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時の流れは思い返せば早いものですね。 約二年半ぶりに写真の彼に会いました。、、、と言っても彼(人形)をくれた彼(人間)にです。 地元の中学が同じで、そこから別の高校に行ったとき仲良くなった彼(人間)です。 中学の時なんて、顔友達みたいなもんだったけど。 波長でしょうか、そこに合ったものは。 さて。現在世界、私たちは東京にしがみついていて。 互いの距離にして、わずかに10分の自宅。 突発的に、「夕方あいてるー?」なんつって。 あらら、「今日仕事ー 夜はあいてるー?」ってたばこ吸いながらメールさみーよー 彼(人間)に会ってほっとしたんだ。 生きていたこと、動いていること、変わらないコンプレックスや悩みを抱えていること。 彼(人間)の夢を、まだまだ諦めていないこと。その夢は若かりし青春時代から衰えていないこと。 私は何度も夢は変わって、夢の中で終わっていったから、その後しか生きていないさ。 それでも絶えず今も夢は持っているのさ。 彼(人間)のように、本気な夢抱きかかえて、身動きできないくらいおどおどなのさ。 夢は見れるだけ見るとして。今の現実を先に先にぐいぐい掴み取ろうじゃないか! そうしたら彼(人形)が、そこには居た。 私の大切な友達は、突発的に普通に現れる。 時の流れなんて関係なしに、突発的な普通。 内面なんら変わんない。 「じゃーーまた」 「またの〜」 二年半も、10分も、同じ長さで同じ距離。
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東京にいると距離や時間の感覚が違うと感じるのは僕だけでしょうか。
10分の短さも、2年の長さも同じくらい大事にしていきたいですね。
きっとその彼もあなたも支え合って夢を叶える事でしょう。
2010/1/22(金) 午後 7:45 [ ふっくん ]
Re:ふっくん
そして明日が続く限り、大事なものを見つけ、大事なものをさらに大事だと感じていきたいね!いつもコメンツありがとう!
2010/1/23(土) 午前 2:45 [ hilite ]