元気を見つけよう

できてないことを数えるより、今日できたひとつを喜ぼう(^_^)v

離婚

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お隣について ケータイ投稿記事

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昼間に暑くても 夕陽が沈むと
真昼の暑さがウソのように 涼しい風が吹き渡り
「今日も暑かったねえー」と 笑顔で声をかけあう…

かつて 8月後半の風景は こんな風だったように思います。

が、

今は 夕方になってもたいして気温が下がらず、
やりきれない暑さがのしかかるだけ。



何度も言ってますが、うちはクーラーが無いので 夕方以降の外気温に敏感です(笑)

なんだかんだあっても やはり夜は昼間より 気温が下がります。

室内に熱がこもらないよう ベランダの窓を全開して 外の風を 中に呼び込みます。

ところが、お隣のクーラーから排出された熱い空気が
ベランダの間仕切りの下をかいくぐって うちに来てしまうのです。
猛烈に暑い夜なら 仕方ないと あきらめますが、
やや涼しく思われる夜は お隣に近い窓を閉めなくてはいけないしで
内心、少し頭にきていました。

ところが まだ高校野球たけなわの頃

釜の中のように熱いお部屋で テレビを見てたら
お隣の声が 聞こえてきたので 驚きました。
幼稚園と まだ1歳くらいのお嬢ちゃんたちと若いお母さんが
おままごとをしているのか
「暑いですね」
「本当に!」
なんて言っているのが クリアに聞こえます。
こんな暑い時こそ クーラーをつければいいのに!

それから なんとなく お隣に気をつけていると
お隣がクーラーをつけるのは
御主人が 仕事を終えて 家に戻ってきてからのようです。
そう気がついてからは お隣のクーラーから熱い空気が流れてきても
気にならなくなりました。

今朝 ベランダで水やりをしていると、会話の内容はわかりませんが、
家族四人で 楽しく朝食を食べている様子。
父親を核とした素敵な家族。

いつまでも 幸せでいて欲しいと思います。

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人生は よく道にたとえられる。

かつて私は
二股に別れたある交差点で、いばらに包まれたトンネルをくぐる道を選んだ。

最初は厳しい道だったが、
少しずつ いばらが少なくなっていき、
今や すっかり いばらが取り払われたかのよう。
石ころだらけの道だけど、ずいぶん歩きやすい道になった。

しかし、いばらの棘は まだ残っている。
ふだんは影をひそめているが、 
おもいがけない時に 踏んづけてしまう。

ほんの小さな棘なのに、
まったく気にならない人もいるだろうに、
けれども 私の心は いつまでも ずくずくと 疼く。

それでも 歩き続ける。
道の向こうは 未知だから。





いつか、棘が刺さっても 気にならなくなるだろうか。

いつか、棘が無くなるだろうか。

離婚の原因

離婚した相手のことはほとんど忘れた。

封印することにしたから、思い出そうともしない。



ところが、

離婚の原因を聞かれた。

「忘れた」と言ったら、

「忘れちゃ、ダメだよ。どうしてそういうことになったのか、ちゃんと原因を憶えておかなければ、

同じ失敗をまた繰り返すことになる」


「・・・」



どうして離婚することになったんだろう?

ずっと考えてみた。

彼から○○された、私が○○した、というような 事象はともかく、

離婚に至る過程を招いた その種はなんだったんだろう?


バブルの崩壊がなければ、

もしかしたら その種は芽を出さなかったのか?



子どもと全く別の話をしているときに、

ふと気がついた、

それは 結婚を承諾するとき

結婚してから(私が)どうする、という覚悟をしていなかったからだった!

      (覚悟、という言葉は適当ではないかもしれませんが、思いつかないので)



元亭主とはお見合いで知り合い、

会ったときは こういう人とは絶対結婚しない、と思ったので、気楽におしゃべりすることができ

結果 その気楽さが相手に好感を与えたようだった。

お仲人さんから 意志を聞かれたとき、

なぜか

私が断ると相手がものすごく落胆するのではないか、という考えが浮かんだのと、

私が断るまでもなく 相手が断ってくるだろう、という気持ちがないまぜとなり、

断り損ねた。

相手は断ってこず、それからあっという間に結婚してしまった・・・


結婚に憧れていたわけでもなかったのに、熱に浮かされたようになっちゃったんですね。

「若かった」という言葉を、その理由にしよう(笑)





なので、

今回は 前回の失敗を繰り返さないよう (結婚したことは 後悔していない)、

今は 熱に浮かされた状態かもしれないので、ゆっくり熱を冷ましつつ、

私はどうするのか、どうしたいのか、 

自分を主体に これからの行動をじ〜〜〜っくりと 考え

私自身の意志を固めたいと思います。


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            むふふ・・私をほっとさせるもののひとつなり(*^_^*)
秋風が冷たいきょうこのごろです。

今朝、なにげなく 思い出しました・・・

私、かつては 秋になると喘息に悩まされていたんです。


そんなにひどい喘息ではなかったのですが、

夜とか、疲れたときに 胸がつまったようになり 呼吸がむずかしく ぜーぜーしてきます。

息を吸い込むことができなくて、軽い窒息状態になります。

喘息には特効薬があって、もう忘れちゃったんだけど、スプレーの器具に薬をセットして、

のどにスプレーすると うそのように楽になります。

なんか要領があって、スプレーするのに ちょっとコツが要ったっけ・・


眠っているときに喘息が始まると、眠いのに苦しいので目が醒める。

少し我慢すれば治まるかもしれない、なんて考えて苦しい思いをしたあげく、

暖かいお布団を出て

台所に行き スプレーをセットすることになります。

寒い季節になると、

台所が寒く、足が冷たくなるし、ぜーぜー苦しくなるし、で涙が出ました。

春が来るのが待ち遠しかった。。。。




が、

それがぴたりと止まってしまったんです。

離婚、正確に言うと 別居してから。



なんだか、それを思うと、やっぱり離婚してよかったんですね、私の場合。



喘息の方々、なにか思いつくストレスがあるようでしたら、

もしかしたらそのストレスを除くことで、全快 または症状が改善するかも しれません。

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                          扇風機、片付けなくちゃ・・・

『人生の目的は結婚じゃない。


50歳で恋している女性もたくさんいるわ』


というフランス女性の吹き出しが

日経ウーマン最新号を買った 一番のきっかけでした。


ちょっと記事の一部を拝借いたします。。。大丈夫かしら?

『フランス女性がハッピーのために大切にするのは「インディペンダンス(自立)」。

自立していれば結婚に縛られることもないし、恋愛だって自由にできるでしょ。』


おー、いつぞや 私の友人がまずは『自立』をめざすように、と言っておった・・・


こうなるとバツイチ、強し!

自由に恋愛ができる環境が バッチリです(^_-*)-☆

なんだか ばりばり元気に なってきちゃいました♪


結婚にこだわらずに恋愛ができるよう、自立をめざすべし!  おーっ(^O^)/


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道端に咲く花って 完全に『自立』しているよね? けなげ & 強い。。。



実はその『自立』が 私にとって いちば〜ん むずかしいんだけどなー



ま、『環境』優先、ってことで!(≡^∇^≡)

ハッピー、がんばりますっ!!!

                候補者、募ります!(・・・って・・・)

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