バンコク 食べ物

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 BTS高架鉄道のラチャテヴィ駅のペッブリ道路に近い階段脇にある路上の
 タイ料理のレストランのことを知るきっかけは こんなことからだった。

 半年近く前 センセーブ運河の水上バス乗り場 サファン・フアチャンの対岸の
 遊歩道を歩いていたときに 歩道脇の空地で 夕方からの屋台の準備をしている
 若者たちを目にした。
 好奇心から どこで屋台の店を出しているのかと尋ねると BTS高架鉄道の
 ラチャテヴィ駅のすぐ近くで カーオトム(お粥)の店を出していると言う。

 後日 その店を探し、行ってみると お粥の店というより タイ風料理の店で
 一人で夕食を食べるような店ではなかったので 何人かで食べる機会でもあればと
 ここで食べることはなかった。
 その後、屋台の準備をする場所を変え、見かけなくなったが、先日 路地裏を歩いて
 いる時、再び、彼らが屋台の準備をしているのを見かけた。

 先日 日本から知り合いがやって来て 屋台のような場所でタイ料理を食べてみたいと
 いうことだったので この店を案内してみた。
 そのときも 夕方から雨が降り、ビルの軒下に並べたテーブルに座り込んで 
 若者たちの作るタイ料理を注文して食べたが 意外と美味しく、値段も安く、
 これはなかなかの穴場であると思った。
 私と日本からやって来ていた知り合いの夫婦3人で ビール4本と料理をたっぷり
 食べて 750バーツ(約2千円)だった。
 屋内に店を構えているところなら、きっとこの2倍近くの値段になるだろう。

 この店にやってくる客は 私たちのように酒と料理を目当てにやってくる客より
 1,2品 簡単な炒め物とご飯を注文し、夕食にしている客が多く、料理の値段を
 高くすると やってはいけないだろう。
 そういう意味でも 庶民的な店で、たまに贅沢をする気になっても 手軽に楽しめる
 店である。
 こうした路上の屋台の店で嬉しいことは ビールが安いことだ。
 ちょっとしたレストランなら、ビール1本 安いもので百バーツを超えてしまうが、
 屋台なら その半額である。

 再び この店にやって来たこの日も 雨期の終わりを告げる激しい雨が降り始めた。
 雨は 屋台泣かせである。
 それでも 長々と降る雨ではないので 止むのを待つだけである。
 雨の降る中 屋台脇のビルの軒下で 降る雨を見ながら、タイ料理を食べ、ビールを
 傾けるのも タイならでの情趣があっていいものである。

 この店をやっているのは 中央タイ ロッブリからやって来ている若者たちである。
 バンコクから バスで2時間半ばかりのところにある町である。
 歴史的にも古い町で アユタヤ王朝時代の第2の都市であり、ナーラーイ王の宮殿も
 ある。
 機会があれば 行ってみたい町だ。



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 ここ1週間 涼しいバンコクの気候の中、正午近くなり、腹も空いてきたので、
 昼飯を食べに外に出かけることにした。
 いつものバンコクであれば、昼間の陽射しは暑く感じられるのに 今の涼しいバンコク
 では暖かく気持ちよく感じられる。
 まるで日本の5月のようだ。

 いつも行くカオ・ラーオ(牛肉麺)でもと思って、センセーブ運河の船乗り場 
 サファン・チャンの近くにあるいつものおばさんの店に行くが、今日も屋台を
 開けていない。もう2週間以上になる。
 この前 道で会ったら 体調がよくないと言っていた。

 仕方がないので サファン・チャン(象の頭橋)を渡って、センセーブ運河の対岸へと
 足を運んだ。
 ここには クイティアオ・ルアと呼ばれているアユタヤスタイルの少し辛めの
 ナムトッグ入りの麺の屋台がある。
 このスタイルの麺は量が少なく、わんこそばのように何杯もお変わりして食べるものだ。
 これを食べるつもりで センセーブ運河脇の屋台へとやって来た。
 簡単に食べることが出来るかと思ったら 凄い人である。
 麺の屋台の隣には タイ飯の店もある。昼時だけ開く店である。

 この近辺で働くタイの人たちが、昼飯を食べにやってきており、その数は増すばかりだ。
 やっと席を見つけて座り込むが、テーブルの上には食べ終わったばかりの皿類が
 山のように重なっている。
 あまりの忙しさに、皿洗いも追いつかないようだ。
 注文はしたが、忙しい昼飯時、注文したものはなかなかやっては来ない。
 私は別に時間に追われているわけではないので、周りの様子をのんびり眺めることを
 楽しむことにした。
 短い昼飯のための休憩時間であるが、タイの人たちは急ぐ様子もなく のんびりと食事を
 とっている。
 大半の人が アユタヤスタイルのクイティアオ・ルアと ご飯の上に炒め物を載せた
 ものか、焼き飯を注文して食べている。
 二つ頼んでも50バーツ以下(120円)のものだ。
 タイの人たちの昼飯にかける費用は大体50バーツ以下のようだ。
 アユタヤスタイルの麺は 1杯12バーツ、海老入り焼き飯は 目玉焼きをつけて
 35バーツ、目玉焼きなしが30バーツ、白いご飯に炒め物を載せたものなら
 20バーツぐらいのものだろう。

 私はといえば アユタヤスタイルの麺、2杯(12バーツx2)と目玉焼きを載せた
 海老入り焼き飯(35バーツ) 合計59バーツ(約150円) 麺一杯は余分だった。
 少し砂糖が入っていたが、ここの焼き飯は なかなか美味しかった。

 不景気の影が忍び寄ってきているタイであるが、こうした昼飯時のための
 安価な食べ物の店がどこにでもあるというのはありがたいことだし、
 庶民のための救いでもある。
 ごく当たり前のものを 贅沢もせず、美味しくありがたく食べるというのが
 生活の基本ではないかとつくづく思ってしまう。

 お腹も一杯になったので 店の裏にある小さな広場に行ってみると、
 桃色の桜を思わせるような桃色の花を咲かせた樹が一本あった。
 日本の5月を彷彿させる気候とこの花は 日本の春を思い起こさせてくれた。
 この快適な天候もいつまで続くというのだろう。
 北部のタイでは 寒さに慣れない人々の凍死が相次いでいる。
 暑い気候慣れたタイの人たちは 簡単に寒さに適応できない。


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 MBKセンター、マーブンクロンといえば、バンコク市民であれば、知らぬ者のない
 くらいに有名な一大消費センターである。
 20年前は、このマーブンクロン、サイアムカフェ、サイアムスクウェアーが、
 この地区の中心で その頃から若者たちの集まるところだった。
 マーブンクロンが閉まる夜9時頃になると、あたりはすっかり暗闇に包まれ、
 人気のないところだったが、この頃はディスカバリーセンター、サイアムパラゴンが
 出来、夜遅くまで人気が絶えない。

 昔、コンケンに住んでいた頃は バンコクに出てくる機会があると、マーブンクロン行き、
 4階にある日本食レストラン 田ごとで日本食を食べたり、その横にある東急デパートの
 スーパーで日本食の食材を買って コンケンに持ち帰ったものだ。

 ここ10年ばかりはマーブンクロンの近くに住んでいることもあって、行くことが多いが、
 大半は東急のスーパーに行くか、1階のスーパー Topsに行くぐらいのものである 。
 11年前に今の場所に越してきた頃は、マーブンクロンの中を 自分の庭のように
 歩き回ったものだ。
 ここにやって来れば、大半のものは手に入るといった感じだった。

 この前、知り合いとマーブンクロンで待ち合わせ、5階の高級フードセンターで
 話をすることになったのだが、入り口でカードを貰い、何かを注文すると、カードに
 注文したものの値段が記録され、出るときにお金を支払うというシステムになっている。
 ここで一番安いコーヒーの値段が70バーツ(約200円)、コーヒーがこの値段だから、
 他のものの値段の高さが予想できる。
 食事でもしようものなら、簡単に2,3百バーツは越えてしまうだろう。
 大半の客は外国人である。
 私にとっては、一度行けば 充分な場所である。
 
 1階上の6階に行くと 昔からのフードセンターがある。
 ここではクーポンを買って、そのクーポンと引き換えに料理を受け取る。
 ここも昔に比べれば、随分高くなり、麺類なら40バーツする。
 同じものが 外の屋台なら25バーツである。
 ここでも百バーツくらい使わないと お腹一杯にはならないだろう。
 ここにやってくる人たちは、お腹は一杯にならなくても、4,50バーツの支出で
 昼食を済ませる人たちだ。
 とりえと言えば、冷房が効いて、涼しいというくらいで それほど美味しいものが並んでいる
 わけではない。
 それでも 下の高級フードセンターに比べれば、盛況である。

 もう1階上の7階には映画館があり、その周りにたくさんのレストランが並んでいる。
 タイ人の間で人気の8番ラーメン、日本食レストランの富士、MK,新しいレストラン 
 も知らぬ間に出来ている。
 熊本ラーメンの店、安いことを謳っている日本食レストラン弥生、とにかく安いレストランから
 高いレストランまで何でも揃っているマーブンクロンである。
 この7階には ネットカフェもあり、1時間15バーツである。
 この雑多な雰囲気の持つ気安さが多くのバンコク市民を集めていることがよくわかる。

 久しぶりにマーブンクロンの中を歩き回ったが、タイも不景気のせいか、安い食べ物へと 
 人が集まっていることがよくわかる。
 値段の張るレストランには 人は集まっていない。
 1年以上前は、1食の支出が 2,3百バーツが必要なレストランにも 多くのタイ人が
 入っていたが、今は閑古鳥が鳴いているようだ。
 タイにもはっきりと不況の影は忍び寄っている。



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 ここのところ、バンコクは 肌寒い日が続く。
 20年以上タイに足を運んでいるが、以前住んだことのあるコンケン、パックチョンは
 別にして、バンコクで1週間にわたって 肌寒い日が続くのは珍しいことだ。
 この世界不況の中で世界のエネルギー使用量が落ち込んでいるせいだろうか。
 タイ語で冬のことをナー・ナーオ(寒い季節)というが、バンコクでこの言葉通りの
 季節があるのかと疑いを持っていたが、今の天候は まさにナー・ナーオ 寒い季節という
 言葉通りである。
 日中はかなり暑くなるが、それでも日陰に入れば涼しい。
 朝夕は扇風機も要らず、睡眠時の蚊よけに扇風機を使っていると風邪を引いてしまう。

 昨日のそんな朝、大型スーパーマーケットのロータスに買い物に出かけた。
 昨日は 人が来ることになっており、ささやかな新年会をする予定だったからだ。
 道行く人々の大半は長袖のジャケットに身を包み、予想もしていなかった冬の季節の中を
 寒げに歩いている。
 
 ロータスに近づくと その脇に朝市が立っており、その朝市の中をバンコク庶民が
 買い物にやって来ている。
 一番手前のカオ・マンカイ(鶏飯)の屋台は朝から、盛況だ。
 日曜日だったせいか、屋台の店主の小学生の息子が手伝っているのが すがすがしい。
 その奥では 野菜、肉、海産物、惣菜が売られている。
 値段を見ると、ロータスより安いのでここで新年会の材料の仕入れをする。
 牛肉を売っているイスラム教徒の露店から牛筋を500グラム 40バーツ(約110円)、
 露店の魚屋からは海老を500グラム65バーツ(約160円)、地鶏を売る露店では地鶏半分 
 65バーツ、他に白菜などの野菜も買う。
 残りはMBKセンターの中の東急のスーパーかスーパー『トップス』で間に合う。
 こんな朝市や市場で買い物をすると、売り手の顔が見えて、楽しくなる。

 家に帰って、新年会の料理の準備をする。
 牛筋を 塩を少し入れて、圧力釜で煮る、あくを取り出し、砂糖、塩、生姜、醤油を
 いれ きのこ、大根とともに煮込んでいく。
 鍋物をするつもりなので、買ってきた地鶏と残っていた昆布から寄せ鍋用のスープを
 取り出す。

 あとは日本から冷凍して持ってきていた明太子と大根おろし、塩鮭で十分である。
 ポン酢も薩摩焼酎もある。この二つは頂き物である。

 こんな涼しい気候の中では 寄せ鍋が美味しい。
 バンコクでは寄せ鍋やすき焼きをするときには 冷房が必ず必要だが、
 今の気候なら汗をかくこともなく、鍋物が楽しめる。
 日本人にとっては 天からの恵みのこの天候を十分に楽しもう。


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 去年あたりから、タイも日本と同じように大変な物価高である。
 先日も近くにある大型スーパーマーケット ロータスに行き、並んでいる生鮮食品を
 眺めてみた。
 魚売り場を覗いてみると 一番安い海の魚は 鯵である。
 鯵にも2種類あり、一つは蒸して売られていることの多いもので、から揚げにして食べたり、
 焼いてほぐして ナム・プリー・プラトゥ ーという料理を作り、それに湯がいた野菜などを
 つけて食べるタイの庶民的な料理に使われるものと もう一つは 日本の鯵に似たもので、
 形は似ているが 日本の鯵に比べると大味なものだ。

 タイ人の間で好まれるプラトゥーという鯵はスーパーにはなかったので、
 日本の鯵に似たものを買うことにした。
 1キロ65バーツ(約170円)4匹ほど選んで秤にかけてもらうと40バーツ、
 安いときは1キロ40バーツほどであった鯵も値上がりである。
 日本人である私にとっては 円高で少しは楽であるが、この物価高でも給料の
 上がらないバンコク庶民の生活には大きな打撃を与えていることは確かである。

 スーパーやデパートの中にあるレストランやラーメンのチェーン店なども屋台に
 比べると割高であることから、客足が減り、路上の屋台が今は繁盛している。
 不景気になれば、生活のレベルを1段も2段も下げるというのが 生活の知恵であるが、
 それが 屋台での安い食事とすぐさま移行できるのは 庶民に優しい食文化 屋台が
 今なお隆盛しているお陰である。
 日本ではなかなかそういうわけには行かない。

 買った4匹の鯵を料理してみることにした。
 この種の鯵は 開いて塩を振って、1日冷蔵庫の中に入れて、水気を抜いて鯵の開きの
 ようにして食べてもいいが、今回は鯵の煮付けにすることにした。
 醤油と砂糖、それに生姜、前日に惣菜屋で買ってきた蓮の茎の煮物の残りがあったので、
 それもいれ、内臓とうろこを落とした鯵と一緒に煮てみた。
 どうにか食べることの出来るものにはなった。
 この鯵の煮付け、本当は別の種類の鯵を使う方が 臭みが少なく、美味しい。

 出来上がった鯵の煮付け、青梗菜のおひたし、味噌汁、そしてチェンライあたりで
 生産されている1キロ60バーツの日本米のご飯、夕食はこれで十分である。
 この頃はタイ米も値上げをしており、キロ30バーツ近くなっている。

 自炊をするときには 1品は近くの惣菜屋、1品は自分で作るというのが楽である。
 面倒なときには ご飯だけ炊いて、惣菜は外から買ってくるというバンコク庶民の
 やりかたになる。
 贅沢をすれば、きりのないバンコクの食生活事情であるが、こんな食生活が 
 私にとっては分相応である。
 しかし、魚の煮付けは バンコクで売られているのは インド鰈にしても 鰈のほうが美味しい。
 青みの魚は部屋に臭いが残って困る。
 大半が自炊をしない近くの部屋の住民は どう思っているのだろう。
 今度の魚の煮付けは さばの味噌ににしよう。
 これも臭いそうだなあ。


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