カトマンズ 生き抜く人々

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

 ネパールには50以上の民族があり、それぞれの文化・生活習慣によって生活している。
 民族によっては ネワール族のようにカトマンズを住処としてきた比較的豊かな民族もいれば、
 タマン族、マガール族のように山間の僅かな土地にしがみついて生活してきた貧しい民族もいる。
 あるいは支配階層として長年にわたってネパールを支配してきたチェットリ族、バウン族もいる。
 どの民族に生まれ、どのカーストに生まれるかは、その人間の人生に大きな影響を与え、
 その後の一生を支配してしまう。
 しかし、幸福であろうと、不幸であろうと誰しも 齢を重ね、年老いていくことを
 避けることはできない。

 
      あーあ

  最後に
  あーあというて人は死ぬ
  生まれたときも
  あーあというた
  いろいろなことを覚えて
  長いこと人はかけずりまわる
  それから死ぬ
  私も死ぬときは
  あーあというであろう
  あんまりなんにもしなかったので
  はずかしそうに
  あーあというであろう

        天野 忠  〜 動物園の珍しい動物より

 こんな風に終わってしまう一生も 人間に様々の表情を作り出し、
 しわを刻んでゆく。

 白いサリーを身につけたバウン族の老女は、その姿・形によって、高カーストで
 あることの示そうとするし、タマン族の老女は、今まで背負ってきた苦労が
 顔のしわに、その体ににじみ出ている。

 豊かでお互い同士深いつながりを持つネワールの老人たちは、幼馴染とゆったりと
 休日の午後を過ごす。

 遠い昔からカトマンズに住み着いているイスラム教徒の老人は、年老いても
 商いに精を出す。
 インドからやって来てカトマンズに住み着いたシーク教の寺院の用務員のシークの老人、
 どういう訳か、カトマンズから80キロ以上はなれたツルスリの村からカトマンズに
 やってきて、疲れ果てて座り込んでいるチェットリ族の老人、
 なんと人間はいろいろの顔を持つものだろうか。

 彼らの顔を見ながら、私自身も自分の顔が気にかかる。
 生活の過酷なネパールでは、それぞれの人々の顔に深く、その人の歴史が刻み込んで
 ゆく。
 ヒンズー教徒、仏教徒、イスラム教徒、シーク教徒
 山の人、街の人、インド国境近くに住む平地の人
 カーストの高い人、 低い人
 金持ち、貧乏人
 これらの要素が絡み合って、創り出されたネパールの老人たちの顔がある。


   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

 オートバイ、自動車と急激に増えたカトマンズでは、リキシャは無用の長物に
 なりつつある。
 狭い穴ぼこだらけのカトマンズの道では、嵩ばかり大きくて、スピードのでない
 リキシャは、交通の邪魔にすらなっている。
 自転車に乗って移動することの多い私にとっては、前にリキシャが走っていると、
 邪魔で仕方がない。
 歩くことの嫌いなインド人、カトマンズ在住のチベット人などが乗っていると、
 歩け歩けと言いたくなってしまう。
 道の渋滞の原因が動きの遅いリキシャが原因になっていることも多いのである。

 と思いつつ、学校もろくろく行っていない村からやって来ているリキシャを漕ぐ男たち、
 手っ取り早くお金を稼ぐ方法はといえば、体力があれば、リキシャを漕ぐか、荷運び
 人夫になるより他に道はない。
 農閑期にカトマンズに出てきて稼ぎ、農繁期には 村に現金を持ち帰り、
 田植え、稲刈りに精を出す。大半は素朴な農民たちなのだ。

 人力車といえば、インド・カルカッタが有名である。
 その人力車を主人公にした有名な小説がある。映画化もされた。
 その名は『 The City of Joy 』 フランス人の Dominique Lapierreによって
 書かれたものである。
 インドの貧しいビハールの村から追い出された家族が、カルカッタに行き、
 主人公が 人力車をしながら、苦労して娘を嫁に出すといった話だった。

 この間カトマンズに来る前にバングラディッシュのダッカに寄ったが、
 ベンガル人特有のエネルギッシュなリキシャの漕ぎ方で、のんびりと走っている
 カトマンズとは随分違うと思ったし、リキシャも漕ぎ手もこざっぱりしている。

 そんなリキシャを漕ぐ男たちのひとりに話を聞いてみた。
 年齢45歳、リキシャ稼業を始めて15年になる。エベレスト・トレッキングの起点に
 なるジリ近くの村から出てきており、農閑期に現金を手にするためにカトマンズに
 やって来てリキシャを漕ぐ。
 子供は8人、男4人、女4人 1番下の子は11歳だ。
 長男は大学で勉強している。長女はカタールに出稼ぎに行っている。
 マガール族の男である。
 同じ村からも何人かのリキシャ稼業をしているものがいる。
 隣に座っている若者も親戚の息子である。
 じっくりと落ち着いて話すと、素直に誠実に話をしてくれるマガール族の男だった。
 そんな男だから、息子を大学にやる計画性もあるのかもしれない。
 もしリキシャを利用するならこんな男の漕ぐリキシャなら安心できるかもしれない。
 リキシャを漕ぐ男たちの大半はタマン族かマガール族のようだ。
 ネパールでは1番教育レベルの低い民族である。
 しかし、マガール族の場合、少しずつながら、上に向かって這い上がっていっている
 ようにも見えるこの頃である。

 リキシャひとつにしても一日いくらという賃貸しで、リキシャの持ち主は 
 ネワール族の農民カースト マハルザンであることが多い。
 今、カトマンズでリキシャを漕ぐ男たちは 合わせても百人ぐらいのものだろう。
 狭い道のカトマンズ、リキシャは確かに渋滞の原因になりつつあるのも事実だ。
 あと何年かすれば、カトマンズの街から姿を消していくだろう。
 もっと いい仕事に彼らが就くことを願うばかりである。


   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

 バグマティ川の辺に 昔はスラムであった場所が 集落へと姿を変えている。
 もともとは政府の土地、バグマティ川の河川敷に14,5年前から住み着いた人々の
 集落だ。
 建物はビニール張りから木造へ、そして大半はレンガ造りへと変化している。
 まるで、『3匹の子豚』の家のような変りようである。
 その地域に新たに人が住み着き始めている。

 木箱を買い集め、その木材を利用して家を建て始めている。
 カトマンズの人口増加が原因であるとしても、ここ4,5ヶ月のこうした動きは
 どうしたものだろう。
 この集落の上流でも、ビニール張りのスラムが形成されつつある。
 力のない暫定政権の支配の隙間を狙ってのことか、選挙にかこつけてであろうか。
 確かにこうしてバグマティ川の河川敷きに済んでしまえば、家賃を払わなくてもいいし、
 うまくすれば、わずかばかりであるにしても、土地を手に入れるチャンスにもなる。
 中には自分の土地を持っているにもかかわらず、そうしたことを狙っている住人もいる 
 という話である。
 居住権をねらってのことだろう。
 選挙、選挙で他のことには目の届かない政府の隙間を狙ってのことだろうが、
 棚ぼた式に漁夫の利を得ることが出来るのだろうか。
 話を聞いてみると、木箱を買ってきて、いろいろ資材を買うと、4万ルピー(7万円)を
 越える支出になるらしい。

 そんな作業の中にいた二人のネパール人、ダマイ(低カースト、縫製の仕事をするカースト)、
 タマン族の二人が、自分たちの家を見せるというので、集落の中を歩いてみた。
 ダマイの人の家は、小さな3DKのレンガ造り、夫婦・息子3人の5人暮らしである。
 以前は、木造のバラックだったが、4万ルピー(7万円)を借金して、レンガ造りに
 立て替えたという。

 ネパール人の家に行けば必ず始まることだが、自分が以下に貧しいか、借金の利子の支払いが
 如何に大変か、仕事が少なくなって困っているかと泣き言を言い始め、
 何か援助してもらえるのかを期待するのである。
 息子たちはもう成人している。
 まともに働けば、何の問題もない家である。
 タマン族のネパール人は昼間から酒びたり、貧乏なのは政府が悪いと
 毛沢東主義者の受け売りをしている。
 お前が貧しいのは仕事をせずに酒を飲んでいるからだと言いたくなってしまう。
 ネパールではこんな輩が山ほどいるのも確かだ。
 大変なのは、こんな亭主を持った女たちである。
 この二人から逃げ出すと、今度はバウン族(高カースト 僧侶階級)の男が自分の家を
 案内するという。
 目的はわかっているので、人との約束があると、さっさと逃げ出してきた。

 本当に住むところがなく、ここに居ついた人もあるであろうが、うまくすれば、
 ただで 土地が手に入るというチャンスに賭けた人間たちも少なからずいることだろう。

 間借り住まいで家賃を払って生活している人からすれば、腹立たしくも思えるようだ。
 そんな話も聞いた。

 取り壊す、立ち退きが迫れば、マオイストに鳴きつくのだろうか。
 この集落の中にマオイストたちが 選挙の戸別訪問にやってきているのを見かけた。

 早い者勝ちのネパール、川原に住む人のどこかにしたたかさを感じるし、
 上流でスラムでバラックを作っている人々は いつ追い出されても構わないようにお金を掛けず、
 下流のこの集落では、どうも大丈夫そうだということで、お金を掛けているようにも思われる。
 思惑通りに事が進んでいくかどうかは、この不安定なネパール、誰にもわからない。


   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

 カトマンズの街中を歩いていると、大型ビルディングの建設現場に良く出合う。
 ここでも山や南ネパール・タライ地方からの出稼ぎの人たちが働いているのを
 よく見かける。
 どのくらいの日当がもらえるのか訊いて見ると、単純な肉体労働で、250ルピーから
 300ルピー(約400円から500円)、技術を要する仕事であれば、400ルピー
 手にすることができるらしい。やはり 若い人たちが多い。
 身体を酷使する仕事だから、若い人たちにしか出来ない仕事だ。
 月に6千、7千ルピーくらいは稼ぐことができるだろうから、カトマンズでは、
 どうにか生活できる。
 村への仕送りはといえば、心もとないだろう。
 1500ルピーぐらいの部屋を借りて、3人ぐらいで済み、自炊をすれば、千ルピー、
 2千ルピーくらいは残すこともできるかもしれない。

 そうしたこととは別に、大型ビルディングの建設ラッシュは、どうしたことだ。
 今、ネパールの銀行には、お金が余っており、どんどん融資しているという。
 ショッピングセンター、スーパーマーケットと目白押しである。
 何を馬鹿なと思ってしまう。
 バグマティ川の岸辺近くでは、8階建ての分譲マンションの建設も終了間じかだ。
 7階8階に住み、停電があれば、エレベーターも使えず、登り降りはどうするのだろう。
 万年的な水不足、水が充分でなければ、下から運ぶのだろうか。
 電気の供給すらおぼつかないカトマンズでこのような建物を建ててどうするの。
 電力供給のための開発計画すらない中で、大型ビルディングを建てていけば、
 2年後、3年後には、一日10時間以上の停電も現実のものになるのは、目に
 見えている。
 郊外には休むことなく、分譲住宅が建てられている。

 25年前のカトマンズでの電力の使用は、明かりを採るか、ラジオ、テープレコーダー
 で音楽を聴くことぐらいに限られていた。
 今では、中流家庭であれば、テレビ、冷蔵庫、洗濯機は当たり前のことになっているし、
 金持ちであれば、エアーコンディションその他多くの家電が入り込んでいる。
 人口は増え、使う電気製品は増えれば、電力消費量が増え、電気が足りなくなるのは
 自明の理である。
 電力を増産していく開発計画は、ここ何年かは成されず、ダム施設の修理ばかりに
 お金が使われていた現状だ。
 電力の供給に関しては、カトマンズは末期的な症状を示している。
 それにもかかわらず、電力を大量に使う不必要な大型ビルディングは建設されている。
 政府は何を持って、建設を許可するのか、その意図が見えてこない。

 計画性がなく、いつもその場しのぎの政策に追われてきたのが、ネパール政府の性格だ。
 電気、水道、環境汚染、人口増加、貧富の差の増大と多くの問題を抱えながら、
 計画的に問題を解決していこうという姿勢は感じられない。
 政治かも官僚もバウン族が大半を占めるネパール、汚職、賄賂で太った彼らは、
 土地を買い、家を建て、車を買う。特権階級さながらである。
 こんな彼らには、国の問題も、生活に苦しむ国民の暮らしも見えてこない。
 金持ちは賄賂を払い、適正な税金を支払わない。税務署官吏は富むばかりだ。
 そうした悪循環の中で、国家予算は増えず、国家的な開発は出来ず、
 外国からの援助ばかりを期待している。
 正しく税金を召集せず、国の未来に対する展望も持とうとしないネパールに 
 長年にわたって、援助し続けてきた日本を筆頭とする諸外国、無批判な援助は 
 ネパールの自助自立を妨げてきた。
 その結果が、今のカトマンズの姿だ。
 そんなネパールに仕立て上げた政治家たちが、再び選挙に立ち、次の国政を担おうと
 している。
 国民は政治には期待せず、日々の糧を求めて、走り回るだけだ。


   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

 バグマティ橋の近くに出来たこのスラム、前回の滞在の4ヶ月前にはなかった。
 随分前にはあったが、政府の追い立てに遭い、しばらく姿を消していた。
 新しくやって来た住人たちが、しきりに棲家の準備に勤しんでいる。
 完成している家もあれば、作りかけた家もある。
 地面に粘土を敷き、平らな床を作っている家もある。
 スラムの住人相手の店の準備も進んでいる。
 タマン族、ライ族、マガール族、チェットリー族、ネワール族、ダマイ
 (縫製の仕事をする低カースト)など、いろいろの民族、カーストが入り乱れている。
 中でも多いのは、タマン族、それに続いてライ族が多い。
 皆、山岳民族が多い。村に帰っても農地はなく、町で生活せざるを得ない人たちだ。
 カトマンズ近郊の村の出身者もいれば、東ネパールのダランからやって来たライ族も
 いる。

 粘土を使って家の周りを飾り付けていたライ族の女性に話しを訊いてみた。
 生まれは、東ネパールのエベレストの麓の村、小さい時から、父親はおらず、母娘の
 二人だけの生活、その母親も眼が見えず、知り合いのところに預けているようだ。
 亭主はいるが、働かず、彼女の日雇いの力仕事に頼っているようだ。
 家の周りを丹念に飾り付ける彼女の生活の仕方を見れば、上に向かって生きていくことも
 出来るように思えた。
 彼女には、何か輝きか見られた。
 機会にさえ恵まれていれば、うまくやっていくだけの賢さも感じられたのである。
 彼女の家のすぐ近くには、井戸が掘られている。周辺の住民でお金を出し合って、
 井戸を掘ったと言う。
 ライ族というのは、ネパールの中でも古くからいる先住民族で、ライ・リンブー族で
 キラティー王国を築いていた民族であり、カトマンズに王国を築いたネワール族よりも
 古くから、ネパールに住みついていたと言われている。
 勇猛多感なグルカ兵としても有名である。男は寡黙で怒らせると怖い。

 タマン族の女たちの家も作られつつある。彼女たちは口数も多く、明るい。
 その場その場でうまく生きていければ、それでいいという性格のものが多い。
 そのため、計画的にものを考えることが苦手であり、貧困層の中にあえいでいる。
 男も女も荷運びなどの仕事に従事する、男は、リキシャなどの仕事もする。
 調子が良くて、付き合いやすいところもあるが、信用しがたいところもある。
 昔はオートリキシャ、テンプーの運転手として働いていたが、だめもと主義で、
 やたら吹っかけてくるようなところもあった。

 豊かのはずのネワール族、しかし、ここのネワール族は地方からのネワール族だ。
 何かあって、土地を追われてきたのだろう。結構な年齢なのだ。
 生きていれば、何が起こるかわからないのが人生だ。
 不安定なネパールの政治は、庶民たちの運命を簡単に変えてしまう。
 若い者は過酷な肉体労働に耐えることは出来ても、年老いてしまえば、それも難しくなるのは、
 人間の逃れることの出来ない宿命だ。

 ネパールの支配階級であるバウン族、チェットリー族もいる。
 バウン族などここに来てもプライドが高く、カーストの高さを見せ付けるところがある。
 長くここに住んでいれば、そんなものは役には立たないことに気づいていくだろう。
 スラムは民族のるつぼだ。見栄を張っていては、暮らしてはいけない。
 皆、ぎりぎりのところで生活しているから、どこかで助け合いも必要になってくるのである。

 川岸に沿って拡がっていくスラム、どこまで延びていくのだろう。
 無能な政府が続く限り、このスラムの増大は止めようもないだろう。
 人事ながら、ため息が出てしまう。
 頑張れ、負けるなとしか、言いようがないスラムの姿である。


   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
hikaruno
hikaruno
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

美術・工芸

日本の政治

海外情報

ニュース

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(5)
  • ミーヤー
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • yag*o*ama
  • はーちゃん
  • ピタル…☆
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事