カトマンズ バグマティ川の辺にて

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 バグマティ川に架かるパタンとカトマンズのテクを結ぶ黒い鉄製の吊橋の袂周辺で
 よくインド系の顔をした子供たちに出会う。
 この黒い鉄製の吊橋のパタン側の一帯は カトマンズのゴミ集積場になっており、
 そのゴミの山の中から お金に換えることの出来る廃品を集め、それを売り、生活の
 糧にしているインドからやって来たたくさんの家族が 住んでいる。
 子供たちはその家族の子供たちである。
 
 このあたりを散策していると 小さな公園の片隅や路上で 何人かのグループで
 遊びに興じている女の子たちに出会うこともある。
 その遊んでいる様子を写真に収めようとすると 彼女たちは写真に撮られることを
 嫌がり、すぐさま顔を隠してしまう。
 ネパール人の女の子たちは 写真に撮られることを喜ぶのに このインド人の
 女の子たちは違う。
 どこか他人に気を許さないところがある。

 インドでは 地方によっては 女たちが 見知らぬ男には決して顔を見せない
 習慣がある。
 インドのラジャスタンの村で女たちに出会うと 
 すぐに女たちは必ずベールで顔を隠した。
 ヒンズー教の女たちである。
 インドの片田舎のマルワリ商人の家に 食事に招待されても 
 女たちは客の前には顔を出さず、食事の世話は男たちの仕事である。

 そんな習慣を親から教えられているのだろうか、それともインドからカトマンズへと
 生活場所を求めて移動してくる中での過酷な体験が 見知らぬ他人に対する警戒心を
 強めているのだろうか。
 しかし、男の子たちは別である。
 彼らは写真を撮られることを嫌がらない。
 カメラを向けると必ず、お金を要求してくる。
 ポケットの中に飴玉があれば、上げることもあるが お金は決して与えない。
 飴玉は友好の印であるが、お金は労働の証であるから。

 黒い鉄製の吊橋を渡ると 橋の下でインド人の子供たちのグループが 
 夏の暑い陽射しを避けて、座り込んでいる。
 10歳ぐらいから14,5歳までの男女の集団だ。
 このあたりに住んでいる子供たちではなく、カトマンズで集めた廃品を担いで
 やって来て、廃品回収業者に 集めた廃品を売った帰りらしい。
 皆 インドのビハール州辺りからやってきているという。
 どうも 仲間と徒党を組んで カトマンズまで逃げ出して来て、仲間同士で一緒に
 生活しているらしい。
 まるで日本の戦後の浮浪児たちのようだ。
 野性味あふれる子供たちである。

 このあたりを歩いていると インド人の子供たちが多く、カトマンズであることを
 忘れてしまいそうだ。
 水を汲んで家に帰る子供たちは 頭の上に水の容器を載せて運ぶインド式である。

 向こうからは その先のスラムあたりに住み着いている子供たちが徒党を組んで
 やってくる。
 自分たちの身を護るためか インド人の子供たちは いつも徒党を組んで行動している。
 祖国を離れて住むには そのくらいの注意深さが必要なのかもしれない。

 ネパールのインド国境あたりの村では インドから人さらいがやってきて、
 村の子供たちをさらっていくので 親たちは警戒しているという。
 人さらいと間違われたインド人が 袋叩きにあったり、殺されたりすることも
 あるという。
 近頃、カトマンズでも物騒な出来事が多い。
 つい最近も裕福な女子大生が誘拐され、ばらばら死体の状態で発見された。

 異国に生きるインドの子供たち、警戒するくらいでちょうどいいのかもしれない。
 別の日に再び橋の下に行ってみたら、二人のインド人の女の子が 
 のんびり座り込んでいた。
 変な人が声をかけても気を許すんじゃないよ。



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 バグマティ川の上に架かるカトマンズとパタンを結ぶバグマティ橋の歩道の
 中間あたりで一人の盲目の女性の物乞いをよく見かける。
 以前は 自転車でこの橋を行き来することは多かったので、あまり関心を持つことは
 なかった。
 この橋の上で物乞いを始めてもう4,5年、いや、それ以上になるかもしれない。
 この2年ばかり、この橋を歩いて渡る機会が多くなり、どうしても幼子を抱えて、
 物乞いをするこの女性の方に目がいってしまう。

 2年ばかり前、この橋のすぐ下のバグマティ川上流にある河川敷にスラムが
 出来始めた頃に、どんな様子なのか 河川敷に降り立ったことがあった。
 当時はまだ、ビニール張りのバラックも少なく、ここに住み着こうとする人たちは
 地面を均し、バラックを建てている最中だった。
 その人たちの中にこの盲目の物乞いの女性がいたのである。
 その人たちの中にあって、静かで控えめな態度には好感が持てた。
 抱えていた赤子はまだ生まれて間もないようで、盲目の母親の下では
 痛々しい気にもなったものだ。

 あれから2年が経った。
 小さな生まれたばかりだった赤子もいつの間にか元気に育ち、自分で立って
 歩き回るまでになっている。
 時折、このスラムの中に入っていくと、スラムの入り口近くにある彼女の家の前で
 彼女の夫らしい人間に会うことがある。
 彼女の夫も目が不自由で いつも不機嫌な様子で 何かにつけて 彼女を怒鳴り
 つけている姿を見かける。
 彼女はいつものことといった様子で 柳に風といった具合に 声を荒げることもなく、
 上手に夫をあしらっている。
 勝って知りたる我が家といった具合に 眼が見えなくても 水を運んだり、
 家の雑用を器用にこなしている。
 その動きを見ていると 意外と彼女の聡明な一面が見えてくる。

 インドからカトマンズにやって来て 物乞いを始めたのだろうが、荒れた様子もなく、
 子供に対する慈愛に満ちた表情も覗われる。
 橋の上に座って物乞いをしていても ひざの上に子供を抱え、声を出すこともなく
 静かに座っているだけだ。

 夫や子供にとっては、彼女の物乞いの収入だけが頼りであるに違いない。
 午前中は 洗濯、雑用、食事の支度を済ませ、午後になると 日課のように
 橋の上に座り込み、物乞いを始める。

 彼女にとっては わがままな怠け者の夫であっても この夫と夫との間に出来た
 子供との三人暮らしは 何ものにも増して大切なものであることがわかる。

 インドで盲目というハンディを持って生まれ、カトマンズで物乞いをしながら、
 家族を支えていくという生活、過酷な運命の中で掴んだ三人での暮らしは 
 彼女にとっては最大の贈り物だったのかもしれない。

 日本では 盲目のピアニストが 国際ピアノコンクールで優勝したことが
 話題になっている。
 この物乞いの女性も もっと違った星の下に生まれれば、もっと違った人生が
 用意されていたのかもしれない。
 しかし、今 彼女が掴んだ三人での暮らしは 幸福の大きさという意味では 
 優勝したピアニストより大きなものかもしれない。

 彼女の子供が成長し、この女性の聡明さを受け継ぎ、両親を支える人間に
 育ってほしいと願うだけである。



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 今日は夕方の4時から6時までの計画停電があった。
 その時間帯、部屋の中にいても蒸し暑いばかりなので、カトマンズに出かける用意を
 して、外に出ると 何やら、空模様が怪しげである。
 雨期入りを示す黒雲が バクタプール方向の方に湧き上がっている。

 乗り合いバスの通る大通りまで出て、雨に降られるのも嫌なので、カトマンズ行きを
 中止にして、まずは バグマティ橋の上流側の歩道の上から 湧き起こる雲を眺めて
 みることにした。
 橋のすぐ近くの上流には 2年ばかり前に広がり始めたスラムがある。
 そして、スラムのすぐ後ろには UNの援助で作られた公園があり、その公園の一角に
 赤い花が咲き誇っている。
 たまたま近所に住むネパール人が通りかかったので 花の名前を訊くと
 「アサーレ・コ・フル、雨の降るネパールの月、アサールに咲く花だから、アサールの
 花と呼んでいる。」と教えてくれるが、怪しげな説明で どこまで信用してよいものやら。

 橋の向こう側のカトマンズ方面に渡り、橋の脇の階段を下りて、公園のそばまで行って
 みるが、有刺鉄線が張られていて、中に入れなくなっているが、ここはネパール、
 この公園の中に入るネパール人は 有刺鉄線を持ち上げて、中に入り込んでいる。
 私も彼らと同じようにして、公園の中に入り込む。

 中に入り込むと 2,30メートル先に アサーレ・コ・フル(アサールの花)が
 艶やかな赤い花を 見事なまでに咲き誇らせている。
 夏の花のイメージぴったりの花である。
 日本では 夏に咲くこんな艶やかな赤い花があっただろうか。
 あと何年かすれば スラムに沿ったこの細長い公園は この常夏の雰囲気を持つ
 赤い花 アサーレ・コ・フルの名所になるかもしれない。
 そうなった時に すぐそばのスラムはどうなっていくのか 心配になった。
 その対比があまりに激しく、立ち退きの心配はないのだろうか。

 新しく出来た今の政府は 貧乏人の味方ではなく、富裕層に優遇をはかる
 汚職政治家の政府である。
 今まで貧乏人のために何一つ、政策を施してこなかった政党の政府である。
 こんな政府は長続きするはずもないが、何を始めるかわかったものではない。

 赤い花の咲くアサーレ・コ・フルの木々から離れて、少し進むと 以前知り合った
 ライ族の女性のバラックの裏に行きあった。
 彼女は 家の裏の空き地を耕し、何やら植えている。
 訊くと 花と野菜の苗を植えていると答える。
 そのすぐ脇には 彼女の親戚の少年が 夕食の支度に使う炊きつけを集めている。
 そして、そのそばには 従順ですぐに人馴れしてしまう少年の犬が座り込んでいた。

 ライ族の女性に別れを告げ、石で組まれた歩道を まるで日本の桜並木を抜けていく
 ような心持ちで 夏の花 アサーレ・コ・フルの並木の下を通り抜けていく。
 来年のこの季節も この場所に再び立つことが出来るのだろうか。


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 夏の暑い陽射しの中を バグマティ川に架かる鉄製の吊橋を渡り、
 カトマンズ側の岸辺を歩き始める。
 シバ寺院を通り過ぎ、スクムバシ(スラム)の中を通り抜け、7,80年前に
 ラナ家によって建てられた時代がかったレンガ造りの公立学校の前のグランドを
 抜ける。
 紫外線の強いカトマンズの陽射しの強さにげんなりしながら、歩いていると
 目の前に 雑木林が広がっており、木陰に覆われた雑木林の中を 涼しい風が
 吹き抜けている。
 雑木林の裏手には ネパール国軍の宿舎がある。
 小さな雑木林ではあるが、その宿舎があるために 手付かずのまま、雑木林として
 捨て置かれたのかもしれない。

 この雑木林の中は 別世界になっており、時間の流れも緩やかになっているようだ。
 3人の兄弟らしい子供たちが 緑の草の上に座り込み、そのそばでは母親らしい女性が
 草を刈っている。
 家で飼っているヤギや牛のえさのためらしい。

 私が 子供たちにカメラを向けても 全く警戒心を起こすことなく、愛らしい笑みを
 浮かべている。
 その笑みには 大人に対する絶対的な信頼が表れている。
 静かな 静かな子供たちである。
 日本では こんな表情の子供たちを見なくなって久しい。

 カトマンズが 都会でありながら、田舎の要素を持っている珍しい場所である。
 カトマンズの中心部は 人や車でごった返していて、心の休まる場所を見つけ出すのは
 難しくなってしまったが、カトマンズの中心から2キロも離れていないこの川の
 岸辺には まだ こんな緩やかな時間の流れと子供たちの天使のような笑みがある。
 一昔前のカトマンズの子供たちの姿だ。

 人は大切なものを失ってしまうと、大切なものが何だったのかすら忘れてしまう。
 日本では 多くの大切なものを失ってしまったが、大半の人々はその大切なものの
 記憶すら失ってしまっている。

 人間の浅ましさばかりが目立つ社会になってしまった。
 0歳と1歳のわが子を 暑い車の中に7時間も放置し、 熱射病で死なせてしまう
 親とは一体なんだろう。
 わが子に もの珍しい名前をつけ、それで親の役目は終わったと思っているのだろうか。
 7時間近くも暑い車の中に置き去りにする神経は 異常としか考えられない。
 日本人は多かれ少なかれ おかしくなっている。
 自分だけは違うと思っているらしいが 同じ穴の狢である。
 人間が動物的な部分として持っているはずの子供に対する保護本能が壊れてしまっているだ。

 夏が近づくと、こんな親ともいえない親の事件が続出する恐ろしい日本だ。
 そんなことにも眼を向けない、人事のような事件として受け止め、
 明日には忘れられていく。


 この雑木林の中の3人の子供たちの笑みなど期待できない日本だ。
 日本では 子供たちにとって 大人は鬼のようなものに成り果てている。
 忘れられた大切なもの、今の日本人は取り戻すことは出来るのだろうか。



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 ネパールの暦で 雨の月 アサールの月が1週間過ぎてしまったというのに、
 雨期入りの気配はない。
 今日も目覚め際に 窓の外を眺めると 空が灰色に曇っている。
 いよいよ、雨かと期待していると 午前10時になると 太陽が顔を出した。
 今日も暑い1日の始まりである。

 今日の計画停電は 午前中は 10時から正午まで、夜は8時から10時までの
 4時間である。
 計画停電時間は 午前10時から始まったので、いつものように散歩に出掛ける
 ことにした。

 ふらふらと歩いているうちに 急に思い立ち、バグマティ上流にあるパタンの
 旧市街のバグマティ川沿いにあるナラヤン寺院まで足を向けることに決めた。
 歩くと片道2キロ以上ある。

 バグマティ川に沿って 対岸に2年前に出来たスラムを眺めながら、歩きづらい
 砂利道を進んでいく。
 路上の片隅に目をやると 紫色の昼顔らしい花が咲いている。
 はっとするような鮮やかな紫だ。
 夏の暑い陽射しなど もろともしていない。

 砂利道から UNの援助によって造られた公園の中に入っていくと、今、カトマンズの
 どこでも咲き誇っている花が咲いているが その名前は知らない。
 薄い桃色系のものと濃い桃色系など 花の色は何種類かあるようだ。

 公園を抜けた民家の脇には 芙蓉の花なのだろうか、これも太陽を目指して
 咲き誇っている。

 陽射しはどんどん強くなり、歩くことも耐え難くなる。
 カトマンズ庶民たちの洗濯場になっている広場までやってくると
 女の子たちが 花を摘んでいる。
 近づいていくと これ又、名も知らぬ花が咲き誇っている。
 女の子たちに聞くと 首飾りを作る花だと言う。

 この広場まで2キロ以上の道のりを歩いてきた。
 再び同じ距離を帰っていくことになる。
 今度は 来た道とは反対のバグマティ川沿いの道を歩くが、日陰はなく、
 いささか頭は ぼーっとしてくる、喉は渇くで 歩くことさえ苦痛になってきた。

 やっとの思いで 家の近くまで帰ってくると、パン屋の屋根を覆うように
 ブーゲンビリヤの花が 圧倒するような赤で咲き誇っている。
 これは 大した見ものである。
 パン屋のパンの味以上に凄いぞ。
 いっぺんに疲れが吹き飛んでしまった。



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