バンコクを歩く

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 雨期に入ったバンコクのアパートの一室にいると、脳味噌にまでカビが生えてきそうに
 なりそうなので こんなときは、野外に出かけるに限る。
 空を見上げると、雨雲が一面を覆っている。あと何時間後には、昨日のように土砂降り 
 の雨になるに違いない。
 雨になれば、どこかの軒下で雨宿りでもすればいい、そこで眺める光景も一興であると
 決め込んで、傘も持たずに、出かけていく。

 今日は、47番のバスの終点まで行き、そこから気の向くまま歩くのもいいと思い、
 47番のバスに乗り込む。
 バス運賃の値上がりが叫ばれているにもかかわらず、値上がりにはなっておらず、
 前と同じ7バーツである。

 バスの終点で下りると、近くにあるパーク・クローン花市場をのぞいてみたくなった。
 パーク・クローンというのは、運河の口という意味のようだ。
 この市場には、バンコクの食卓と潤す巨大な野菜市場も併設されている。
 本当は、こちらの方がメインである。
 運河の河口にある市場からこの名前がつけられ、この運河は オン・アン運河と呼ばれ、
 バンコクで一番古い運河で 旧王宮のあるラッタナーコウシン島を囲むように護って
 いる運河である。
 雨に恵まれたこの時期に 市場にやってくる花々を見てみたくなった。
 この時期、蘭の花で、あふれている。赤、薄桃色、白、橙の欄が、店先に並んでいる。
 山のように並んでいる欄の数々を見ていると、日本では貴重な蘭の花も、
 このバンコクではただの当たり前の花でしかないことがわかる。
 かなりの量の蘭の一束が、80バーツで売られている。
 今は、蘭の最盛期なのだろう。
 他の花といえば、代わり映えのしない安っぽい貧弱な薔薇、菊、
 どうも蘭の豪奢さには敵わないようだ。

 花市場を離れ、サファン・プット(仏陀橋)に向かうと、
 茶色に澱んだチャオプラヤ川の岸辺に立つことになる。
 相変わらず、悠々と堂々と 川は流れている。
 下流には巨大ビル群が聳え立っている。
 こんなビルが出来たのも、ここ20年のことだ。
 時代は 近代、モダン社会へとまっしぐらに突き進んでいる。
 この流れの行き着く先には 何が用意されているのだろうか。

 そんな思いを胸に下流に向かって歩き続けると、中華街に入っていく。
 川沿いの中華街は、裏通り、まだ昔ながらの中華街が残っている。
 古きよき時代の中華街を感じるには、格好の場所だ。
 表通りは、観光客、買い物客であふれているが、裏通りはひっそりとしている。
 裏通りから路地に入っていくと、雑貨のあふれるサンペン市場にまぎれこむ。
 雨期のせいか、不景気のせいか、いつもの人並みはない。
 いつもは、人、人、人であふれ、逃げ出したくなるような人出なのだが、
 今日はひっそりしている。

 表通りに出ると今度は、食べものであふれている。
 中国料理食材の並ぶ新市場を抜けてバス通に出ると、雨がぽつりぽつりと落ちてきた。
 大急ぎで73番の冷房バスに乗り込むと、5分もしないうちに土砂降りにと変わる。
 MBKセンター前で降りると、まだ雨は降り止まない。
 雨が小降りになるまで、のんびりと、あたりの様子を眺めていた。


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 ロッド運河とオン・アン運河をつなぐもう一本の運河、それはタイ人たちの居住区と
 中華街 中国人たちの居住区を分けている。

 その運河のオン・アン運河に近いあたりが、昔の刑務所であった場所だ。
 今はその跡地が公園になり、その公園の前には、CORRECTIONS MUSEUMがある。
 日本語に訳せば、矯正博物館ということになるのだろうか。

 今から、40年近く前に書かれた1通の手紙がある。
 山に逃げ込んだある反政府活動家からタイの新聞社に宛てた手紙である。

 「私が小さな子供であった頃、30年も前のことですが、われわれの世代の人達は、 
 ナーイ・マー(タイで、「ナーイが来る」の意味)と誰かが脅かすと、
 最も安全な場所へ走って逃げ、隠れたものです。
 もし、泣いているような場合には、とたんに泣き止みましたし、幼い子供の場合は
 母親のふところに逃げました。
 ナーイという言葉は、役所の人や警官を含んだ、官服を着た人の総称です。
 なぜ、われわれは、このナーイをこれほどまでに恐れていたのでしょうか。
 それは、たまたま、何かあったからではなく、何世代も以前から、 
 ナーイといわれる人間は、神霊力、法力を身につけているとされていたからです。
 私が青年になり、 ナーイに近づく勇気を持つまでに、 ナーイに馴れた時、
 われわれと違った服装、話し方、態度、生活をしている、
 われわれと違うもう一種類の人間であることを知りました。
 特に重要なことは、あの人達は人を拷問したり、撃ち殺したりするような全てのことができる権力を
 持っているということです。
 あの人達が、何が間違いで、何が正しいかというと、
 われわれはそれに従わなければなりませんでした。
 あの人達が何かを欲しがると、私の兄弟、縁者や村長は、なんでも差し上げねばなりませんでした。
 また、あの人達が何を食べたがっても、それを食べさせなければなりませんでした。
 話すにも、ていねいな言葉で話さなければならず、もし、そうしないと叱られました。
 あの人達は、いつでもわれわれを殺そうと思えば殺せる人達のように見えました。
 私は、子供の時から、 ナーイと呼ばれる人達は、私と同じ人間ではなく、
 象や水牛や獰猛な犬と同じように恐ろしい動物であって、常にわれわれが注意を払い、
 ご機嫌をとらなければならない人達であると見ておりました。」

 この手紙を書いた人の時代と、今の時代はどのくらいの違いがあるのだろうか。
 庶民や農民はどのくらい警察に信頼を置いているのだろうか。
 いざとなれば、助けてくれる組織として警察に期待しているのだろうか。
 出来れば、かかわりを持ちたくないというのが本音だろう。

 タイでは、警察の不祥事のニュースの報道が、毎日のようにある。
 警察内部の中に強盗集団があり、金持ちの家に押し込み、その家の人間を拉致し、
 身代金を要求する、あるいは、ぬれぎぬを押し付け、冤罪にしてしまう。
 この前も、警察の中のあるグループが逮捕され、そのグループによって冤罪を
 押し付けられた人たちのケースが50件以上あった。
 警察官が、ピストルを簡単に発砲するケースも増えている。
 犠牲者の中には外国人もいる。
 お金で片をつけることの出来る支配層、出来ない庶民、
 司法の世界も公正な社会ではない。
 昔は今以上にひどかったと想像できる。

 ベトナム戦争前後には、社会主義、共産主義の脅威にさらされた東南アジアの支配層たち、
 タイも アメリカの援助を受けて、徹底的な反共運動を行った国だ。
 政府に盾つくものは、共産主義者の名の下に、逮捕していた時代だ。

 この刑務者の跡地を見ながら、どれだけの冤罪があったのか、気になってしまう。


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 この運河に囲まれた場所の通りの一角に、ちょっと洒落たカフェがある。
 こんな下町に思うようなカフェなのである。若い女の子たちだけで経営しているようだ。
 ちょっと知的な感じもする女の子たちである。
 お客がいないと、分厚いペーパーバックの英語の本を読んでいたりする。
 あまり場違いで儲かっているのかと気になってしまう。
 儲けより、趣味で経営しているようなカフェだ。
 洒落た店であるにもかかわらず、飲み物の値段はローカルプライスなのがいい。
 チャー・マナオ(中国風レモンティー)17バーツ(50円)、私はこれがあれば、充分。

 店には数十年前のバンコクの様子を写した写真が飾ってある。
 今のバンコクの姿からは考えられない光景、見ているだけで楽しい。
 洪水の際、あの旧国会議事堂 アナンタサマーコム宮殿の前で、ボート遊びをしている
 古い写真もあると思えば、今の国王の若い頃の写真、国王があのプレスリーと
 一緒に座っている写真もある。
 このあたりの散策の終わりを気に入ったカフェで、疲れた足と体を休めることが
 出来る、そういうカフェを見つけただけでも嬉しい。
 このカフェのある通りの名前は、MAHANNOP通り、このカフェの裏が、市場にだったらしいが、
 今はその市場も使われてはいない。
 市場があった頃は、このあたりの賑わいの中心だったのだろうが、
 今は、すっかり寂れてしまっている。

 この通りの先にはオン・アン運河が流れている。
 そのオン・アン運河沿いにも 昔から住んでいる人たちの集落がある。
 バンラムプーの要塞の近くの集落なので、ここを護っていた兵がここに住むように
 なったのかとも思ったが、そうではないらしい。
 土地はバンコクのもので、再開発が始まれば、立ち退きの運命にあるようだ。
 ちょっと見た目には、スラムのように見えるが、チュムチョム、昔からの集落で
 中を歩いていても 心配はないようである。
 ここもバンコクっ子の住処である。
 集落の真ん中に小さな広場があって、土日の休みには子供たちの遊び場になる。
 この広場で30歳過ぎの男に会った。
 この場所に彼の先祖が住み始めて150年近くになると言い、ラーマ3世の頃から住み、
 宮廷で音楽を演奏していたと言う。
 近くにある二つの仏教寺院が ラーマ3世が孫と娘のために建てたということで、
 この近くに住むものは その時代から住んでいると思い込んでいることもある。
 大体において、タイ人の庶民は歴史には興味はないようだから、
 訊いても正しい答えは返ってはこない。
 それでも古くから住んでいる人たちであることには違いない。
 花火屋があったり、鳥籠を作り、鳥を売る店があったりして、奇妙な雰囲気が味わえる。

 昔からのバンコクっ子の生活を覗いてみたいなら、
 この四つの運河に囲まれたこの地域は、格好の場所である。
 又、バンラムプー運河沿いの運河の外側周辺も、古い地域で、そのあたりでも
 古いバンコクの庶民の生活の名残を眺めることも出来る。


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 今、この四つの運河に囲まれている地域の生活の主人公たちは、バンコク庶民たちだ。
 70年前からこの地域で増え続けてきたバンコク庶民たち、汚れきった運河の水など
 ものともせず、生き生きと生活している。
 高い塀に囲まれた王族・貴族の屋敷と違って、奪われるものの少ない彼らの家は、
 開けっぴろげだ。
 庭を持たない彼らにとって、狭い路地は生活の場所の一部だし、情報交換の場所である。
 道端に置かれた安いテーブルや椅子に座り込んで、おしゃべりをすること、
 食事をすることなど、当たり前の光景だ。
 隣の中華街の旧市街の住民 華僑・華人とは違って、いたってのんびりしている。
 いわゆるバンコクの旧市街の下町のバンコクっ子たちである。
 英語など話せないから、外国人を見ると警戒するが、タイ語で話が出来る人間であると
 わかると、急に親しみを増してくる。
 話が弾んでくると、椅子を用意してくれ、飲み物を運んできたりしてくれる気さくさもある。
 日本の昔の下町と同じなのかもしれない。

 祖父母の代からバンコクのこの地域で生活しているというから、皆、バンコクに
 住み始めて3代以上は経過している計算になる。
 すぐ隣に中華街がある以上、この地域でも純粋なタイ人に出合うことはない。
 1932年の立憲革命以降、中国人の活動はかなりに制限されたことから、タイ人との通婚を通して、
 タイ国籍を取得したものも多いはずだ。
 こんな下町のタイ人の顔を眺めても、中国人の血を感じさせる。
 しかし、のんびりとその日その日が生活出来ればいいという雰囲気はタイ人のものである。
 純粋に中国人の血を守る中国人は、相変わらず中国人らしく、金儲けに勤しみ、
 タイ人化した中国人は、宵越しの金は持たないというその日暮し、どっちが幸せかは
 わからない。

 そんな彼らの世界にも新しい住人が入り込み始めている。借家住まいの東北タイの
 出稼ぎの人たちである。安い家賃の家を探して、壊れかけた家にも住む人たちだ。
 そうすると、人の入れ代わりが激しくなり、地域が荒れてくる。
 昼間は安全でも、夜は怖い場所になる。
 借家人は、家の管理にも無頓着だから、地域が汚れてくる。
 昔ながらの地域のまとまりもだんだん失われてくるのである。
 誰が悪いのでもない。時代が変わって行っているのだ。
 70年前に彼らがバンコクに仕事を求め、ここに住みついたように、
 今は、東北タイ イサンの人々が仕事を求めて、このバンコクに大群のように
 押し寄せてきている。
 根っからのバンコクっ子など希少価値の時代なのである。
 東京の江戸っ子と同じである。
 この地域にある木造家屋も かなり老朽化してきている。
 彼らには立て替えるだけの財力があるようには思われない。
 土地が自分のものであれば、売って郊外に引っ越すだろう。
 今、借家として貸している家の大家たちは、もう他の場所で生活を始めている。
 あと10年もすれば、姿を消すバンコクの下町の姿なのかもしれない。


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 四つの運河に囲まれたこの旧市街の中には、多くの王族・貴族の屋敷が散在している。
 その屋敷を取り囲むようにバンコク庶民たちの木造の建物がある。
 これらの庶民たちの木造の建物が建てられたのはいつ頃のことなのだろう。
 建物の持ち主たちに訊くと、長くて築70年前後だ。
 どうも立憲革命以後、建てられたもののようだ。タイの絶対王政を廃止し、
 立憲君主制に移行したのは、1932年、1933年から1957年の間、
 人民党によるパホンそしてピブーン内閣が政権を取り、地方農民を土地に
 縛り付けていたサクディ・ナー制が廃止になり、人々の移動が自由になった時代だ。
 又、『タイ人によるタイ人の経済』ということが謳われ、様々の国営企業が生まれ、
 タイ人優先の雇用も始まった。同時に中国人華僑に対する圧力・弾圧も始まる。
 多くの王族、華僑が国外に逃げた時代でもある。
 この時代には政治の中心は、ドゥシット地区に移っており、多くの王族、貴族たちも
 生活場所をドゥシット地区に変えていただろう。

 地方からやって来た人々がまず住みついた場所がこの四つの運河に囲まれた場所のようだ。
 ほとんどの王族・貴族の屋敷の周りには、木造の家々が密集して建っている。
 屋敷の周りは高い塀で囲まれ、泥棒除けに気を配っていることもわかる。
 確かに今では、屋敷の周りの小さな庶民の家々も、東北タイからの出稼ぎの人が、
 借家住まいをするようになり、出入りが激しくなり、誰が近所に住んでいるのかも
 わからない。
 犯罪の臭いすらする場所へと変わりつつある。
 今なお、人は住んでいる屋敷もあれば、打ち捨てられているものもある。
 なんとも哀れな姿をさらしている。

 そんな中にラーマ5世の王子の建てた屋敷がある。一時期 学校としても使用されたと
 いうことだが、今は政府が伝統遺産として管理しているようだ。
 そのためか、状態も良い。奥まった路地の中にあり、知る人ぞ知るという建物だ。
 私もこの地域に住んでいる人から教えてもらった。
 昔は広い庭に囲まれていたと思われるが、この建物一帯も、多くの密集した家々に
 囲まれている。
 立憲革命後に 貴族や王族は 土地を切り売りしていたのだろう。
 この地域の昔の姿を、想像しようと思えば、屋敷の周りの庶民の集落を
 一旦、取り除いてみれば 容易に想像できる。
 王族・貴族たちの屋敷が点在していた優雅な風景が見えてくるはずだ。
 ラーマ1世から5世まで王族・貴族が住んだ時代、ラーマ5世後半から7世までの
 ドゥシット移住の時代、そして立憲革命以降バンコク庶民たちの生活場所へと移る時代、
 そうしたことを検証していくと楽しいかもしれない。

 そうすれば、この国の王国の歴史が、まざまざと見えてくるはずだ。
 このタイでは、王室・貴族の歴史はあっても、民衆たちの歴史は綴られてはいない。
 この国が本当の意味ですべての国民にとって平等な国になった暁には、
 庶民、民衆の歴史も語られるようになるだろう。
 そんな時代はやってくるのだろうか。


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