AVSHOP AOBA1通信

ショッピングサイトAVSHOP AOBA1のブログです
吸いこまれるような黒を表現できる有機ELパネルを利用したテレビ「A1シリーズ」が発売されました。
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有機ELパネルは液晶と違いまして、自らが発光するパネルなので黒の表現は得意というわけです。
(液晶は自らが発光しないので、明るくする為に蛍光灯やLEDなどのバックライトが必要で、おのずと黒がグレーっぽくなってしまいます)
また、発色にすぐれていて自然な色合いなので映画鑑賞にとても最適で、密かに写真鑑賞向けのディスプレイとしても威力を発揮します。
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素性の良い有機ELパネルに、「Z9Dシリーズ」にも搭載された4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」も合わせて採用されたりなど、ソニー独自の高画質技術が連携し、黒の締まりや光の表現力を高め、圧倒的な高画質を実現しています。
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画面自体を振動させて音を出す構造を実現した「アコースティック サーフェス」が採用されています。画面そのものがスピーカーのような役割を持っているのですが、そんな馬鹿な?という方は是非店頭でさわってみてください。本当にわずかに画面が振動しています。

嘘みたいな話ですが、ソニーにはグラスサウンドスピーカーというグラス管から音が鳴るワイヤレススピーカーがありまして、その技術の応用だそうです。

画面から音が出ますので、とても自然な定位で音が聴こえます。こもった感じの音でもなく聞き取りやすいです。

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すでに当店でも65インチの「KJ-65A1」を展示しておりますが、あまりの薄さに驚き・・・・
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圧倒的な黒色の表現に驚きました。自分で撮った夜景の写真とかならなおさらPCディスプレイとの差に驚きます。(何気にyoutubeの動画も画質が凄いです)
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映ってる画面を撮影するのってなかなか難しいです。
ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。

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防水でランニングやプールにもガンガン使えることで人気のウォークマンWシリーズのニューモデルが2017年6月10日発売予定です。
進化した最大の点はBluetoothヘッドホンとしても使えるようになったことで、より幅広いシーンで活躍するスポーツタイプのウォークマンへと進化しました。
スマホとつなげてYouTubeのプレイリストや、インターネットラジオ、グーグルミュージックなどのストリーミングサービスを楽しみながらトレーニングしたり、内蔵メモリーに楽曲を保存して、これ1台で身軽に走り出したりなど楽しみ方色々であります。

人気に火が付いた前のモデルからの引き続きの機能として、音楽を聴きつつ回りの音も拾ってくれる「外音取り込み機能」も健在です。
ボリュームを大きくした場合や周囲の状況によっては、外音が聞こえなくなる場合もあるものの、道路脇でのランニングを安全に行いたい時や、周囲の人とコミュニケーションを取りたい時にとても便利な機能で好評です。こちらの昨日はオン、オフも可能です。

防水性能も海水対応、防塵・耐寒熱性能を備えたタフネス仕様なのでスポーツシーンから日常のお風呂場などでも思いきり楽しめる安心して使えます。
ただし防水の対象となる液体は真水、水道水、汗、プールの水、海水になります。
石鹸水、洗剤や入浴剤の入った水、シャンプー、温泉水は駄目なので、家のお風呂で使うのはOKですが装着したまま髪を洗う行為は駄目と言うことですね。

温泉は本体に温泉水がかからなければOKとも受け取れますが、温泉成分の湯気でダメになりやすい可能性と、温泉でなくても公共の場のお風呂にこういった類の機械を持ち込むと盗撮の疑いをもたれて勘違いされかねませんので、持ち込まないほうが良いと思います。
また、使用可能温度外のため、サウナでの使用はできません。

ウォークマンWシリーズの最初期型は海水NG、風呂NGだったので防水性能もかなり進化したと思います。

2つのモデルがありまして、「NW-WS623」は全3色のカラー、4GBメモリーという構成です。

「NW-WS625」はカラーはブラックのみで、16GBメモリーで、片手で操作できるリングタイプリモコン(防水)が付属します。



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ピンク色の塗りつぶしが店休日になります。
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2016年11月24日(木)から来年2017年1月31日(火)までの期間内に、NW-A30シリーズのウォークマンと対象のヘッドホンかワイヤレススピーカーの購入で最大5000円キャッシュバックされるキャンペーンが実施中です。

対象の商品は同時購入でなくても、キャンペーン期間内のご購入であればお申込み可能です。また、申込み手続き自体の締切は2017年2月28日(火)午前10時までと若干余裕があります。

このキャンペーンを利用すると、対象のヘッドホンやワイヤレススピーカーであれば、実質的な購入金額がかなり割安になりますので、どちらも欲しかった方には大きなチャンスではないかと思います。

対象商品、応募方法などは詳しくは下の画像リンクからご確認下さい。
http://www.sony.jp/walkman/module_images/C2/walkman_pickup_campaign_585_365.jpg

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2016年10月29日よりウォークマンのニューモデルとなるA30シリーズが発売されました。

 今回のカラーバリエーションは、(R)シナバーレッド、(L)ビリジアンブルー、(B)チャコールブラック、(Y)ライムイエロー、(P)ボルドーピンクの計5色で展開されます。今回はシルバー色がありませんので、どうしてもシルバー色のウォークマンが欲しい方は「NW-ZX100」をお買い求め下さい。

 全5色のカラー×4グレードと言う構成になっており、一番安価なNW-A35というモデルは、メモリが16GBでヘッドホンは付属しません。
 いきなりオチから言ってしまうと、今回のウォークマンAシリーズはさらにコストパフォーマンスが高い魅力的な商品になっており、2万円ちょっとから買えるというプライスを考えると音質についてはかなりのものだと思います。具体的に順に居って説明いたしましょう。

 インナーイヤーヘッドホンつきのモデルはNW-A35HNの型番のように、末尾に「HN」が付きます。HN=ヘッドホンの略だと思えばわかりやすいかも知れません。
 付属のインナーイヤーヘッドホンは、あっさりとした味付けのくせのない音色で、周囲の騒音を消してくれるノイズキャンセリングにも対応しているのですが、やはり1万5000円以上のクラスと比べると音質は劣ります。
 ウォークマンではじめてオーディオの世界に踏み込んできた方なら、あえて付属のヘッドホンを使い続ける選択肢も良いかもしれません。聴き始めて2週間から1ヶ月程度聴きつづけると、知らないうちに自分の耳がレベルアップしていて、以前よりも音の違いがはっきり分かるようになっていると思います。 
 本体と同色カラーのインナーイヤーは後から購入することが出来ませんので、どうしても欲しい方は同梱版を購入しましょう。

 小さなスマホのようなボディは全モデルと比較すると若干厚みが増え、タッチパネルでも本体でもどちらでも操作可能になっています。


 デジタルオーディオプレイヤーはデジタルの力である程度の音質まではクリアしますが、それ以上を求めるとになると小さな事の積み重ねになります。 
 そのひとつが本体の材質でフレームがアルミダイキャスト製で高い剛性を誇るのですが、この構造はノイズが入りにくく、音質向上にも寄与しています。
 材質だけで音が変わるなんてうそ臭いですが、上位機種に銅で出来たモデルとアルミで出来たモデルがあるのですが、音の響き方が違います。ちなみに純銀でつくるとスッカスカの音になるらしく、お金を掛ければいいわけでもなさそうです。

 他にもメイン基板や金属部品を固定するネジ(ビス)を使用することで、 引き締まった低音を実現しています。胡散臭く感じるかもしれませんが、ウォークマンだけでなくシステムステレオなども同様に締め付けトルクも管理しているのでインチキなどではありません。、、、というか効果があるのでオーディオメーカーは普通にやっていることでもあります。
  
 ところでウォークマンは音楽再生専用機であって電池持ちが非常にいいです。以前あった録画したテレビ番組のお出かけ転送は最近の機種は出来ないのでご注意下さい。

 今回のモデルもmicroSDカードが使えますので、内蔵メモリを増やすことも可能です。ハイレゾ音源もコンテンツがかなり増えてきましたし、レコードからのリッピングにより自前のハイレゾ音源を持ち運ぶ方も増えてきて、microSDカードの対応はうれしい限りです。

 今回のA30シリーズは発売前から予約もかなりいただきまして、お客様にはかなり好印象でお使いいただいております。もし試聴する機会がありましたら、ヘッドホンを入れ替えたりしてじっくりと試聴してみてください。

                      ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。
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ソニーさんより9/10にボードタイプのホームシアター、「HT−XT2」が発売されました。

前の機種である「HT−XT1」と比較すると見た目は変わらないのですが、音の質が向上しています。ボードタイプスピーカーとは、TVの下において使うタイプのホームシアターになります。

音の質が向上した要因として、アンプの出力こそ変わらないものの、スピーカーユニットが
フロント、フルレンジ35×80mmコーン型+サブウーファー、バスレス型、100mmコーン型 から
フロントにトゥイーター20 mmが加わり、ウーファー40mm×100mmコーン型+サブウーファー、バスレフ型
120mmコーン型へと変更になったことで、低域と高域が強化されました。

好評だった天面部分はガラス製で変わりはありません。高級感があるんですよね。

Bluetoothのペアリングがワンタッチでできる「NFC」も搭載されているのですが、密かにUSB端子も追加されていて、USBメモリに音楽ファイルを入れて再生もできます。ハイレゾの音が出るわけではないのですが、ハイレゾファイルの再生も可能です。

ホームシアターなのでもちろんテレビも、

映画も、

いい音になるととても楽しくなりますね。

上に載せれるテレビの耐加重は40キログラムとなっておりますが、上下のバランスを考えたら載せるテレビは49インチぐらいまでが最適かもです。それ以上のテレビになりますと頭でっかちすぎて変な感じになります。この「HT−XT2」は横幅が32インチとほぼ同等だと思うとイメージがしやすいと思います。

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ソニーさんより、省スペースで楽しめるワイヤレススピーカー「HT-ZR5P」が10月15日に発売されます。

正面側

裏側

こちらの商品は商品ジャンルでカテゴリー分けするならば、TVから出る音をいい音で楽しむホームシアターに分類されますが、実はTVに接続しなくても楽しめるワイヤレススピーカーとしても使用することが出来るので、とてもマルチに使えます。

例えばPCスピーカーとして使用したり、対応のサウンドバーと組み合わせてHT-ZR5Pをリアスピーカーとして使用したり、設定によりステレオ接続を解除すれば、それぞれをモノラルスピーカーとして使用できます。スピーカーの使い方を限定しないライフスタイルに応じた柔軟な使用が可能です。
ホームシアターとしては、設置面がCDジャケットの面積とほぼ同じ小さなスペースでも設置が可能なぐらいコンパクトに設置できます。シアターバーと違って左右分かれているタイプなので、今までホームシアターを諦めていた方もこちらの商品なら設置できる方も多いかもしれません。

左右に分かれるタイプなので、設置の自由度が高いのでステレオ感の効果が非常に大きな点が武器になるかと思います。

実際に試聴する機会があったので、映画を楽しみましたがシアターバータイプと違い音の向きを自分に向けることが出来るため、思いのほか迫力ある音で楽しめました。

左右のスピーカーはバラバラで使用することも出来ます。ワイヤレススピーカーとして2台にも1台にもなると言うことですね。

ホームシアターとしてもステレオとしても使える「HT-ZR5P」ですが、今のところ世間の注目が低いので、こういった意欲的な商品は売れてほしいですね。

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ソニーさんより、9月10日に置いてもよし、壁掛けしてもよしのサウンドバータイプのホームシアター「HT-CT790」が発売されます。

ぱっと見た感じは先日ご紹介させていただいた「HT-NT5」とそっくりなのですが、金額的には2万円ほどお安い「HT-CT790」は弟分になります。

とはいえ、機能的には「HT-NT5」とはグリルが外れないとかハイレゾ非対応などを除くと、ほぼ同等でありますが音質についてはまだ試聴していないのでわかりませんが、高音域を専門にだすスピーカーであるツイーターが付いていないとか、サイズや重量の差からくる音質の差が出るのは否めないかと思います。

そうは言っても、すでに発売されている「HT-CT380」の兄貴分になるモデルでありますから、TVに映画やゲームなどは充分に楽しめるかと思います。、TVのスピーカーから出る音とは全然違います。

またこの機種も対応のスマホなどからワンタッチでBluetooth経由でも手軽に音を楽しめますから、好きなアーティストのミュージックビデオをユーチューブで楽しんだりなどの使い方もあります。

付属品も H D M Iケーブル( 4 K 6 0 p 1 8 G b p s対応 1 . 5 m ) に壁掛け用ブラケット×2 もついてくるので不足は無いかと思います。

不足と言えば本格的なホームシアターでは当たり前の後ろから聞こえてくるリアサラウンドも、対応スピーカーと組み合わせることで、手軽に臨場感のあるサラウンド再生を楽しめるようになっています。
今までのバータイプは発展性がありませんでしたが、将来的に物足りなくなってもリアサラウンドが追加できる楽しみが出来ましたね。

          ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。
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行楽や行事ごとなど記録することが増える季節になり、このタイミングに合わせてかどうかは解りませんが、ソニーのカメラキャッシュバックキャンペーンが始まりました。

対象は2016年9月2日(金)〜2016年11月6日(日)この期間内に以下の商品をご購入された方が対象となります。

対象機種とキャッシュバック金額は以下のとおり。



今回はα6000だけでなく、サイバーショットのRX100M3とM4もキャッシュバック対象になっています。

キャンペーンの応募は、所定のウェブページにおける申込み手続きと、専用の応募封筒による書類の送付が必要となるのですが、当店ショッピングサイトでのご購入の方は専用の応募封筒は同封して発送させていただきますのでご安心下さい。

応募後にお客様の口座に振り込まれるのですが、応募の受付から振込完了まで1ヶ月以上かかる場合がありますのでご了承下さい。


        ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。
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2016年10月10日(月)までの期間内に「FDR−AX55」「FDR−AX40」のいづれかを購入し、所定の手続きを登録し申し込みをすればUSBアダプターケーブル「VMC-UAM2」と1TBの外付けHDDが貰えるというキャンペーンが始まります。当店でお買い求め頂いたお客様には、専用申込み封筒もお渡しいたしますのでご安心下さい。

 過去にも同様のキャンペーンがありまして、当店でもこちらのキャンペーンをきっかけにご購入頂いた、人気のキャンペーンであります。

対象機種は「FDR−AX55」と「FDR−AX40」の2機種で「FDR−AX100」は含まれておりませんので、ご注意下さい。

最後に「FDR−AX55」と「FDR−AX40」の2機種ですが、4Kハンディカムを買うなら断然「FDR−AX55」がお勧めです。価格差はありますが、液晶画面の画質が全然違うとかファインダーやマニュアルリングの有無などの使い勝手の面で金額差以上の差がありますので、ダントツで「FDR−AX55」がお勧めです。

9月、10月の連休のイベントの思い出にこの機会に4Kハンディカムのご購入はいかがですか?

         ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。
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