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エリックカズを友人から勧められて知ったのは名盤探検隊のCD復刻から3年も経った2001年(だったと思う)、少し気だるい感じだけど哀愁のあるボーカルと抜群の曲の良さにすっかりハマり当時結聴き込みましたね〜プロモ盤とカット盤だけどLPも当時購入。
右 Eric kaz / Cal-De-Sac《1974》 そこから後追いで彼の在籍したアメリカンフライヤーやクレイグフラーとの共演盤も購入したけど、自分の聴くところはエリックの歌う曲ばかりだったのでやっぱり自分の中でインパクトがあるのは先のソロアルバムの2枚かな。 右 American Flyer /Sprit Of A Woman《1977》 こう書いていくと結構な勢いでアルバム製作してるけど思ったような評価を得ることがなかったみたいで、その後ソングライターとして活動したら大き成功を収めたらしいけど、エリックカズとしての作品は途絶えてしまう、ん〜残念。 それでは2枚のソロアルバムから 「Cruel Wind」 https://youtu.be/vqalz1pxl5g 「Come With Me」 https://youtu.be/XPBsthNb_9w |

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