つぶやき

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

 私のような生活をしていると 1年の終りも始まりも あまり心が動くことはない。
 寒さにすっかり弱くなったから、大抵 大晦日と正月は バンコクで過すことが多い。
 盆とか大晦日とか正月とか 社会の慣習であるから、日本社会にしっかり根を
 下ろしていない私にとっては 生活の節目には なっていかない。
 季節 季節の行事は 家族や親戚との深いつながりがあって 初めて大きな意味や
 役割を持つことがよく分かる。

 この26年の間 一体何度 正月を日本で過ごしたのか 忘れてしまうほど
 少なかった。
 最近は ネパールでもインドでもタイでも 西洋式のニューイヤーに合わせて、
 それなりの催しをすることが多くなった。
 特に外国人旅行者向けの歓楽街を抱えているバンコクでは 大晦日、新年の行事は
 なかなか派手である。

 ブログで知り合った知人が 12月29日からバンコクにやって来ている。
 体調は万全ではないが 出来る範囲内で お付き合いさせて頂いている。

 12月31日 今年 最後の日、この知人と二人で チャオプラヤ川に架かる橋
 サファン・プットの上から 今年最後の夕陽を眺めに行くことにした。

 タイ語のレッスンを受けている彼の授業が 午後4時までなので 
 4時半にナショナルスタジアムで待ち合わせ、73番の冷房バスに乗って 
 終点のサファン・プットを目指した。

 サファン・プットまでの道筋の中華街、サンペン市場などは歓楽街を除けば、
 休みに入っておリ、バスは渋滞することなく スムーズにサファン・プットに
 到着した。

 午後5時30分近く、夕陽が沈むには少し時間がある。
 橋の上を歩き回って 沈みゆく夕陽を待つ。
 12月31日のためか いつもはあまり見かけないタイ人たちも 
 夕陽を見にやって来ている。

 今年最後のメインエベントは チャオプラヤ川の向こう岸に沈みゆく夕陽を
 眺めることなった。


 沈みゆく夕陽を異国で眺める。
 季節の変わり目や年の移り変わりに際した時に浮かんでくる一つの詩がある。
 日本の放浪詩人 高木護の『桜』という詩である。


    桜       高木護

   ことしも花が咲く
   美しいと見上げようが
   うなだれようが
   花は散る
   散った花びらの上を
   ぼくは歩いていく
   なまぬるい風があるので
   耳たぶあたりに
   ぼくは一つの国をぶら下げてみる
   この国にうまれてしまってからの愛を
   この国にうまれてしまってからの凶を
   ぶらぶらさせる
   いまさら 
   散ってしまった花びらの無数から
   ぼくの悔いや哀しみを
   捜り出そうとは思わないけれど
   こうやって
   ぼくはまた一年を生きながらえて
   何ごともなく
   ふたたび花の季節にめぐり逢うのを
   ねがおうとしているのだろうか


 日本なら桜の花が季節の移り変わりの象徴であるかもしれないが、
 異国で生活することの多い私にとっては、バンコクなら チャオプラヤ川の
 流れや夕陽、ネパールなら ジャガランタ、ブーゲンビリア、ハイビスカスの花
 お祭りのことが思い浮かんでくる。

 日本、タイ、ネパールと1年の中で生活場所を変えながらの生活、
 国とは私にとって何だろうと考える。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

 私が幼い時から よく食べていた果物といえば、蜜柑である。
 生家が蜜柑農家だったおかげで 蜜柑を食べることには苦労しなかった。
 生家では 温州みかん、八朔、安政柑、ネーブル、甘夏なども栽培していたが、
 剥きやすいこともあって、もっぱら食べるのは 温州蜜柑だった。
 小さい頃は あまり食べ過ぎて 掌が黄色くなるぐらいだった。

 田舎だったということもあり、果物には恵まれていた。
 桃、柿、無花果、梨、枇杷などはよく食べた。
 いつも腹を空かせていたから おやつ替わりになったようである。

 日本を離れて ネパールやインド、タイ生活するようになっても 果物の中で
 気になる果物は やはり蜜柑だった。
 蜜柑のことを ネパールではスンタラ、インドではサンタラ、タイではソムと呼んで
 いる。
 ネパールの蜜柑 スンタラは 実が小さく 皮が厚く、その上、種も多くて、
 食べづらいが 甘みはある。
 インドの蜜柑 サンタラは インドで買って食べれば、甘くて少し酸味があって、
 美味しい蜜柑であるが、インドからネパールに輸入されているものは 熟れていない
 うちに運ばれて来るので 甘みにはかける。

 タイの蜜柑は 昔は ソム・キアオ・ワンという銘柄の蜜柑で 甘みだけで酸味のない
 蜜柑だったが ここ10年前から ソム・サイ・ナムプン(蜂蜜が入っているように
 甘い蜜柑)が栽培されるようになり、この蜜柑は 名前の通り甘さも濃厚で、
 適度な酸味もある美味しい蜜柑である。
 10年前に出た頃は 高級蜜柑ということで結構値段も高かったが 近ごろは
 この蜜柑を栽培する農家が増え、昨日買った小振りの蜜柑なら 1キロ20バーツ 
 約55円という安さまでになっている。
 この蜜柑が出まわるのは 11月中旬頃から2月初め頃までだ。
 
 ネパール、インド、タイで生活していても 蜜柑があれば 果物に関しては満足して
 いる。

 それに引き換え、亜熱帯のアジアであれば、1年中 手に入る安い果物 バナナ、
 昔から バナナには 余程のことがない限り、手をだすことはなかった。
 汁気のない果物は 果物といった感じがしない。
 私にとって 果物の条件は ジューシーであることだ。
 フィリピンあたりから輸入されてくるあの長いバナナ1本食べ切ることも苦痛だった。

 しかし、最近 体調が思わしくなく、食欲が減退気味なので 果物としてではなく、
 栄養補給用の食べ物として バナナに手を出すようになった。
 日本でよく見かけるその長いバナナには興味はないが、モンキーバナナと呼ばれている
 小振りの親指程度のバナナは その大きさ、癖のない甘さといい、実に食べやすく、
 食欲を感じないときには 食事替わりにパクパクと食べている。
 15,6本のバナナのついた房が 二つで15バーツ 約40円という安さだ。

 タイではバナナを油で揚げる、炭火で焼くなど 多彩な料理法がある。
 インドも 南インドに行くと あまり甘くないバナナの天ぷらがある。
 南インドのミルクのたっぷり入った甘いナチュラルコーヒーと一緒に食べれば、
 3時のおやつには 最適である。


  ***

  今日は 昼過ぎに 国立チュラロンコン病院で専門医による診察がある。
  12月21日に血液、尿、レントゲン検査 23日一般医師による所見、
  そして 今日が専門医による診断、ここに到るまで 治療は一切ない。
  体調が悪いから 病院にやって来ているからで 重症患者なら命にかかわる対応だと
  思う。
  ちょっと辛い10日間だったが 今日で何らかの治療を受けることが出来るのだろうか。
  返す返すも 旅行保険をかけてこなかったのは 大きなミスである。
  旅行保険でもない限り、タイでは 1流の私立病院で治療を受けることなど
  不可能である。
  


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

バンコク 朝の散歩

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

 昨日 降った激しい雨のせいか 朝の空気が 心持ち爽やかに感じられる。
 マンションの前の通りで 何か 朝ご飯を食べようと思い、通りを歩いてみるが
 今日は 日曜日、屋台はほとんどと言ってもよいくらい、閉じている。
 
 あのカンボジア・タイ国境の県 ブリラムにある村からやって来ていると 
 行きつけの屋台のラーメン屋のおばさんは 新年を田舎で迎えるために 田舎へ
 帰ったのだろうか。
 昔は ピー・マイといえば 4月のソンクラン(水かけ祭り)だったが、
 今では西洋暦の新年にも バンコクで働いている出稼ぎの人たちが 田舎へ帰るのも
 習慣になってしまった。

 クリスマスのイルミネーションの派手さの中で忘れていたが、年末年始のほうが
 屋台を利用する私にとっては 大きな問題である。
 年末から新年にかけて 1週間くらい 屋台の商いは 影響を受け、寂しくなる。

 センセーブ運河を超えて、下町の市場に行くと 市場の中にある中国人のための
 道教の廟も 新年の祝のためか 飾り付けに余念がなかった。

 市場からイスラム教徒のチャム族の住む集落 バーン・クルアへと足を延ばす。
 集落の入口にあるモスクの前には 知り合いのチャム族のおばさんがいて、
 挨拶をかわす。
 この集落に住むチャム族は 今から200年ほど前にカンボジアからやって来て
 住み着いた人々で カンボジア政府とタイ政府の関係が悪化していることには
 頭を悩ませているようだった。
 彼らは 国王には忠実であるが、政府に対しては批判的である。

 のんびりと集落に沿って流れるセンセーブ運河の脇に造られた遊歩道を歩いて、
 大型スーパーのロータスに向かう。
 速く歩くと 息が切れるのでゆっくりと歩く。
 具合が悪いと言って 動かずにいると そのうち動けなくなってしまうのではと
 いう気持ちになるから、動くようにしている。

 北バーン・クルアの端まで来ると センセーブ運河に橋がかかっている。
 この橋を超えると 大型スーパー ロータスの敷地の中に入る。

 すっかり忘れていたが このスーパーの前の空き地では 午前中 月曜日を除いて、
 朝市が立つ。
 別段 特別なものが売られているわけではなく、野菜、肉、魚等が 安い値段で
 売られている。
 大型スーパーのロータスが出来る前は この場所は 小さな市場で 近所に住む人や
 屋台の商いの人相手の市場だった。
 そんな名残を感じさせる朝市の姿である。
 しかし、あまり買い物客の姿もなく、多くの人たちは 冷房の効いている
 小奇麗なロータスへと惹かれていくようだ。

 私もロータスには用事があった。
 ロータスの中にある出店のチェーン店 BOOTSで総合ビタミン剤とカルシウムの
 錠剤を買うためである。
 体内の成分のバランスをよくすれば、漢方の効き目もいいのではと思ったからだ。
 来年の1月には どうしても ネパールに行き、引き上げのための片付けを済ませて
 こなくてはならない。

 日本にいるときは 来年のネパール滞在は 3ヶ月と考えていたが、ネパールの
 医療事情を考えると 長くても10日以内の滞在にする必要がある。
 どちらにしても 29日の国立チュラロンコン病院での専門医の診察次第で
 はっきりしたことはわかるだろう。
 今の大きな課題はネパールに行くこと それだけであるから、そのためにも 
 今の体調だけでも維持して置く必要がある。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

 朝 起きると いつも息苦しい。
 息苦しさを感じるから 目が覚めるのかもしれない。

 昨日 中華街のヤワラートの漢方薬の店で調合してもらった漢方薬の材料を
 煮ようと思うが 適当な鍋がない。
 土鍋で煮出すのが1番いいだろうと センセーブ運河の向こうがわにある市場へ
 土鍋を求めて歩き始める。
 歩いていても 息苦しく 肺の半分しか 機能していない気がする。
 午前中 咳も1番 多く出る。
 いつも 朝はこんな調子で 動き回っているうちに 昼過ぎから調子がよくなる。

 市場の中に入っていくと 新年を祝う準備のためか 市場で商いをする中国人たちの
 信仰する道教の催しの会場が設置されている。
 市場で 昔ながらの生活日常品を売る店の前に タイ風な土鍋が売られている。
 七輪とセットのようだ。
 土鍋を触ってみると 土鍋の火にかける下の面が 平ではなく 部屋にある
 電気コンロにはかけることが出来ない。
 市場の中で適当なものを探すが見つからず、近所の大型スーパーのロータス、
 東急デパートのスーパーでも適当なものはなかった。

 ステンレス製でも熱効率のいい鍋ならいいだろうと BTSの高架電車に乗って 
 シーロム道路のサラデーン駅に行った。 
 昔 ロビンソンデパートだったビルが アウトレット安売りの店になっており、
 そこで格好の良いステンレスの鍋を安く売っていたので それを手に入れることに
 した。
 毎日 付き合う鍋なら、それなりのものがいいだろうと思い、ちょっと踏ん張って
 いいものを買った。
 値段は 550バーツ 日本円で1500円、ちょっと贅沢をしたが、シチューでも
 煮ているような気分にもなれる。

 少し重い鍋を下げて 再び 高架電車に乗り 帰ってきた。
 そして、早速 昨日 手に入れた漢方薬の1日分の包を取り出し、買ってきた鍋に入れ、
 コップ3,4杯分の水を加え、漢方の材料を煮出し始めた。
 流石に 臭いは凄く、その臭いだけで 出来上がる液体の不味さが想像できる。
 強火で沸騰させたあと、あとは弱火で1時間ばかり 煮れば十分のようだ。

 朝から 動き回っていたので疲れを感じていたので 鍋はそのまま弱火で
 煮たままにして 昼寝をすることにした。
 1時間半ばかり寝ていると 部屋に漢方の材料を煮出しているその臭いが気になり、
 目が覚める。
 すっかり 出来上がったようだ。
 少し大きめのコーヒーカップに煮出した液体を入れ、飲んでみるが 本当に不味い。
 「良薬 口に苦し」で その分効果があればよいが 一体どうなのだろう。
 1回飲んでみたくらいではよく分からないが、利尿剤としての効果はあるようだ。
 しかし、それが肺の下に溜まった胸水の排出に効果があるのかどうかは わからない。
 ただ トイレに行く回数が増えたことは確かである。

 あまりに不味い煮出した漢方の液を飲み干していると 急に雨が降り出した。
 乾期のバンコクでは 珍しい雨だ。
 雨は どんどん勢いを増し、土砂降りへと変わっていく。
 この雨を眺めているだけで 心のなかに溜まっているものが洗われていくような
 気持ちになる。
 こんな具合に身体の中の毒素も 流れ出してくれれば ありがたいのだが。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

 今やサイアムスクエアといえば バンコクの中心的な場所になってしまった。
 20年前のサイアムスクエアといえば、若者の街を呼ばれていたが、MBKセンター
 の中の東急デパートは閉店になる夜9時を過ぎると 辺りはすっかり暗闇に包まれ、
 ひっそりしていたものだ。

 今では夜9時過ぎて、MBKセンターが閉まっても、BTS高架鉄道駅 ナショナル・
 スタジアムの前の通路は 衣料品やアクセサリーを売る露店が並び、賑わっている。

 つい先日まで暑かったバンコクであるが 昨日あたりから 吹いてくる風に爽やかな
 涼しさを感じさせ、涼しい季節がだんだんと近づいてきていることを感じさせてくれる。
 もう12月20日を過ぎ、今年もあと残すところ10日ばかりになってしまった。
 しかし、私の中では 古い年が去り、新しい年がやって来るという実感はない。
 この25年以上そんなことの繰り返しだったような気がする。

 夕方近く、MBKセンター前の通路の上に立って、西の空を眺める。
 もうじき 夕日が西の空の果てに沈んでいくだろう。
 この場所に立って、夕日が沈むのを眺めている自分のことに眼を向けてみる。

 人間は 動物と言われるように 動く生き物である。
 瀬戸内海の小島に育ち、18歳の時までそこで育ち、それから東京へ 東京での生活は
 15年近く、15年の間に 池袋、国立、松戸、市川と移り住んだ。
 そして、日本を離れネパールのカトマンズ、それ以来、25年以上に渡って、ネパール、
 インド、タイ、日本をうろうろ動きまわってきた。
 一つの場所に落ち着くことを避けてきたような生活だったような気すらしてくる。

 世の中にはいろんな人間がいる。
 私のようにひたすら生まれたところから離れ、根無し草のような生き方をしている
 人間もいれば、生まれた場所の近くであまり動きまわることもなく 確実な生き方を
 している人間もいる。
 その違いは 何処から生まれてくるのかは わからない。
 どこか DNAの働きによるものだろうか。
 私の父親の家系にも 母親の家系にも船乗りを職業にするものが 何人かいたようだ。
 そんな血が 私の中にも流れているのだろうか。

 こんな風にうろうろと動き回る落ち着かない生活であるから、生活は不安定で、
 生計を立てていくのは楽ではないが、その代わり、変化に満ちた面白い生活だったし、
 普通の人生では 知ることの出来ないことも体験出来た。
 反対に普通の人生なら 体験出来たことを失ったのかもしれないが、
 それは諦めるより仕方がなかったのかもしれない。

 BTS高架鉄道のナショナル・スタジアム駅の前の広い通路から西の空を眺めながら、
 これまでの自分の一生を振り返っている。
 今、何故 こんな場所に佇んでいるのは 明確な答えもないし、この場所にいることに
 納得しているわけでもない。
 これは運命のようなものかもしれない。
 あと1ヶ月すれば ネパールのカトマンズに行くことになる。
 カトマンズとパタンに架かるバグマティ川の橋の上に立って 同じようなことを 
 考えているのかもしれない。
 人生には納得の行く答えなどなく、自分が生きてきたという事実だけが 自分の中に
 残るだけである。
 自分が生きてきたことに 納得が行くなら それでいいのだろう。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]


.
hikaruno
hikaruno
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

美術・工芸

日本の政治

海外情報

ニュース

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(5)
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • ピタル…☆
  • ミーヤー
  • yag*o*ama
  • はーちゃん
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事