カトマンズ 街の風景

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

 カトマンズの旧王宮広場の一角で 農民たちの楽団に出会った。
 太鼓を敲く者、小さなシンバルを敲く者、歌を歌う者たちの行列だ。
 ネワール族の農民カースト マハルザンの楽団だ。
 彼らの信仰する神様のお祭りの日らしい。
 農民カースト マハルザンといえば、このカトマンズ盆地に2千年に渡って
 住みついてきたネワール族である。
 彼らは このカトマンズに住み着いて以来、こんな形で街を練り歩き、神様を
 敬ってきたのだろう。
 彼らの先祖がこの小さな祭りを始めてから、何百年も途絶えることなく引き継がれて
 きたのだろう。

 カトマンズのネワール族の農民カースト マハルザンは もう 農民とは言えない。
 彼らが耕す土地など もうどこにも残っていない。
 古い時代から ネワール語でジャプーと呼ばれ、どんな力仕事にも耐えることの出来る
 頑強な人という意味を持つ。
 ネワール族のカーストの中では中間に属すが、支配層からは搾取されてきた人々だ。
 昔は 国土はすべて国王のものであり、その政府のものだった。
 政府が道を作る、官舎を建てるといえば、二束三文で土地を取り上げられ、
 農地を失っていった。
 教育の機会のなかった彼らは 未来に向かって備えることも、時代を見通す力もなく、
 祭りの中で 楽器を鳴らし、歌を歌い、酒を飲み、水牛の肉を食らい、
 貧しい自分たちを慰めてきたのである。
 今でも 生き生きとした昔ながらの濃厚な数多くの祭りや行事を残しているのは
 このマハルザンである。

 マハルザンの楽団を後に残して、以前行ったことのあるカトマンズのドゥンゲ・ダーラ 
 と呼ばれている水場の近くにある小さな集落に行ってみることにした。
 後に残したつもりのマハルザンの楽団が どういうわけか私の後ろについてくる。

 水場の近くの集落の門を潜りぬけ、集落の中に入って行く。
 集落の奥に入り込んでみると、そこでは何やら宴会の準備がなされている。
 水牛の肉を使ったツェラと呼ばれる水牛肉のあぶり肉を大蒜、唐辛子、菜種油であえて
 作るネワール族の宴会には欠かせない料理が 男たちの手によって作られている。
 その横をマハルザンの楽隊が通り過ぎていく。
 彼らはこの集落の人々で 祭りはこの集落のものだったのだ。
 カトマンズの旧王宮広場の中心のすぐ近くの集落に 昔と少しも違わない生活が
 残っている、これがカトマンズの面白いところである。
 どんどん大きく膨らんでいくカトマンズの街の中に 都市の機能と村の機能が
 共存している。
 こんな街は他にはないだろう。

 料理を作っている人、周りに群がっている人たちと話し込む。
 私が日本人であることがわかると、日本のことがしきりと話題になる。
 ツェラとロキシーを食べて行けと言われるが 家に電気が来るのは夕方の4時、
 もう時計の針は 3時を指している。
 大急ぎでこの集落を離れ、家へと向かった。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

 カトマンズの旧王宮広場の中に カトマンズダップ寺院と呼ばれる寺院がある。
 言い伝えによれば、この寺院は1本の巨木を使って建てられ、700年の年月を
 経ていると言われ、カトマンズの街の名前もこの寺院に由来するとされている。
 ネワール族のマッラ王朝時代には 重要な儀式の祭事場として使用されていたようだ。

 私はこの広場周辺が好きで、たびたびこの場所にやって来ては 
 道行く人々を眺める。
 路上の野菜売りのおばあさん、長い歴史を経た木造の建物の1階で昔ながらの
 商いをする商人たち、そして買い物にやってくる人たち、その動きがごく自然で
 心が休まるのである。
 夕暮れ時のこの広場に 夕闇が少しずつ、迫ってくる、
 その頃が1番人が 自然に息づいていることを感じる時間である。

 停電ばかりのカトマンズ、暗くなる前に家に辿りつく必要がある。
 バスを使って帰るか、裏通りを通って帰るか、時計を見ながら考える。
 今日は このあたりは 停電ではないようだ。
 それではと思い、古い家並みの続く下町情緒を味わいながら、変えることに決めた。

 ゆっくり、ゆっくりと 人々の姿を眺め、夕闇の中で変り行く街並みの色合いを
 楽しみながら歩いていく。
 男の子が 母親に頼まれて 路上に置かれた一山10ルピー、5ルピーの野菜の山の
 店番をしている。
 少し先に行くと 裸電球の明かりに照らされた昔からの生活の道具、莚、竹で作った籠、
 箒、藁靴が並べられている店があり、懐かしさを感じさせる。
 そんな時代遅れの店の前では 人の流れなどお構いなしに 1匹の犬が気持ちよさそう 
 に眠っている。
 その反対側の雑貨屋では ネワール族の女が座り込んで商いに精を出している。
 存在感のある女性である。
 話をすると、ネワール族の農民カースト マハルザンの女性だった。
 マハルザンの女は 皆どういうわけか 堂々としている。
 この下町の裏通りの時間があたかも 異質な時間の中にあるようだ。

 静かに穏やかに迫ってくる夕闇の中で 残り少ない陽の光を惜しむように
 寺院の前の小さな広場で子供たちが遊び呆け、その脇では二人の無表情な老女が
 ただただ 座り込んでいる。
 近くにいたネワール族の若い女性が ネワール語は話せるかと訊くので
 ネワール語で「ネワール語はわからない」と話すと、その会話を
 耳にした一人の老女が突然 笑い声を上げた。

 薄闇は 濃い闇へと変ってきている中を歩いていくと、
 古い時代がかった建物に 何人かの人が座り込んでいる。
 それを写真に撮っていると 中にいた女性が笑いかけ、入ってくるように声を
 かけてくる。
 チェットリ族の親子だった。
 生まれはカトマンズから離れたジリの近くの村から カトマンズにやって来たと言う。
 彼女にも農民の匂いが漂っている。

 下町の裏通りに再び戻って歩き始めると 通りはすっかり闇に包まれ、
 電気の明かりが 幻想的な世界を創り上げている。
 今 自分がこの場所にいることが 夢のようであり、現実のことのようには思えない。
 世界は100年も昔に 時間は遡行し、突然 その場所に取り残されたという想いに
 捉えられてしまう。
 こんなことは 予想もしていなかった今の自分がいる。
 それが自分にとって よいことなのかどうかは 今もってわからない。
 時間の流れに 身を任せるだけである。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 午後4時から真夜中の12時までの停電時間帯、カリマティの野菜市場までやって来た
 が、急いで家に帰ってもすることは何もない。
 暗闇の中でひたすら電気の来るのを待つだけだ。
 少し遠回りになるが、旧王宮近くまで行って帰ることに決めた。
 もう時間は6時過ぎになり、夕闇がカトマンズの街を覆い始めている。
 電気の来ていない街並みは薄暗く、各店の明かりは 充電式の非常用電灯だったり、
 蝋燭の明かりだったりする。
 カトマンズの街は すっかり4,50年の昔に舞い戻ったようだ。
 何ヶ月も 1日10時間以上、今は14時間の停電が続くと、人々も不便ながらも
 それを仕方ないことと 諦めに似た気持ちで受け入れ始めている。

 路地裏に入り込んでいくと、もう人の顔を見分けることも難しいくらいに
 薄暗くなっている。
 路地を抜けると、ジョッチェン・フリークストリートに出た。
 僅かに残っている太陽の光の中で、ゴルカ王朝の始祖 プリティビ・ナラヤン・サハが
 建てた王宮が 顔を覗かせている。

 ここからキチャポカリ、魚・肉市場を抜けて、高い塔のあるスンダーラへと歩いていく。
 停電の中、もう夕ご飯を作る気にはなれない。
 この近くに タカリ族のダル・バート・タルカリ ネパール定食を食べさせる店がある。
 このあたりには タカリ族の経営するホテルがたくさんあり、地方から出てきた
 ネパール人やインドからの商売のための旅行者も多い。
 ダンスバーなどもあり、あたり一帯では、発電機の音が鳴り響いている。

 私が行ったレストランも 発電機を使っていたが、接続がよくないせいか、
 電気は点いたり消えたりである。
 マトンカレー付のダル・バート・タルカリを注文する。
 今日のタルカリは カリフラワーとジャガイモのカレー、菜っ葉の炒めもの、
 ここは大根のアチャール(ピクルス)が 日本の漬物のようで美味しい。
 ネパール定食は 肉カレー以外は 食べ放題である。
 ネパール人はいくらでもお代わりするが、胃袋の小さい外国人はそういうわけには
 行かない。
 支払いをすると、やはり値上がりをしていて、140ルピーになっている。
 値上がりした割には マトンカレーの量は少なくなっている。
 材料高騰の折、仕方がないのだろう。

 支払いを済ませ、外へ出ると、夕闇はすっかり、暗闇へと変っている。
 僅かばかりに照らされた明かりの中を ツリップレソールへ、そしてカトマンズと
 パタンを結ぶ橋のあるタパタリへとたどり着く。
 橋を渡れば、パタンである。
 パタン側の橋のたもとには 野菜市場がある。
 橋の上から、市場の方を覗くと 揺らめく蝋燭の明かりが見える。
 ついでに様子を見に市場へと降りてみた。
 揺らめく蝋燭の明かりの中で、それぞれの店はまだ商いをしている。
 昔はこんな明かりの中で 商いをしていたのだろう。
 少しでも多くを売り、今日の糧を得たいと思うのは 小さな商いでは
 なお更のことである。
 大きな商いであれば、発電機を買うことも出来るが、ぎりぎりの生活を支える野菜を
 売るだけの商いでは そんな余裕はない。
 蝋燭の明かりの中で浮かび上がる人々、野菜の姿は部外者である私にとっては
 幻想的で美しい。

 野菜市場から通りに上がる。
 暗い道の所々で蝋燭の明かりを頼りに ここでも路上の野菜売り、果物売りの
 今日の商いは終わっていない。
 家へと続く通りでは 蝋燭の明かりの中で 季節の果物の姿が浮かび上がってくる。
 もう少し歩けば、家にたどり着く。
 それでもあと数時間は 電気はやって来ない。
 長い夜は 始まったばかりである。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

 午後4時に停電時間になり、カメラを片手に カリマティにある野菜市場へ行くことにした。
 今日は午後4時から真夜中の12時までの8時間の停電である。
 電気が来ない中、肌寒い部屋の中にいるのも鬱陶しいし、
 外へ出て、停電時間をやり過ごすよりすることもない。

 ここ2,3日寒さのぶり返してきたカトマンズ、セーターを着込み、
 その上にジャンバーを引っ掛け、裏道を通って、カリマティへと向かった。
 20分近く歩けば、カリマティの野菜市場へと着く。
 カリマティの野菜市場は カトマンズの食をつかさどる昔からの大きな市場である。

 カリマティの野菜市場の中に入っていくと 夕食の糧を求めて、多くの人で賑わっている。
 カリフラワー、ほうれん草、大根、えんどう豆、そら豆、キャベツに菜っ葉、
 ジャガイモに玉葱と 今が 野菜が豊富で 1番美味しい時期である。
 日が落ちてしまうまでの貴重な日の光の中で、売り手も必死である。
 幼い子供を連れた母親たち、親たちの商いを手伝う子供たち、生き生きとした光景が
 市場全体に繰り広げられている。
 贅沢な食事ではないが 旬の野菜で食卓を飾ろうと、買い手も新鮮な野菜を捜し求めている。
 豪奢な食事ではなく、当たり前の旬の新鮮な野菜を食べるというネパールの食生活である。

 ネパールやインドでは カーストによっては 食材の買い物は男の仕事であったりする。
 当然、この野菜市場にも男たちは訪れている。
 夕飯を作るのは女の仕事であるが、男が食べたいものを買ってくれば、
 女たちも夕食の献立に悩む必要もない。

 売り手も買い手も生き生きとした会話を交わしているこんな市場が私は好きである。
 「このほうれん草はいくら」―「3束で10ルピー」―「10ルピーで4束くれよ」
 「今日、畑から採ってきたばかりの青葱だよ。新鮮で美味しいよ」
 そんなやり取りを聞いているだけでも楽しい。

 スーパーマーケットの買い物に慣れてしまった日本人は こうした生き生きとした
 買い手と売り手のやり取りを失ってしまうことで 街が生気を失っていった。
 人が生きるということが 便利さだけで成り立っているわけではないことが
 カトマンズの市場の様子を見ていると よくわかる。
 時間に追われているから、出来るだけ効率的に買い物を済ませたいという味気ない社会、
 何か大切なものを置き去りにしてしまったのではと思えてくる。

 便利さばかりを追求しているうちに 人間にとって大切なものを失ってしまったのでは
 なかろうか。
 人間が生きるということはどういうことなのか、もう一度考え直す時期に来ているように思うが、
 今の日本にそんな機会は訪れるのだろうか。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

カトマンズ 街の素顔

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

 カトマンズの旧王宮周辺を歩いてみた。
 この場所には チェットリ族の支配したゴルカ王朝の前のネワール族の王朝 
 マッラ王朝時代に造られた多くの建造物が残されている。
 その建造物の一廓では昔ながらの木造の店が並び、時間が逆戻りをしてしまったのかと
 錯覚してしまう。
 3,4ヶ月前は インドラ・ザットラ、ダサインと大きな祭りが目白押しで、
 人であふれていたこの界隈であるが、今は落ち着きを取り戻し、人並みも少なくなり、
 のんびり歩くことが出来る。
 人々の服装も 寒さの残る春先の気候、厚着であり、暖かい春の陽射しを求めて
 動いているようである。

 乾燥した川魚、海の魚、えびを売る店は 変らず 昔ながらの商いをしている。
 店に座り込んでいると冷えるのか、ショールを肩にかけている人も多い。
 このカトマンズの春先の日中は 太陽の恵みだけが 暖房の役割を果たす。
 暑くもない快い陽射しは 今が1番の季節である。

 旧王宮に近づくと、二つの塔があり、そこには春の暖かい陽射しが 燦燦と届いている。
 日本なら日中の忙しい時間、ここでは時間を持て余した人たちが日向ぼっこを楽しんでいる。
 塔の一番下の段では、マリー・カーストの人たちがいつもの花飾りを売っている。
 ネワール族のマリー・カーストの人たちで 彼らは花の栽培に従事するカーストの
 人たちである。
 花を春の陽射しから護る二つの日傘が 目を惹き、何ともユーモラスだ。

 そこから ビシュヌマティ川に向かって少し下ると、マッラ王朝時代に造られた
 ドゥンゲ・ダーラ(ネワール語でヒティ)と呼ばれる石造りの水場がある。
 電気不足、水不足に悩むカトマンズ市民にとっては 救いの場所であるが、
 大半は 村からやって来た間借り生活者たちである。
 いくつもポリタンクを並べ、順番を待つ姿は ここ10年以上変ることはない。
 政府の無策は 何一つ住民の生活を向上させてはくれない。
 数百年前に造られた水場に頼らなくてはならないとは 何ともいえない皮肉なことだ。

 ひたすら耐える、これがこの国の民の習性になってしまったようだ。
 諦めること、多くを求めないこと、どうあがいても状況は変っていかないと諦めでも
 しないかぎり、この国ではやっていけない。

 質素な食べ物 ダール・バート・タルカリ、豆汁に ご飯に 野菜カレー、
 変ることのない食事パターン、毎日その食を得ることが出来れば、良しとするより
 仕方のない生活である。
 それを、何百年にも渡って押し付けられてきたのだ。
 今更、何が変っていくというのだろう。
 そんな庶民の声が聞こえてくるようである。

 時は春、水場の上にある小さな休憩所では 春の暖かい陽射しを浴びながら、
 老人や暇を持て余す若者が、水場にやってくる人たちを眺めては時を過ごしている。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]


.
hikaruno
hikaruno
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

美術・工芸

日本の政治

海外情報

ニュース

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(5)
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • ミーヤー
  • ピタル…☆
  • はーちゃん
  • yag*o*ama
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事