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つぶやき

節分

2月3日は節分です。
越谷市の大相模にある大聖寺では、大相撲「阿炎関」を迎えて豆まきが行われました。
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普段は閑静な大聖寺ですが、この日は大勢の老若男女で賑わいました。
今時の豆まきは、豆を蒔かずにタオルやお菓子など品物ばかりです。
これでは鬼は逃げていくのでしょうか・・・・

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湯西川温泉かまくら祭

栃木県日光市・日光国立公園の中にある湯西川温泉は、およそ400年の歴史をもつ温泉地です。
ここは壇ノ浦の戦いに破れた平家一門が遥かこの地まで逃げ延び、そのまま隠れ住んだという言い伝えがあります。今湯西川温泉の冬の風物詩「かまくら祭」が開催されています。
平成21年に日本夜景遺産認定された「沢口河川敷のミニかまくら」は、数百個のミニかまくらにロウソクの灯がともされ幻想的な世界が広がり、多くの観光客で賑わいます。
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今回で26回目を迎え、1月26日(土)から3月3日(日)まで開催されます。

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新年(亥)

新年明けましておめでとうございます。
皆様お健やかに新年を迎えられ、心新たにされた事と思います。
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穏やかな晴天で明けた2019年(平成31年)の正月。
箱根駅伝を観戦しながら、年賀状を拝見しています。
日頃疎遠になっている方々とは一年一度の挨拶でもある年賀状です。
 
年頭に当たり今年の抱負は何か?
特段の計画も有りませんが、御蔭様で健康で喜寿を迎える事が出来ました。やはりこれから最も関心事は心身共健康で生き甲斐ある人生を楽しく暮らすことかと思います。

今年一年が平穏で家族共々健やかで実り多き年で有りますよう願っています。
 
皆様、今年もよろしくお願い申し上げます。

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2018年はどんな年だったろうか。
今年はアメリカファースト政策を掲げるトランプ大統領により、世界情勢が大混乱となりました。
またイギリスのEU離脱問題、ロシヤとの北方領土問題など政治・経済も混沌としました。

国内では企業の不祥事が多発しました。
KYB()製の建築物用免振・制振用オイルダンパーの検査工程における不適切行為、
日航・JALの副操縦士の飲酒による法令違反
大手建設業によるリニア新幹線の談合問題
通信大手のソフトバンクによる大規模な通信障害
日産のゴーン元会長の金融商品取引違反容疑、完成車の燃費・排ガス試験検査での不正
東京医科大医学部の一般入試で、受験生の点数を操作し合格者を調整していたことが発覚
着物レンタル「はれのひ」突然閉鎖で新成人が振り袖を着られなくなる被害

またスポーツ界でも不祥事が多発しました。
日大アメフト部選手の危険タックル問題
ボクシングの不正判定やボクシング連盟不正疑惑
レスリングのパラハラ告発、協会内の権力争い
体操女子選手に暴力          
相撲界の暴力事件

これらの不祥事件が後を絶ちません。不祥事の発生は、企業価値の毀損を招くだけでなく、状況次第では、事業継続自体が危うくなる事態に発展しかねないことから、平時から不祥事の早期発見・未然防止の方策等に努めることが肝要と言えます。

さらに今年は異常気象の年でも有りました
埼玉・熊谷で国内最高気温41.1度を記録。
台風21号、台風24号など台風の上陸台風の当たり年
大型台風襲来、で関空が冠水し孤立、機能マヒ
北海道で震度7、道内全域で停電
大阪で震度6弱等々
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企業の不祥事、スポーツ界の不祥事、そして異常気象での災害が多発し、
今年一年を表す漢字は「災」に決まりました。




災いの多い年でも有りましたが、嬉しいニュースもありました。

今年は、「がん免疫療法開発」でノーベル生理学・医学賞に本庶氏が受賞。
平昌冬季オリンピックで日本は最多金4個を含む13メダル。パラリンピックでは金3個を含むメダル計10個を獲得。

激動な2018年でしたが、私にとって、特に「災」も無くこの一年健康でスポーツや趣味など、大勢の仲間・友人にも恵まれ、支えられ毎日充実した日々を楽しく過ごすことが出来た事に感謝しております。

今年一年「つぶやき」にお立ち寄りいただき、沢山のコメントありがとうございました。

それでは皆様、良いお年をお迎え下さい。

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交通標識その後

イメージ 110月16日に取り上げた新越谷駅前の連続一旦停止標識が、改善?されていました。

僅か4〜5メートル間隔の連続一旦停止標識が手前の一旦停止標識が無くなりました。

交通取り締まりのための標識!!としか思えなかった。よく警察管が取り締まりをしていた。

まだよく見ると意味の無くなった停止線は残ったままです。

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健康ハイキング

今回の東武健康ハイキングは東武鉄道アーバンパークライン清水公園駅から梅郷駅まで約9㎞です。

「晩秋の野田路、醤油の歴史と文化漂い歩くハイキング」です。お醤油の香りがほのかに漂う野田の街を巡り、野田市内に残る古い寺院や神社等、建造物や醤油醸造の歴史を辿りながらのハイキングでした。

コース:清水公園駅→清水公園総合案内所(受付)→金乗院→旧花野井家住宅→愛宕神社→キノエネ醤油→香取神社→須賀神社→キッコーマンもの知りしょうゆ館→櫻木神社→梅郷駅

金乗院について
金乗院は、野田最古の寺院です。現在は、新義真言宗豊山派に属していますが、昔は古義真言宗総本山の醍醐派に属した修行寺(学僧の研修する所)としてこの地方の加持祈祷や教学の中心でした。
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もの知りしょうゆ館
しょうゆの知識と歴史が学べる、もの知りしょうゆ館は、千葉県のキッコーマン野田工場にある施設です。

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櫻木神社の歴史について
櫻木神社は、千葉県野田市桜台にあり、平安時代からの由緒ある神社です。西暦851年、大化の改新で活躍した藤原鎌足公五代の子孫で、藤原冬嗣の三男、藤原嗣良により創建されたとのことです。また、この地は古くは「桜木村」と呼ばれ、後に「桜台村」となり、桜が咲き誇る美しい土地だったようです。
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櫻木神社のトイレ(KAWAYAホール)は2012年、日本トイレ協会の「グットトイレ審査員特別選奨」受賞の美しいトイレです。

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交通標識

イメージ 1新越谷駅前の何気ない風景ですが、よく見て下さい。
一時停止標識が、連続に2箇所。それも僅か4〜5メートル間隔です。
ここを通過するには、一旦停車を連続に2回行う事になります。
通過する車を観察すると、ほとんどの車が、1度だけの停車で通過します。
このため、交通取り締まりの格好の場所となり、写真の奧に見える様に警察官をよく見かけます。

交通取り締まりのための標識!!
皆さん注意しましょう

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足立の花火2018

夏と言えば、やっぱり夜空に映える花火です。

東京の大規模花火大会の先陣を切って開催するのが「足立の花火」です。

記念すべき第40回となる今回は、昨年より1,200発多い、13,600発の打ち上げです。高密度に凝縮された構成で約60分間、怒濤の如くガンガンと打ち上げるところが魅力。史上初の二重ナイアガラをはじめ、スターマイン、クライマックスの曲に合わせた花火など多彩なプログラムで飽きさせない。

会場は荒川河川敷、打ち上げ場所に近いのは千住側だが、西新井側は河川敷が広く、演出をじっくり堪能するにはこちらで見るのがおすすめ。
私は毎年ほぼ同じ場所で見ています。ここをクリック
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帰りは観衆が一斉に同じ方向に向かうので土手から降りる階段や、駅ホーム、電車などが凄く込み合います。

来年も「足立の花火」、期待しています。

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ところざわ ゆり園

西武ドームのとなり、元ユネスコ村跡地にあるところざわのゆり園では、約3万㎡の自然林に50種類・約45万本の色鮮やかなゆりの共演です。芳香漂う森林浴と散策、そして撮影を楽しんできました。
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久しぶりに、東武鉄道健康ハイキングに出掛けました。今回は、伊勢崎市の「赤堀花しょうぶ園」観賞と旧市街地を廻るコース約11キロメートルのコースです。
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赤堀花しょうぶ園は、国指定史跡「女堀」の中に25,000株の花しょうぶが咲き乱れる、伊勢崎の花の名所となっています。白や紫などの花しょうぶが約500メートルに渡り一斉に咲き揃い、幻想的な世界をつくり出します。
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梅雨の中休み、晴天炎天下の10㎞以上のハイキングは、シニアには過酷です。

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