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日付が変わってもなお、料理は続く。 sunday、MIDNIGHT 皆さん、こんばんわ。 【滅多に買わない―レモン】 ↓ 【スライスとは―本性】 ↓ 【レモン汁滅一杯にぎって〜皮も微塵に〜小一時間】 ↓ 【僅かな白―牛乳投入し―煮詰】 まろやかな味わいと酸味の効いたJAM 少し、解せなかったかもしれませんね。 ありがとう。
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料理が解せない娘
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今宵も夜な夜な料理に精を出す。 と言ってもカンタン系でチャンチャン系? 【母親からの―贈り物】 ↓ 【明日の昼は―短いの】 ↓ 【―先日味噌と新たに和えておいたサバ缶―中身と共に】 ↓ 【―和風―】 手が。。。すこぶる魚(うお)くっさい。 たには魚も食べませんと。 不器用な料理でした。 皆さん、閲覧ありがとう。
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仕事という同じ毎日に糖分という変則を与えるためなのか。 明日の不安を打ち消すためなのか。 作ることを通して、日々にメリハリと決着つけたいのか。 夜な夜な―MIDNIGHT シンプルなパンをこしらえた。 失敗続きだったパン作りも、今晩まともなものに仕上がった。 まともとは何がまともかわからんが、多分。人間が普通に「美味しい」と感じれる 感覚のことなのかと思う。 今まで。 直感や個性だと思って作ってきたこと→つまりは、やっつけ料理。 最近。 直感や個性と改めて認識したこと→時間や想いを込めれば、「普通の味」でも個性になりえること。 姿・形は唯一無二なのだから。 それは人間も同じで。 はき違えていた「個性」について。 料理を通して、学んだMIDNIGHT 成功すれば、なおのこと。 そりゃもう、心から嬉しくて。世界はこういうとき美しく見えるもんだと 幻想してしまいます。 【強力粉―丁度300グラム】
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【醗酵―考える脳のよう】 ↓ 【ライオン珈琲―出来にせせら笑う】 ↓ 【完成―脳の閃き】 いびつな形、ひとつひとつは、私の個性の賜物です。 誰にも真似は出来ません。 味は明日の昼弁当時に確認しませう。 読んでくださった皆様、ありがとうございます。
gunnai―goodnight― |
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おめおめと、白いまな板の上で、トマトは激しくもグロテスクに散る。
そうして私は夜な夜な作った。
トマトは。いますよちゃんと。 赤いのがさっきのトマトです。トマトとばななのコミュニケーション。 味は、あしたのことに。
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かぼちゃを駆使してやろうと、日中に目論んでいた。 かぼちゃスープなるものを夜な夜な作る。 しかしこの画像だけでは、何かか沈殿している。何か、何か。何かだ。 ミキサーという機械を使わまいと、じゃがいもを潰す武器にてかぼちゃを潰す。 そこには、かぼちゃへの独りよがりの愛情を孕む。
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