カトマンズ 街の風景

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

 写真は 現在の風景と4ヶ月前の風景をを比較したもの


 朝4時半に起きて、ブログの更新を済ませ、カトマンズの写真の整理を済ませる。
 今日から停電時間が 1日14時間から12時間に短縮されるという話なので
 朝8時過ぎにいつものバウン族の雑貨屋に停電のスケジュールについて訊きにいく。
 停電のスケジュールの変更の際には 政府系新聞 ゴルカ・パットラに記載される。
 バウン族の叔父さんに訊くと 新聞には記載されていないという。
 停電時間の増加の際には 1日前に記載しているのに 短縮の際にはスケジュールの
 発表は遅い。
 スケジュールの変更がわからず、どう対応すればいいというのだろう。
 責任感のないネパールの電気公社である。
 サービスという精神が全くないのである。

 部屋に帰り、朝御飯に おじやを作る。
 鶏肉を入れて作ったスープにたっぷり野菜をいれる。
 こまごました仕事を済ませ、大家に今月分の家賃を払う。
 電気が来ている時間には 地下水の汲み上げをきちんとやるように伝えるが
 どこまで真面目に受け止めているのか。
 怠け者の後家とその息子では期待できない。
 1日中 遊び歩いている二人である。
 親の田畑を売って 建てた家の家賃収入だけで生活し、仕事はしようとはしない。
 こんな生活をしている家族から、家を取り上げ、家のない人たちに回すというのが
 マオイストの思想ではないのかと思うが、そんなことをしようとする姿は 
 マオイスト主導の政府にはない。
 以前 政権を取ったネパール統一共産党とやっていることは 大差ない。
 マオイストのリーダーたちは 降って湧いた贅沢を享受しているだけだ。

 払いたくもない家賃を払い、今日はカトマンズ市内へ行くことにした。
 歩いて裏道を行こうと10分程度歩くと 大して 履いてもいない靴の裏が
 取れてしまう。
 もう一度部屋に帰って 別の靴に履き替えて 再度 カトマンズへと向かう。
 裏道を通っていくのは諦めて、大通りに出て、バスに乗る。
 パタンの旧市街のパタンドカ(パタン門)からラットナパークを結ぶ市内バスである。
 ガソリンが安くなったことから 12バーツから11バーツへと運賃は値下がりをしている。
 ラットナパークで降りて ビル病院の裏にある中国商品を売っているチャイナマーケットに
 向かうが、この前の滞在の際にあった路上の物売りは一掃されて、歩道はあっけらかんと
 している。
 物寂しい感じすらする。

 非常用の電灯が1台では追いつかないので チャイナマーケットでもう1台買うことにする。
 3ヶ月来ないうちに 非常用の電灯のたくさんの種類が出回っている。
 中国からすれば、ネパールはいいマーケットである。
 590ルピーで電灯を手に入れる。
 最初の充電には 16,7時間の充電が必要でそれまでは使えないというが、
 きちんと充電するには 2日がかりの充電になる。
 電気は1日10時間ぐらいしか来ないのである。それまでは使うことは出来ない。

 今度はジョッチェン・フリークストリートの方に向かう。
 旧王宮広場のあるところだ。
 日本人や欧米人の姿はなく、目立つのは中国正月の休みを利用してやって来ている
 中国人ばかりである。
 この計画停電の最中、何とも侘びしいカトマンズの観光風景である。
 何とかして 最悪の状況の中でも 活路を見出そうという姿勢のない政府である。
 スワンアブーム空港騒ぎの後の観光客激減を回復しようと、3ヶ月のヴィザ代無料、
 イベントと矢継ぎ早に対策を立てているタイとは雲泥の差である。

 今日は閑散としている旧王宮近くを少し散策して、家に向かった。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

 政府が 路上で物売りを禁止したせいか、歩きやすくはなったが、この不景気の中
 街全体に勢いが失われ、停滞しているようにも思われる。
 それがパタンの街では 路上での物売りの姿も見かけ、ほっとするところもある。
 路上での人間らしい生活が まだ生きているという気がしてくるからである。

 日本の街中の路上は ただ歩き移動するだけの場所で 人間らしい匂いをかぐことは
 なくなってしまった。 
 バンコクでもカトマンズでも 路上で商いをする人を見れば、街はまだ生きていると
 いった気持ちになるのは私だけだろうか。

 カトマンズとパタンを結ぶ橋のカトマンズ側のタパタリの小さな広場では 路上を
 生活の場にする人たちが息づいている。
 川魚や野菜、ゆで卵のてんぷらを揚げるおばあさん、このおばあさんの揚げるゆで卵の
 てんぷらがなかなか美味しく、橋を渡るときに腹が空いていた時には 1個10ルピー 
 のゆで卵のてんぷらを食べることにしている。

 すぐ近くでは 路上の床屋もあり、男の子を連れた母親が、この床屋で髪を刈らせて
 いる。
 インドのビハールからやってきている路上の床屋である。

 ナングロと呼ばれる竹で作ったお盆の上に1ルピー、2ルピーのお菓子、1本売りの
 煙草を売る路上の雑貨屋のおばさんもいる。
 店をもてない貧しい人たちの1日の生活の糧を稼ぐ唯一の手段が路上の商いである。
 こういう人たちに目を向けない政府ならないほうがましである。

 橋を渡ってパタンの街側に入ると そこでも路上で生きる人たちがいる。
 布団に綿をつめ、布団作りに精出すインド人、豆を炒って 5ルピー、10ルピーと
 売る老婆、一山10ルピーの小さな蜜柑を売る女性、こんな路上の人々の姿を見ていると
 生きているなという人の生業を感じてしまう。
 路上が 人間の生きる場所になっているかどうかが その国の人間を大切にしているか
 どうかのバロメーターにもなるようにも思える。
 そういう意味で言うなら 日本の街はすっかり死んでしまっている。
 路上に人と街とのコミュニケーションがないのである。
 屋台もなければ、物売りの姿もない殺風景な街並み それが日本である。
 日本の近代化は 街から人間の生き生きした係わりを失わせる過程ではなかったのか。
 合理的な効率性ばかりを追求して、街とのつながりを希薄なものにしていっただけでは
 ないのか、そんな中では人々の表情は暗く、生気を失うばかりである。

 カトマンズの路上で物を買えば、売り手との会話が始まる。
 どこから来たのか、村はどこか、家族はどうしていると そんなことにも話が弾む。
 売りました、買いました、ありがとうございましたで 終わってしまう日本とは違う
 のである。
 路上や街が人間のための生きる空間を失ってしまえば、人間のエネルギーも失われて
 いく。
 犯罪ばかりが増え、それを監視する機能も失われていく。
 時間と効率に追われたゆとりのない社会は 益々異常な行動を生み出していくことに
 日本の人々は 気がつかないのである。
 気がつこうとする余裕もない位の生活になってしまっている。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

 カリマティから坂を登り、ビシュヌマティ川に架かる橋を渡り、
 旧王宮広場へと続く坂道を再び登り始める。
 夕暮れの薄明かりから夜の闇に変わり始め、通りの店には灯りがともり始める。

 カトマンズ盆地にネワール族の王国が生まれたのは 紀元5世紀のことである。
 その王国の名は リッチャビ王国、ネワール族の民にとっては、理想の王国のように
 言われている。
 その王国は 紀元13世紀初頭に、新たに起こったマッラ王国に取って代られてしまう。
 このマッラ王国の時代に 絢爛たるネワール文化が花開くのである。
 マッラ王国の中心であったハヌマンドカの歴代のマッラ王の王宮、
 その周りには 木工芸の粋を尽くして建てられた多くの寺院がある。
 ハヌマンドカの王宮から百メートルも離れていない場所には 
 昔からの市場も、ネワールの民たちの住居もある。
 それは 王と民衆との新密度を表しているようでもある。

 このマッラ王朝時代には ヒティと呼ばれる石造りの共同の水場、沐浴場が 
 カトマンズの民のために多く造られた時代だ。
 240年前にゴルカからの侵略者 プリティビ・ナラヤン・サハによって、
 カトマンズ盆地を征服されるまでは その豊かな土地の滋味によって、
 ネワール族はその繁栄を謳歌していたのだった。

 そんな時代の名残りが 旧王宮広場脇の市場にはある。
 マッラ王朝時代に建てられた木造建造物の寺院の1階では、
 様々の商いをする店が 軒を並べる。
 売られているものといえば、その大半が 日常必要とするものばかりである。
 乾物、穀類、果物、食用油、ダヒ(ネパールヨーグルト)、野菜、値段を
 誤魔化すことのできない生活必需品ばかりの店だ。
 誠実な商いを何百年にも渡って続けてきたネワール族商人の姿が そこにはある。
 ネワール族商人が 誠実というのでなく、ここで商いをするネワール族商人が 
 誠実な商いをしているのである。

 食料品、雑貨を売って得る利益はささやかなものだ。
 そのささやかな利益の積み重ねは 誠実さ、正直さを失ってしまえば、
 明日から来る客は いなくなってしまう。
 地味な商いの中で、誠実に商いをする人間の落ち着きが その顔からうかがわれる。
 昔から続いてきた商いを受け継ぎ、何百年も変わらぬ姿のまま、商いを続ける。

 夜の闇の中で 灯りに照らされ、浮かび上がってくるこの市場は 
 マッラ王国時代のカトマンズの街の姿、人々の姿を 髣髴させる。
 今 自分がどの時代にいるのかをも 忘れさせてしまうようだ。

 このハヌマンドカ周辺には 何か凝縮された気のようなものがある。
 だからこそ、マッラ王国の王宮をここに建てたのだろう。
 ネワール族の過去の精霊たちが 今も暗闇のそこかしこに佇んでいる、
 そんな気もするのである。

 この場所で商いをする人も 何百年か過去へと 時代が溯ったとしても、
 時代に合わせた服を着て、同じ商いを 何の不自然さもなく 続けるだろう。
 それでも誰一人困る人はいないだろう。
 我々現代人が 一体、何に血迷っているのか、考えさせられる風景だ。
 見上げると 今夜は 市場の建物の上には 三日月が顔を覗かせていた。
 ダサインの祭りは この三日月が 満月に変わるまで続いていく。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 ダサインの祭りが近づき、そしてダサインの祭りの15日間に入ると、
 子供たちは 凧揚げを競うようになる。
 凧揚げは、本来 天にいる天候を司る神インドラに もう雨はいらないと伝えるための
 ものであり、稲の刈り取り、乾燥を願う農民たちの祈りをこめてのものだったが、
 今の子供たちは、もうそのことを知らない。

 凧揚げの季節になると 子供たちは ガラスを粉々に砕き、糊の中にそれを入れ、
 タコ糸に塗りつけ、凧同士の戦いになった時に、相手の糸を切りやすくする。
 相手の糸を切ったほうが勝ちである。
 糸の切れた凧が ふわふわと地上に落ち始めると、子供たちは その凧を求めて、
 競うように走り出していき、自分のものにしようとする。
 店では 1つ2ルピーで売られている凧ではあるが、拾うことも楽しみの一つだ。

 昔はダサインともなれば、無数の凧が 大空を舞っていたものだが、
 近頃ではその数も減り、昔の勢いはない。
 ダサインの風物誌としては 寂しい限りである。
 凧揚げを楽しんでいるのは、コンピューターゲームや高価なおもちゃを持たない
 貧しい家の子供たちの遊びになってしまっている。

 男の子たちは 凧揚げを楽しんでいるが、女の子たちはピンと呼ばれる 
 これもダサインの風物誌である竹で組んだブランコを楽しむ。
 一度、ブランコに乗ってしまうと、皆 なかなかブランコを放さず、
 周りはぶーぶーと不満の声を上げる。
 中には若い女の子がブランコに乗ると、重さのためにブランコの綱が伸びてしまい、
 結びなおすこともしばしばである。

 日本の正月と同じで、子供たちはダサインの祭りの時には 新しい洋服を買ってもらう。
 それも楽しみの一つである。
 この物価高の折、新しい衣類、ダサインの時には腹いっぱい食べるための肉の調達と
 親にとっては 頭の痛い時期でもある。

 今、カトマンズからダサインの祭りを郷里で迎えるために 村に帰っていった人たちは
 60万人にも上ると報道されている。
 10月6日からは、官庁も休みに入るから、カトマンズから郷里を目指す人間は
 もっと増えるだろう。
 この時期は 村へと向かうバスの事故がよく起こる。
 無理やりに乗客を積み込み、バスの屋根の上まで人を乗せ、バランスを失い、谷底に
 落ちて、多くの死者や負傷者を出す時期である。
 せっかくの里帰り、無事に再びカトマンズに帰ってくることを祈るばかりである。

 10月6日からの1週間は国の休日に入り、人口の減ったカトマンズは、静かになる。
 旅行者にとっては 多くのレストランが休みになり、受難の日々である。

 今日などは工場も休み、人も少なくなったということで、午前10時から午後1時までの
 停電が、午前10時半には電気が来ていた。
 ダサイン後には 計画停電の時間が増えるという噂が立っている。
 一体 どうなることやら。
 その頃は、私はカトマンズからバンコクに移っているので、救われたといった感じで
 ある。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 1週間に3日も夜3時間の停電があると、光と闇の交差する世界に出会う機会が
 増えてくる。
 電気が充分に供給されている国では 味わえない世界である。
 神々の像が 人の数と同じくらいにあるといわれているカトマンズ、
 薄暗い明かりの中で カトマンズの神々も復活しているのではと思わせる。

 ほのぼのとした蝋燭の燈す明かりの外側には 闇の世界が広がる。
 そこは精霊の棲家であり、魑魅魍魎の活躍する舞台でもある。
 撮った写真の隅っこにでもそんな精霊たちの姿が現れていないかと眼も凝らしたくなる。

 蝋燭の明かりのほのぼのとしたやさしさは、人をイマジネーションの世界へと誘う。
 太古の時代に人間が持っていた情念の世界、理性では割り切れない世界への扉を
 開く。
 人工的な明かりにあふれている現代社会では 人々が失いかけている内なる闇の世界、
 豊穣な魅惑的な世界、そんな世界が カトマンズの薄暗い街に身を置いてみると、
 しだい次第に拡がってくるのがわかる。

 雑踏や騒音、イルミネーションに誤魔化され、如何にも近代化していると
 見せかけていたカトマンズの街が、電気という文明の利器を失えば、すぐさま
 過去の古い町並みに戻ってしまうことがわかる。

 道端で野菜を売っている人たちの姿が、50年、いや100年前の人の姿と
 どこが違うというのだろう。
 香料を売る老女の姿は どうだろう。

 蝋燭の明かりの中で静かに浮かび上がってくる銅製の壷や器、
 それぞれがはっきりと自分を主張し始める。
 物であることの存在感がはっきり感じられるようになるから 不思議である。

 文明の利器を手に入れることで 得たものと失ったもの、得たものは当然のものとなり、
 失ったものは 記憶の外へと逃げ出してゆく。

 電気がないという世界は確かに不便な世界であるが、一時的な不便さなら我慢もできる。
 蝋燭の明かりの持つ魅力を 今回のカトマンズ滞在は 充分に満喫させてくれた。
 25年前に 当たり前のように街のあちらこちらで息づいていた闇の存在を再び、
 感じることが出来た。

 多くの神々の棲むカトマンズには やはり 光と闇の世界が必要だ。
 首都は どこかにでも移転して、昔、神々の棲家であったようなカトマンズに
 復活してもらいたいものだ。
 そうでもしない限り、神々の恵みも 人々の幸せも 失われるばかりである。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]


.
hikaruno
hikaruno
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

美術・工芸

日本の政治

海外情報

ニュース

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(5)
  • yag*o*ama
  • はーちゃん
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • ピタル…☆
  • ミーヤー
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事