カトマンズ 街の風景

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 ネパール人は本来賭博好きの国民である。
 法律では賭博を禁止しているが、ダサインの祭り、そのあとに始まるティハールの
 祭りの間は、賭博は許可される。
 といっても、こうした祭りの日以外でも、皆 結構普段から、隠れてトランプ賭博など
 に興じており、賭博で身上をつぶしたなどという話もよく聞く。

 祭りの間は、路上でもよく賭博が開かれている。
 6種類の図柄の描かれたビニールなどを置き、その図柄の上にお金が置かれている。
 ラングルブルザと呼ばれる6面に異なった図柄が描かれたさいころのようなものを
 6個使う。
 ビニールの上に描かれた図柄の上に各自お金を置き、さいころを転がし、
 6個のさいころのうち、自分の賭けた図柄が二つ以上出れば、勝ったことになる。
 二つ出れば2倍、三つ出れば3倍のお金が戻って来、最大6倍までだ。
 遊び方は、全く単純である。

 路上のいたるところで 朝から晩まで、子供から大人まで、この遊びに興じている。
 どっちにしても勧進元が儲かるように出来ているのだろう。
 中には 賭け事に熱中しすぎて 1年間、汗水たらして貯めたお金を 村には持って帰らず、
 賭け事ですってしまい、村に帰れなくなる出稼ぎの若者もいることだろう。
 あまり、後先を考えないネパール人だから、あり得る話である。

 余っているお金を使って消費し、それを神様に捧げるという意味合いもあるようだから、
 ダサイン、ティハールの間は、特別に許されるのだろう。

 政府とマオイストの内戦中、マオイストの支配地域では、酒、賭け事は 厳しく禁止
 されたようだが、マオイスト主導の新しい政府も この賭け事には 今のところ、
 制限を設けていない。
 インドラ・ザットラ、ダサインに対する政府の援助を年間予算から削減したが、
 一部の人間から、猛烈な反対に合うと、あっさり予算を復活してしまった。
 マオイスト主導の政府といっても、国会の議席数の3分の1の議席しか持たず、
 連立でしか政権を維持できない弱みがあるのだろうが、国民を充分に説得するという
 努力をしているようには思えない。

 マオイストの党首であり、国の首相であるプラチャンダも 外遊に忙しく、
 内政には 充分目を向けていないようだ。
 娘を比例代表制で国会議員にし、今回のアメリカ外遊でも、息子を連れて行き、
 行き過ぎた家族優先主義に非難が集中している。
 これでは、国民会議派政党の前首相 ギリジャ・コイララと同じだという落胆の声も
 大きい。
 アメリカでも豪遊に近い費用を使い、これが人民の側に立つ人間かと、
 マオイスト内部でも問題視され始めている。
 どうもネパール人は 権力を手に入れると 押しなべて 質素、倹約の精神は
 どこかへ行ってしまう。
 マオイストの頭首であっても同じことらしい。
 山の人が、贅沢の味を知ると どうも歯止めがなくなるらしい。
 賭け事の味を知るのと同じことである。



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 昨日は 夕方からカトマンズに出かけた。
 パタンとカトマンズに架かる橋 バグマティ橋を渡り、マイティ・ガールに向かい、
 ネパールの国会議事堂になっているラナ家の宮殿であるシンハー・ダルバールまで
 やって来て、そのまま 真っ直ぐ プットリ・サラックに入る。
 プットリ・サラックの途中で左に向かう大通りに入ると、その通り一帯には、
 ダサインの祭りの時期に入ると 多くのカシ(去勢山羊)、ボカ(雄の山羊)、ベラ
 (雄の羊)が売られる。
 15日間のダサインの祭りの日の中のアストミといわれる日に 女神ドゥルガに
 生贄として捧げられるためだ。
 カシは生贄としては用を為さず、ダサインの祭りの間に各家庭で食されるためのものだ。
 ボカやベラにしても 女神ドゥルガに生贄の血を捧げたあとは 家庭で食される。

 アストミの日には ハヌマンドカの広場では、政府の予算で、154頭のランゴ
 (雄の水牛)、154頭のボカ、154頭のカシなどが首を切られ、女神ドゥルガに
 捧げられる。
 ヒンズー教を国教からはずし、信仰の自由を謳った共和制政府は、最初の予算では
 ハヌマンドカでの生贄のための費用は削っていたが、利権を抱える一部ネワール族の
 反対に合い、又予算の復活をしてしまった。
 ここで生贄にされた動物たちの肉は 軍、警察、管理、一部ネワール族に回される。
 カトマンズ庶民にとっては、益のないハヌマンドカの行事である。
 山羊や水牛にとっては、受難の日は終わらない。

 そんな運命であるとは露知らず、山羊や羊たちは寄り添って草を食んでいる。
 ダディン村からやって来た農夫たちが ボカやカシを引きつれ、この場所に売りに
 やってきている。
 直接売れば、一応1キロ250ルピー計算にはなっているが、値引きが当たり前の
 ネパールでは、1キロ220,230ルピーが売り出だろう。
 この通りでこうした農夫からカシ、ボカを買い付け、売っている商人に売るとなると、
 1キロ 200ルピー以下の値段になってしまうだろう。
 ダディンからやってきた農夫たちは どうしようかと思案している様子である。
 グルン、タマン、ネワール族の農民たちだ。

 村からまとめてボカを連れてきて、商いをしているタマン族の女もいれば、
 父子でボカやカシを打っているバウン族もいる。
 普段は 運転手の仕事をしていると言う。
 車を使って、村々を回り、ボカやカシを買いつけ、この場所で商いをしている。
 大体、ボカ、カシの1頭の値段は 6千から8千ルピーである。
 一般庶民の手に届く値段ではない。
 バウン族やチェットリ族の中産階級以上のものたちが買っていく贅沢な代物である。

 仏教徒であるグルン、シェルパ、タマン、キラティーを信仰するライ・リンブー族に
 とっては、ダサインはさほど重要なものではない。
 240年間に渡りネパールを支配した支配勢力、チェットリ、バウン族が 
 他の民族に押し付けたもの以上のものではない。
 王制が廃止され、共和制が生まれたにもかかわらず、何の批判も自覚もないまま
 ダサインの祭りは 国家的行事として 継続されていく。
 共和制になっても 何一つ 変わってはいないネパールである。



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 一帯どこから湧き出てきたのというぐらいの人、人、人のカトマンズの中心部だ。
 スーン・ダーラ周辺、ニューロード、アッサン・バザール、ラットナパーク周辺と
 歩くことすら難しい人の波である。

 日本には年末商戦ということがあるが、ネパールも同じようにダサインというお祭りが
 近づくと 同じ様相を示し始める。
 形の上ではダサインの祭りには入っているが、プールパティからプルニナまでの
 1週間 にダサインの祭りの主な行事が集中することから、10月6日から官庁も休みに入り、
 カトマンズに出稼ぎにやってきている人やカトマンズで仕事をしている人たちは、
 10月6日に郷里へと向かい始める。

 両親、兄弟、妻や子供のためのダサインのための贈り物である衣服や靴などの
 買出しの真っ最中の時期が今なのである。
 この時期に自転車でカトマンズの中心部に行こうとすれば、交通渋滞、人ごみで
 身動きが取れなくなる。

 通りという通りには 衣料品、アクセサリー、靴などの露店が 所狭しと並び、
 道行く人々に大声で呼びかけている。
 売られているものの大半は 安い中国製品である。
 品質の方は 保証はないが、見た目だけで言えば、洒落たものも多い。

 衣料品や下着類が山のように詰まれ、女たちは目の色を変えて、好みのものを
 探し出している。
 ダサインの休みの始まりまでは あと3日、売り手も買い手も、血眼の形相である。
 1年のうちで最大の購買力の上がる時期だ。

 お金のあるものも、ないものも 自分の懐具合に合わせて、何か土産物を 村に下げて
 帰らなくてはならない。
 待ちわびる親や子供のことを考えれば、手ぶらというわけには行かないのだ。
 この日のために 食事も節制し、贅沢もせず、ひたすら我慢して お金を貯めてきた
 のだ。

 しかし、昔のダサインはもっと静かだったような気がする。
 こんなには 物はあふれていなかったし、布地を買って、ダマイと呼ばれる仕立て屋の
 ところに持っていき、ダサインのための新しい衣服を縫ってもらい、それを子供たちに
 与えていた。

 今は、Tシャツ、ジーンズ、洒落たトレパンと様変わりし、縫って貰うより安上がりに
 なってきている。
 ネパールで生産された布で衣服を縫うなど、見向きもされなくなっている。
 すべて 工場生産の商品へと目が向いてしまっている。
 ダマイと呼ばれている縫製カーストの人たちの仕事も先細りである。
 共同体の中での物の供給のバランスが 崩れ始めているのである。

 購買の熱気にあふれているカトマンズであるが、昔の静かなダサインが懐かしい。



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 昨日も 夕方の5時半から夜8時半までの計画停電だった。
 部屋の中に居てもすることがないので、夕食のメニューにしていた鶏すきの材料を
 求めて、散歩がてらにカトマンズのキチャポカリまで行くことにした。
 豆腐と青葱と白菜を買うためだ。
 豆腐や白菜は 近所では手に入らず キチャポカリまで行かなくてはならない。
 鶏肉と春雨は 家にある。

 家から30分ほど歩いて スーン・ダーラに到着し、横断陸橋に登り、カトマンズを
 囲む山々を見回すと、その向こうに白いヒマラヤの山々が 顔を出している。
 もう少し早くこの場所に来れば、夕闇前のくっきりしたヒマラヤの山々を見ることが
 出来たのにと残念至極である。

 相も変わらず、カンティパティの大通りは 大渋滞、スーン・ダーラ近辺にも
 人があふれ、肉・野菜市場のあるキチャポカリまで行くのに 
 人並を掻き分けていく始末で難儀をしてしまった。
 やっと いつもの八百屋で白菜と最後の2丁の豆腐を手に入れたが、
 青葱の新鮮なものがない。
 青葱は近所の市場で買うことに決めた。

 夕暮れの6時半を過ぎると 盆地のカトマンズではすっかり闇に包まれる。
 バソンタプールの王宮広場に行ってみると、大勢のカトマンズ市民たちが 
 広場の暗闇の中で話しこんでいる様子が ぼんやりとシルエットのように
 うごめいている。

 その広場の横を抜け、広場の裏のガネーシュ・タンに向かう。
 この場所が ガネーシュ・タンと呼ばれているのは、カトマンズ市民がよく礼拝に
 訪れるヒンズー教の神様 ガネーシュが 小さな祠の中に置かれている場所があるからだ。
 その近くまでやってくると、おびただしい燈明がたかれ、お参りをしている人々で
 ごった返している。

 一人の小さな少年が 燈明の火元の番をしている姿が浮かび上がっている。
 シバとパルバティの間に生まれた異形の神 ガネーシュ、
 その異形な姿ゆえに民衆に愛され続けてきたガネーシュに 
 人々はどんな祈りを捧げているのだろう。
 人々の流れは 止むことなく次々と続く。
 若者たち、中年のものたち、老人たちと年齢は問わない。
 火曜日には 毎週 燈明がたかれるという。
 燈明の灯は そのやさしい光で あたりを幻想的に包み込んでいる。

 ガネーシュ・タンの幻想的な光景に満喫し、帰り道に向かう。
 暗い広場の片隅のネワール族の年老いた商人が薄暗い灯りの中に座り込んでいると
 思えば、同じように広場の一隅には 携帯用非常灯の灯りの中で、野菜を売っている
 人たちもいる。
 何もかもが心に残る懐かしさを感じさせる光景なのだ。

 野菜を売っている人々のすぐそばには 細い通り抜けようの路地があり、
 そこはこのあたりの小さなネワール族のマナンダールの居酒屋が並ぶ路地だ。
 居酒屋の中を覗きこむと 水牛や山羊の内臓料理や魚のから揚げが並び、
 客たちは話し込み、楽しそうに酒を酌み返している。
 暗い路地を抜け、ジョッチェン フリークストリートまでやってくると、
 ネワール族のマナンダール(菜種油の製造・販売カースト)の居住地の路地では
 街灯の周りに群がる人々が何やら話し合っている。

 光と闇が程よく交差すれば、そこには 安らぎが生まれる。
 人の心の中に 光と闇の部分があるとすれば、街にも光と闇の世界が必要だ。
 先進諸国と呼ばれる国々では 生活の場所から闇を追い出してしまった。
 そして、薄っぺらい文化を作り出し、
 心の安らぎを失っているのは 皮肉なものである。


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 スーン・ダーラの雑踏を抜け、地方へ向かうバスの小さな切符売り場、
 バスに乗り込む乗客たちが腹ごしらえする小汚い食堂の並ぶ一廓を通り過ぎ、
 ツリップレソールへと向かう下り坂を歩き始める。
 道の向こう側はネパール軍の宿舎、その下には名ばかりの国立競技場、
 そちら側は人気もないので夜になると歩かない。

 少し歩くと 暗闇の中に浮かぶインド人の果物屋、インド人の果物屋は
 ネパール人の果物屋と違って、ディスプレイに気を使っている。
 ネパール人とインド人の美的感覚の違いが 店造りにも違いを見せている。
 ネパール人の店は どんな店であっても 整理整頓などお構いなしに 
 品物が店の中に投げ込まれているといった感じである。

 この果物屋も 最初は自転車での果物の行商をしながら、
 何年もかけてお金を貯め、ここまでたどり着いたのだろう。
 ネパール人には、自転車での行商など恥ずかしくて出来ないと言う気持ちが
 絶えずある。
 しかし、この頃では生活が苦しく、地方からやって来たネパール人が
 荷車を使っての行商には手を出し始めているが、昔からのカトマンズ住民は
 近所、知り合いに恥ずかしいという気持ちから、やはり手を出さない。

 この店を通り過ぎると、電気の灯りのない暗闇の中の道である。
 舗装の崩れた歩道で転ばぬように、後ろ方やってくる足音に神経を使いながら、
 歩いていく。
 足音が聞こえてくれば、後ろを振り向いて相手を確かめる。

 ツリップレソールの交差点まで来れば、明るくなる。
 ここにはカトマンズで一番大きなショッピングセンター 
 ワールドトレードセンターがある。
 外国からの輸入品を扱う店が数多く入り込んでいる。
 庶民とは無縁の場所である。
 夜も8時過ぎになると、客の姿もまばらである。

 信号のない交差点を左に曲がると、道はカトマンズとパタンを架かる
 バグマティ橋へと向かう。
 ゴルカ王朝時代にサハ家の王から権力を奪い、ラナ家を起こし、
 摂政政治を始めたジャング・バハドール・ラナの建てたナラヤン寺院、
 ラーマ寺院を過ぎるとタパタリ交差点に至る。
 ここまでの道も暗闇の中で、黒い人影と行き交うだけだ。

 ここまで来ると、やっと家の近くにまで戻ってきたという安堵感がある。
 橋に向かって交差点を右に曲がると、小さな広場があり、
 そこは 出稼ぎのインド人たち の溜まり場、交流の場所にもなっている。
 暗闇の中でインド人たちが おしゃべりをしている。

 それを横目に見ながら、足を進め、バグマティ橋の上に立ち、
 バグマティ川の水の流れ、街の明かり、カトマンズ盆地を囲む山々に目を向ける。
 この橋の上に立つと、過ぎ去った25年の月日へと心が向かっていく。
 あっという間の25年だった。
 自分の心はそれほど変わってはいないのに、肉体も周りの世界も
 変わってしまっている。
 私の心だけが、時代に取り残されてしまったという想いすらしてくる。

 橋を渡れば、パタン、私の生活場所だ。
 いつものように橋のたもとの野菜市場では 人々は夕げのおかずを買い求めている。
 心の和む光景である。
 この市場には電気は来ているようだが、私の住んでいるあたりは まだ闇の中である。
 重い足を引きずりながら、家路へと向かう。

    *** 写真は夕暮れどきのもの ***


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