ここから本文です
サービスの変更に伴い、ブログの引越しをしました。まだ使いこなしていません。
今の時代、
気になればすぐに
YouTubeで見ることができるし、

楽譜を探すこともできる。

パソコンが使えるようになったので、

工工四譜を探して印刷。


少し前は、楽器屋の楽譜売り場で長々と楽譜を探したり、あるいは、三線の店まで足を運んだ。

ホントにありがたい世の中。

と言っても、若い人にはわからないだろう。


赤田首里殿内、
一番はこんな感じの歌詞だと思うがー。

首里のお城の中に
黄金の灯籠を下げて、
明かりが明々とともれば、

弥勒さまをお迎えするんだよ。

弥勒さまはね、

こんなほっぺをしてるでしょう。

こんなお耳をしてるでしょう。

こんな風に肘をついて考え事をしていらっしゃる。

こんな手をしてるでしょう。

    



弥勒菩薩の姿が浮かんでくるみたい。



おもしろい歌だなーと思う。


これは、自分流かな。

この記事に

東日本郷土講習会に参加申し込みをした。

三線を持ち出してきた。

とうしんどーいはむずかしいのは解っていて、
あの日のまま。

仲順流りは、
一応むかしに
録音まで漕ぎ着けたことがー。

赤田首里殿内
あかたすんどぅんち
は全く知らなかった。

今はスマホ、YouTubeがある時代。

早速みてみた。

なんとすてきな曲だろう。

わらべうた。
幻想的で、なんとも不思議なところもある。

そう言えば、
とうりゃんせ
とか
かごめかごめ
とかも、

ことば、どんだけ奥行きがあるんかいな。

このうたもそう。

かんたんそうなのに、
自分にはなんだか音が取れない。


この三曲。


とにかく、
624日までに少しでも。


その前に、
大きなことが。


他の課題も。


第一、毎日ピーちゃんのお世話がー。

この記事に

愛しい人へ

結局、昨日用事の帰り、遅い昼食の後、
カラオケに一人行ってみた。

愛しい人へ
を歌ってみたが、
歌ってみると、
解らないところばかりが出てきて、
とても歌えないことが解った。

乗りをもとめるとこまで行かない。

それでも、
まあ
気持ちよく録音しておいた。


DAM☆とも。
今は、昔と違いこんなことも出来るんだなーと。

操作方法も慣れないから、あっという間に時間も過ぎてしまう。

自宅に帰りスマホで自分の歌や同じ曲を歌っている他の人のを聞くことも出来てたのしい。

みなさんかなり正確にしっかり歌っている。

採点と聞いた印象は違うけど、正確に歌うためにはしっかり聞き込んでいるのでやはりまずは正確に歌うのがだいじだな、と思う。

もう少しは改善のポイントがあるから
また挑戦したい。

自宅録音もいいけど、一人カラオケも全然あり。

この記事に

2007年だって。
もう10年前。

その頃にもう精霊の守り人 のアニメがあったようで、その再放送をみて、自分はこの歌を知った訳だが。

確かに、今からすると懐かしい響きがあって、自分にも馴染めるとおもった。

タイナカサチの作詞作曲なら、

しっかり原作を読み込んで、その世界の中から、言葉が溢れていて、ホントにぴったりハマってる。

タイナカサチのうたも声が出て気持ちいい。

ギター出して来てみたいが、
今は、
時間もないなー

カラオケだけにしとこうかな。

この記事に

膝抱え一人涙堪えたどうしようもない
不安に負けそうな夜
気がつけはいつだってすぐ側に
他の誰でもない
あなたがいてくれたー

強くなりたい
願い続けては
また躓いて

傷つくけど
信じられるあなたがいるから
立ち上がれるよ


「ありがとう」
ただ伝えたい愛しい人へ
声の限り何度だって
欠けがえのない
私の愛しい人へ
届いていますか

変わり行く世界
変わらない人の温もり

確かに感じた



また一つ
歳を重ねてく度
前よりずっと
あなたの思い感じる
大人になれば
寂しくないと思っていた

だけど
今なら解る
一人じゃ生きて行けない
それでもいいよね


「ありがとう」
勇気をくれた愛しい人へ

心から贈りたい言葉

そして今度は私が
愛しい人へ 
何か出来るかな

変わり行く世界
変わらない人の繋がり

確かに感じた


「ありがとう」
ただ伝えたい
愛しい人へ
声の限り何度だって

欠けがえのない私の愛しい人へ
届いていますか

変わり行く世界
変わらない人の温もり

確かに感じた

愛しい人 

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事