カトマンズ 街の風景

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 バグマティ川の川沿いの散策を終えて、家に帰ってくる。
 時計の針は 午後12時半になっている。
 秋が近づいてきているとはいえ、日中の陽射しはまだまだ強く、
 すっかり汗をかいてしまった。
 部屋の中で、少しばかり一休みである。

 30分ばかり休息をとっていると、お腹がすいていることに気がついた。
 3ヵ月半ぶりに パタンとカトマンズを結ぶバグマティ橋を越えた
 タパタリの交差点のすぐそばのネワール料理のローカル食堂に行くことに決めた。
 今日は土曜日の休日なので 店を開けているかどうか心配だったが、
 とにかく行ってみることにした。

 バグマティ橋の上に立つと、ここ何日かの雨でバグマティ川の流れは 
 すっかり水嵩を増している。
 乾期のときのどぶ川の臭気は なくなっている。
 川の水の色は、相変わらず汚れた土色だ。

 橋を渡り終え、タパタリの交差点までやってくると、
 いつも通うネワール料理の店は開いていた。
 この店は 家族総出で切り盛りしている気持ちのいい店だ。
 観光客から見れば、汚らしく見えるかもしれないが、私の好きな店の一つだ。
 このネワールのマハルザン・カースト(ネワール族の農民カースト)の
 家族の母親が、店の前に立っている。
 店の中では 2番目の息子が 店の準備に忙しい。
 いつもは12時に開ける店だが、休日ということで のんびり店を開けたようだ。
 互いに久しぶりの再会を喜び、挨拶を交し合う。

 店のテーブルの前に座り、「モモ(蒸し餃子) チャ」と訊くと
 「チャ」と息子が応え、準備を始める。
 他にアルタルカリ(ジャガイモカレー)、ツウェラ(水牛肉のあぶり焼きの和え物)を
 注文する。
 今日のツウェラは菜種油の香りが効いており、肉も柔らかく美味しい。
 お代わりをしてしまった。
 モモが蒸しあがる。
 この店のモモはネパールモモで 日本の餃子の形でなく、丸い。
 水牛肉のミンチがたっぷり入っていて、なかなか美味しいのだ。

 久しぶりのネワール料理に満喫して、家に向かう。
 バグマティ橋の川辺のスラムが どうなっているのか 気になったので、
 来た道とは反対の橋側、スラムのあるほうを歩く。
 30年振りの大雨に襲われたネパール、スラムの状態が気にかかったのだ。
 橋の上からスラムを眺めてみると、何事もなかったようだ。
 そのまま通り過ぎていこうと思ったが、やはり、このスラムがどう変わったのか、
 見ておきたいと思い、川辺へと降りていった。



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 カトマンズの街は 休日ともなれば、たくさんの子供たちであふれる。
 私の住んでいるあたりでも 例外ではない。
 通りを歩いていても その道路わきで子供たちは遊びに興じている。

 雨期のカトマンズでは 河川敷の原っぱも すっかり夜間になると降る土砂降りの雨で
 すっかり 雨水を吸い込み、ぬかるみになっていて、遊び場所には適さない。
 子供たちは 道路わき、小さな公園に遊べる狭い空間を見つけ出しては 
 群れて遊びに夢中になっている。
 雨期が明けることを待っているのは 子供たちなのかもしれない。

 あと3週間もすれば、ダサインの祭りが始まる。
 それに合わせて、子供たちの凧揚げもさかんになる。
 買ったばかりの凧を大事そうに抱えて歩いている子供たちをよく見かける。
 天に棲むインドラの神様に、もう雨はいらないと伝えるための凧揚げだという。
 米の収穫期を迎えた農民たちの願いが 凧揚げにはこめられているが、
 今の子供たちは 凧揚げのいわれは知らない。
 川辺の狭い空地に置かれているセメントのドラム缶の上で 
 一人の少年が凧揚げの練習に勤しんでいた。

 少し 歩き続けると、白いズタ袋を背中にかけた子供たちがやってくる。
 彼らは 盆も正月もない貧しい子供たちだ。
 バグマティ川周辺のゴミ捨て場にやってきて、お金になるビニール類を集めては
 お金を手にし、飴玉、安いおもちゃを手に入れる。
 昼ごはんも手にしたお金から自分で買う。
 親から、小遣いなど期待は出来ない子供たちだ。
 自分たちの自由に使えるお金を手にするには 廃品集めしか方法はない。
 この子供たちの親も 村では食べることも出来ず、カトマンズに仕事を求めてやって
 きた人々だ。
 これだけカトマンズの人口が増えると、仕事を得ることも容易ではない。

 少し行くと 公園のような小さな広場がある。
 ベンチを利用して、卓球を楽しんでいる子供たちだ。
 卓球台などなくても、工夫次第で 卓球遊びだって出来るのだ。
 ものはなくても、遊びは無限に開発する子供たちであり、
 ものに遊ばれる子供たちではない。

 写真を撮っていると 近所のバラックに住む女の子たちがグループでやってくる。
 写真を撮れとうるさい。
 インド系の女の子たちは 写真を撮ろうとすると 逃げ出す子供も多いが、 
 この女の子たちは お構いなしにポーズをとっている。
 皆、親たちが廃品集めをしている子供たちだ。

 このバグマティ川にやってくる子供たちは カトマンズでも最底辺に生きる子供たちだ。
 生きる術は 自分で身につけるより方法はない。
 生きるということが どういうことかを 身を持って知っている子供たちだ。
 今後 世界にどんな苦境が訪れたとしても、彼らは 身を挺して生き抜いていくだろう。
 そういうたくましさを身につけている子供たちだ。
 生きていくためには 食が 如何に大切で、それを手に入れるためには
 どうすればいいのか、贅沢など無縁のところで 知恵を働かせることの出来る
 子供たちだ。
 勉強、勉強と追い立てられているもやしっ子などには 負けるなと声援を送りたくなる。



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 東京、バンコク、カトマンズと移動してきたが、街に身を寄せていくためには
 自分の感覚を切り替えていかなくてはならない。
 そうしないと、街の本当の姿が見えてこない。
 感覚を切り替えるためには とにかく、自分の足を使って歩くことだ。
 自分の心を街に馴染ませていく、それには 歩くという行為が最も有効な手段である。

 カトマンズにも秋の気配が 漂い始めている。
 まだまだ雨期の最中で、夜になると激しい雨が降る。
 1,2時間 降り続けると いつの間にか止んでしまう。
 雨期のカトマンズは 湿気の中にあるといってもよい。
 粘りつくような湿気の多い空気が 街全体を覆い、その空気は容赦なく、
 家の中にも入り込んでくる。

 この湿気を含んだ空気が 豊かな秋の実りを用意してくれる。
 カトマンズの夏の始まりは 紫色の花を満開に咲かせるジャガランダの花だったが、
 やはり秋の訪れには 黄色い花が似合う。
 私の住んでいるところから細い路地を抜けて、表通りに出ると、
 大きな屋敷の庭に 黄色い花が 咲き誇っている。
 ひとしきり この花を眺める。

 表通りを歩き、川沿いの道に抜けるわき道に入ると、
 民家の庭には 渋柿がたわわに実っている。
 ネパール人は 渋柿の渋を抜く方法を知らないから、
 食べるにはすっかり熟すのを待つことになる。
 私の育った田舎では、渋柿の渋を抜くのに 二つの方法があった。
 1つは蒸すこと、もう1つは 渋柿のへたに焼酎をつけ、ビニールの袋の中に 
 一晩入れておくという方法だった。
 甘柿の美味しさには敵わなかったが、それでもお腹をすかせ、
 甘みに飢えている子供たちにとっては 嬉しい秋の贈り物だった。

 そんなことを思い出しながら、歩いていくと、まだ青い稲穂をつけた田んぼがある。
 この辺に昔から住んでいるネワール族のカーストの1つ、タンドゥカールの人たちの
 田んぼである。
 米の収穫までには まだ1ヶ月ぐらいは必要で、その収穫を期待してタンドゥカールの
 農婦たちが 農作業に勤しんでいる。
 彼らの持つ農地だけでは1年分の米の収穫は望めない。
 大半の農地は売り払い、僅かに残っている農地で 季節を変えて 日々のおかずの野菜、
 唐辛子などを栽培し、今は米の収穫の時期だ。
 その米も ロキシー、ジャールという酒造り、チューラという昼食・祭事用の乾し米を
 造ったら、すべてでなくなり、日常食べる米は 市場から買うことになってしまう。

 川辺の寺院の中を歩いていると、日本の紫蘇によく似た植物を見かけた。
 咲いている花も紫蘇の花に似ている。
 まさか毒はないだろうと、その葉っぱをちぎって、口の中に入れてみる。
 日本の紫蘇ほど香りは強くはないけれど、ハーブの香りが口の中に広がる。
 この植物をネパール人は利用しているのだろうか。

 やはり、私も日本人なのだろう。
 どこかで季節の移り変わりを感じようとしている自分がいる。
 自然の変化を見ると ついつい心が動いていく。
 ネパールの季節の変化は どこか 日本のものに似ている。
 こうした季節の変化が生み出したカトマンズの住民の心は どこか日本人と
 共通するものがあるのかもしれない。


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 朝7時に起きる。
 紅茶とバンコクから持ってきたパウンドケーキで朝食。

 計画停電の1週間の予定を確かめるために 近所の雑貨屋に行く。
 いつも行くバウン族の叔父さんの店に行き、計画停電の日程を訊く。
 この店は 客のために計画停電の時間帯を教えてくれる店だ。
 バウン族特有の几帳面な性格を持っている貴重な店主である。
 いつものように煙草と卵を買う。
 
 煙草は『クックリ』、ロングサイズではないが、フィルター付き煙草で1番安く、
 味も悪くない。
 何よりも嬉しいのは 23ルピー(約35円)という値段である。
 倹約生活をしている私にとっては ネパールは煙草天国である。
 他のものの物価は値上がりしているというのに この煙草の値上がりは 
 1ルピーだけだ。

 卵は1個6ルピー(約9円)卵は値上がりしていない。
 卵10個と煙草3箱を持って、家に帰る。

 今日の計画停電は 午前11時から午後1時までと夜7時から10時までの計5時間だ。
 この停電に合わせて、1日の計画を立てなくてはならない。
 東京、バンコクと当たり前に24時間電気の供給される国からやってくると、
 計画停電は 実に面倒だ。

 午前11時 停電になると 近所を散策することにした。
 日中の陽射しは強く、歩いているだけでも汗が噴出してくる。
 カトマンズにやってくると、日課のように歩く場所へと足を進める。
 バグマティ川の川沿いの広い道を歩いていく。
 パタンとテクを結ぶ橋に近づくと、
 リサイクルできるゴミの区分けをしている人々がいる。
 この辺一帯は カトマンズのゴミの廃棄場所になっている。
 毎日のように降る雨で 地面はぬかるみ、雨に濡れたゴミの区分けも大変そうだ。
 生きていくためには雨期でも休むことのない日常の営みである。
 食べていくため、飢えをしのぐためには好き嫌いは言ってはおれない。
 生きるという最低限の必要を満たすだけ生活であるが、
 それでも人は生きていかなくてはならない。

 そこを通り過ぎ、バグマティ川にかかっている黒い吊橋を渡る。
 折からの雨水で川は増水し、水嵩を増している。
 土気色に濁った川の水だ。
 この水が、カトマンズの汚れをインドへと押し流していくのである。

 橋の上からあの川辺のシバ寺院が見える。
 いつもながらの穏やかな時間の流れを感じさせる風景である。
 木々の隙間から、寺院の前の広場が見え、
 赤い服を着た若い女の子が 自転車を支えながら 佇んでいる。
 絵になる光景だ。

 ここだけは 昔ながらの時間の流れが 吹き溜まりのように捨て置かれている。
 カトマンズの中にあって、不思議な雰囲気を漂わせている場所である。
 今日は 中に入っていかない。
 この空間の中に入っていくには 心の準備が必要だ。

 黒い吊橋を渡っていく人々をもう一本の橋から眺める。
 通り過ぎていく様々の人々、若者、子供、年寄り、女に男、
 人々は各々の喜怒哀楽を抱えて この橋を行き来する。


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 パタンから乗り合いテンプーに乗り、カトマンズへ向かうと、ネパールの国会議事堂を
 過ぎ、2百メートルばかり行くと、丸い広場のような場所にぶつかる。

 この場所は25年前にネパールにやってきたときにも、気になっていた場所であるが、
 1度もこの丸い広場の中に入ったことはなかった。

 1本の気持ちよさ気にそよいでいる樹木が 入り口付近に聳えている。
 入り口付近には、寺院を参拝する際に必要なこまごましたものが売られている。
 やはり、思っていた通り、寺院のようである。
 寺院に向かう石畳の参道を歩き詰めると、小さな寺院がある。
 寺院の名を近くにいる人に訊くと、バドゥラ・カーリ寺院と答えてくれる。
 ヒンズー教のカーリといえば、血を好む凶暴な女神である。
 カルカッタにあるカーリ寺院は有名だ。

 ここのカーリ寺院はこじんまりしていて、凶暴なイメージとは程遠いものだ。
 何人かの参拝者が、寺院の中のカーリの神様に祈りを捧げている。
 この凶暴な神様に捧げる祈りは、どんな祈りなのだろうか。

 寺院の周りには、何人かのネパール人がいる。
 様子からすると、この寺院にかかわりのある人たちのようである。
 顔つきからすると、ネワール族のようである。
 日本人であることを告げ、いろいろと尋ねてみる。
 尋ねているうちにわかったことは、彼らはこの寺の神様の世話をするプザーリで、
 ネワール族の最下層カーストに属するデェワレ(ポーレ)と呼ばれる人たちだった。

 本などを読むと、魚を採ることを職業とするとあったが、つい最近、カトマンズの街で
 ネパール人と話をするうちに、デェワレ(ポーレ)は プザーリであるという話が出て、
 どういうことなのか疑問に思っていた。疑問が解けた。

 昔、キルティプールに住んでいた頃、近くにデェワレ(ポーレ)の居住区があり、
 そこに住んでいた人たちが、魚の網を編んでいるのを見かけ、なるほどと思ったこと
 もある。
 近所の子供たちと魚とりに行くために、彼らから魚採り用の網を買った記憶がある。
 彼らは、豚の飼育に従事しており、動物などの屠殺の仕事もする。
 そのことから、カーリ寺院の神様の世話をするプザーリになったのだろうか。
 これは 事実かどうかはわからないけれど、ラナ家独裁時代には、死刑判決の下された
 罪人の処理も 彼らが行っていたという話もある。
 カーリ神とのかかわりを考えれば、わからぬ話でもない。

 ネワール族の寺院の場合、寺院ごとに寺院の神様の世話をするプザーリのカーストは
 様々である。
 インドラ・チョークにあるアカース・バイラブ寺院のプザーリは 農民カーストの
 マハルザンだし、アッサン通りにあるセト・マチェンドラナート寺院のプザーリは、
 仏教徒のサッキャ、ハヌマンドカの寺院のプザーリは ネワール・バウン族だ。
 ネワール・バラーマン族というのは、マッラ王朝時代に マッラ王の祭儀の
 ためにインドから呼ばれたブラーマンである。

 ネワール族の最下層のカーストの人たちがプザーリとしての仕事をするというのも
 ネワール文化の面白いところだし、奥が深いところでもある。
 昔のパタンの街には街の中に入るための四つの門があり、デェワレ(ポーレ)・
 カーストの人たちは、その門の内側に住むことは許されなかったと言われている。
 何とも凄いカーストの世界だ。
 そして、最下層のカーストの人たちが 世話をする神様の寺院があるというのも、
 我々からは考えられない社会システムである。

 これだから、カトマンズで長く生活していても 好奇心の種は 尽きない。
 カトマンズのどこに行っても、新鮮な驚きにめぐり合う。
 ネパールは面白いとつくづく思う。


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