バンコク 食べ物

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 午前11時過ぎに 朝昼兼用の食事をしに、外に出かける。
 久しぶりに 東北タイのロイエットからやって来ているおばさんの牛肉入り麺を
 食べようと、サファン・フアチャン(象の頭橋)の橋の袂にある屋台に行ってみた。
 しかし、他の屋台は営業中なのに おばさんの屋台だけは閉じたままである。

 別に空腹というわけではないので あたりを散策することにした。
 橋の上に上がる階段近くでは おばさんの妹が 昼食を食べにくる人たちのための
 惣菜作りに余念がない。
 卵焼きのようなものを仕上げていたが、今日は残念ながらご飯を炊いていない。
 彼女には挨拶だけをして 橋の上に上がる階段を上り、センセーブ運河を越え、
 対岸の橋の袂に下りていく。
 橋の袂を潜り、パヤタイ道路の向こう側へと抜ける。
 このあたりにもバンコク庶民の住んでいる一角があり、安く食べ物を売っている屋台が
 いくつかある。
 その通りの中に入っていくと、のんびりとした昼時の気だるい時が流れていて、
 なにやら落ち着いた気持ちになる。
 昔ながらのバンコクの雰囲気が ここにも残っているのである。

 近所の住人相手の昼食用の惣菜が 通りには並んでいる。
 昼食時には少し早く、通りはひっそりと静まり返っている。
 いつもは 麺類の屋台が いくつか並んでいるのであるが、今日は一つも開いていない。
 仕方がないので、再びパヤタイ道路に出て、散策を続ける。
 道の脇には 夕方から開くための屋台が置かれている。
 小さな一国一城の主の商売道具が きちんと整理されて屋台の上に片付けられている。

 少し歩くと昔からのビルがあるが 打ち捨てられたようビルで 店舗や事務所の借主は
 いないようだ。
 叔父さんが一人、やることもなく所在無さ気にベンチに座り込んでいるだけで
 中を覗いても人の気配はない。
 このビルの先に行くと アハン・カオリー(韓国風焼肉)の食べ放題98バーツの
 店がある。
 開店時間は夕方からである。
 少し先まで行くと BTSの高架電車のラーチャテヴィ駅があり、その駅のエスカレーターを
 利用して駅に昇り、道の向こう側に抜けた。
 かの有名なアジアホテルの脇を通って、家路へと向かう。

 この通りにはあまり食べたいものはない。
 食べたいものはなかったけれど、東北タイからやって来た若い女の子のカキ氷の屋台が
 眼に入ってきた。
 如何にも田舎の村では農作業をしていましたという姿が 好ましく思えた。
 麦藁帽子をかぶって、Tシャツを着た田舎の清純な女の子という雰囲気で、
 バンコクの悪い空気に染まらなければいいと願うばかりである。
 ちょっとお洒落をすれば、夜の仕事をしても 十分にやっていけるような容姿だった
 から 心配になった。
 バンコクの贅沢な消費社会は 汗水たらして働くことの大切さを忘れさせてしまう。

 家路に向かっていると、いつも蜜柑を買っているお兄さんの蜜柑売りが蜜柑を
 売っている。
 この前から彼を探していたのに見つけることが出来なかったのである。
 「一体、どこに消えていたの」と声をかけると 笑っている。
 2キロの蜜柑を彼から買って家路に着いた。


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 先日、センセーブ運河の向こうにある下町に 蜜柑(ソム・サイ・ナムプン)を
 買いに出かけた。
 A氏の泊まっていたホテルを過ぎて、その先まで行くと 安く蜜柑を売る露店があった。
 しかし、今日はそのいつも買う人の露店はなく、別の人の露店はあったが、
 1キロ20バーツなので諦めて、市場のある通りで買おうと思い、通りに入っていきかけると、
 すぐ横に古めかしい牛肉麺の店があった。
 何度もこの通りを行き来していながら、気がつかなかった。
 ああ、こんなところにと思いながら、30メートルばかり行き過ぎてから、
 A氏にこの店のことを伝えると、興味を持つかもしれないと思い、引き返し、
 ちょっと試しに食べてみることにした。

 ラオ・カーオ(牛肉入り麺)というと 大抵は東北タイの人が屋台を出して
 売っていることが多いだが、この店は中国系の人の店のようだ。
 大皿に盛られた牛の煮込みや器の中に入れられた内臓の煮込みは食欲をそそる。
 「センミー・ヌア」と注文すると、「具は何でも入れるのか」と訊くので
 「もちろん」と応えて、テーブルに座って牛肉入り麺を待つ。
 中国人の店主が麺をゆで、様々の具を入れるのを眺める。
 特別(ピーセード)製であったせいか、具も麺もたっぷり入っている。
 普通の店の1.5倍の量がある。
 これで40バーツは決して高くない。
 内臓など薬膳スープの好きなA氏が見れば、うらやましがるだろうなと思いながら、
 食べる。
 東北タイの人の作る牛肉麺に比べると幾分さっぱりとしたスープである。

 この頃は、美味しい牛肉麺を探すことに凝っている。
 いつも買い物にいく大型スーパー ロータスに行く途中にも牛肉麺の屋台がある。
 クイティアオ・アユタヤを謳っているが、むしろラオス、東北タイのラオ・カーオに
 近い。アユタヤ風のものは ナムトッグを入れるはずである。
 25バーツでそこそこの味である。

 私がいつも行く東北タイのロイエットからやって来たおばさんの牛肉入り麺の屋台が
 アパートの近くにある。
 スープの味は濃厚で美味しいのであるが、時々手を抜いて 煮込みの牛肉を入れないのが
 難である。
 孫の世話で忙しいときは、朝の仕込みに手をかけない。
 私がバンコクに着いてから、ずっと休みだったので 先日、通りで会ったときに
 「いつから店を開けるのか」と訊くと、「7日からだ」と言う。
 妹の惣菜屋はずっと前から開いているというのに のんびりしたものである。
 それでも 馴染みの店で馴染みの味を食べるというのは、どこか安心するところもある。
 そんな気持ちで、もう何年も前から、この店で麺類を食べている。
 この屋台の店も25バーツである。
 麺を多めに食べたいときは 5バーツ増しで多めに入れてもらっている。

 タイに来ると 1日1食は どこかの屋台で麺を食べている。
 ちょっとお腹が空いたときには、ちょうどいい量である。
 安くて美味しいものが 簡単に路上で手に入るというのは タイの大きな魅力である。
 庶民の求める食にも 手抜きのない美味しいものが 路上で手に入るというのは
 ありがたいことである。
 それで満足させてくれるのである。
 こうした庶民のための美味しい食が路上にある限り、高級な料理に目を向ける
 必要のないバンコクにいることは、私にとっては 天の恵みである。


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 BTSの高架鉄道のサイアム駅の入り口付近に 鮨屋といっても 
 その場で握ってくれる鮨屋ではなく、一つ一つを丁寧に包んだテイクアウト用の
 鮨の販売店だ。
 彩が鮮やかで 鮨というより まるでお菓子のようだ。

 10年ほど前は大きなデパートの中にあるスーパーマーケットで売られるように
 なっていたが、今ではいたるところで売られている。
 新鮮が一番の鮨であるが、生魚を使った食材は避け、痛みにくい食材を使っている。
 昔は興味半分で買ったことはあるが、この頃は、店に切れに並んだ色彩を見ただけで
 遠慮したくなり、食欲も湧いてこない。
 味と素材の割には高く感じてしまう。
 これを買うくらいなら、タニヤ通りの回転寿司 小象寿司で食べた方がましである。
 しかし、小象寿司も この頃、どういう訳か 不味くなったような気がしてならない。

 どうも買うのはタイ人ばかりのようで、ここ何年かの日本食ブームが 生魚抜きの
 鮨の売り上げに拍車をかけているようだ。
 大体鮨一個が 20バーツ以上 日本円で70円近い価格である。
 5,6個買えば、100バーツ近くなるだろうに、近頃のタイの人たちの消費振りは
 大したものだ。

 日本食レストランを覘いてみても 大半はタイの人たちで 給料日になると、
 名の売れている日本食レストランでは タイの人たちであふれている。
 寿司、しゃぶしゃぶ 食べ放題229バーツ(約8百円)の店も 
 いつも人で一杯だ。
 14,5年前のバンコクは考えられない姿である。

 いつの間にか タイの中産階級の人たちが増え、私などよりはるかに豊かな生活が
 出来るようになっていたのである。
 今のバンコクでは、かなりの収入がないと 一歩外へ出ると フラストレーションを
 感じる社会になってしまった。
 年金で 優雅に海外ロングステイを楽しむというのもばんこくでは
 難しくなってきているようだ。 

 安くて美味しいものというのが タイ バンコクの魅力だったが、
 この頃は高くて美味しいものを食べるというのが 
 ステイタスを見せるシンボルになってきているようだ。
 タイの中産階級からすれば、『日本人恐れずに足りず』といった感がある。

 私などタイの庶民並の生活レベルだから、近頃は 肩身が狭い。
 とはいっても、バンコクでもバンコク市民の70%以上は 庶民である。
 私もタイ庶民と同じ、やはり安くて美味しいものを探して食べるだけで充分だ。
 タイ庶民が食べるような場所の方が、気が置けなくていいし、共感も覚える。
 貧乏人の負け惜しみである。


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 久しぶりに バンコクの繁華街に行ってみようかという気持ちになった。
 バンコクの繁華街といえば、タニヤ、パッポン通りが有名であるが、それは夜のことだ。
 昼間のタニヤ、パッポンといえば、オフィス街であり、夜の悦楽の世界とは、全く別の
 装いだ。
 今日は、少し贅沢をして、タニヤ通りにあるタニヤ・ビルの3階にある小僧寿司で
 鮨でも食べようかという気分になった。
 この小僧寿司は バンコクでも草分け的な回転寿司の店で、昼間の11時から2時まで 
 は、ビュッフェスタイルの食べ放題の時間帯になる。その値段は239バーツである。

 アパートを出ると、相変わらずの曇り空である。
 今日はきちんと傘の用意をして出かけてきた。
 12時過ぎに 小僧寿司に到着するつもりで、11時半には部屋を出たのであるが、
 シーロム方面に向かう47番のバスを待つが、いつまで経ってもやってこない。
 仕方がないので、BTSの高架電車を利用することにした。
 サナン・キラー・ナナシャード(国立競技場)駅が、シーロム方面行きの始発であり、
 サラデェン駅で降りれば、そぐ横が、タニヤ通りだ。運賃は20バーツである。

 10分ぐらい電車に乗れば、サラデェン駅には到着する。
 渋滞がないから、時間の計算が出来るところは便利である。5分置きに電車は出ている。
 タニヤ通りに着くと、そこは日本人租界である。
 昔から日本のビジネスマンが利用することで有名な場所で、店の看板もほとんど日本語 
 で書かれている。そこだけ見れば、日本のどこかの繁華街と間違えてしまいそうだ。

 そのタニヤ通りの真ん中あたりにタニヤ・ビルはある。
 そのビルの3階を目指してエスカレーターを上っていくと、小僧寿司がある。
 入ってみると、もう満員である。
 少し待つと、すぐに空きが出来る。
 昔は日本人が多かったが、今では客の大半はタイ人である。
 最近、バンコクでは 日本食流行り、タイ人も、刺身には慣れてきたようだ。
 椅子に座り込むと、店員が熱いお茶にするか、冷たいお茶にするかと訊いてくる。
 暑いバンコク、冷たいお茶で充分である。そして、お茶と味噌汁を運んでくる。 

 目当ては、握り鮨であるから、握り鮨に眼を向ける。
 海老、イカ、しめ鯖、鯛、サーモン、巻物、きす、マグロもどきと食べるが、
 今日はあまり美味しく感じない。職人が変わったようで、マスクまでして威勢もよくない。
 もともとそれほど美味しい店ではないが、ネパールやインドに長く居ると、鮨が恋しくなり、
 その渇きを癒すには役に立つ程度のものである。
 いくら食べ放題といっても、食べ過ぎると、あとが大変である。
 若者の胃袋なら、強靭だろうが…。
 なんだかんだといっても、日本の回転寿司よりはるかに質が劣るのは仕方がない。
 米も魚も職人も日本のものではないのだから。

 以前は、もっと、勢いよく、多くの食べ物が回っていたが、今日は、貧弱な感じがして、
 情けなかった。
 物価高のバンコク、239バーツで食べ放題というのでは、割が合わないのかもしれない。
 一応、鮨なるものは食べたから、当分鮨を食べたいと思うこともないだろう。
 安く鮨らしきものを あるいは日本食らしきものを、腹いっぱい食べたいという人には
 お勧めの店である。

 紹介ついでに このタニヤ通りを抜けて、スリウォング道路を右に曲がると、タイシルクの老舗
 ジム・トンプソンの店がある。
 値段は結構高いが、お土産ものを探すにはいいかもしれない。
 安く買い物をしたいなら、ルンビニのナイト・マーケット、サンディ・マーケット辺りに
 行けばよい。


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 バンコクの東の場末の街 プラカノンへ行ってきた。
 このプラカノンには、プラカノン市場とイアム市場を結ぶ定期水上船がある。
 プラカノン運河を今なお走る水上船だ。
 パラカノン運河は、雨期の訪れとともに水嵩も増し、多少水の流れの速くなっている
 ようだ。
 昔ながらの木製の船乗り場は、相変わらずの姿でのんびりした風情のままである。
 昼間の午後は、客足も少なく、水上船の船主たちもゆっくりと昼飯を食べている。
 この辺は、まだ空き地も多いから、早晩、開発の嵐に巻き込まれるだろう。
 嵐の前の静けさといったこのあたり一帯である。

 船着場を下流に少し下ったあたりに 小さな昔からの集落がある。
 チャオプラヤ川からこのプラカノン運河に運ばれてきた荷をこの集落で荷揚げして
 いたのだろうが、今は、陸上交通は主役となり、昔の賑やかな姿は残っていない。
 ラーマ6世の時代は、このプラカノン一帯をものの流通センターにするつもりだった
 ようだが、どうも途中で頓挫してしまったようだ。
 衰退する一方の集落の姿が、なにやら物悲しい。

 スクムビット道路の果てになるこのプラカノンから、少し戻ったあたりに、屋台の
 道具類を扱う店が2軒ある。
 昔、パタヤに行った帰りにもよく目にしていたし、プラカノンにはネパール大使館も
 あり、ネパール・ヴィザ取得のために、このプラカノンにはよく足を運んでいた。
 もう20年近く前のことであるが、その頃から、この屋台の道具を売る店を、目に
 していたのである。

 このところ、屋台について書いているから、この店を覘いてみたくなったのである。
 麺類の屋台なら、これ1台ですべての調理できるもの、屋台の上において使うガラス
 造りの棚、切り売りの果物の屋台、そんなものが 所狭しと 並んでいる。
 この店の女主人にいつ頃から、この店を始めたのか訊いてみたら、もうかれこれ30年になる
 と言う。
 屋台用の道具の発達と、バンコク市内の道路網の発達は、大いに関係がありそうだ。
 この店が30年の歴史を持つとするなら、屋台の道具類が 商売として成り立って
 きたのは、ここ4,50年のことだろう。
 それは、バンコクの交通が 運河による水上交通から、道路による陸上交通に変わっていく時期と
 平行しているようだ。

 私が タイに訪れ始めた1980年代は、屋台文化の隆盛期だったのだろう。
 今は、都市の整備とともにどうも衰退期にあるようだ。
 規制もだんだん厳しくなってきているようだ。月曜日は、一斉に屋台は休みになるし、
 屋台道具も、道端に置きっ放しは許されない。
 その際の置き場所探しも、バンコク都心部ではなかなか難しい。
 屋台商売は、だんだん肩身が狭くなってきているようだ。

 屋台料理を楽しもうと思えば、川向こうのトンブリ地区にでも行くか、表通りでなく、
 規制の少ない路地裏あたりの屋台を探して歩くより、仕方ないのかもしれない。
 下町庶民の生活には、屋台は必要なものだ。
 麺類一つとっても、屋台は25バーツ、店を構えておりところなら、
 30バーツ以上の値段である。
 この前、プラトゥナムの路地にある店で、麺類を食べたら、40バーツも
 取られてしまった。大して美味しいものでもなく、特別なものではなかったのに…。

 タイ政府が近代化近代化と唱えれば唱えるほど、庶民の暮らしは苦しくなってくる。
 安い屋台の料理は その日暮の庶民にとっては、救いの一つなのだ。


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