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算数と数学の違い。。
それは…、、
『答えがあるかなぃか』
であると思う。。
算数には答えがあって、、数学には答えはなぃ。。
それが算数と数学の違い。。
えっ?
数学にも答えがあるじゃん!!
っていぅツッコミがいまにも聞こえてきそう、笑。。
確かに、、高校の数学には答えが存在する。。
でもこの答えは、、算数の答えとは違う。。
算数の答えは、、それ自体に意味を持つ。。
加減乗除の答えには、意味はなぃようだが、、
これは法則なので意味を持たなくても、、
そぅいぅものとしかいぃようがなぃ。。
ただ「1+1=2」を証明することもできる…。。
っと、話がそれてしまった…。。
で、算数の答えに意味があるってのはなんとなくわかるでしょうか?
まぁ、生きていくうえで必要。。
って解釈でもいぃと思ぃます。。
数学は、、皆さん思ってると思いますが、、
生きていくうえで大抵の人は不必要だと思っているでしょう??
微分とか積分とか虚数とか∞とか意味わかんなぁーぃ!!
それもそのはずです。。
高校の数学は、そぅいぅものとして教えられます。。
そぅなるからそぅなんだ。。
僕もそぅ教わってきました。。
高校の数学は、
「本当の数学=答えのなぃ数学」
を楽しむための道具を学んでいるのです。。
何事も操作方法ってのがあるでしょう?
なにかをするためには基本がある。。
それを高校の数学で学ぶのです。。
しかし、高校の数学には答えがあるのも事実です。。
なぜ答えがあるか?
それは答えがあるのを「選んで」教科書に載せているからです。。。
本当の数学には前にも言ったように答えがありません。。
答えは自分で見つけていきます。。
ただすべてに答えがなぃわけではなく、、
答えも存在する。。
またある仮定をすれば答えは存在する。。
そぅやってできた答えのある数学、、道具としての数学を高校で学んでいるのです。。
人は目標のなぃのになにかをするといぅのには、、
まったくもってやる気がもてません。。
高校の数学は、できるようになったその先を教えてくれません。。
だから大抵の人は、、数学がつまんなぃんですよね、笑。
とまぁ、算数と数学の違いはそんな感じです。。
答えがあるかなぃか、、それが違い…。。
次は、、人間は、、『ax=b』の方程式しか解けなぃ。。です。。
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