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数日前に、ちょっと嫌なことがあって・・・クレームが入り(>_<)
いろいろ弁明したいけど・・・それをしたら、また辛い思いをする人がいるので、内に秘め。
でも、納得できなくて・・・不愉快な気分になっちゃってたんです(´ω`)

テレビ朝日コンプリート、梨元芸能情報の番場デスクの座右の銘「叱られて、感謝」の気持ちが大切と思いたいけど・・・、しっくりしない気分(´∂`)
何かで発散しないと、やってられない! と、思い・・・

昨日、東京グローブ座での取材が終わったその足で、新宿ルミネザよしもとに行ってみました!
そしたら、なんと!奇跡的に、今日のステージの前売り券があったんですよ! 
実は、私、タカアンドトシの大ファン^^で、その彼らの出演するステージのチケットが、なんと、2枚!!
もう、興奮状態です^^

今日は、「ラジかる」に出演しているタカアンドトシを見てから。よしもとへ!

友達のメイクさんで、やっぱりタカアンドトシのファンというセキちゃんがいて・・・(よく早朝からメイク室で、タカアンドトシ談義で盛り上がっているんですが^^)
そのセキちゃんと一緒に、観てきました^^
で、今日は、タカアンドトシの他には、レギュラー、次長課長など豪華なメンバー。そして、私の中で密かにマイブームになりそうな佐久間一行くんも出場していて、満足なステージ^^だったんです^^

声を出して、大笑いをするって、大事だよね!
なんか、ふっきれた感じ!^^

その後は、もう3時から、ワインを飲んだりして・・・気分も良くなって^^
Yes,チャゲアス!?(by 次長課長)って、叫びたい気持ち!^^で、帰ってきました。
そしたら、TBSにタカアンドトシが出ているじゃないですか!!
で、もう一度、大笑いをして・・・

あとは、寝て、嫌なことは忘れられそうです・・・zzz

TOKIOの松岡昌宏クンが、主演・企画・音楽の3役をつとめた舞台『ジェイルブレイカーズ』の公開通し稽古が、昨日、東京グローブ座で行われました。
親友殺しの冤罪で投獄した銀平(松岡)。その親友の謎のメッセージを解き明かすため、ロックバンドを結成して脱獄を図ろうとする痛快コメディー。
とにかく、松岡クンはステージに出突っ張り!その中で、勿論、ドラム演奏もあるし、ギターの弾き語りや、大好きな永ちゃんの様にスタンドマイクで歌ったりと、見せ場もたっぷり!
そして、作・演出が人気演出家G2さんですから、舞台転換も見事で、なんといっても、たっぷり笑える舞台。ホント、面白かったですよ^^

そんな取材陣の反応に、ご機嫌の松岡クン!
稽古後の会見では、率先してカメラ目線を送ったりサービス精神旺盛^^だった!のですが・・・
インタビューが始まると・・・徐々に、異変が起こったのです!
それは、共演の篠原ともえちゃんの暴走から・・・???
体をクネクネさせ松岡クンの腕を触りながら、
「私の曲を作るのに、私の写真を見つめながら、書いていたんですって!キャー、恥ずかしいー!!」
松岡「この子には、どんな歌がいいかな・・・」と、それこそ、最初は冷静に話していたのですが・・・
篠原「もうラブラブなんですぅ〜〜〜^^」
松岡「千秋楽まで、黙っていようと思っていたんですが・・・」と、リップサービス!
篠原「でもね、ミニスカートの中を覗いたり・・・セクハラ座長なんですよ(>_<)」
松岡「男ですから・・・ね^^;ハイ!」と、苦笑。
そんな座長話から、リーダーシップがあるということに・・・
松岡クンは、稽古中にスタッフを自宅に招いてホームパーティー開いて、親睦を深めたんだそうです。 それも、焼肉や鍋、エビチリと、松岡クンの手料理で!!!
と、そこまでは、まだ、よかったのですが・・・
篠原「自宅に行ったらねぇ〜、この人、自分の写真ばっかり飾ってあるんですよ〜〜〜!!!自分がイチバン、大好きですからね!!!ナルシスト座長なんです!!!」
松岡「(アチャ〜!という顔をしながら)ファンの人から貰ったものとか・・・ね^^;」
篠原「えー!? そんで、自分の芝居のビデオとか見せるんですよーーー!!!」
シノラーの暴露は止まらず^^;
松岡「うっせぇーーよ!!バカ!!! ハイ!ハイ!、自分、大好きですから!!!」と、爆笑!
その時の、松岡くん!顔は、真っ赤で、汗ダラダラ・・・気が付いたら、かなり立ち位置も後ろに、ズルズル・・・
松岡「あ〜、リーダーの気持ちがわかった!(いつも、松岡クンが突っ込み役なので)もう、リーダーをいじめない・・・(>O<)」と、弱気になっちゃって^^
でも、最後には、
松岡「(シノラーを指差し)もう!オマエとは、会見しない!!」と、足早に会見場を去って行っちゃったのです^^;

そう!実は、松岡クン。会見とかインタビューに答えるのが、好きで・・・
いつもは、会見が終了すると、両手を合わせて感謝のポーズをしながら取材陣に挨拶をして去って行くのに・・・昨日は、もう、とにかく、その場を離れたかったみたい^^ 
よっぽど、自分大好きが暴露されたのが、恥ずかしかったみたいです。

でも、こんな松岡クンの姿を見たのは、初めてで(笑!)
私には、それもまた、新鮮! 魅力的に見えましたよ^^

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山田孝之さん、玉山鉄二さん、沢尻エリカさんが出演する映画『手紙』の、完成披露試写会に行って来ました。
この映画は、直木賞作家の東野圭吾さんの同名小説の映画化で、強盗殺人犯の兄(玉山)と、その家族ということから夢や恋人を失い、人生に苦悩する弟(山田)との、絆が描かれている。
舞台挨拶で山田さんは「ストーリーも役柄も常に、自分を追い込んでなきゃ、とてもやってられなかった。40日間、ウツまではいかないけど、毎日落ち込んで人が嫌になるほど・・・」と、役にのめり込んでいたとか。
そんな山田さんとの共演について玉山さんは「お互い、人見知りで友達も少なく、似ているいるところがあって(笑)・・・出会えたこことで友達になれて、飲みに行ったりして、ホント、兄弟のような感覚で『アニキ』と呼ばれ、『どうしたの?弟?』って・・・出会えて、よかった^^」と、重いテーマの映画の撮影であっても、絆がうまれたことに喜んでいました。
で、実は、沢尻さんも人見知りだそうで・・・
監督曰く、「人見知りばかりの撮影現場は、全然、会話がなかった^^;でも、それだけ、気持ちの入った役者さん達でした」と、語っていました。
確かに・・・、役柄に入った3人の演技は、感情がズシンと伝わってきていましたよ。

この映画では、様々な思いの入った『手紙』が登場します。
兄が弟に返事を期待する手紙、遺族に送った写経のような手紙、兄への最後の手紙、そして、母親のような存在でに見つめる由美子(沢尻)の手紙・・・
それぞれのいろいろな思いに考えさせられ、涙が流れます。

そして、慰問に訪れ兄の前で漫才をするシーンは、号泣です・・・

加害者側からの視点で、「罪を償うとはどういうことか・・・」と、深く問い続け、
観る人の心を動かしてくれる作品です。

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