AVSHOP AOBA1通信

ショッピングサイトAVSHOP AOBA1のブログです
2017年11月3日(金)〜2018年1月12日(金)までの期間中に、対象の4Kテレビ ブラビアと合わせて、対象のブルーレイディスクレコーダー、Ultra HD ブルーレイプレーヤー、サウンドバー/ホームシアターシステム、Google アシスタント搭載スマートスピーカーのいずれかをご購入のうえ製品のサポート登録、およびキャンペーン応募いただくと、最大10,000円をキャッシュバックされる知らないと損なキャンペーンが始まっています。
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しかも応募された方の中から抽選で、2018名様にさらに1万円キャッシュバックされます。
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対象製品は、4Kテレビ ブラビアA1/X9500E/X9000E/X8500E/X8000E/Z9D シリーズと、下記のいづれかの組み合わせ
ブルーレイディスクレコーダーBDZ-ZT3500/ZT2500/ZT1500/ZW2500/ZW1500/ZW550
Ultra HD ブルーレイプレーヤーUBP-X800
サウンドバー/ホームシアターシステムHT-
ST5000/ST9/NT5/CT790/CT380/MT500/MT300/XT2/RT5/ZR5P
Google アシスタント搭載スマートスピーカーLF-S50G
で、49V型・43V型の4Kテレビ ブラビアの組み合わせだと5,000円キャッシュバック、55V型以上の4Kテレビ ブラビアの組み合わせだと10,000円キャッシュバックとなります。
キャンペーン実施期間中のご購入であれば、同時購入でなくても応募いただけますので知らないともったいないキャンペーンですから、ぜひご参加下さいませ。
応募方法など、詳しくは下のリンクから詳細が確認できます。
http://www.sony.jp/bravia/campaign/cb17/?s_pid=jp_bravia_campaign_cb17_jptop_brajrny
ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。

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ソニーより2017年11月18日にプレミアムなサウンドバー「HT-ST5000」が発売予定となっております。
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サウンドバーですので、通常のマルチチャンネルのAVアンプと比較すると、サウンドバー本体とコードは電源だけのワイヤレスで設置できるサブウーファーの2つだけでいいので、場所を取らないのが利点です。
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しかもドルビーアトモス対応のプレミアムモデルなので立体音響でも高さの表現までもが可能になっています。
ドルビーアトモスは天井にスピーカーに設置する必要があるのですが、イネーブルドスピーカーと呼ばれる天井に音を反射させることで高さの表現を行なっています。
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サウンドバーの天面に天井部に向かって音を出すイネーブルドスピーカーが内蔵されています。
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とはいえ、再生するブルーレイなどが「ドルビーアトモス」や「DTS:X」に対応していないと、効果が非常に薄れるのですが、サウンドフィールド「3Dサラウンド」を選択することで、2chから7.1chで収録された既存のコンテンツも高さ方向を加えた3次元の立体音響を実現します。
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サウンドバー「HT-ST5000」は本体の高さがけっこうありますので、TV側のリモコンの受光部を隠しますが、IRリピーターと呼ばれる機能で、「HT-ST5000」で一旦受けたリモコン信号を後ろのTV再送信する機能が付いていますので、安心して使えます。
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ハイレゾ音源にも対応しておりステレオ代わりにも使えるので、USBメモリに入れたMP3もハイレゾ音源ももちろん再生できます。ちなみにBDレコーダーでCDを再生することで、CDも楽しめます。わかる方には当たり前かもしれませんが、意外な利点です。
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NW-ZX100の後継機種となるNW-ZX300がデビューしました。
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最大の特徴はスマートなサイズながら、上位機種であるNW-WM1A並みの高音質となった点でしょう。
お値段は概ね据え置きながら、NW-ZX100より内蔵メモリが半分の64GBとなり、ノイズキャンセリングが本体の機能としてはなくなりました。
しかし、メモリはmicroSDカードでカバーできますし、本体機能としてのノイズキャンセリングはこのクラスでは音質に悪影響となりますのでよかったと思います。

カラーはブラックとシルバーがあります。
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パッケージの中に化粧箱があります。
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開けると本体が目に飛び込んできます。
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サイドもスッキリしたデザインで好印象。
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ブラックはこんな感じです。
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ヘッドホン端子はバランスもアンバランスも両対応。なんとNW-ZX300はバランス接続にも対応しています。
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バランス端子は今や標準規格となったΦ4.4mmです
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ちょっとお値段はしますが、XとかZとかFとかAシリーズからのステップアップとしての乗り換えもいいかと思います。
購入前はもちろん試聴をおすすめしますが、100時間以上のならし(エージング)として音が出ていないと本来の音質とは程遠い状態ですのでご注意下さい。私は解らなかったですがカラーで音が違うという方も居られますので聞き比べてみても面白いかもしれません。
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地味ながら撮影が楽になるアイテムとしてリモコン機能付き三脚グリップ「GP-VPT1」という商品があります。
ネットで検索すると、↓のような画像ばかりで、魅力がいまいちわかりづらい商品ではあります。
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使い道としては↓の画像のように使うのですが、とっても便利な商品ですので実際に購入して使ってみました。TV番組で見たことがある方も居られるかと思います。
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パッケージはこんな感じです。
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中は本体と、説明書などの紙類にキャリングポーチにストラップとなっています。
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取り付け方は、ハンディカム側の三脚座と「GP-VPT1」をネジで回して締めこんで、MULTI端子にケーブルを接続するだけです。

手が小さい方、指が短い方はFDR-AX100とか、FDR-AXP35などの大柄な4Kハンディカムを使っていると、指が届きにくくて操作が難しく、ズームレバーの操作中に手がモゾモゾして手ブレが発生しまくる事案が発生いたします。実を言うと私自信も手が小さく自前の4Kハンディカムが宝の持ち腐れ状態でありました。

この三脚グリップ「GP-VPT1」を使うことで、かなり解消されました。画像では三脚グリップ全てを畳んで握ってますが、3本のグリップのうち1本を畳まない状態で使用することで、中指を引っ掛けた状態で操作することが出来て安定もしますし落下防止にもなります。
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安定して撮れるようになり、普通の持ち方では難しいアングルでも撮れるようになります。
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プロジェクター付きモデルは投射中も三脚でさらに安定します。
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弱点があるとするなら、ハンディカムにつけたままの状態ですと、かさばるので旅行には不向きかもしれません。

しかしアクションカムとか、αにも使えますので、他のソニーのカメラを持っている方は便利だと思います。
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2017年10月7日(土)〜2018年1月12日(金)の期間内に、ウォークマンNW-ZX300かNW-A40シリーズと対象のヘッドホンORスピーカーの組み合わせを購入し応募することで、5,000円キャッシュバックされるキャンペーンが始まりました。
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キャンペーンを意識せず買った方も、ヘッドホンやスピーカーの購入ハードルが下がるこのキャンペーンをぜひ活用してみてください。

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前モデルにあたるNW-S10/NW-S10Kシリーズが出荷が完了し、ライバルのipodも安めのシリーズは販売完了になったことから、勝手にソニーのウォークマンSシリーズも終了だと思ってましたが、新型が2017年9月9日発売予定でデビューすることになりました。
新型のSシリーズこと、NW-S310/NW-S310Kシリーズはマイナーチェンジどころかデザインが一新されてて驚きました。メモリは4GBと16GBでスピーカーのありなしでグレードが分かれています。
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今回も末尾にKが付くモデルNW-S310Kなどはスピーカーが付属するモデルとなっています。一応あとからホワイトとブラックの2色だけならスピーカーだけの購入もできますが、NW-S310Kのようにセットの方がもちろん割安です。
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Sシリーズの特徴として、バッテリー持ちが非常によく、
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付属のインナーイヤーを利用することで、周囲の騒音をカットするデジタルノイズキャンセリング機能が使えます。電車・バス/航空機/室内の3つのモードで、お気に入りの音楽を音量を上げすぎることなく、快適に楽しめます。

また、リピートなどの機能が充実していて語学学習にも向いています。
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パソコンが苦手な方も別売りの録音用ケーブル「WMC-NWR1」を使うことで、MD/CDプレーヤー、コンポなどの音楽を直接“ウォークマン”本体に録音することも可能です。スマホのヘッドホン端子に繋ぐことでスマホのアプリからの音も録音できて便利。(これ以上は突っ込まないで下さいね)
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「WMC-NWR1」の接続例として以下のような感じになります。これでレコードもかんたんにデジタル化できますね。
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最後にパソコンを使った場合の取り込み方法ですが、普通にドラッグ&ドロップでコピーも出来ますが、新しくパソコン用の無料ソフト「Sony | Music Center for PC」という一元化して取り扱えるソフトが今後ダウンロードできるようです。ソニーファンにはX−アプリから音楽に特化した最新バージョンと聞くとピンと来る思いますが、どうやら自作の音楽CDを作る機能がなくなってるっぽいですね。まだ Music Center for PCは公開されていないので分かりませんが。
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今回紹介したウォークマンSシリーズはお買い求めやすいベーシックモデルになります。
ご購入の際は、できたら上位機種にあたるAシリーズなどと比較して試聴して頂けたらと思います。音質の好みで後々短期間で買い換えてしまうなんてことがありますので。

ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。

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ピンク色と水色の塗りつぶしが店休日になります。店休日も注文は可能です。
連休期間中は即納品以外の出荷や配送が遅れますので、予めご了承下さい。
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吸いこまれるような黒を表現できる有機ELパネルを利用したテレビ「A1シリーズ」が発売されました。
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有機ELパネルは液晶と違いまして、自らが発光するパネルなので黒の表現は得意というわけです。
(液晶は自らが発光しないので、明るくする為に蛍光灯やLEDなどのバックライトが必要で、おのずと黒がグレーっぽくなってしまいます)
また、発色にすぐれていて自然な色合いなので映画鑑賞にとても最適で、密かに写真鑑賞向けのディスプレイとしても威力を発揮します。
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素性の良い有機ELパネルに、「Z9Dシリーズ」にも搭載された4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」も合わせて採用されたりなど、ソニー独自の高画質技術が連携し、黒の締まりや光の表現力を高め、圧倒的な高画質を実現しています。
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画面自体を振動させて音を出す構造を実現した「アコースティック サーフェス」が採用されています。画面そのものがスピーカーのような役割を持っているのですが、そんな馬鹿な?という方は是非店頭でさわってみてください。本当にわずかに画面が振動しています。

嘘みたいな話ですが、ソニーにはグラスサウンドスピーカーというグラス管から音が鳴るワイヤレススピーカーがありまして、その技術の応用だそうです。

画面から音が出ますので、とても自然な定位で音が聴こえます。こもった感じの音でもなく聞き取りやすいです。

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すでに当店でも65インチの「KJ-65A1」を展示しておりますが、あまりの薄さに驚き・・・・
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圧倒的な黒色の表現に驚きました。自分で撮った夜景の写真とかならなおさらPCディスプレイとの差に驚きます。(何気にyoutubeの動画も画質が凄いです)
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映ってる画面を撮影するのってなかなか難しいです。
ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。

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防水でランニングやプールにもガンガン使えることで人気のウォークマンWシリーズのニューモデルが2017年6月10日発売予定です。
進化した最大の点はBluetoothヘッドホンとしても使えるようになったことで、より幅広いシーンで活躍するスポーツタイプのウォークマンへと進化しました。
スマホとつなげてYouTubeのプレイリストや、インターネットラジオ、グーグルミュージックなどのストリーミングサービスを楽しみながらトレーニングしたり、内蔵メモリーに楽曲を保存して、これ1台で身軽に走り出したりなど楽しみ方色々であります。

人気に火が付いた前のモデルからの引き続きの機能として、音楽を聴きつつ回りの音も拾ってくれる「外音取り込み機能」も健在です。
ボリュームを大きくした場合や周囲の状況によっては、外音が聞こえなくなる場合もあるものの、道路脇でのランニングを安全に行いたい時や、周囲の人とコミュニケーションを取りたい時にとても便利な機能で好評です。こちらの昨日はオン、オフも可能です。

防水性能も海水対応、防塵・耐寒熱性能を備えたタフネス仕様なのでスポーツシーンから日常のお風呂場などでも思いきり楽しめる安心して使えます。
ただし防水の対象となる液体は真水、水道水、汗、プールの水、海水になります。
石鹸水、洗剤や入浴剤の入った水、シャンプー、温泉水は駄目なので、家のお風呂で使うのはOKですが装着したまま髪を洗う行為は駄目と言うことですね。

温泉は本体に温泉水がかからなければOKとも受け取れますが、温泉成分の湯気でダメになりやすい可能性と、温泉でなくても公共の場のお風呂にこういった類の機械を持ち込むと盗撮の疑いをもたれて勘違いされかねませんので、持ち込まないほうが良いと思います。
また、使用可能温度外のため、サウナでの使用はできません。

ウォークマンWシリーズの最初期型は海水NG、風呂NGだったので防水性能もかなり進化したと思います。

2つのモデルがありまして、「NW-WS623」は全3色のカラー、4GBメモリーという構成です。

「NW-WS625」はカラーはブラックのみで、16GBメモリーで、片手で操作できるリングタイプリモコン(防水)が付属します。



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ピンク色の塗りつぶしが店休日になります。
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