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1/16 18:00-20:00 ・茶巾入れ(ビニール製)が配られる ・花…衝羽根(前回は、蝋梅 (ロウバイ)) 見学 客 ・お茶を取りに行く 左足から立つ? ・お相伴いたします 割り稽古(約10分) ・帛紗さばき たたみ方…わさ(縫い目の無い、布の折り目)を右側 手前側に折る ・棗の拭き方 ・茶杓の拭き方 次回は、盆手前? とにかく、形(かた)を身体で覚えること。 茶碗を持つ手が、ダラシナイ? 指先から、肘、脇、頭まで、身のこなし方、ことごとく指摘される。 見る人が見れば、一目瞭然とは…
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茶道
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茶道教室に通うことにした とりあえず3ヶ月、全11回 費用 \23,500- 会費 \9,000- (3ヶ月 全11回分) 水屋 \4,500- (1,500-/月 × 3ヶ月分) 小物 \10,000- -扇子(せんす) -帛紗(ふくさ) 青系色 -懐紙(かいし) -楊枝(ようじ) -帛紗挟み -白靴下 2007/1/9(火) 初日 18:00〜20:00 ・男性向けの茶道教室。 ・年配者ばかり(皆さん50歳以上)、9名。 今回より習い始めるのは、自分だけようだ。 ・先生と助手は、年配の女性。 ・本日は、ほとんど見てるだけ。 助手の方に、少しだけ教わる。 正座は、つらい。 姿勢、手足の運びに気を使う ぎこちない動きだ 作法をしらない自分にとって、日常生活の自然な動作そのまま丸出しである ある程度決まった形があるのだから、それとは違う姿勢、動きだから、 結構、みっともなく見えているのだろう ・礼の作法 「真・行・草」の3通り 真…手のひら全体が畳に着くまで、背筋を伸ばしたまま頭を下げる。 行…第2関節が着くまで。 草…指先が着くまで。 ・菓子の取り方 ・飲み方(いただき方) 「お点前、頂戴いたします」 「ご相伴いたします」 ・お茶椀の拝見
総見 名残見 |
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