ネパール パタン

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 夏の暑さが増すカトマンズ、この頃はパタンに行くことが多くなった。
 昼過ぎに大通りまで暑いさなかを歩いていると、近所の顔見知りのネパール人が、
 「こんな暑い中、どこに行くんだ」と声をかけてくる。
 皆 何をするでもなく、暑い昼間の午後をのんびりと過ごしている。

 今までは、パタンに住んでいながら、パタンに行くにはクッポンドールの上り坂を
 登っていかなくてはならない面倒さから、行くことが少なかったのであるが、
 近頃は乗り合いテンプー、マイクロバスを利用することから、頻繁に出かけていくように
 なった。

 パタンは仏教徒の多い町である。
 カトマンズ、パタン、バクタプールという三つの旧王国の中では、仏教寺院、遺跡も
 最も多い。
 それは、マッラ王朝の前の王朝、リッチャビ王朝の時代には リッチャビ王国の中心が
 パタンであったせいかもしれない。主だった寺院にはリッチャビ王朝時代に建てられた
 ものも多い。

 そんなパタンの町には、ネワール族の仏教徒カーストのサッキャ、バジャチャーレの
 ためのマハビハールと呼ばれる15のビハールがある。
 パタンに住んでいるか、あるいはパタンの外に移住したサッキャ、バジャチャーレの
 人々は、この15のマハビハールのいずれかに属している。

 そのビハールの中でも有名なもの一つが ゴールデン・テンプルである。
 寺院全体に多くの金が用いられ、そのためにゴールデン・テンプルと呼ばれている。
 建物の維持のために50ルピーの入場料を取っている。

 この寺院も他のマハビハールと同じように日本の檀家制度のようなサンカという組織を
 持っており、サンカによって運営されている。
 この中で1番重要なことは、サンカに属する12歳以下の男児と12歳以上の青少年は
 順番に寺に一ヶ月篭る必要がある。
 そのために僧侶と同じように頭をそり、その間は、肉食、大蒜等は食べてはならないという
 制限もある。
 身につけている衣服も一ヶ月着替えてはならない。
 朝夕の祭儀もある。一種の修行のようなものである。
 寺の掃除、食事の用意は少年たちの家族・親戚の女性によってなされている。
 サンカには2千人以上のメンバーがおり、順番が回ってくるのは一生に1度である。
 次に修行するもののために、修行中の決まり、生活の仕方などを伝えていくのも
 二人のうち年長者の役目である。
 この寺で修行できるのは、ネワール族のサッキャかバジャチャーレに限られ、他の
 カーストのものは仏教徒であってもサンカに入ることは出来ず、この寺での修行は
 出来ない。
 たとえ僧侶であっても、サンカに属していなければ、修行は出来ないと
 いう閉鎖的なものだ。

 私がこの寺に行ったときは 8歳ぐらいの子供と20歳ぐらいの青年が修行していた。
 あと1週間で修行は終わるらしく、白い衣服もすっかり薄汚れていた。
 小さい子供の方は遊び盛りで、寺に篭ることには飽き飽きしているようだった。
 私が写真を撮ると、いきなり、「1ドル」という言葉がとび出してくる。
 20歳の青年にとっては、一種の通過儀礼なのだろう。
 この二人はネワール族のバジャチャーレであったが、この寺のサンカのメンバーは
 ほとんどが、サッキャであり、この寺の周りに住む人たちもサッキャ・カーストの
 人たちである。
 バジャチャーレも古い昔はサッキャ・カーストの人たちで、サッキャ・カーストの
 中から祭儀、仏教の特別な修行をした人たちがバジャチャーレと呼ばれるように
 なったという話である。


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 ネワール族の仏教徒 サッキャやバジャチャーレが多く住む町パタン、街の中を
 あちこちと彷徨していると、突然カラフルな仏教寺院らしきものに出くわした。
 二匹の狛犬とも獅子ともつかない石像が門のまえに仰々しく鎮座している。
 門は閉じられているが、中庭では子供たちが遊び呆けている。
 「鍵がかかっているの」と子供たちに尋ねると、すぐに開けてくれる。

 寺院ではなく個人の敷地だったようだ。
 ビハールといわれている寺院のような建物もこの敷地の中に住む一族のもので、
 一族の繁栄を願って建てられたものらしい。
 たまたま二階の窓から顔を出していた女性に尋ねると、古くなっていた建物を
 彼女の父親の代に新たに建て直したものらしい。
 日本での仏壇の役割をしているようだが、その大きさは 日本に比べれば、格段に
 大きい。
 チベット貿易、金の取引などに従事していたサッキャ・カーストの財力の豊かさが
 感じ取れる。

 ネワール族 サッキャ・カーストの人たちは、千五百年以上にわたって、
 カトマンズ盆地に住み続けている人たちである。
 ネパールのリッチャビの時代まで溯ることが 出来るらしい。
 同じ仏教徒であるバジャチャーレと呼ばれている仏教の司祭カーストも、サッキャ・
 カーストの中から生まれたといわれている。
 彼らの信じる仏教は、古い時代にインドから伝わったテラワーダ仏教だ。
 インド、スリランカ、ビルマ、タイ、ラオス、カンボジアと同じ系列のものだ。
 しかし、東南アジアの国々のように僧侶の存在はあまり重要ではないというのは
 ちょっと変っている。
 様々な仏教行事に僧侶を呼ぶことはないようだ。
 彼らにとって重要な寺院はゴールデン寺院とマハボーダ寺院で、パタンのサッキャ
 ・カーストの男たちは持ち回りで順番に2週間から1ヶ月にかけて寺にこもる必要が
 ある。
 その間 肉食は禁止されおり、ゴールデン寺院では12歳以上の男児も父親と
 一緒にこもる必要がある。
 その間 子供たちは、着替えを禁止されている。
 私がゴールデン寺院で見かけた修行中の子供の服は薄汚れていた。
 パタンでは名の知れているこの寺院には僧侶はおらず、サッキャ・カーストの人たち
 だけで運営されている。
 この近くにテラワーダ仏教の修行場グンバがあったが、表にいた修行僧に訊くと、
 彼は農民カーストのマハルザンでテラワーダ仏教を修行中だと言っていた。
 しかし、僧侶になっても、彼が仏教の教えを実践する寺はない。
 時々地域のビハールに呼ばれて、仏教の教えについて話すぐらいである。

 寺や僧侶に喜捨することで徳を積む東南アジアの仏教とは大きな違いがある。
 カトマンズでは、バジャチャーレという仏教の司祭カーストが、他のマハルザン、
 ウダースというタムラカールなどの仏教徒の祭儀を司る。
 そのため 僧侶の出番はあまりない。
 又、ネパールの国教がヒンズー教であったことから、東南アジアの国々ほど時の支配者 
 の保護をそれほど受けなかったために 個人的なビハールが発達したのかも知れない。

 それにしてもこの家のビハールの派手さには 畏敬の念よりもユーモラスなものを
 感じてしまった。


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 パタンの王宮近くのモンゴル・バザールの細い通りに入ると、そこには
 タムラカールと呼ばれる(銅・真鍮細工職人)の店が並んでいる。
 大小様々、器の形もいろいろと、金色の真鍮の色、銅の赤色が入り乱れて、
 美しい光景を描き出している。
 その通りを奥に向かうと 木彫り細工に精を出している職人たちがいる。
 シルッパカールを呼ばれている木彫り職人だ。彼らは仏教徒である。
 近頃では、木彫りの仕事といえば、カトマンズ郊外のブンガマティが主な生産地に
 なっているが、パタンでも細々とこの仕事を受け継いでいるようだ。
 ブンガマティでは木彫りの仕事をしている人たちは、同じネワール族のサッキャ、
 バジャチャーレ、トゥラダー、マリ、そしてマハルザンと大半の人たちが、
 木工芸に励んでいる。木彫りの里といっていいくらいだ。

 パタンの彼らが作っているのは、玄関のドアの細工である。
 パタンの中にある木彫りの店の品物といえば、ほとんどがブンガマティの村で
 作られたものが売られている。
 ドアという特注の品物だけを作っているのだろう。

 彼らの店の対面に 小さな入り口があり、その入り口を潜ると、中庭になっており、
 その中庭の一角でも、とんとんとのみを打つ音がする。
 この中庭の周りにパタンのシルッパカールたちの昔からの居住区だ。
 パタンのタムラカールの数に比べると、極めて少ないようである。
 昔から木彫りといえばバクタプール、それが今はブンガティにその地位を奪われて
 いる。

 ひっそりとした中庭の中でこの中庭の住人たちの打つのみの音は、心地よい。
 建物を見上げれば、彼らの先祖たちの仕事の証のように、美しい窓がある。
 余程の財力でもなければ、家に精緻な彫刻の施されたドアや窓を取り付けることなど、
 難しい世の中になってきた。
 職人である彼らが子孫に美しいドアや窓を残すことなど出来ないだろう。
 仕事の合間に 自分の家のドアや窓のために時間を費やすなどというのんびりした
 時間など作り出すことも難しい世知辛いカトマンズである。

 郊外に作られつつある新興住宅は ヨーロッパスタイルで、お金のかかるこうした
 工芸の世界は生かされていない。
 余程の大金持ちでなければ、手に届かない世界になってしまった。
 生きることに汲々としているカトマンズでは、人々は昔からの美しい工芸に目を向ける
 余裕すらなくなっている。それは日本も同じである。
 アジアの他の国々も同様の姿である。
 世界はどんどん均一的な姿になっていく、寂しいことだ。
 カトマンズでは、今、多くの建物が建て替えの時期に来ている。
 今ある古い街並みもあと10年、20年もすれば、なくなってしまうだろう。
 そのとき、美しいドア、窓は残っていないだろう。
 今のうちにしっかり見ておこう。


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 パタンの旧市街地を歩いていると、心惹かれるような建物に出会うことがある。
 この建物もそんな建物だった。仏教寺院という大げさなものではなく、近隣の
 仏教徒たちが、仏教的な行事を催す建物だ。
 レンガの古ぼけた色合いに惹かれたといっても良い。
 入り口の木の彫刻もシンプルで仰々しくはないところがいい。
 入り口をくぐって中庭に入り込んでみても、人影はない。
 石造りの仏塔が静かに佇み、その存在感を示している。
 正面には仏陀の像を納めたレンガ造りのビハールがある。
 建物の横にプラスティックの容器が置かれ見苦しいが、我慢することにしよう。

 ビハールという建物は宗教行事以外には使われないから、行事のないときには
 ひっそりしている。この静けさがいい。
 街の喧騒に疲れたときには、こんな場所に座り込んで身も心も休めるのも
 良いかもしれない。

 カトマンズ、パタン、バクタプールとカトマンズ盆地の中には、こうした仏教に係わる
 建物が多い。それらは、一族のものであったり、地域のものであったりする。
 お金を儲け、余分なものが生まれれば、こうした建物を建てる姿は、利害関係とは
 無縁の姿である。
 現在の金儲けの亡者が、お金のために金儲けをしている姿は、いかにも浅ましい。
 お金を精神的な文化のために使うなど、日本の大企業の中にはない。
 発展、発展、企業の発展を謳い文句に、従業員を奴隷の如く使い、人間らしい生活など
 考えてもいない。
 戦後 追い抜け、追い越せと、皆して 号令を掛け合ってきたが、今の日本の姿を
 見れば、それが、幸福とは結びついていないことが良くわかるはずだ。
 人を大切にしない社会は、若者を無気力にし、短絡的な凶悪犯罪へと向かわせる。
 団塊の世代を出発点にした戦後社会のその結果が日本の今の姿である。
 無批判、無関心、思慮のなさ、従順さが こうした社会を作り出したことに
 誰も気がつこうとはしない。
 自分は関係ないと思っているのである。
 だから、責任逃れに 日本を離れ、海外ロングステイなどと夢見るのである。
 こんな味気ない社会を残された若者たちは不幸である。

 どう考えても昔の人のほうが賢かったようだ。
 百年、二百年以上前の地域、一族の精神的支えになるものが、通りのあちこちに
 存在している社会、何か行事でもあれば、顔を揃え、協力し合う。
 形ばかりのコミュニティホールなど造っても、生き生きした共同体など
 再生出来るはずもない。中味がないのである。
 形ばかりを追いかけるのは、日本人の弱点であり、欠点である。
 教育然り、地域共同体然り、だから、荒廃した心は どんどん考えられないような
 犯罪を作り出していく。
 人と人との心の絆が希薄になれば、犯罪を押しとどめる力は失われるのである。
 親子、兄弟、親戚、近隣 すべてがその力を失いつつある日本だ。

 そんな日本をもう一度見直すには、ネパールの社会、地域、人間関係は、
 1つの手がかりになるのではと思う。


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 カトマンズ同様、パタンにも数多くのドゥンゲ・ダーラ(共同水場)がある。
 ドゥンゲというのは石造り、ダーラというのは蛇口と云う意味だ。
 ネワール族のマッラ王朝時代、今から、3,400年前に造られたものだ。
 日本が井戸水に頼っていた時代にこれだけの公共施設が造られていたのである。
 当時のネワール族の土木技術が如何に優れていたかがうかがえる。

 一日7時間半の計画停電の時間帯と週2回の2時間の水の供給の時間が重なれば、
 水を引き込むモーターを使うことが出来ず、水の供給は、週1回 2時間というのが
 現状だ。
 そんな中で、今でも力を発揮しているのが、このドゥンゲ・ダーラである。
 ここのドゥンゲ・ダーラの水の出の勢いは凄い。24時間水がやって来ている。
 人々は次々に水を汲んでは去っていく。
 子供たちに水浴びをさせている女たちもいる。
 皆 貸間住まいで、部屋には水道の施設などない。一部屋を借り、家族3,4人で
 生活している地方からの出稼ぎの人たちだ。
 私が、初めてネパールにやって来た頃は、停電もなかったし、水は毎日朝晩の
 決められた時間にはやってきていた。
 25年という月日の流れの中で、カトマンズの人口は、5倍近くに膨れ上がり、
 怠惰な政府のために、電気、水の供給のための開発は一向に進まず、最悪の状況を
 迎えることになったのである。

 それでも ネワール族の造ったドゥンゲ・ダーラがあるお陰で、多くの市民が
 今なおその恩恵を受けている。
 良き治世は、400年たった今も生き続けているのである。

 マッラ王朝時代以降の権力者たちは、民衆を愚民と決めつけ、教育の機会を与えず、
 公共施設の完備などにはお金を掛けず、自らの宮殿作り、富の蓄財のみに精を
 出していたのだ。
 選挙結果が出揃い、制憲議会が開かれ、王制が廃止になれば、ここ250年にわたって
 君臨してきた王制の正しい評価がされていくだろう。
 それを知らないのは、250年間 のんびりと胡坐をかいてきた王族たちと
 それに群がる連中だけである。

 その間、人々は貧しいながらも生き続け、自らの生活をひたすら護り続けてきた。
 ドゥンゲ・ダーラにやって来るのもそのひとつの姿だ。
 親が忙しければ、子供たちが水を汲みに来る。
 家族が互いに支えあって生きているのである。
 こんな姿は、もう日本ではみられない。家族が皆好き勝手に生きているのが日本だ。
 カトマンズの金持ちたちの家族にも 日本と同じ様な現象が生まれてきている。
 自分たちさえ良ければ、それでいいと大人のすがたは、子供にも影響を与える。
 若者たちの凶悪犯罪が増える日本、日本の家族は何を失ってしまったのだろう。
 貧しいネパール庶民、それでも互いに支えあっている美しい姿がこのドゥンゲ・ダーラ
 共同水場にも感じられる。
 そんな人々にすぐ隣のヒンズー寺院は祝福を与えている。


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