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昨日のランチは『タイ料理』
近所の奥様方(6名)と一緒に行ってきました。
タイ料理と言うと『トム・ヤム・クン』しか知りませんが・・・
好ききらいのない私は、メニューは皆様にお任せです
え〜とチョイスした料理の写真なんですが…残念ながら撮れるような状況ではありませんでした
というより、写真を撮らせて下さいという雰囲気の集まりではなかったので、ネットから写真を探してみました。あしからず・・・
ソムタムタイ−青いパパイヤのサラダ−
辛味
青いパパイヤを使った東北タイの料理ですが、タイ全土に普及しています。この料理の作り方で、特に面白いのがパパイヤの切り方。皮を剥いて包丁で切れ目を入れてから薄く削いでいきます。この切り方を映像でみたいという方は、「青いパパイヤの香り」という映画をチェックしてみてください。
トードマンクン−エビのさつま揚げ− 辛味
さつま揚げはアジアの各国で広く作られている料理。タイのトードマンプラー(魚のすり身のさつま揚げ)は日本のさつま揚げにそっくりなのですが、トードマンクンは、パン粉をつけて油で揚げるという、ちょっとコロッケのようなイメージ。上手に作るには、油で揚げる時に、中味が破裂して飛び出さないように気をつけること!
トードマンプラー−タイ風魚のさつま揚げ−
辛味
トードマンプラーはおかずというよりも、お酒のつまみとして食べられることが多い料理です。日本のさつま揚げに非常に良く似た味をしているので、タイ料理の辛さやパクチーの香りが苦手な人でも抵抗なく食べられます。
クエティオパッキーマオ
−海老入りタイ風焼きそば−
辛味
タイの麺の中で、幅の広い麺になるセンヤイを使った料理です。多彩な具との組み合わせにより、豊かな味わいに。
空心菜の青菜炒め・酢豚の魚バージョン
春雨スープ(すみません名前が分かりません) の計7品をいただきました
〆て、1人当たり60元のランチ
前回いただいたスープですが・・・美味しかったので紹介します。
トムカーガイ−鶏とココナツミルクのスープ−
タイのスープと言えば、日本ではトムヤムクンが有名ですが、トムカーガイもタイでは人気のあるメニュー。ココナッツミルクから甘いスープを連想するかもしれませんが、実は酸味もあるこってりした味わい。タイ料理屋さんに行ったら、一度はトムカーガイも食べてみてはいかがでしょうか。
ゲーン・キョワーン・ガイ−チキングリーンカレー−
キョワーンとは、“甘くて緑色の”という意味。ところがその名とは裏腹に、グリーンカレーペーストには、唐辛子の中でも激辛で有名な、緑の“プリッキーヌー”が使われています。甘味の正体はココナッツミルクなのですが、これを入れることで、辛さとマイルドさが共存した、濃厚なカレーに仕上がります。
この青パパイヤのサラダは結構ピリ辛なのですが、さっぱりとしていてとても美味しんです
メニューもタイ語はもちろん中国語・英語表記がしてありました。
この日でタイ料理は2回目ですが、2回ともランチの時間に私たち以外のお客さんはいませんでした。
他の奥様方も「昼はほとんどお客さん見たことないかも・・・」とおっしゃっていました。
これって、つぶれる前兆なのかしら
また行きたいなと思うお店でしたので潰れてほしくないな〜
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天津♪食べ物
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先日パン屋さんで見つけたチョコパンです
実はこのチョコパン、前にも一度買ったことがあるのですが・・・
写真を撮る前に旦那様に食べられてしまいました
今度こそは
これって・・・アンパンマン
でも、中身はあんこじゃなくてチョコでした
う〜ん 何とも言えない表情ですが・・・決して可愛いとは言えないような
子供には人気なんだろうな
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中国マクドナルド〜ナゲットの添加物情報公開を拒否〔2010年07月08日掲載〕
報道によると米国マクドナルド
質問に対して中国マクドナルド 中国衛生部食品安全総合協調衛生監督局責任者は7日、食品生産管理者と食品販売責任者は、食品添加物の種類や量、用法について法律に照らし合わせて使用し、食品の安全性を守るべきだと強調した。 今回アメリカで公表された数種類の化学合成添加物は粘土や化粧品にも含まれるというもので、ナゲットの形成や発泡作用のためのものだという。微量なので人体には影響がないと米国マクドナルドは回答している。 外来食品の問題については毎度厳しく追及されるが、ふだんもっと正体不明なものを口にしている気もするのだが。 東日本は【マック】・西日本は【マクド】
奥様方の何気ない会話で、【マック&マクド】で出身地域が分かりますよね
それより、
え”〜〜〜〜〜〜〜〜『回答できない』ってどういうこと
同じマクドナルドでも国によって製造方法が違うってこと
まぁ確かに、日本にはないメニューがあったりしますが・・・
10年ぐらい前かな【ロ***ア】で使用している肉にネズミの肉が使われているっていう都市伝説があったりしましたが・・・(私の住んでた地域だけかも)
それに、中国産の餃子の肉が段ボールでできていたりとか・・・ありましたよね
ごくごく一部なのでしょうが、マクドナルドでももしかして・・・なのかな〜って
思っちゃいました。
今のところ、マクドナルドではまだ飲み物以外は紫イモパイしか食べたことがありません。
これぐらいのこと気にしてたら生活できないよって言われかねませんが・・・
気になります
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先日、韓国系スーパーで見つけた韓国冷麺
このほかにも赤いパッケージのもあります。赤いパッケージは、麺が中華麺風になっています。
写真の冷麺
この一袋で≪麺・スープ・液体キムチ・チャーシュー(もどき)≫がセットになって1人分入っています。
盛り付けには、きゅうり&ハムの千切りと白菜キムチでボリュームUP
スープにはお好みでお酢を少し入れると一層おいしくなりますよ
食感はと言うと、日本そばでも中華麺風でもなく春雨とこんにゃくの中間のようなこんにゃくゼリーのような歯ごたえのある麺でした。
連日30度続きの天気
そのお言葉に甘え、毎晩のように麺のオンパレードです
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夏と言えば『そうめん』
ここ最近の我が家の夕食は『そうめん』でした。でも、日本から持ち込んだ2.5㌔のそうめんも無くなりそうです・・・
そこで、同じく持ち込んだ『うどん(乾麺)』で炸醤麺
ちなみに、炸醤麺の作り方は友達のnanaちゃんに教えてもらいました
材料:豚ひき肉/椎茸/甜麺醤(緑色食品)/乾麺/きゅうり/ハム/胡麻油・・・好みでラー油
(Wikipediaより)
炸醤麺(ジャージアンミエン)は、中華人民共和国の北部(主に北京市近辺など)の家庭料理である麺料理の1つ。日本でもジャージャー麺などの名称で知られている。
豚のひき肉と細かく切ったタケノコ、シイタケなどを豆味噌や豆豉醤で炒めて作った「炸醤」と呼ばれる肉味噌を、茹でた麺の上に乗せた料理。好みで千切りのキュウリや細切りのネギなどの他、北京では大豆などを乗せる。日本では茹でたモヤシやチンゲン菜などが乗せられることもある。
中国の炸醤は塩辛く、炸醤麺の味付けも本来は日本のような甘めの味付けではなかった[1]。昨今は甜麺醤などを用いたり、糖分を加えた甘めの味付けがされているものも存在している。また麺も鹹水を用いない太くて平たい麺が使用されている。
他 国 の 炸 醤 麺
日本日本の中華料理店やコンビニエンスストアなどで販売されている「ジャージャー麺」では、唐辛子や豆板醤などで辛めの味付けがされ、また麺もラーメンなどと同じ、鹹水を使用した細めの中華麺が使用されることが多い。また刀削麺を使うケースも見られる。
岩手県における盛岡じゃじゃ麺などは、その地域の名物になっている。この場合は中華麺でなくうどんを使う。その他家庭料理においては、中華麺を使わずうどんやそうめんなどを使用して作ることも頻繁に行なわれている。
韓国大韓民国でもチャジャンミョンと呼ばれる、炸醤麺から派生した麺料理がある。人気のあるメニューで、特に「ブラックデー」とも言われる4月14日には、2月14日のバレンタインデーや3月14日のホワイトデーと無縁だった男女がこれを食べるという風習がある。
今までは、コンビニなどで夏になると冷やし中華などと交互に購入していたのですが、甜麺醤が手軽に手に入るここ中国では簡単に作れるということも知りました。
夏の麺類のレパートリーが一つ増えたので、交互に食べて行くことにします
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