カトマンズ ネワールの街と文化

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マッラ王朝の末裔たち

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 紀元13世紀から18世紀までカトマンズ盆地で栄えたマッラ王朝、
 1769年にゴルカからやって来たプリティビ・ナラヤン・サハによって征服されたカトマンズ、
 パタン、バクタプールの三つの王朝、その末裔であるネワール族のマッラカースト
 (マッラ時代の王族)の人々に会ってみたいと以前から、思っていた。
 前から、近所にネワールのマッラカーストの人間が住んでいたことを知っていながら、
 すっかり忘れていたのである。

 近所ということで、その家に行き、話を聞いてみる。
 この家に住むマッラは、バクタプールのマッラの直系の血族で、今もバクタプールに家を持ち、
 その後、インドラチョークのベラシンに移住し、30年前に今の場所にやってきたという話である。
 今現在、40家族、2百人ばかりのマッラがいるそうである。
 話をしていると、10月2日に、先祖のための供養の祭儀を執り行うことになっており、
 そのときに、バクタプールのマッラの直系が、一同に会するということで、招待を受け、
 10月2日の今日、早速、訪ねてみたのである。

 午前9時から始まることになっているという祭儀も始まったのは、10時過ぎてであった。
 祭儀を執り行うのは、バウン族で、ネワール族ではない。
 ヒンズー教の高カーストの僧侶階級のバウン族の手によって、祭儀は進められてゆく。
 マッラの男たちは、歳の順に、衣服を祭儀用のものに着替え、バウンの祝福を受けてゆく。
 女たちは、それを見守っている。
 ネワール族の王族であったマッラは、ヒンズー教を主に信仰する。
 マッラ内では、結婚は許されず、他のネワール族のヒンズー教を信仰する高カーストのものと
 結婚し、グティという相互扶助組織も同じくする。
 そのため、シュレスタと結婚することになるのであるが、
 ジョイシー、プラダーン、アマテェ、マスケ、ラーズバンダリに限られるようだ。
 彼らの中にも、優越意識は、根強く、仏教徒の高カーストサッキャ、バジャチャーレとは、
 家の中で食を共にすることはなく、彼らと一緒には ご飯とダールは、絶対に食べないと言う。
 他の低カーストのものに対しても同じ扱いをする。
 年寄りたちの間では、いまだ、古いしきたりが残っており、それは変えがたいもののようだ。

 何人かのマッラの中年層に職業についての話を聞くと、意外と皆それなりの仕事の就いており、
 大学の教授、大学経営、銀行勤めと、高い地位にいる。
 マッラ王朝の末裔であるという意識とプライドは強く、こっちはあたかも平民に
 なったような心持になる。
 我々日本人も、カースト外の人間である。居心地も悪い。
 祭儀もたけなわになった時点で、失礼することにした。


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 近くの私立学校を訪問した後で、前々から気になっていたネワールのマハルザン
 (農民民カースト)の中の、ダンゴールというカーストとタンドゥカールと
 いう位置づけについてだ。
 少し行ったところにダンゴールというカーストの人たちが、多く住むと言うのでいってみた。
 前から、ダンゴールは農民カーストではあるが、農業を営まないと聞いていたからだ。
 ある程度、学がある人でないと、なかなか、詳しい話も聞けず、はっきりしたことを
 知らないことが多いのである。
 近くまで来て、大体このあたりだろうと、目安をつけ、近くにあった、
 穀物を売っている店の人(彼は、ネワールカーストのシュレスタであった)に訊くと、
 すぐ目の前の同じような商いをしている大きな店が、ダンゴールの店だと言う。
 ネワールの農民カーストの中には、ダンゴール、シン、プラジャパティ、クマーレ、アマレ、
 スワール、ベンゼンカール、又、単にマハルザンと呼ばれるカーストもある。
 そして、農民カーストでありながら、その中に入れないタンドゥカールがいる。
 こうしたことを、訊いて見たかったのだ。

 私は 日本人でネワールの農民カーストであるマハルザンについて聞きたいと言うと、
 水を得た魚のように、熱心に教えてくれる。35歳前後のネワールのダンゴールのこの人物、
 なかなか物知りなのであ る。
 まず、ダンゴールというカーストは、ネワールの農民カーストの中では、上位に属し、
 パタンでは、マチェンドラナート寺院の祭儀を司り、パタンの有名なマチェンドラナートの
 お祭りの指揮も彼らが、執り行うそうだ。
 又、農民カーストの葬儀の際には、葬儀に必要な特殊な用具は、彼らだけが、持つことが出来、
 他の農民カーストは、持つことは出来ない。
 シンという農民カーストも、もともとは、ダンゴールであり、ダンゴールのなかで、
 サハ王朝時代、ラナ専制時代に、王宮にはいり、こまごまとした実務をしていたものが、
 後に、シンというカースト名をつけたということだ。
 その為かどうかはわからないが、故ビレンドラ王の時には、パタンの農民カーストのシンが、
 首相になっている。

 彼らの下位に属する農民カーストには、プラジャパティ(素焼きの壺などを造る)、
 バクタプールでは、クマーレと呼ばれている。
 アマレ(レンガを作る、ティミに多い)、ベンゼンカール、スワールなどがおり、
 昔は、ダンゴール、シンと彼らの結婚は、なかった。その中間にいるのが、
 マハルザンのようで、彼らとの結婚は可能である。
 以前に話した、グティ(相互扶助)を共に行うことも出来る。

 私の家の近くには、タンドゥカールが、多く住むのであるが、穀物商の彼に話を聞いてみると、
 以前は同じ農民カーストではあったが、歴史上の何事かによって、
 農民カーストから追い出されたのだと言う。
 今は、グティも彼らだけで行い、農業は主な仕事であるが、
 サヒ(屠殺を生業とする)の祭礼も行う。

 こんな話を、長い時間してくれたのである。途中、交代の彼の兄が来たのであるが。
 彼も交代して、私につきあってくれた。日本では、考えられない応対である。悪いので、
 2百ルピーのシャンプーを買い、そして、卵を10個、買ったのであるが 、
 卵は、60ルピーのところ、5ルピー負けてくれた。
 ネワール族の人たち、親しくなると、結構、便宜を図ってくれるのである。
 なかなか、計算高い民族では、あるが。


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 ネワール族社会には、グティと呼ばれる相互扶助組織があるが、
 どうもそのグティも、二つに分けられるようである。
 ひとつは、同じ地区(トール)に住むもの同士が、お金を出し合い、市の援助を受けながら、
 地区の改善(例えば、道・広場の整備等)を協力して図ると言う形のもの。
 もう一つは、より重要なものであるが、ネワールカーストの中で、同じ、
 もしくは、同質的なカーストが、宗教的行事、葬儀などを協力し合って行うというもの。

 前者のグティは、カーストに関係なく、同じ地区に住んでいる者同士で行われるが、
 後者のグティは、同一、あるいは同質カーストの者だけで行われる。
 同一、同質のカーストのグティのついて、話を進めてみよう。

 ネワールの仏教徒カーストの上位に位置する、サッキャ、バジャチャーレは宗教行事、
 祭礼の形が同じであることから、同じグティに属し、葬儀の際の協力、自分たちの管理する寺、
 仏塔などの祭礼も協力し合って、順番制で執り行うのである。
 ところが、同じトール(地区)に住み、同じ仏教徒カーストであっても、
 彼らより下位にあるカーストのタムラカール、シッラカール、コンサカール、
 トラザー(チベット貿易商)等とは、グティを一緒に行わない。
 しかし、彼ら同士は、グティを同じくする。
 
 更に下のカースト、マハルザン(農民カースト)においても、同じようにより 
 上のカーストとは、グティを共に行うことはない。
 ランジットカール(染め職人)、マナンダール(食用油の製造、および販売),
 タンデュカール(マハルザンより下の農民カースト)、コパーリ(仕立て職人)、
 サヒ、ポーレ等も、より上のカーストとは、グティを同じくせず、
 単独で 自分たちのグティを持つ。
 仏教徒カーストの例を見て明らかなように、ネワール族のカーストは、非常に複雑で、
 ネワール族であっても、互いに他のカーストの宗教の習慣、親戚同士の行事など、
 知らないのが現状だ。

 ネワール族のヒンズー教を主に信じるカーストにおいても、同じ構造になっている。
 マッラ時代の支配階級であったのは、ヒンズー教を信じるカーストであったようで、
 マッラ(王族)、プラダン(王の側近)、ラーズバンダーリ、マスケ、アマティ、
 アチャーズ、ジョイシなどのカーストグループは、グティを同じくする。
 彼らが、祭礼を行うときには、バウン族の僧侶を呼ぶことが多いようだ。
 又、他には,ラゾパデャヨと呼ばれるインドから、マッラ王の皇子の家庭教師として
 招聘されたカースト、ロナジット・グプタと呼ばれる上位カーストの子弟の教師として
 招聘されたカーストなどがあるが、彼らのグティも、単独にカースト内だけで行われる。
 
 それともう一つ、重要なことは、互いに異なるグティを持つカースト間の結婚はない。
 異なるカーストの人間が、入り込んでくることで、宗教的な穢れが生じると、
 考えられているからだ。
 結婚のみならず、下位カーストとともに食事をすることもないし、
 下位カーストの触った水も飲まない。年寄りのいる家では、
 今なお、このことは、厳しく守られている。

 面白いことには、仏教徒カーストの場合、ほとんどが、はっきりした技能を持ったカーストで
 あるが、ヒンズー教カーストは、ほとんどが 官吏である。
 このことの意味を知ることで、マッラ王朝時代の支配構造も明らかになるであろうと思われる。
 
 1380年から1394年に在位したジャヤスティティ王の時代に 
 当時のネワール族の職業・職種に従って、作り上げられた64にも及ぶ職階カースト、
 それが、ヒンズー教のカーストの影響を受け、上下関係を作り、
 そして、グティのグループを作っていったのである。

 このグティをいう相互扶助組織は、単に、協力しあうと言うだけでなく、
 カーストの区別をはっきりさせ、カースト内の結束を固めると言う目的もあるように感じられる。
 しかし、現在においては、あまりに固定的になってしまったグティのために、
 柔軟性に富むカースト間の生き生きした交流が、失われ、ネワール族の活力を
 失わせているようにも思われる。
 ネワール族の文化、カースト制、宗教の形、生活習慣を知るには、グティの理解は、
 不可欠なのである。


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 あちこちと、広場を捜し歩いているうちに、自分が、どこを歩いているのが、
 すっかりわからなくなってしまった。
 旧王宮広場に近づいているのか、遠ざかっているのか。
 地域としては、決して広い範囲の中を歩いているわけではないのだ。
 1.5キロメートル4方の中を動き回っているに過ぎないのであるが、
 入組んだ路地は、広場へと続き、広場は、又、別の路地を用意するといった有様なのだ。
 これが小説なら、主人公は、一生、この街から抜け出すことが出来ないと設定することも
 出来るだろう。
 異国の街に入り込んだ旅人、蜘蛛の巣のように入組んだ街は、刻々と姿を変え、
 後ろを振り向くと、今歩いてきた道は、別の道に変わっていると言う風に。
 そんなことを考えているうちに、ラガニー広場という大きな広場に出る。
 昔、この広場に来たことがある。23年前に初めて、カトマンズに来た頃のことだ、
 その頃、若かった私が、この街を、彷徨していたのだ。

 どうも街の中心からは外れてしまったようだ。
 再び街の中心に向かい始めると、家々が、又、密集してき始める。
 又、路地の中へと踏み込んでいく。
 どうも、ネワール族の仏教徒であるサッキャの居住地へ入り込んだようだ。
 サッキャというネワールのカーストは、仏教徒であり、金の売買や、
 金の細工を生業とするカーストである。
 そのため、ネワール族の中でも富豪が多い。
 この前も、旅行者の多く集まるタメル地区で、100坪ばかりの土地が売りに出た時に、
 さっさと1億2千万ルピーで買ったという話だ。彼もサッキャである。
 サッキャは、釈迦族であった仏陀の末裔であると言うサッキャの人もいるが、真意は定かでない。
 貯蓄と金儲けには、熱心なカーストの人たちである。

 そんなサッキャ族の住むトールの広場には、必ず、石造りの仏陀の像がある。
 敬虔な仏教徒でもあるのだ。
 そして、住居によって囲まれた広場の一廓は、バハールと呼ばれる仏陀を納めた寺院がある。
 朝夕に仏陀に祈りをささげるのであろう。
 すぐ近くにも広場を持つ家があるので、入り込んで行くと、上の方から、
 「何の用だ、誰を訪ねてきたのだ。」という声がする。
 どうも個人の住居だったようだ。黒い色で統一されたなかなか味わいのある家だった。
 「日本人であり、ネワールの住居を見て回っている。」と言うと、
 「上に上がってきて、一緒にお茶でも飲まないか。」と 誘ってくれるが、
 どうも暇つぶしの相手をさせられそうなので、丁寧にお断りする。
 話を聞くと、それほど年は取っていないが、悠々自適の老後を送っているようなのだ。
 以前は金細工の仕事をしていたという話である。

 ネワールの金持ちは、奥まったところに住んでいるから、なかなかわからない。 
 中庭を囲んだ四面の3階建ての建物、家族だけで住んでいると言う。
 奥に入ったこの住居では、外の通りの雑踏の騒がしさは聞こえてこない。
 小さな表の通りを抜けると、大通り、ネワールの旧王宮あたりの騒がしさが、耳に入ってきた。


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 腹ごしらえも済んだことだし、再び歩き始める。昨日の道の分岐点に辿りつく。
 昨日は、左側の道を選んだ。今日は、右側の道を取ることにした。
 行き先を決めない当てのない散歩である。最終的には、旧王宮広場に辿りつけば、いいのである。
 迷路のように入組んだネワール族の住む路地裏、どこに出るのか予想もつかない。

 通りを歩くネワール族の人に、
 「このあたりで、マハルザン(ネワールの農民カースト)の住む一番大きなトール(地区)は
 どこだ。」尋ねると、
 「12年の井戸のあるところだ。」と答えてくれる。
 12年の井戸なんて、一体なんだろうね。
 興味が湧いてくるではないか。
 昨日見つけた水牛の角が飾ってある祠がある地区と同じくらいに、奇妙な名前だ。
 「それはどこ?」--「上の方。」こんな会話をかわしながら、足を進めていくのだ。

 ネワールの住居の特徴であるが、表通りに面した住居の奥に広場を真ん中にしたトールと
 呼ばれる地区共同体があるのだ。
 その入り口も、小さな門になっているものだから、眼を凝らしていないと、見過ごしてしまう。
 うろうろと、歩き回っているうちに、やっと、そのトールを見つけた。
 広場の中にいる若者に「ここが、12年の井戸のあるトールか?」と訊くと
 「そうだ。」と答えてくれる。
 「それは、一体何なの?」 
 「この井戸は、12年に一度だけ覗いていい井戸なのだ。
 12年に一度、井戸の掃除をする。その時だけ、覗いていいのだ。水も使っては、いけない。」
 どうもその井戸は、彼らにとっては、大切な神様の棲むところのようだ。
 近くにいた、老人たちもそうだ、そうだとうなずいている。

 その場所に言ってみると、12年の井戸は、立派な建物の中にあって、
 入り口には鍵がかかっており、中には入れないようになっている。
 建物の格子戸から、中を覗きこんでみると、真四角な井戸があり、
 石造りのその表面には 立派な彫刻がなされている。
 12年ごとの井戸の掃除の際には、盛大なお祭りが催されるそうだ。

 その井戸のすぐ近くには、パティと呼ばれる地区の寄り合い場所になっている建物があり、
 男たちはそこでトランプ賭博に打ち興じている。
 酒好き、賭博好きは、ネワール族の大きな楽しみだ。

 この大きなトールの散策をしていると、テレビのロケの一隊がやってくる。
 ネワール語を使うテレビのドラマのロケらしい。
 俳優二人が、漫才風に演じている。ネワール語で話すので、内容はよくわからない。
 二人の呼吸が合わないらしく、何度もやり直しをしている。
 今、ネワールの子供たちは、ネワール語が話せなくなってきている。
 学校で使われている言葉が、ネパール語のためだ。
 親と子の会話は、ネパール語、その子供の親と祖父母は、ネワール語の会話、
 大人社会はネワール語、子供社会はネパール語というおかしな現象も生まれてきている。
 どうもそうしたことに危機感を感じた大人たちが、
 ネワール語放送のテレビ・チャンネルを作ったようだ。
 テレビのロケを眺めながら、このネワールの農民カーストの住むトールを後にした。


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