日々の出来事

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
 ここ何日か 涼しいバンコクである。
 部屋にこもっていても 1日がなかなかすぎていかないので 午後から
 中華街のヤワラートへ漢方の薬を買いに行くことにした。
 効くのか効かないのかわからないけれど 気休めである。
 
 国立競技場(サナン・キラ・ナナシャード)前のバス停で73番の冷房つきバスを
 待つ。
 中華街 ヤワラートへ向かうこのバス いつも長い間 待たされる。
 ルートが長いせいか、道が混み合っていると、2,30分待たされる。
 今日は 20分待たされた。
 それでも ヤワラートまで座れていけたのでよかった。
 
 ヤワラートのバス停で下りて 目当ての薬 「龍楽片」を買い求めようとしたが
 名前を忘れ、買うのに難儀した。
 いつもは 1瓶 100錠入り 600バーツで買うのだが 店を回っているうちに
 1瓶 500バーツのところを見つけ、4瓶買ったので 400バーツ 得をした。
 これがヤワラートである。
 この薬 700バーツから500バーツの間で売られている。
 店主との交渉次第で 値段にこれだけの幅が出来るのである。
 これは何度も通わないとわからない。
 
 ヤワラートの漢方の薬局では 中国から輸入した癌に効くという薬剤が 
数多く売られている。
保険制度のないタイでは 癌にかかると 高価な抗がん剤による治療は 
金持ち以外は不可能である。
保険制度のある日本での抗がん剤の治療よりはるかに費用がかかるのである。
 
少しお金がある人間は 抗がん剤治療より費用のかからない民間療法、
漢方に頼ることになる。
私が今日買った「龍楽片」は4瓶で2000バーツ、半月分である。
1月分だと4000バーツになる。
1ヶ月4000バーツ分の薬代は タイの一般庶民にとっては小さな額ではない。
タイで癌にかかると お金持ち以外には 高価な治療法は期待できず、
貧しいものにとっては不治の病ということになる。
 
それでも 癌は食生活に関係するから、飽食に明け暮れている金持ちの方が
かかりやすい病気なのだろう。
質素な食事をしている貧しい人たちにとっては 無縁の病なのかもしれない。
 
気休めのための漢方「龍楽片」を買い、さっさと家に向かった。
月末のせいか 中華街も人通りもなく 侘しげな様子だった。
別段他の用もなかったので230分だけ中華街に居ただけだった。
食欲があれば、ラーメンでも食べたのだが、中華街にやってきても食欲は
出てこない。
豚肉、牛肉はやめているので 中華街にやってきても 余計に食べるものがない。
 
 
++ブログランキングへの協力をお願いします。++
           ** 忘れないでね **
          ↓
 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
https://travel.blogmura.com/
 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
[ http://blog.with2%2enet/in.php?590199
 
 カトマンズの家から 大家家族に見送られて 空港へと向かう。
 物価高のせいか 空港までの運賃は350ルピーだった。
 8ヶ月前は 300ルピーだったから 50ルピーの値上げだった。
 諸物価の値上げが タクシー料金にも影響を与えている。
 後方に大家家族を残し、タクシーは空港へと向かう。
 15年近い付き合いのあった大家家族であったが、再び会うことはないだろう。
 愛犬 リオとも同じだ。
 
 朝の通勤で混み合ったバグマティ橋、この橋を何度越えて、
 カトマンズ、パタンの大家の家へと通ったことだろう。
 
 12年前に 癌で一家の主を失い、今度は一人息子がC型肝炎の難病、
 二人の年よりも90歳までもう少しという年齢になってしまっている。
 希望の見えない大家家族である。
 大家家族には 私が癌であることは告げなかった。
 亡くなったご主人が癌であったことから 余計な心配をかけても仕方がないと
 思ったからだ。
 私が滞在していたときは ご主人が全身転移で苦しんでいたときだった。
 今でも忘れられない彼の姿だった。
 人の心の中は 口に出さない限り わからないものである。
 
 タクシーは私を乗せて 空港へと向かう。
 いつもなら タクシーの運転手と会話が弾むが 今回は何の会話もないまま、
 空港に到着した。
 
 空港の中に入る。
 去年から航空運賃に空港使用税が含まれ、空港内で空港使用税は支払う必要はない。
 タイ航空のチェックインカウンターに行くと 誰も並んでいない。
 様子がおかしいので 訳を訊くと 私の乗ることになっているTG 320便は
 キャンセルになり、4時間後のTG 336便に変更になっている。
 13時55分発の出発時刻が 17時55分になってしまった。
 4時間遅れのフライトになってしまった。
 1日2便のタイ航空の乗客が少なく、後発の336便にまとめてしまった
 のだろうか。
 6時間近く 空港内の搭乗待合室に 閉じ込められることになってしまった。
 6時間近く 設備の悪い待合室で どうすればいいのだろう。
 午後2時にランチサービスがあるというが そんなことでは割りは合わない。
 タイ航空なら時間通りに飛ぶだろうと 高いチケットを買ったが 
 とんだ期待はずれだった。
 水不足、電力不足による計画停電の中、1日2便 飛行機を飛ばすほうがおかしい。
 ツーリストなど期待できない時期である。
 そして この揚げ句である。
 
 トレッキング帰りの日本人乗客もこの災難にあってしまったようだ。
 一人で6時間をやり過ごすのは大変だが、旅は道連れということで 
 話し相手が出来てよかった。
 神奈川県からやって来ている3人グループで 話好きの人たちでよかった。
 長い6時間が少しでも 短く感じられた。
 彼らはバンコクで東京行きの飛行機を乗り換える必要があるようだが、
 どうにか間に合うようだ。
 
 長い待ち時間ではあったが 後発の336便は時間通りに飛び立った。
 飛行機2機分の乗客であるにもかかわらず、座席には空きがあり、
 70%程度の乗客だった。
6時間の待ち時間と3時間の飛行時間、そして不味い機内食 これですっかり
疲れ果ててしまった。
いらいらとさせられたが 飛行機は時間通り 22時40分にバンコクの空港に
下り立った。
 
預けていた荷物を受け取り 空港の外に出たのは 午後11時過ぎ、
パブリックタクシー乗り場でタクシーに乗り、アパートまでどうにか到着した。
チップ込み300バーツの料金だった。
 
短いようで長かった4泊5日のカトマンズ旅行も終わりとなった。
 
 
++ブログランキングへの協力をお願いします。++
           ** 忘れないでね **
          ↓
 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
https://travel.blogmura.com/
 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
[ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]
 

カトマンズ 食事

 大家の親切で 朝晩の食事は大家のほうで用意してくれることになった。
 朝食は朝9時過ぎ、夕食は夜の9時過ぎ、準備が整うと 「カナ パキョウ」
 (ご飯が出来た)といって声をかけてくれる。
 特別食ということで ダール・バート・タルカリ(豆汁・ご飯・野菜カレー)に
 必ず、魚か鶏肉をつけてくれた。
 野菜カレーは大体2品である。
 青菜の炒めものとカリフラワーや鞘インゲン、ジャガイモの炒めものなどである。
 ネパール食のいいところは 食欲がなくても 豆汁と鶏肉のカレーの肉汁で
 ご飯の喉越しをよくしてくれるから、食べやすいところである。
 決して美味というわけではないが、シンプルな食事は 食べやすい。
 食欲がないから、食べたいというものがない。
 喉を通るものなら 何でもいいのである。
 
 大家の親切がなかったら、5日間の食生活は かなり困ったことに
 なっていただろう。
 市場に行って 野菜類を買ってきて、水不足と停電の中で調理することは 
慣れていなければ 負担は大きい。
久し振りにカトマンズにやって来て サバイバルライフが出来なかっただろう。
ずっとカトマンズに住んでいれば、少しずつ慣れて行くことも出来るが、
いきなりでは慣れるまでに時間がかかり、体力だけを消耗するだけだっただろう。
捨てる神あれば 拾う神ありである。
 
部屋の片付けも後で自分たちがやるから、やる必要はない。
重要なものだけ整理すれば いいと言ってくれる。
病み上がりに無理をするなといってくれるのである。
 
この家の2階に住み始めてから15年近い日が過ぎているはずである。
彼らからすれば 家族同様の気持ちがあるようだ。
最後の最後にきて 迷惑をかけてしまったという気持ちで一杯である。
 
この家族も高齢者二人を抱え、息子はC型肝炎で治療費がかかるという
大変な状況である。
日本人なら かなり落ち込む状況であるが、ネパール人特有の楽観主義が
どうにかなるさという明るさを生み出しているから不思議なものである。
女主人の持ち前の明るさが 過酷な状況を明るく支えていることがよくわかる。
今の苦しい状況を乗り越えてくれることを祈るばかりである。
 
12年前に癌でご主人を亡くしてからは 毎年大変な状況が続いてきている。
それでも頑張りぬいてきている。
どこかで不幸が幸福へと転換してもらいたいものである。
 
しかし、ネパールの国の状況は厳しい。
国がよくならなければ、国民の幸福もないのである。
貧富の差は拡がる一方、物価は上がる一方である。
 
乾期のカトマンズということもあるのだろうが、街全体が荒れ、
薄汚れてきている。街に勢いがないのである。
諦めムードが街全体を覆っているような気がする。 
そんな中でも人々は 食べることに必死である。
少しでも 人々の住みやすい国に近づくことを願うばかりである。
 
 
++ブログランキングへの協力をお願いします。++
           ** 忘れないでね **
          ↓
 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
https://travel.blogmura.com/
 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
[ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]
 
  処分すべき個人的なものを処分し、大家に家賃を払い、余分なお金を払って、
部屋の片付け・後始末を頼むのが今回の大きな目的だった。
カトマンズ市内に出たのも2回だけで、1度はタメルにあるヒマラヤ銀行で両替を
すること、もう一度は キチャポカリにある紅茶屋へ ネパールティーを買いに
出かけただけである。
道路はいつも混み合っており、歩くことが多くなり、それだけで体力を
消耗してしまう。
 
体力があるときは 空気や街の汚さは気にならなかったが、今の状態の中では
必要以上に気にかかるようになってしまった。
折角 カトマンズにやってきたのだから いろいろ想い出の場所を歩いてみたいと
思っていたが、体力が追いつかず、近所を散歩するぐらいが精一杯だが、
バグマティ川が どぶ川と化し、悪臭を漂わせていると 川沿いを歩くことも
遠慮したくなってしまう。
 
乾期のカトマンズ、水不足は深刻で バグマティ川岸辺の水場は 相変わらず 
人であふれ、洗濯をする人、水浴びをする人、水汲みにやってくる人で
あふれている。
停電で電気のないのは 我慢すれば どうにかなるが 水だけはそういうわけには
ゆかない。岸辺の水場の水もその水嵩が減り、水を汲むのも一苦労であるが、雨期が
始まるまでには まだ3ヶ月ばかり残し、電気も水も減る一方である。
今 1日12時間の計画停電が 1日14,5時間になるのも時間の問題かも
しれない。
 
20年以上前のカトマンズでは 停電もなければ 水不足も深刻ではなかった。
時代の流れと共に 進歩・発展していくというセオリーはネパールでは
通用しなくなっている。
文明の利器は 外国から多く入り込んできている。
冷蔵庫、テレビ、電子レンジ、洗濯機、コンピューターなどが市内の電気店には
並んでいるが、肝心の電気や水がなければ、宝の持ち腐れである。
 
大型スーパーマーケットでも 停電時には発電機を ガソリンを使って回す。
物の値段に跳ね返ってくるのも当然である。
 
すべてが悪循環になり、国が国として機能しなくなっている。
電力不足・水不足の中では 労働力を吸収する新しい産業は生まれず、
村の若者たちはこぞって海外に出稼ぎに行き、村では若者の数は減る一方である。
若者のいない国に希望が生まれるはずもないし、国の活力を生み出すことも
出来ない。
 
国の外貨の稼ぎを出稼ぎに期待しているようでは ネパールという国の未来も
ないだろう。
電力不足、水不足、物価高、出稼ぎ、汚れて汚染された街並みや河川、
こんなネパールの姿を見ていると ネパールの未来に対して暗澹たる思いだけが
湧く。
 
ネパール人の忍耐強さ、我慢強さにも驚いてしまう。
「アバ ケ ガルネ ケ パニ ガルヌ サクダイナ」
(それじゃ どうすりゃ いいのさ 何にも出来はしない)という諦めの気持ち、
これで通していくのだろうか、いけるのだろうか。
気の長いネパール人も そのうち 堪忍袋の尾が切れて 怒り出すことも
あるのだろうか。
気の長い人のよさが ネパール庶民の魅力であるが、この魅力が 国を
駄目にしているのだろうか
 
 
++ブログランキングへの協力をお願いします。++
           ** 忘れないでね **
          ↓
 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
https://travel.blogmura.com/
 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
[ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]
 
タクシーを降りて 細い路地に入って 家に向かって歩いて行く。
持ってきた荷物は最低限のものだから、大した重さはない。
家の玄関の扉を開けると 扉のすぐ横に置いてある犬小屋から リオが甘え声を
出して 歓迎してくれる。
賢くて、人間の感情の機微を読み取る能力のある犬であるが、飼い主の家族は
この犬に関心がなく、又、散歩に連れ出す余裕もなく、狭い小屋の中だけで
生活している。
私がいれば、ちょっかいを出して遊んでやるのだが、今回の滞在では 私にも
遊んでやるだけの余裕はない。
頭を撫でてやるだけが精一杯である。
 
私が借りているのは3階建ての2階部分である。
8ヶ月間近く不在だったので 部屋中 埃だらけである。
3階に住んでいる大家の家族に挨拶に行くが 女主人は不在で 息子のサンガムが
顔を出してきた。
彼も体調が勝れないようだ。
女主人、女主人の父親、亡くなったご主人の父親、そして息子のサンガム、
結婚した娘は 子供を預けているので いつもやって来ている。
今 この家族も大変な状況の中にある。
女主人の父親は 89歳、亡くなったご主人の父親は87歳、
一人息子のサンガムは最近 C型肝炎にかかり、その治療費が大変だし、
二人の高齢の年寄りの健康状態もあまりよくなく、医療費がかかる。
息子の病気 C型肝炎の治療費が高く、薬はアメリカの二つの薬品会社だけが
作っており、治療を終えるまでにかかる治療費は 50万ルピー(約70万円) 
働き手を失っているこの家族にとっては 大きな負担である。
家屋が2軒あるので 1軒を処分して治療費を調達することを考えている。
 
ご主人を癌で失って以来、災難続きで 何とか立ち上がろうとするたびに次々と
難題がやってくるようである。
それでも負けないで頑張っているところは 大したものである。
こういう女性を見ていると ネパールは女の頑張りで持っているということが
よくわかる。
 
夕方女主人が 仕事から帰ってきてから 大家の台所でお茶を飲みながら
話をする。
あまりに私が痩せたので驚いていた。
癌であるとは言わず、腎臓に問題があるということにした。
そんな話から、私の体調のことを心配してくれて 朝と晩の食事は大家のところで
食べることになる。
私自身 市場から食料を調達してきて 自炊をする自信がなかったので助かった。
ネパール料理のダール・バート・タルカリは ダール(豆汁)でご飯を
流し込むことが出来るので私にとっては食べやすい。
C型肝炎のサンガムの食事も刺激のないものということで油や唐辛子を控えめに
しているので 私にとっても都合がいい。
少し多めに家賃を払って、滋養のあるもの 鶏肉、魚を料理してもらえば、
サンガムにとっても好都合である。
 
自炊をするだけの体力は 私にはなく、停電、水不足の中での自炊は難儀である。
買い物に行くだけで体力を消耗してしまう。
 
到着した日は 運のよいことに 夕方6時から夜12時まで電気があった。
この時間に処分しておかなくてはならない個人的なものを処分出来た。
飲み水の確保は不可欠なので 近所の店でミネラルウォターを確保した。
栄養確保のために牛乳は毎日飲むことにした。
昼食は パン・ケーキ類とこの牛乳、果物で済ませた。
 
問題は睡眠時間である。計画停電で夜電気の来る時間が一定しない。
第一日目の夜は 夕方6時から明け方の3時まで
第二日目の夜は 夕方7時から明け方の4時まで
第三日目の夜は 夜9時から明け方の6時まで
第四日目の夜は 夜10時から明け方の7時まで電気がやって来た。
電気のない夜の時間は とにかく寝ることにした。
 
ついていたのか 夕方6時から夜12時の停電時間2日間、
夕方7時から夜1時までの停電時間は 経験しないで済んだ。
この停電時間にぶつかると夜の時間何も出来ないことになった。
最悪の計画停電時間だけでも避けることができたのは 不幸中の幸いだった。
 
 
 
++ブログランキングへの協力をお願いします。++
           ** 忘れないでね **
          ↓
 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
https://travel.blogmura.com/
 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
[ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]
 

.
hikaruno
hikaruno
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

美術・工芸

日本の政治

海外情報

ニュース

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(5)
  • ミーヤー
  • yag*o*ama
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • ピタル…☆
  • はーちゃん
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事