展示会

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 昔、ラオスに簡単に入れない頃は ラオスの布を手に入れるために ラオスとの
 交易の盛んなメコン河河畔のノンカイの町へよく行った。
 東北タイの中心都市 コンケンに住み始めてから 辺境の町 ノンカイの町も遠い
 存在ではなくなった。
 コンケンからバスで3時間ばかりで行けたのである。

 タイとラオスを結ぶメコン河にかかるタイ・ラオス友好橋が出来るまでは 
 税関のある船着場周辺が賑わっており、たくさんの土産物屋が並んでいた。
 メコン河沿いには いくつかのレストランが並んでおり、メコン川の対岸に
 拡がるラオスののんびりした風景を眺めながら 食事も出来た。
 レストランの自慢の料理は メコン河で取れた大鯰のタイ風スープだったが、
 臭みがあって、美味しいとは思えなかった。
 東北タイでは メコン河で取れた大鯰は 高級魚である。

 布の仕入れにやって来ても 1番興味が湧いたのは町の風景だった。
 布探しより、町の中をふらふらと彷徨していることのほうが楽しかった。
 船着場の近くに 木造の古い映画館があったがどうなったのだろう。

 ノンカイやコンケンでラオスの布を仕入れることが多かったが、コンケンでは
 いつも行きつけの店があって そこの店の女主人が ラオスまで行って よく布を
 仕入れていたので その店で仕入れることも多かった。
 この写真の2枚の布は この店で15年ほど前に買ったシルクの布である。
 ラオスの布といえば ショールやスカーフ、ストールが大半だったが、この布は
 服地として織られていて 珍しかったので買い求めたのである。



 咳が収まらず、展示会中に悪化しては困るので 仕方がないので 近くの病院に
 行ってきた。
 健康保険がないので 医療費が気になっていたが やはり 安くはなかった。
 診察と検査(レントゲン、血液検査、尿検査)と薬代で 1万4千円近くになった。
 昔 かかった肺炎の症状と似ていたので心配になり、診察を受けたが 肺には問題は
 なかったので安心した。
 激しい咳で 周りの筋肉がおかしくなっているようだ。
 呼吸器の専門医ではないので 詳しいことはわからないと言う。

 先日から咳止めの漢方薬を飲み始めているが それがやっと効果を表している。
 あと10日間が勝負だから、とにかく頑張らなくてはならない。
 どうにか 持ちそうである。
 展示会中に咳をしていても 新型(豚)インフルエンザではありませんから
 怖がらないでください。
 気管支は昔から私の弱点なのです。
 今回は どうもそれが悪化したようだ。

 保険がないので 日本では病気にかからないように気をつけていたが、今回は
 注意不足だった。



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 東北タイのシルク布といっても ラオスに近いノンカイ、ウドン、コンケン、
 カラシンとカンボジア国境に近いスーリン、ブリラムでは シルク布の風合いが
 違う。
 色合いも 赤茶色系ものが多く、それはいわゆるクメール調と言われるものだ。
 シルク糸そのものも コンケン辺りのシルク糸も太めのものを使うことが ショール、
 ブランケットのような厚地の織物も多い。
 10年前頃からは タイでも外国からの要請からか 草木染タイプのものが好まれ、
 色合いも草木染風のものが増えてきている。

 私が初めて ブリラム、スーリンへ行ったのは 20年前の話で 昔から象祭りで
 有名なスーリンだったが 象祭りの時期を除けば、別段、特徴のある町でもなく、
 ホテルもスーリン駅の近くに大きなホテルが一つあるだけで、あとは小さな安ホテルが
 あるくらいのものだった。
 シルク布を売っている店も1,2軒と寂しい限りだった。

 10年前にもブリラム、スーリンに再び行ったが、唯一の大きなホテルの横にあった
 映画館がなくなったくらいで さほど変わってもいなかった。
 以前に比べると シルク布を売る店の数も増えたが、田舎町という雰囲気は
 昔ながらだった。



 今、日本では JALの負債をどうするかで大問題になっている。
 全く不思議な国である。
 タイで生活していると 移動に飛行機を使うか、鉄道、バスを使うかで移動時間に
 嘘のような違いがある。
 それは ネパール、インド、ラオスでも同じである。
 例えば、バンコクから450キロ離れたコンケンに行くとしたら、飛行機であれば
 約1時間、鉄道を利用すれば、8時間、バスを利用すれば7時間である。
 鉄道などは 遅れることがいつものことで 9時間かかることもある。

 しかし、日本ではどうだろう。
 新幹線が使える場所であれば、空港まで行く時間を考えれば、1,2時間の違いで
 済むだろう。
 チェックインの時間、機内での待機時間を考えれば、実際どれだけの短縮に
 なるのだろう。
 地方から新幹線を利用して、大きな空港まで行き、そこから飛行機を使うという方法も
 あるだろう。
 確かに直接 空港から空港への移動が出来れば、便利ではあるが、空港にしても
 航空会社にしても 赤字を出しながら、運行するだけの価値のあるものだろうか。
 空港がなくて本当に困っていたわけではなく、あれば便利だから程度の気持ち、
 それに何百億もかけても平気な無神経さ、その揚句が 財政赤字というのでは
 お話にならない。
 時間を短縮できれば それだけ幸せになるわけでもないだろう。
 なければないでどうにかなるものである。

 景気の回復のために不必要なものを造ることの馬鹿さ加減に気がつかないのだろうか。
 時速2百キロ以上で走る新幹線のある国なら 何も空港をいっぱい造ることが 
 先進国の証明になるわけでもないだろう。
 飛行機の路線が減ったってどうにかなるはずである。
 普通にやっていて財政赤字が消えるはずのないことは自明のことだ。
 狭い日本、急いでどこに行く。
 時間の短縮、効率性、合理性ばかりを追求していると 本当に考えなくてはならない
 こともわからなくなってしまう。
 忙しくなるばかりで 考えることすら 忘れてしまう。
 そんな日本の20年の風潮の中で 失った大切なものは何か 国民一人一人が真剣に
 考える必要があるだろう。



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 インドには いろいろな種類のシルクがある。
 養蚕シルクもあれば 野蚕のシルクもある。

 養蚕シルクはインドの中でも 主に南インドのカルナタカ、アンドラプラデッシュ、
 タミルナドゥ、東インドの西ベンガル、そして北インドのジャンムー・カシミールで
 生産されている。

 野蚕シルクの中のエリシルクは 太くて柔らかく、保温性に優れ、耐久性がある。
 生育場所は 東インドのアッサム州を中心とした地域、ビハール、東ベンガル、
 オリッサ州が主な場所である。

 野蚕シルクのムガシルクは インドの中でもアッサム州を中心とした地域で生育する、
 自然の輝きを持つ黄金色の黄色のシルクである。

 もう一つインドで有名な野蚕シルクは タッサシルクである。
 インド内陸部のマディアプラデッシュが主な生産地で、マハラストラ、西ベンガル、
 アンドラプラデッシュでも生育している。
 養蚕シルクに比べると 輝きがなく、主にカーテン地、ベッドカバーなどに利用されて
 いる。

 そんな野蚕シルクのうち、エリシルク、ムガシルクを使って織られた布も
 サンプル程度に展示したいと思っている。
 中には ムガシルクと麻を組み合わせた布もある。
 暑い夏には 涼しくて気安いということから 開発された布かもしれない。

 野蚕シルクの良さは 生成りの色合いである。
 シルクの自然の色をそのまま生かした布は魅力的である。
 養蚕シルクと違って、空気の流通もよく、夏でも快適に着ることができるし、
 又、冬には保温性に優れ、暖かい。
 まさに自然の恵みとはこうしたことをいうのだろう。

 カトマンズは 国境をインド・ビハール州と接しており、ビハール、西ベンガル州
 との州境にあるバガルプールという町で織られる野蚕のエリシルクの多くの布が 
 織元やカトマンズ在住のマルワリ商人によって 持ち込まれた。
 同じマルワリ商人が インド・アッサム州で織られる野蚕のムガシルクで織られた
 布を運んできていたので、ムガシルクで織られた布を見る機会も多かった。

 バガルプールで織られたエリシルクの布などは インドで買うより安かった。
 というのは 織元が デリー、カルカッタ、ボンベイに送った布が 売れずに
 返品になった布をカトマンズに運んできて 卸してしていたために、在庫処理の
 価格で売っていたためだ。
 
 タッサシルクの生産地は遠かったせいか、カトマンズで出回ることは少なかったが、
 サリーとして織られたタッサーシルクは カトマンズのサリーを売る店で見かける
 ことはあったが、服地としてのタッサシルク布は少なかった。
 インドで見かけるタッサシルクは どちらかと厚地のショールやベッドカバー、
 壁掛けなどが多かったが、サリー地に使われるタッサシルクは薄地で同じものである
 とは思えなかった。
 今はなくなったが、カトマンズのトリブバン国際空港の3階のレストランに
 飾られていた大きなタッサシルクの壁掛けは 立派なもので今でもよく憶えている。


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 ブータンの染織技術を見ると 絣以外の織りのテクニックの大半は揃っている。
 ブータンの織物の中で もっともシンプルなものは 縞と格子模様の織物である。
 ブータンの野蚕シルクの格子模様の織物は セタと呼ばれ よく眼にするものである。
 このセタを使って縫われたブータンの男性用民族衣装 ゴを ブータンの男性が
 身につけていることが多いからだ。
 私も昔、この野蚕シルクの布 セタを使って 作務衣を作ってもらったことがある。

 他にもブータンの野蚕シルクの織物には 用途に合わせて 様々のものがある。
 木綿、羊毛、野蚕シルクと材料も様々だ。
 カンバールと呼ばれる官庁での身分を表す男性用のショールや女性が正装をしたときに
 身につけるラチュと呼ばれるスカーフなどがある。

 このようなカンバールやラチュを使って 袋物や洋服を作ったこともあった。
 専門的な技術を持っていたわけではなかったので 随分苦労した。
 器用な人なら、カンバールやラチュなどの野蚕の布を使って素敵な物を作ることが
 出来るのではと思う。
 ただ気をつけなくてはならないのは 色落ちがすごいので しっかり余分な色を
 抜くことをお勧めする。



 ここ何日か 殺人事件の疑いのある女詐欺師の話題が テレビや新聞を賑わしている。

   *** 連続不審死:数十人と連絡、物色か 婚活サイト使い ***
 
埼玉県警に結婚詐欺容疑で逮捕された東京都豊島区の女(34)の知人男性が相次いで
不審死していた事件で、女が複数のハンドルネームを使い分け、インターネットの結婚
紹介サイトを通じて少なくても数十人の男性と連絡を取り合っていたことが捜査関係者
への取材で分かった。
だませそうな相手を物色していたとみられる。女が練炭自殺の方法を紹介したサイトを
閲覧していたことも分かった。

捜査関係者によると、県警が押収した女のパソコンを解析したところ、大手の結婚紹介
サイトに登録し、少なくとも数十人の男性とメールをやりとりした記録が残っていた。
サイト上で複数の名前を使い分け「学生」「介護ヘルパー」などと自己紹介し、
同時並行で複数の男性と交際していた。
結婚話が本格化した後、生活費や学費などの援助を頼み、金を振り込んでもらう際は
本名で開設した口座を使っていた。
受け取った金は少なくとも6人から計約1億円に上っていた。女は結婚話を持ちかけて
金をだまし取ったとして、2件の詐欺罪で起訴され、2件の詐欺未遂容疑で逮捕されている。

捜査関係者によると計約320万円をだまし取られたとされる2人の男性は、女に
「学費が必要。卒業したら結婚できる」などと持ちかけられ、現金を振り込んだ。
その後「あなたとはこれ以上付き合えない」と一方的に別れ話を切り出されたという。
詐欺未遂の被害者は、女から金銭援助を頼まれていたが、一連の捜査をしていた県警
捜査員が接触したため、女に金を渡さなかった。

女はネットを通じて数回、大量の練炭を購入していたほか、練炭自殺の方法などを
紹介したサイトを閲覧していたことも判明。県警は練炭の使途などに関心を寄せている。
女の周辺では練炭による一酸化炭素(CO)中毒死した男性が少なくとも2人分かっている。

                              〜 毎日JPより


結婚詐欺容疑者の女の生活の実態を書いた記事にこんなものがある。

*** 詐欺の自転車操業で派手な生活? 知人男性不審死の女 ***
http://www.asahi.com/national/update/1029/TKY200910290208.html
 

この事件のニュースを読んでいるうちに 英国の推理小説家 アガサ・クリスティの
小説が思い浮かんできた。
アガサ・クリスティの中には この容疑者のような女がよく登場する。
百年近く前の話である。
保険金殺人、遺産に絡んだ殺人、それも毒物を使ったものが多い。

日本女性も 欧米人並みの感覚を持つようになった証拠だろうか。
愛を忘れ、お金と物に翻弄された人生が 見え隠れしている。
インターネットという架空の出会い系サイトが 作り出したなんともおぞましい事件で
ある。
インターネットという科学技術の発達がもたらしたタイプでの事件であるが、
しかし、簡単に騙される男、男も現実も架空の世界も判断できないぐらいに 生活感を
失っているのだろう。
五感を伴わないインターネットの中での言葉のやり取りを現実のように錯覚してしまう。
女は現実の世界を生き、男は架空の世界を引きずって生きる。
女のたくましさ、男のひ弱さ それが この事件の成立する条件だったのだろう。
自立する女、依存性を強める男、日本社会の衰退はこんなところが原因なのかも
しれない。



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 ブータンの野蚕シルク布のアイカプール、メンスィ・マタ、ルンセルマを
 使って ベスト、ジャケット、バッグを作る際には 野蚕シルクの持つ色のままに
 織られた布やタイで織られた手織りの麻の布と組み合わせると 形もしっかりした
 物になるし、色合いも似合って 洒落たものになると思うがどうだろう。

 皮製のバッグなどとはちょっと趣の違うバッグを作ることができるだろう。
 バッグの表地をブータンの野蚕シルクの手織り布、裏地にインドの野蚕シルク布を
 使っても面白いと思う。
 高価で格調の高い陶器を包む布や袋物にすれば 魅力的なものになるだろう。
 ブータンの野蚕の手紡ぎ・手織りの布は 厚地でしっかりしているから、
 百年の使用にも耐えるだろう。
 どっしりした重厚な益子焼きのような陶器には ぴったりの布素材である。



 アフガニスタン、パキスタン、イラクで 自爆テロによって 多くの命が失われている。
 反政府組織による爆破事件のように報道されているが 本当にそうだろうかという
 疑いも湧き起こる。
 テロという言葉を使えば、それに対するどんな行動も許されるという風潮が
 定着してしまった。

 アメリカの米軍のアフガニスタンへの増派、イラクからの撤退が アメリカの財閥の
 石油利権、軍需産業の絡んだ戦争兵器売買、麻薬利権が絡み、自爆テロもこうした利権に
 絡んだやらせではないだろうかという疑いも起こってくる。
 アフガニスタンの増派・撤退、イラクからの撤退によって 大きく影響を受ける組織が
 あるはずである。
 そうした組織が お金を出し、アフガニスタン、パキスタン、イラクの治安の悪化を
 狙い、テロとの戦いという名の下に 戦争・内戦の拡大をねらっているのではないか
 そんな風にも思えてくる。
 アメリカという大国の影に隠れ、お金や利権のためなら イラク人、アフガニスタン人、
 パキスタン人の命など 意に返さないような組織の存在を感じてしまう。
 真実が報道されず、捏造された報道が横行すれば、世の中の動きは見えなくなって
 しまう。
 国民の目を欺くための捏造された報道が 日本でも当然のことのようになっている。
 国民生活にとって 大切なニュースや報道を流さず、グルメ、ファッション、
 芸能人のスキャンダルに明け暮れる。
 それを見て、日本は平和だと錯覚してしまう。
 擬似平和の上に成り立っている日本社会、ちょっとしたきっかけで転んでしまう
 危うさがある。



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