 ラーメンなどを売る屋台など 何軒もあり、牛肉麺、鶏肉麺、豚肉麺と 
 それぞれの屋台で具とスープに特色を出している。
 何度来ても こんな路上に並ぶ屋台を見ているだけでも飽きない。

 私の目的は 夕食用の惣菜を買うことだ。
 市場へと続く路地には 多くの総菜屋がある。
 夕方も6時を過ぎると、惣菜の安売りが始まり、ビニールの小さな袋に入れた惣菜が
 一袋10バーツで売られる。
 貧しい収入の少ない人々にとっては 有難い安売りだ。
 庶民の集まる市場では 売り手も庶民の生活のことがよくわかっている。
 新鮮なものを 人々に出来るだけ安く売るという当たり前のことが 自然に実践されている。
 スーパーマーケットやコンビニエンスショップにはない暖かさが ここにはあふれている。

 当たり前に日々を生きている人々の息づかい、暖かい気さくな通りを行きかう人々と
 路上で食べ物を売る人々の交流を見ているだけで 心が温かくなる。
 それは私が 30年以上前に生活した東京の下町の姿にも重なる。
 
 惣菜を買い、市場のすぐ横の路地を通って、家路へと向かう。
 表通りは 裸電球に照らされて 明かりにあふれていたが、
 路地に入ってくると 蛍光灯の青い光に照らされているだけだ。
 棟割長屋のような建物が路地の両側に並び、1階部分は 床屋、仕立屋、
 工業部品の作業場などになっている。
 どこも その日の仕事を終え、人々は休息していたり、夕食に向かっていたりする。
 路地裏に住む子供たちが 連れ添って 勢いよくどこかに向かって駆け出してゆく。
 市場の中心に向かって歩いていくと、どの店も 店じまいの掃除に忙しい。
 もうやってくる客もなく、店主たちも売ることは諦めて、テレビに見入っている。

 こんな下町にやってくると、その日その日を精一杯生きている人たちが 
 互いに寄り添って生きていることがよくわかる。
 路地が人々の交流の場所であり、子供たちの遊びの場であり、生き生きとした生活の
 場所になっている。
 一戸建ての庭付きの大邸宅に住むより、はるかに豊かな人間同士のかかわりが
 ある。
 貧しくても 狭くても 気さくで住みやすい世界がここにはある。



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 部屋のベランダから、外を眺めると、ビルとビルとの間に 熱帯特有の勇壮な雲が
 見える。
 この雲をもっと広々としたところで見たくなった。
 あのメナム・チャオプラヤに架かる橋の上から眺めたら、さぞかし素晴らしかろうと
 思い、出かけることにした。

 マーブンクロンの近くの国立競技場前のバス停から、73番の冷房バスに乗って、
 サファン・プット(仏陀橋)を目指す。
 バスは、中華街ヤワラートの通りを走り、インド人街パフラットを抜け、
 終点 サファン・プットに到着した。
 バスから降りて、道を渡り、サファン・プットへと続く階段を上り、サファン・プット 
 の上に立つ。
 雨期が近づいてきており、時々の雨のせいか、メナム・チャオプラヤの水嵩は増し、
 茶色に濁っている。 
 行きかう船はいつも通り、川の上流にはワット・アルン、暁の寺が聳えている。
 その後ろには、雨期前特有の勇壮な雲が 湧き上がっている。
 この光景を眺めたかった。雄大としか言えないような熱帯の雲だ。
 その雄大な雲が、ワット・アルンを引き立てている。

 出来るだけ近くでワット・アルンと熱帯の雲を眺めるために橋を下り、川岸に沿って
 歩いてみることにした。
 メナム・チャオプラヤのトンブリ側の岸辺には、遊歩道がところどころにある。
 その遊歩道沿いに歩いて ワット・アルンに近づいてみる。
 遊歩道の上には、地元の釣り人たちが 釣りを楽しんでいる。
 ワット・アルンと雲の姿を眺めながら進んでいくと、途中で、遊歩道がなくなってしまう。

 ちょうどサンタクルーズ教会の広場の前だ。この教会は、昔は クディ・チンと
 呼ばれていたカソリックの教会で、アユタヤ王朝時代に ポルトガル人によって
 建てられたカソリック教会だ。
 今の教会は、100年ほど前に建てられたものだ。
 このあたり一帯には、ポルトガル人の血筋を持ったポルトガル人の末裔が住んでいる。
 ポルトガル人の子孫たちの住む路地を抜けると、古い中国廟に出る。
 その横には ワット・カンラヤナミットという仏教寺院がある。
 この先を進むのは厄介なので ここから渡し舟に乗って、向かいのラッチニ渡し船乗り場へと
 渡る。
 渡し賃は3.5バーツである。
 ラッチニ渡し舟乗り場から見た熱帯の雄大な雲を背景にしたワット・アルンは素晴らしかった。
 雲があまりに雄大で堂々としているから、ワット・アルンまで神々しく見える。

 タイ人たちにとっては、毎日見かける風景なのか、眺め入っている人たちはいない。
 そんなものかもしれない。
 こんな雲は、日本では台風の頃に見かけたような気もする。
 熱帯の雨期前の雄大な雲とワット・アルン、充分に満喫できた。

 今日は、今回バンコクにやって来て、初めてバスに乗った。
 帰りは、47番のバスでマーブンクロンに向かった。


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 夕方近くなって、散歩がてらに、夕食のおかずを買いに出かけた。
 今日のバンコクは、全くの夏の天気、少し歩くだけで、汗がにじみ出てくる。
 
 カセムサン1の通りを歩いていくと、太った東北タイの女の子が、炭火の上で串に
 刺した鶏のレバー、肝、鶏の足などを焼いている。
 少し歩くと、今度は 焼き芋や、いつもはバナナを焼いているおばさんが、
 今日は、材料を代えて、大きな焼き芋を焼いている。
 一人では食べきれないくらいの大きさの芋だ。

 散歩だから、時間は気にしない。カセムサンの通りを出ると、大通りのラーマ1世道路 
 に出る。
 その通りに沿って、歩き始める。ジム・トンプソンの家のあるカセムサン2の通りには入らず、
 SIAM@SIAMホテルの脇のカセムサン3の通りに入る。
 この道をまっすぐ進むと、サンセーブ運河にぶつかる。
 この道の運河の手前には、マンションが出来、今売り出しの最中だ。

 運河にかかる橋を渡ると、チャム族の住むバーン・クルアの集落に入る。
 この集落の中の迷路のような道を抜けていくと、下町情緒のあふれる界隈に出る。
 運河を隔てて、別の世界が広がっている。
 一つは近代的ビルディングの広がる街、もう一つは昔ながらのバンコクの姿を残す街、
 私の好む街は、昔ながらのバンコクの姿を街だから、暇があれば、運河の向こう側の
 昔ながらの街にやってくる。

 狭い道に露天や屋台、昔ながらの街並みは、私の気持ちをほぐしてくれる。
 20年以上も前に初めて訪れた頃のバンコクの姿が、この界隈には残っている。
 露店のカキ氷やなど、かんなを逆さにしたような道具を使って、氷をかいている。
 いつの時代から使われている道具なのだろう。
 店の叔父さんも同じくらいに古い。
 こんな叔父さんの姿を見ると、バンコクもまだ捨てたものではないと思うのだ。
 こういう店では、当然 私もカキ氷を注文する。
 赤いシロップに 白いコンデンスミルク、懐かしい時代の夏の風物詩がそこにはある。
 少し先に行けば、手作りのタイのお菓子、寒天を使った菓子は、色とりどりで美しい。

 夕暮れ時のこの時間には、夕食のためのおかずも 数え切れないくらいに並んでいる。
 その奥の露地に入り込んでみれば、昔ながらの小さな市場があり、野菜だの肉だのを
 昔ながらのやり方で売っている。
 何度もこの界隈には来ていたけれど、こんな市場があったとは露知らなかった。
 こんな市場で売られている野菜は、ラップにくるまれた野菜とは違って
 生き生きしている。
 ここには、売り手と買い手が 顔を合わせながら 言葉を掛け合う人間らしいかかわりがある。
 殺風景なスーパーマーケットなど 便利さだけで、人間の生活に活力は与えてくれない。
 ここには、売り手と買い手の品物を介した信頼関係、そうした形が、今も残っている。

 今晩のおかずは、緑のナスを豚のひき肉で炒めたもの、かぼちゃの新芽を軽く炒め、
 薄味で煮たもの、そして日本のアサリに似た貝、ホイ・ラーイの少し辛い味噌炒め、
 この三品のおかずをそれぞれ20バーツずつ、ビニール袋に入れてもらう。
 私がおかずを買った店では、15バーツから袋に詰めてくれる。
 少し、時間が遅くなれば、一袋10バーツの袋詰めのおかずも売り出される。
 庶民相手の市場ならではの安売りだ。
 しかし、物価高のせいか、袋に詰めるおかずの量が、心持少なくなっている。
 三品のおかずを片手にぶら下げて、家路へ向かった。


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 その一角にきれいに整備された公園のような場所がある。
 現国王ラーマ9世の生母 シーナカリン・タラバットの生まれた場所だという。
 建物の跡が残っているだけで、その中心に記念館があり、ラーマ9世の生母の写真、
 生前使っていたものが展示されていた。

ラーマ9世の母であるシーナカリン・タラバットは1900年10月21日、
トンブリに住む平民 金細工職人のチュン・タラバットの娘として生まれるが、
父親は彼女が幼い時になくなり、母親カムが読み書きを教えた。
母親が病身であることから、8歳から王室に奉公に上がったが、
翌年1909年には母親も亡くなり、幼くして両親を亡くしてしまった。

シーナカリンは看護の道を目指し、シラート王室医療院付属の看護学校に通い、
1916年に卒業する。余程優秀であったのであろう。
翌1917年〜1920年4人の国費留学生の一人に選ばれ
アメリカで看護学を学ぶ機会を得る。
その時ハーバード大学医学部で学んでいたマヒドン・アデンヤデート親王と出会う。
1920年マヒドン親王と結婚、そして1923年に先日亡くなられたガラヤニ王女を
ロンドンで出産、1925年ドイツ・ハイデルベルグでラーマ8世を出産、1927年には
現国王ラーマ9世を出産し、3人の母となる。

しかし、1927年マヒドン親王が、チェンマイのマコーミック病院の内科医として
勤務中に37歳の若さで亡くなる。
1930年頃には、絶対王政反対・王室に対する風当たりが強くなり、
1933年3人の子供をつれて、スイスに疎開する。
1995年他界。95歳の生涯を終える。

 波乱に満ちた生涯を送った女性である。
 10歳でラーマ8世として王位に就いた長男は、
 20歳でタイに帰国後なぞの死を遂げている。
 王宮の中で頭を銃弾によって打ち抜かれた状態で発見され、
 自殺か他殺かと当時は大問題で、真相は明らかになっていない。
 公式に発表されたのは銃の暴発ということだった。
 
 そのあと王位についたのが次男の現国王ラーマ9世である。
 ラーマ8世の二の舞にならぬよう家族が一丸となって、
 ラーマ9世を支えてきたようである。
 積極的に国民の中に入っていき、国民を味方につけ、
 国王としての不動の地位を築き上げたのが現国王であり、
 それを支え護り続けたのがその母であり、姉であった。
 その母も姉ももういない。
 タイの王室の一つの歴史が終わりかけているのである。
 この王室ほど国民のために尽くした王室は、タイの歴史上ないだろう。

 国王の生母 シーナカリンの人生は、映画にでもなれば、
 あの『王様と私』以上の感動を呼ぶことだろう。
 そんな彼女の生まれた場所はすっかり朽ち果てている。
 昔はこのあたりに金細工職人の家が多くあったというが、その名残はない。

 今度は川岸の方へと歩き始める。対岸に中華街が見える。
 このあたり一帯は、廃墟になっていて、荒れ放題である。
 夜になれば、さぞかし怖い場所だ。強盗、お化けなんでも出てきそうである。
 昼間でも人がいなければ、怖い場所だ。
 岸辺では、釣り好きがチャオプラヤ川に糸をたれ、釣りをしている。
 収穫を見せてもらうと、大物はいないが、10匹くらい釣れている。
 横目に荒れ果てた廃墟を眺めながら、ディンデン船乗り場へと急ぐ。
 気持ちの良い場所ではないのだ。
 ここから対岸の中華街のサンペンに近い船乗り場ラーチャウォンへと渡った。


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