カトマンズ バグマティ川の辺にて

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

 薄曇の空の下、バグマティ川の河川敷の広場に行ってみた。
 グランドでは 子供たちや若者たちが サッカーを楽しんでいる。
 そのグランドの向こうの1段下のある草むらの中に まるで色とりどりテントを
 張ったような様子で 潅木の上に布がかけられている。
 一体何だろうと近づいていってみると、黒い鉄の吊り橋の下で廃品回収を
 している家族の子供たちが 集まって遊んでいる。
 皆 インドから逃げるようにして カトマンズに生活の糧を求めてやってきた
 インド人たちの子供たちだ。

 最初は警戒して カメラを向けると顔を隠していたが、話をしていくうちに
 打ち解けてきた。
 子供たちの様子を見ていると なにやら 家族ごっこのようなものをしているようだ。
 布で囲んだ場所は どうも家の中らしく ヒンズー教の神様を祭った祭壇のような
 ものもある。
 「何の神様を祭ってあるの」と訊くと 「ビシュヌ」だと応える。
 色とりどりの布で囲まれた家の外では かまどが作られ、一人の女の子が火を
 起こしている。
 その横の女の子は どこから持ってきたのか 白い粘土状のもので ロティを
 作っている。

 1年ほど前 この草むらの先の林の中で もう少し年齢の上の女の子たちが
 ままごと遊びではなく、臨時のかまどを作り、野菜カレーを作って 皆で
 食べていたのを見たことがあった。
 ここにいる女の子たちは そのための実地の訓練をしているようだ。

 男の子たちは 女の子たちの様子を眺めるだけで 周りをうろうろしているだけ
 である。
 それでも 廃品回収のゴミゴミしたところにいるときよりも のんびりと穏やかな
 顔つきになっている。
 緑の草むらの中でのんびり戯れるということは 子供にとっても 大人にとっても
 大切なことには違いない。
 自然に囲まれ、緑に癒され、心の優しさを取り戻すことも出来るだろう。

 廃品回収場あたりに屯しているときのこの子供たちは 憎憎しいぐらいのたくましさを
 表わして すっと馴染んでいけないときもあるが、こうして自分たちの遊びの世界で
 戯れているときには 子供らしい当たり前の表情を見せている。

 子供は本能的にこうした気晴らしの出来る場所で 心のバランスを取る必要がある
 ことを知っているのだろう。
 彼らの中にまだ残っている本能的な野性が それを知らせるのだろう。

 この草むらの中で 失われた人間らしさ、子供らしさを取り戻そうとしている
 ようにも見える。
 そういう意味では 日本などの先進諸国の子供たちよりも適応性、柔軟性を
 持っていると言えるだろう。
 人間の中にある動物的な本能、感性は 心のバランスを回復することの必要性を
 子供たちに自然に知らせてくれる。
 この子供たちを見ていると どんな状況の中でも どうにか生き抜いていくだろうと
 思えてくる。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

 今日も蒸し暑く、今にも雨が降りそうな気配なのに なかなか 雨が降ってこない。
 雲行きを眺めながら、バグマティ川の岸辺周辺を歩いてみることにした。
 以前から気になっていたバグマティ川の川辺近くにあるバラック小屋での神様の
 進行具合を見に行くことにした。
 
 1週間前にも1度顔を出したこともある。
 そのときは わらで作られた神様の像に 黒い泥を塗りつけている最中だった。
 象の上に乗った神様の像は ダサインの祭りの際に使われるドゥルガ(ヒンズー教の
 神様のシバの奥さんのパルバティの変身した姿で、時には カーリー、あるいは
 バグワティに変身したりして 多くの姿を持つ)の像だと思っていたら、
 ドゥルガではなく ビシュワカルマの像だった。
 この神様は もの造りの神様で 手仕事を職業とするカーストの人たちにとっては
 大切な神様である。
 鍛冶屋などの人たちのカーストをビシュワカルマと呼ぶこともある。

 今日 再び、行ってみると 今度は別の神様の像が作られていた。
 この神様の像が ダサインの祭りの際に使われるドゥルガの像だった。
 獅子の上に立ち上がる勇壮な女神で 迫力を感じさせる。

 外では ドゥルガではないが インドのカルカッタからやってきている
 堂々としたおばさんの支持の下に 粘土が掘り起こされている。
 その粘土を小屋の中にいる職人のもとに運んでいる。
 師匠クラスの職人らしく、粘土を塗りつけていく姿は ちょっとした芸術家である。
 まさにインド ベンガル地方の職人芸だ。

 ビシュワカルマの像は2ヵ月後、ドゥルガの像は 3ヵ月後のネパール最大の祭り
 ダサインのときに飾られる。

 粘土が塗りつけられたら、その乾きを待って、次は色づけに入っていくようだ。
 その頃は 私はネパールを出た後だろう。

 こんな興味深い作業が バグマティ川の川辺の小屋で行われているのに関心を
 示す人が少ないのが ネパールの不思議なところである。
 大体 職人の仕事というものが低く見られているのが ヒンズー教のカースト制度である。
 カースト以外の人は 自分の生活の外にあることと考え、関わりを持とうとしない。
 こんなところが原因で ネパール人やインド人には 総合力、統合力が育たない。
 Aの技術とBの技術を組み合わせて、よりすぐれたものを創り出す力が弱いのである。
 固定的な身分制度を維持していくという面では効果的であったのかもしれないが、
 新しいものを生み出すということになると それが欠点になる。

 職人のそれぞれの技術は優れていても 伝統以上には発展していかないのである。
 インドでは外国の力を借りて、どうにか総合力を身につけてきたが、ネパールでは
 まだまだ そうした力も育ってきてはいない。
 自分たちで造り出すよりも 中国やインドの製品を買うほうが安いからである。
 未だに自国で自転車一つ造り出すことはできないが、修理の技術だけは発達している。
 今も1980年代の日本の車が走ることができるのは その修理の技術のお陰である。

 神様の像を造るベンガル職人の技量を見ていると つくづく伝統の技を感じる。
 カルカッタに行けば こんな職人が掃いて捨てるほどいるのだろう。
 これが まさにインドである。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

 夕方6時から8時までの計画停電のつもりでいたら、夕方4時から突然の停電、
 周りを建物に囲まれた私の住んでいる建物は 停電になったら、昼間でも薄暗い。
 ここに越してきた16年前には 南側、西側、北側には高い建物はなく、日当たりも
 良かったが、16年の間に4階建ての建物が出来、昼間でも日が射さなくなって
 しまった。

 そんな訳で停電になると 夜は別として 昼間は外に散歩に出かけることになる。
 外に出ると すっかり曇り空で 今にも雨が降り出しそうな気配である。
 通りに出て お馴染みの雑貨屋に行き、バウン族の店の主人と話をすると、
 「今日は蒸し暑いから、雨が降るだろうと待ち続けているが、なかなか降ってこない」
 と嘆いている。
 すぐにも雨になりそうな空模様であるが 雨は降ってこない。

 雨に降られる心配があったけれど、バグマティ橋まで散歩に行くことにした。
 橋の上に立つと 西の空と東の空に少し晴れ間が残っているが、それ以外の場所は
 黒い雨雲に覆われていることがよくわかる。
 橋を渡り、バグマティ川の岸辺にあるナラヤン寺院の中庭を通って、バグマティ川の
 岸辺へと出る。

 寺院を囲む建物の周りには いつものように猿の母子が侘しげに座り込んでいる。
 この物価高にあえぐ世相では 猿たちの餌も 減っているのだろう。
 この寺の中に住みついている人たちのお余りだけでは十分ではないのだろう。
 この寺に住みついているサドゥーたちの生活も 喜捨が減り、楽ではないだろう。
 猿たちの餌は サドゥーたちの食事のお余りである。

 橋の下近くまで行ってみると 向こう岸から牝牛が 川を渡ってくる。
 川のこちら側にある草を求めてだろう。
 いつもの日課のようだ。

 雨に降り込まれても困るので 急いで家路に向かうことにした。
 果物がなくなっていたので 通りの入り口にあるタマン族のおばあさんのところで
 梨を買う。
 1キロ40ルピー(約50円)、去年は25ルピーだったが、この物価高、文句も
 言えない。
 梨を抱えている途中、顔見知りのマンゴ売りに出会う。
 目が合ったら仕方がない、ここでもマンゴを買うことにした。
 1キロ60ルピー、マンゴは最盛期を迎えているのに 少しも値が下がらない。

 2キロの果物を抱え、家に向かう途中、道の真ん中に木が立てかけてある。
 道の中央が陥没し、そこへ自転車やオートバイがはまり込まないための注意である。
 このところの雨で、アスファルトの下の土が流れ出してしまったらしい。
 政府の修理など期待できないから、このままの状態がしばらく続くのだろう。
 ずいぶん前のことであるが 暗い夜道を自転車で帰っていると、私の前を走っていた
 自転車が 突然ひっくり返ったことがあった。
 道の真ん中に大きな穴があったのである。
 その穴は 水道工事の穴で、夜になっても工事が終わらず、穴の開いたまま放置して
 いたものだった。
 私が先を走っていれば、私が自転車ごと穴の中に突っ込んでいただろう。
 翌日は やはり、大きな木の枝が立てかけてあった。
 ネパール風といえば、ネパール風のやり方である。

 家に近づいてくると 目の前を 母娘が歩いている。
 母親の両手には水の入ったポリタンク、幼い娘の手をしっかり握って歩いている。
 この前出来た手押しポンプから水を汲んでの帰りなのだろう。
 子供は 親の背中を見て育つというが、これはまさにその見本である。
 苦労して生活している親の姿を いつも身近に見ていれば、親の有り難さも
 身にしみて理解するだろう。
 そんな基本的な親と子の関係が カトマンズ庶民の間には残っている。
 この母娘の後姿を見ていると、豊かな母娘の信頼関係が育つに違いないと思えてくる。
 あと何年かすれば、母親を手伝って、この幼い娘が水汲みをするようになることは
 確かである。
 一緒に歩く二人の姿の中に 幼い娘の自立、自活への萌芽が隠されている。

 雨が降るか降るかと、待ちわびていたが 雨が降り出したのは 計画停電の終わった
 午後8時過ぎだった。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

 午後6時半からの計画停電が始まったので 陽のあるうちに夕餉のための野菜を
 買いに通りに出た。
 バグマティ橋の下の野菜市場まで出かけようと思ったが、少し高めであるが、
 近所のタルー族の八百屋を覗くと 必要な野菜は揃いそうだったので、ここで
 買い物を済ませることにした。
 シミ(鞘インゲン)200g、ピーマン300g、ビンディ(おくら)200g、
 そして、雨期が始まると出てくるニューロー(こごみ、ワラビの1種)2束を買うと
 70ルピーになってしまった。
 去年の今頃なら、同じものが半値で買うことが出来た。
 独り者の私はとにかく、家族持ちなら 支出が増える、あるいはおかずの量を減らして
 支出を抑える、どちらにしても大変なことだとしみじみ思う。

 私の夕餉のおかずは ワラビの卵とじとオクラ納豆である。
 食べることに手をかけなくなって、空腹を満たすだけの食生活になってしまった。

 買った野菜を手にして 家に向かって戻りかけると 
 西の空に夕焼けが広がり始めている。
 近頃は 空の変わり行く姿に目を向けるようになってきた。
 それだけ、歳を取ったということだろうか。
 手にしていた野菜を入れた袋を知り合いのバウン族の雑貨屋に預け、
 バグマティ川の河川敷へと向かった。
 陽は雲の向こうに隠れてしまったけれど、その残照が雲を染め上げている。
 空では いつもながらの崇高なドラマが始まっている。

 河川敷の広場では 若者や子供たちが サッカーに興じている。
 25年も前の話だが、サッカーなどの激しい運動をしていれば、腹が空くから、
 そんな遊びをするなと 親が子供に言い聞かせていたという話が嘘のような話に
 なってしまった。

 広場で写真を撮っていると、近くにいた子供たちが寄ってきて、
 「自分たちの写真を撮れ」と言い始める。
 撮った写真をカメラの液晶画面で見せると 大喜びである。
 子供にカメラを向けることすら はばかられる日本とは大違いである。
 そんな日本が正常であるとはとても思えない。
 何でもかんでも国民を法で縛りつけ、抑圧していけば、その抑圧が爆発して
 より大きな犯罪を生み出すことがわからない政治家や評論家の浅知恵には困ったものだ。
 アメリカを真似て、あるいはアメリカの言いなりになって、自分たち固有の文化を
 壊し続け、そして 行き着くより仕方のないことだろう。

 日も暮れてきたので 家のほうに向かおうとすると、「自分たちの写真を撮ってくれ」と
 子供たちが近づいてきた。
 二人の手には 洗濯した衣類を入れた大きなたらいがある。
 Tシャツの胸あたりは すっかり水浸しである。
 話を聞くと 洗濯をしたのは彼らの姉で、彼らは井戸からの水汲み係だったようだ。
 間借り住まいの家族たちは 洗濯物を下げて、この広場の下の共同水場で洗濯を
 するのが、日課である。

 薄暗くなった農道を彼らともに歩き、大通りに出た。
 私は大通りに沿って歩き、少年たちは道を渡って彼らの家へと向かった。
 道の向こう側で 私に声をかけ、手を振って別れの挨拶を送ってきた。
 後には夕闇が迫ってくるだけだった。


++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

 1日 雨が降れば、1日は晴れるという繰り返しの天気で 今年の7月は
 まとまった雨が降らない。
 今日は 朝から上天気 昼過ぎから パタン側のバグマティ川周辺を歩いてみた。
 空を見上げると 雨期の合間の晴れ間を象徴するように 勇壮な雲が広がっている。
 しばらくの間、雲に見とれてしまった。

 子供たちや若者たちの運動場になっているバグマティ川の広い河川敷のすぐ下には
 共同の水場がある。
 4つの井戸が掘られているが 先日来の雨で 井戸の水の量は増し、洗濯に励む人々の
 顔つきも穏やかになっている。
 井戸のそばに座り込んでいる子供たちの表情も楽しげだ。
 バグマティ川の川辺に近いところの水は たっぷり湧き出ているようだが、
 バグマティ川から遠い私の家あたりの地下水の水位は上がらず、相変わらず水不足に
 悩まされている。

 バグマティ川に架かる黒い鉄製の吊り橋を渡って、向こう岸に渡ろうと 吊り橋の
 方に向かって歩いていると 吊り橋の向こうにも雄大な雲が湧き上がっている。
 橋を渡り終え、川辺のシバ寺院の脇を抜け、ラーマ寺院の先まで足を延ばすと
 いつも見かける子供たちが塀にしがみついて遊んでいる。
 この先のスクムバシ(スラム)に住んでいるインド系の子供たちである。
 同じインド系の子供たちでも 橋向こうの子供たちと違って人懐こい。
 写真を撮れ、撮れとうるさいくらいである。
 橋向こうの子供たちは カメラを向けると顔を隠してしまう。
 スラムの中であっても 親の生活が安定してくれば、子供たちの心も解放されて
 くるのだろう。

 草の生えた広場では 顔見知りのおばさんたちが 山羊に草を食べさせている。
 ネパールでは ダサインのお祭りのときにこの山羊たちが売りに出されるが、
 自分の所では 情が移って 食べる気にはなれないと言っている。
 数多く飼っていれば、それほどでもないだろうが 4,5匹の山羊ならそういうことも
 あるだろう。

 広場の向こうでは 子供たちが 凧を揚げている。
 ネパール最大の祭りのダサインにはまだまだほど遠いのに 気の速いことである。
 ダサインの祭りは 10月過ぎてからだ。
 ダサインの祭りが近づくと 凧を揚げるのは 米の収穫期が近づいて来ており、
 天にすむインドラの神様に もう雨 要らないよと知らせるためである。
 だから、ダサインのころ以外に凧を揚げれば、注意する大人もいたが、
 今ではそんな大人を見かけることもない。
 カトマンズの外から 大勢の人間が入り込んできて、昔ながらの風習は廃れていく
 ばかりである。
 これだけ人口が増えてくると 桃源郷を求めるようにカトマンズにやってきた
 ヒッピーたちの時代とは 違ったものになっていることは確かである。
 カトマンズのインド化は どんどん進み、通りを歩いていても 声高のヒンディ語が
 やたら、耳に付くようになってきた。

 昔ながらの姿を残しているのは 雲だけかと 再び、空を見上げる。



++ブログランキングへの協力をお願いします。++
   ** 忘れないでね **
          ↓

 にほんブログ村ランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [https://www.blogmura.com/ にほんブログ村]

 人気ブログランキングに参加しています。
 *面白いと思ったら下のアドレスをクリック*
 [ http://blog.with2%2enet/in.php?590199 ]


.
hikaruno
hikaruno
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

美術・工芸

日本の政治

海外情報

ニュース

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(5)
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • はーちゃん
  • ピタル…☆
  • yag*o*ama
  • ミーヤー
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事