カトマンズ 街の風景

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 カトマンズに到着して 早 6日目、雨期入りを期待してきたのに 全く 
 雨のアの字もない。
 気温はうなぎ上り、朝も8時を過ぎると 燃えるような暑い陽射しが射し始める。
 部屋の中にいても 扇風機は必須のものである。
 電力事情が改善して、計画停電も1日1時間半に短縮されたお陰で 1日の大半、
 扇風機のお世話になることが出来る。
 日によっては 全く停電のない日もある。
 今年の2月、3月の1日16時間の計画停電から見ると嘘のようである。

 電気蚊取りも使えるし、扇風機も使えるから、夜は 安眠できる。
 自分のペースで生活できるのも嬉しい。

 日中、時々気分転換に 外を散策するが、その暑さは半端なものではない。
 1時間ばかり 外を歩いただけで 首の周りは赤くなって ひりひりしてくる。
 この頃では 首の周りにタオルを巻いてみたり、タオルを頭にかぶって動き回っている。
 カトマンズでこんな暑さを体験するのは初めてのことだ。

 空を見上げてみても 雨雲の気配もなく、雨期が近づいてきているとは思えぬ
 青空が広がっている。
 標高1400メートルのカトマンズであるが、今のカトマンズは インド並みの暑さだ。

 暑い日中、首の周りにタオルを巻いて 散策に出掛ける。
 昼飯を食べるついでである。
 何か目的でもなければ、外になど出る気になれない。
 バグマティ橋の近くまで行ってみると 昼間の暑さを避けて 路上で商いをしている
 人の数も少ない。
 路上で煙草や飴玉を売っている女の子など、上手に細い影を見つけて、商いをしている。
 路上のテーラーも仕事を休むと 収入が減るので日傘を差して 仕事に励んでいる。
 どういうわけか 橋の上に寝そべっている牛様だけは 暑さなど知らぬ顔だ。

 橋を渡って 向こう側のラーマ寺院の近くに行くと 折からの水不足であるか
 政府の公共の水道の蛇口から水が供給されており、近所の女たちが 容器を 
 手にして集まっている。
 雨のないこの時期、井戸も地下水も干上がる寸前で、カトマンズ市民は 
 水の容器を抱えては右往左往している。
 日本だったら、水不足の重圧から 死者だって出るかもしれないが、
 さすが最悪の状況でも ネパール人は最後まで諦めず、水を求めて、
 動き回るだけのたくましさがある。
 生命力が違うのである。

 水探しに明け暮れている人を 尻目に 気持ちよさそうに 
 午睡を楽しむのも ネパール人の特技である。
 人間様の姿を見て、犬ころまで 気持ちよさそうに眠りをむさぼっている。
 人も人、犬も犬、やっぱりネパール人、ネパール犬である。
 両方の寝姿を眺めても 大して違いがないのが ネパールらしいところである。


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 カトマンズとパタンを結ぶバグマティ川に架かる橋を越えて、パタン側に入ると
 大通りから中に入っていく道がある。
 私がカトマンズから帰ってきたときにはいつも使う道で その道の奥まで歩いていくと
 私の住んでいるところに行き着く。

 その道に入るすぐ脇に 小さなシバ寺院がある。
 ネワール族の上位カースト シュレスタに属するアマテというカーストの人たちが
 建てたシバ寺院である。
 寺院そのものは この寺院の脇の路地を着きあったところに住むアマテの一族によって
 管理されている。

 私が住んでいる近所の人たちの井戸端会議の中で このアマテ一族のシバ寺院の改修の
 ことが話題になり、ちょっとその様子を見に覗いてみたのである。
 この寺院の小さな庭の中にある手押しポンプから出てくる地下水は 豊かで 水不足に
 悩む近所の人たちにとっては 大きな恵みになっている。
 カーストや民族に関係なく水を汲みだすことの水道ポンプで、ここに宗教に対する
 ネワール族の寛容さ、おおらかさを見ることが出来る。

 本来ならば、このシバ寺院を管理するネワール族のアマテ一族が改修すればよいので
 あるが、それだけの財力がなく寄付を募っているが、その寄付をした人の名簿を見ると
 ネワール族、バウン族、チェットリ族、インドからやってきて定住したマルワリ商人と
 様々であるが さすが仏教徒の民族やカーストの人は いなかった。
 総額を見ると 20万ルピー(約24万円)ほどあり、改修には充分な費用が
 集まっているようだ。

 20万ルピーということで思い出すのは バグマティ川の川辺の水場の開発のことだ。
 ここでもパタン市が10万バーツ、寄付で10万ルピーを捻出するという取り決めらしいが 
 この寄付によるお金が集まらず、四苦八苦しているようだ。
 寺院の修復のための寄付はすぐに集まるが、庶民の生活のために必要な水場の開発の
 ための寄付は なかなか集まらない。
 これが カトマンズのおかしなところである。
 宗教のために寄付するものは多くいても、社会のために寄付するものは少ない。
 こうしたネパール人の姿勢が、生活場所の改善の遅れ、貧富の差の拡大を生む要因に
 なっているようにも思える。

 このシバ寺院を管理するアマテ一族が住む集落にも行ってみた。
 シバ寺院から歩いて2,3分のところに彼らの住む場所があるが、
 ここから引越しした人たちも多く、かなりの部屋を賃貸しにしているようだ。
 昔は 羽振りも良かったことが 古い建物の造り、木彫りの窓などに現れている。
 昔はこの集落には 血族・親戚が 百人近く住んでいたのだろう。
 本来は ネワール族のアマテというカーストは マッラ王朝時代の支配階級に属する
 人たちで 王宮近くに住んでいるのが普通であるが、分家してこの場所にやってきたか
 マッラ王朝がゴルカ王朝に征服されたときに 元の居場所を追い出され、
 ここに新しく住居を構えたのかもしれない。

 そんなアマテ一族の守り神なのか、庭の一角に あまり見たことない三体の神様が
 祀られていた。
 一人の神様の周りで 二人の女神が踊っているようにも見える。
 今度、再びこの場所に来たら、この神様の話や、ここに移ってきた理由などを訊いて
 みたいものである。


 
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 カトマンズでは バイサーク(大体4月15日〜5月15日)という月に入ると 
 二つの大きな祭りを迎える。
 その祭りの名前は マチェンドラナート、この祭りには カトマンズで行われる
 セト・マチェンドラナートとパタンで行われるラト・マチェンドラナートの二つがある。
 お祭りは カトマンズのものが先行し、3週間遅れでパタンのものが始まる。

 マチェンドラナートというのは 仏教の観音様の化身らしく、雨をもたらし、作物の
 豊穣を司る神様のようだ。
 この祭りの中心は ネワール族の仏教徒カーストのサキャ、バジャチャーレの人々と
 農民カースト マハルザン(ネワール語でジャプー)の人々が中心になって行われる。
 この祭りの基礎は カトマンズ盆地にネワール族が住み始めた2千年頃前に造られた
 ものだろう。

 カトマンズ盆地に住む人々は 乾季の4月、5月の暑い夏の最中、雨の恵みを神様に
 お願いし、1年の作物の豊穣、社会の安全・平和を願って、マチェンドラナートの
 神様を乗せた山車を引っ張り、町中を練り歩くのである。

 私がカトマンズに滞在していた3月中、その祭りの準備がカトマンズ盆地の中では 
 着々と進められていた。
 カトマンズでは タパタリにあるラナ家の創始者 ジャンバハドール・ラナが建てた
 ナラヤン寺院の広場で パタンでは バグマティ川の川辺に近いサキャ・カーストの
 人たちが建てたイェンピ・マハビハールの裏で 神様を乗せる山車の木製の車輪が
 新しく作られている。

 カトマンズの車輪は バクタプールのシラパカールと呼ばれるネワール族の木工職人
 カーストの監督の下に 南ネパールのインド系の木工職人の手で、パタンのものは 
 ネワール族のバーライと呼ばれる寺院やこうした山車の木工芸を行う木工職人の手で
 造られている。

 1本の大きな樹を切り出し、それにプザ(祭儀)を施したあとに 製作が始まる。
 3週間ほど祭りの時期の早いカトマンズのものは 車輪の形を成し、製作も終了に
 近づいていたが パタンのものは 製作が始まったばかりだった。

 前回のセト・マチェンドラナートの際には 山車が倒れ、その1年 不吉なことが
 起こると予想されたが、案の定、王制は廃止され、ネパールの暦の1年の終わりも
 近づき、人々は水不足に苦しみ、雨の不足からの電気不足による停電で苦しんでいる。
 その上、物価高も庶民の生活を直撃している。

 物価はこの1年で2,30%以上高騰しているにもかかわらず、政府は インフレ率は
 10%以下にして公示するように指示しているという。

 自然の恵みからも見放され、粗末な政治からも見放され カトマンズ庶民たちは
 踏んだり蹴ったりの1年だったようだ。

 2月26日から計画停電も1日14時間から7時間に軽減されるという話があったが、
 最近では 逆に 停電時間が増え、16時間を超えているようだと話に聞く。
 そのうち18時間になるのではという噂も実しやかに流れているようだ。

 国民の生活に無関心な政治家たち、賄賂・汚職の機会に目を光らせている官僚、
 拡がるばかりの貧富の格差、こんな人間たちの悪行を見ていれば、マチェンドラナートの神様も
 天の恵みを与えようという気にもなるまい。

 多くの神々の棲む街 カトマンズは ひどい環境汚染の汚染にある。
 こんな街からは 神様たちも逃げ出したくなるのは 当然だろう。

 ラト・マチェンドラナートの祭りについては 次の記事を参照にされたし。

 http://blogs.yahoo.co.jp/hikaruno_season/20671128.html

 http://blogs.yahoo.co.jp/hikaruno_season/20696612.html


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 カトマンズの中心部にラットナパークと呼ばれる小さな公園がある。
 小さな公園といってもカトマンズ市内では一番大きな公園であるが、ほとんど整備が
 されておらず、ゴミだらけの公園に成り果てている。
 仕事を持っているのかいないのか、そんな人たちが日中を過ぎると集まってきて
 各々辺りに座り込んで 時の流れ行くのに身を任せている。

 そんな公園の中には 多くの食べ物屋 屋台が並ぶようになった。
 バンコクのように水の便には恵まれていないカトマンズ、すべての屋台では 水を
 使わなくても済むような食べ物が料理され、売られている。
 皿などの器を使えば、洗う必要もあるので、食べ物は 使い捨ての木の葉で作った皿に
 盛り付けられたり、最悪の場合は 雑誌などをばらした紙が皿代わりになる。

 昔は 売られていたのは 切り売りの果物やソーダー水ぐらいのものだったが、
 近頃では 水牛の肉のカレー味の煮込み、魚や卵のフライ、ソーセージなどの揚げ物
 の屋台も増えてきた。
 一時代前は カーストの穢れの概念から、カーストの低いものの料理したもの、
 カーストの低いものの触った水などは 食べたり、飲んだりすることを避けられて
 いたが この頃は そうした穢れの概念が薄れてきていて、若い世代の人たちは気に
 しないようになってきているようだ。
 若者たちの間では 薄れてきている穢れの概念も 年配の者たちの間では しっかり
 残っている。
 肉にしても 水牛の肉などは ネワール族やタマン、グルン、ライ・リンブー、
 マガール族などの先住民族は好んで食べるが、バウン・チェットリ族は 好まない
 傾向がある。インドのヒンズー教徒の習慣をそのまま受け継いでいるようだ。
 しかし、菜食主義というわけではなく、鶏肉や山羊肉は食べる。

 屋台を順番に眺めていくと、水牛の肉のカレー味の煮込み、魚・卵などのフライ、
 ジャガイモ、ソーセージなどの炒めもの、昔ながらのとうもろこし焼き、パニ・プーリ
 と呼ばれるインド風お菓子、ムーリと呼ばれる豆類を合えた軽食、決して 清潔とは
 言い難いが カトマンズ庶民の好む軽食類である。
 
 用意された木の椅子や路上に座り込んで そうした軽食をほお張っているネパール人は
 皆 嬉しそうである。
 ネパール人にとっては どんな食べ物であっても 食べることは大きな喜びなのだ。

 ここに来て私が食べるものといえば、卵フライぐらいのものであるが、この前などは
 どういうわけか、砂が混じっていたらしく、食べていると口の中が じゃりじゃりした。
 雑菌に対する抵抗力を養うといっても誇り舞うラットナパークでの屋台での簡単な
 軽食はやはり遠慮したい。
 せいぜい、砂混じりの卵のフライぐらいで我慢したい。
 しかし、何も食べないわけには行かない。
 ここに屯する人たちの仲間入りをするには その辺で売られているものを買って食べる
 という行為は ある種の通過儀礼である。
 何かを食べていれば、カメラを向けても愛想よく許してもらえる。

 カトマンズの雑多な人間模様を眺めるには このラットナパークは 格好の場所だ。
 時々やってきて 砂混じりの卵のフライを食べてはこの公園の人々の姿を眺める。
 この場所は カトマンズの中の私のフェバリット・プレイスの一つである。


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 身体は バンコクへと移動してきたけれど、心は まだ どこかカトマンズにある。
 その心の余韻のままに しばらくはカトマンズのことを綴っていこうと思う。

 ここ20年で カトマンズの人口は 3倍、4倍にも増え、街の中心部は 耐え難い
 喧騒の中にある。
 近頃では 何か用事のない限りは カトマンズの繁華街には行くことが少なくなった。
 行っても大通りは避け、裏道、裏通りを探して歩くことが多い。

 明け方 バグマティ川の岸辺に沿って歩いていると 対岸に古い民家が浮かび上がってくる。
 春先の明け方の寒さを避けて、まだ表には人の姿は見えない。
 朝の生活のあわただしさの始まる前の静けさ。

 こんな静けさもある。
 暖かい午後の陽射しのあふれるレンガ畳の庭の先の家の前では 
 干した洗濯物が揺れているだけ、家のものの姿はどこにも見当たらない午後のけだるいひと時、
 家の中で 朝の仕事の疲れを癒しているのか。

 バグマティ川上流のラナ家の造った寺院群のある一角、住む人のいなくなった
 崩れかけた住居、空は青く澄み渡る中、人っ子一人 人の姿はなく、犬がのんびりと
 寝転がっている。

 寺院に入る古びたレンガ造りの門、入ってくるネパール人の老女と座り込んでいる
 黒い犬、千年の前もこんな姿だったのか。

 引き込まれていきそうなパタン旧市街の路地裏風景、ひっそりとした佇まいの
 どこかに人の息遣いが伝わってくる。

 このカトマンズ盆地の中にもまだまだ静寂の宿る場所がある。
 静かな寺院の石段に座り込んでいる二人の老人、悲しげな眼をして座り込んでいる。
 石畳の路上に座り込んでいる老女。

 どれもこれも 人の匂いのしない死に絶えた遺物ではなく、人間の匂いが漂う暖かい
 血の通った人間らしい風景だ。

 悲しそうでありながら、どこか温かみがあって、人の心を慰めてくれる風景でもある。
 かつては こんな風景や光景にあふれていたカトマンズの街だったが、今では少し
 苦労をしないと手に入れることの出来なくなった暖かい静けさである。

 こんな風景や光景に出会うと 自分は今どこにいるのかと 疑ってしまう。
 突然 異空間の中に投げ出されたという錯覚すら感じることがある。

 こんなとき、時間がゆったりと充実した時と空間を与えてくれていることに
 気がつくのだ。
 なんと満ち足りた時間の流れに自分は身を置いているのかと…。


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