きょうのお仕事

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昨日のバレンタインは?
私は、近藤真彦さんの武道館ライブに行って来ました\(^o^)/
開演前に行った囲みインタビューで、
「17年ぶりの短パンになります!
 最近のウチの若い子。Gパンとか破れてたりするけど、ジャニーズはそうじゃないんだ!王道を見せる!これがジャニーズの衣装だ!というのを見せます」と、サプライズ宣言。
やっぱり、マッチは永遠のアイドルだぁぁぁ〜(^-^) ワクo(・。・*o)(o*・。・)oワク
そして、いよいよ、コンサート。
オープニングでは、懐かしい昔のライブ映像が映し出され・・・
おおおーーー! 短パン姿のオンパレードじゃないですかぁぁ〜(^-^) つるつるの生足を露出しちゃって・・・若い!
こんなに若い頃の短パン姿を私たちの目に焼き付けちゃって・・・大丈夫?マッチ。
と、一瞬、心配しつつも・・・コンサートは大盛り上がり(*^^*)/
私なんて、ほとんど歌えちゃいましたからねぇ〜(o^-^o)
同じ年齢のマッチ。ホント、カッコイイわぁ〜(*^^*)
寝不足だったのに、ギンギラギンに燃えちゃいました(^-^)
そして、アンコール。
やったぁー!タータンチェックの短パンに、スニーカー。上は青のジャージ。そして、シャワーを浴びた後の濡れた髪。きゃー、若い!
ラストとは思えないほど、元気にステージを走り回り、それでも、まだまだパワー全開で、なんと、アリーナまで降りちゃって・・・
ただ、勢い余って、ツルッと滑ってしまう場面もあって、ヒヤッ。
「スニーカーぶる〜す」「ヨコハマチーク」「Baby Rose」を熱唱し、マッチは大きなバスタオルを腰に巻きながら退場。その姿には、客席から「カワイイ〜」と歓声が上がったのです。
私も、「あらっ、最後はテレちゃって生足を隠しちゃったのかしら・・・恥ずかしかったのかしら?」なんて、思っていたのです。
しかし、実は・・・
マッチは、滑ってしまった時、足に擦り傷。出血していたんだそうです。それを、ファンのみなさんに心配かけないようにと、ケガの足をタオルで隠して・・・そして、痛みを堪えて笑顔でいたのです。
ステージの上では、辛さを見せない!
マッチは、ジャニーズ王道の衣装を見せただけでなく、アイドルの精神も見せていたのです。
やっぱり、永遠のアイドル! デス。
そのマッチは、来月11日にも武道館でホワイトデーライブを行います。
今度のサプライズ宣言は、フライング!
先日、光一くんから「難しいですよ〜」と、言われたそうですが・・・
「2本吊りと1本吊りの2種類あるうちの、難易度の高い1本吊りをやります!」と、言いながらも
「もしかしたら、ずっと後ろを向きっぱなしかも・・・」と、ちょっぴり不安顔。
でも、負けず嫌いのマッチ。
また、辛さを見せず、カッコよくキメてくれそうですよね(^。-)-☆

ところで、今日は、
叶姉妹が持ち逃げの被害にあっていたことが報じられ・・・
今朝「今、叶姉妹が都内の警察署にいるらしいから、すぐ行ってぇー」と言われ、出動。
しかし、警察署で、「えっ?来てないよー」って・・・、はぁ〜ん?なんだったんでしょうか?
まっ、こんなこともあるんですよね(^。^;;

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こんな時間なのに、ギンギンに目が冴えちゃって・・・

つい先程、大阪に到着。

今日は、「TOPCOAT HOMME]のイベント取材に行ってからだったので遅くなっちゃたんだけど・・・
そのイベントが1時間遅れで始まったり、
取材変更があったり・・・と、バタバタ(σ。σ;A)゛
そんな中、成宮くんのインタビューを行ったんですが、
その時間も、ナント、5分!!
もう、(σ。σ;A)゛アセアセ でした(・。・。;;

今日のイベントでは、成宮くんがプロデュースしたファションショーがあって、
それが、スゴイの;∂ロ∂)!!
個性的で!
事務所の若手俳優さんをカッコよくコーディネイト。
成宮くんのアーティスト性が溢れたショーで、とっても面白かったです(^-^)
で、ラストには、やっくんが、ウエディングドレス姿で登場!
「このドレスをやっくんに着て欲しかった」なんて、言っちゃったりして(。・-・。)
やっくんに嫉妬!? しちゃう人もいる???

とにかく、バタバタでしたが・・・
明日のイケメン塾は、成宮くんの登場です!

なんかちょっと、眠気が・・・
といっても2時間後には、起きる時間じゃぁないですか・・・(・。・。;; おっと・・・

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今朝の新聞やテレビのワイドショーで大きく報じられているので、もう周知の事実ですが、
女優の秋吉久美子さんが、26歳年下の日系2世の男性と再々婚! ホント、驚かされました。
この男性とは、2004年に写真週刊誌に路上キスが激写されていて、当時、「人類愛です。今度は長続きしそう。自信満々です!」と話していましたが――――、その3ヶ月後に、再婚!
そのことだって、私たちは知らなかったわけで驚きなんですが、
その翌年の夏には、離婚。
しかし、その後も秋吉さんを支え続け、離婚から半年後に再々婚というから、更に、ビックリです;∂ロ∂)!!
この男性と、「1度目はハートで、2度目は覚悟で結婚しました」と言っちゃうところが、アッパレ \(^。^)/
そして、年齢差については「大変ですよ。滝に打たれて修行しているような感じ。常に気が抜けないですから」と、笑いながら話すところが、また、サスガ(*бoб)//゛゛゛
でも、この言葉に、私は学びましたね(x_∂)
やっぱり、気を抜いちゃーいけないってことを!
だって、秋吉さんは、年齢を感じさせない、瑞々しい美しさがありますもん!
潤いよねぇ〜〜(。・・。)
ヨシッ!
と、私も今日は、ダラダラしないで、気合をいれて・・・
映画を2本、観てきました!って、“なんだよっ”てツッコまれそうですが(・。・。;;
ケッコウ木曜日の午後って、もう寝不足のピークで・・・シンドイので(^。^;;ネ。

今月の26日は、アカデミー賞の発表です。
出来るだけノミネート作品は観ておきたいので、今日は『ドリームガールズ』と『ラストキング オブ・スコットランド』を観てきました。
『ドリームガールズ』は、アカデミー賞最多の8部門ノミネートされているんですが、その中でも注目なのが最優秀助演女優賞のジェニファー・ハドソン。『バベル』でノミネートされている菊池凛子さんとオスカーを競うことになっているのです。
で、このジェニファー・ハドソンはというと・・・スゴイ;∂ロ∂)!!
彼女の圧倒的な歌唱力。情熱とパワーに満ちた時期の歌。そして傷つき孤独を味わった後の悲しみの歌。
つい、映画なのに拍手を送ってしまいそうに!もう、それは、感動的でした。

そして、『ラストキング オブ・スコットランド』は、これは、強烈でしたね。
「スコットランドの最後の王」と自称したウガンダの独裁者、アミン大統領の人物像を、側近として仕えたスコットランドの青年医師の視点からドラマティックなサスペンスに描いた話題作です。
アミン役のフォレスト・ウィテカーは、この独裁者の光と影を見事に熱演。すでに、アカデミーの前哨戦といわれているゴールデン・グローブ賞の最優秀主演男優賞を受賞しているので、オスカーも最有力といわれているのです。
と、私もそんなフォレストの前評判が気になって観にいったのです。
瞬時に表情を変え、ぞっとするほど恐ろしいアミンを演じ、常に、緊迫感を持たせ素晴らしい演技を魅せていました。
個人的には・・
アミンの腹心・若き医師を演じていたのが、あの『ナルニア国物語』でフォーンのタムナムさん!?ジェームス・マカヴォイというのがちょっとウレシイ発見だったりしたんですが・・・

それにしても、この2本は、各々オススメの映画。

怠惰な午後を過ごさなくて、ヨカッタデス(*^^*)/ (*^^*)/ ハーイ

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愛娘のえみるちゃんを交通事故で亡くした風見しんごさんが、舞台『仇討物語・でんでん虫』の公開稽古に参加しました。
私は、昨日取材に行きましたが・・・
風見さんは、精いっぱいの笑顔を作って、辛さをふき飛ばそうと声をはって「元気ですよ」と挨拶をしていました。しかし、その姿は『えみる、見てるか? 父、頑張っているだろう。』と、心の声が聞こえてきそうな感じで、胸が痛くなってしまったのです。
当然のことながら、まだまだ悲しみは癒えていないことが、伝わってきていました。
それでも、
風見:「舞台にあがれば元気ですよ。ねっ」と共演のはしのえみちゃんに同意を求めると・・・
はしの:「稽古場でも、よく、モスバーガーを食べてましたよ、ね。」と、
1週間前にフジテレビのインタビューに答えていた時は、食事も喉をとおらないと話していたので、心配していましたが、舞台のためには体力をつけないと・・・少し、ホッとしました。 ただ・・・
風見:「痩せましたね。体重も落ちましたけど。でも、これは、ええ、これは元に戻ると思いますので、。そうですね。しょがないですね。すぐはなかなか難しいです。」
でも、えみるちゃんが楽しみにしていた舞台ですから・・・
風見:「正直、リハーサルも普段通り動けたり、会話できたりする自信はなかったんですけど・・・えみるがすごい楽しみにしてたので、大将にお願いして、大将が直ぐ『わかった』と」
ただ、萩本欽一さんをはじめ欽ちゃんファミリーは、風見さんのあまりにも深い悲しみが分かるだけに、どう迎えたらいいか悩みもあったようです。
欽ちゃん:「しんごが来た時にみんな言葉が言えないで『あっ、あっ』って。」
風見:「みなさんが、普通にしよう、普通にしようとして、異常な動きをされる。でも、すんなり声をかけてくださったのは二郎さんでした(笑)」
欽ちゃん:「正直言ってね。しんごと正面向いて顔見てないんです。なんか見られないんだ。いつも横向いて『頑張ってな』とか『じゃ、やるからな』とか。やっと、芝居をするんで、ちょっと目があったかな。久しぶりだよ。お前の顔見るの。」
風見さんは、みなさんが気を使ってくださっていることも感じ、申し訳ない気持ちでいっぱいだったそうです。
欽ちゃん:「でも、いちばん心配してるのは来て頂くお客さまがね。ちょっと心配なさったりしてね。だから、我々は支えるったって、ちょっとでございますけど、大変だろうけどね。」
風見:「えみると一緒に大声で笑って頂きたいというのが望みですね。」
欽ちゃん:「この舞台は、しんごちゃんが元気になる舞台。お客さんに笑って頂いて、拍手を頂いて。それは、お芝居の拍手じゃなくて、『しんごちゃん頑張ったよ!』って、拍手。そう思って、しんごちゃん。たくさん拍手浴びてちょうだい。」
風見:「もちろん舞台に立てばお客さまの拍手でしょうし・・・でも」
と。ここで、風見さんは必死に堪えていた涙がこぼれてしまい・・・
風見:「今回、人ってこんなに温かいんだなって。すごい、ものすごいいろんな方から、本当にいろんな励ましの言葉を頂いて・・・えみるが教えてくれたんだなって思うんですけど。人って、温かいなって。同じ経験をされた家族の方からのメッセージだったり、怒りの、僕に代わってとてもカメラの前では言えないくらい怒りをぶつけた手紙もたくさん頂きましたし、後は、トラック会社の方から安全運転を徹底させるという誓いの手紙も・・・悲しい出来事なんですけど、人って温かいよっていうのを、子供から教わった気がしました。」
欽ちゃん:「ちょっと淋しいところ出すんだな。まだまだあまりにもしんごには傷が大きい。一生懸命笑顔を作っているけどね。ワシには分かる。だから、『元気です』じゃなくて、『元気になります』だな。」
風見:「はい、元気になります!」
と、大きな声で誓っていました。

また、風見さんは「今からしてやれるのは、望みを全部叶えてやろうと思って・・・」と、
生前、えみるちゃんから注意されていたタバコをやめたというのです。
欽ちゃん:「買い置きのタバコをね、私にくれる。私がタバコで害になる。貰ったのもいいんだけどね。しんごがくれたもんですが・・・それで、今、気持ち悪いです(笑)」
風見:「なんかヒドイ話になっちゃいましたね(笑)」
と、これには風見さんも大笑い。

温かい欽ちゃんファミリーに見守られて、
えみるちゃんのために舞台を立派に務めてください。
えみるちゃんの笑う声が聞こえてきそうな・・・風見さんのお芝居でしたよ。

久しぶり?(^o^)

今週はとにかく映画を観てました。
イ・ビョンホン主演の『夏物語』、チンギス・ハーンを描いた『蒼き狼』、国分太一クン主演の『しゃべれども しゃべれども』、そして、『どろろ』。
明日の「イケメン塾」で妻夫木聡さんを取り上げる予定なので、この『どろろ』については、また後ほど・・・
ということで、ここでは、『しゃべれども しゃべれども』
私は、完成披露試写会に行ってきたのですが・・・これが、ちょっと変わった試写会だったのです。
それは、ステージを高座に見立て国分太一くんが着物姿で「はじめの挨拶」を!
それも、噺家さんのように・・・
「単独初出演の映画で落語家二つ目の役に挑戦しましたが、自分の出せるものは全て出せたと思います。TOKIOの中でも、お芝居ばかりくる方と、バラエティーばかりくる方といまして、自分は最近、おいしいものを食べたり、畑を耕したり、また人のオーラを見て喋る仕事をしていて・・・不安がありましたが、アスミックエース(配給会社)さんが心中してくれのかなあ〜と思いまして。」と笑わせていました。

そして、映画上映。

あ〜、ほっこりする映画だなぁ〜と、あったかい気持ちにしたれましたよ。
太一クンにも、下町情緒を感じちゃって・・・(^-^)

それにしても、短い期間にあそこまで落語をよく習得出来たなぁ〜と、感心してしまいました。
太一クンは「実は、落語には全く興味がなく、最初に落語を聞いたのは、長瀬のドラマで(笑)『火焔太鼓』は志ん朝さんのDVDを1回見てやめました(笑)!仕種は三三“師匠”」
その柳家三三さんは、今回落語指導をしているのですが、太一クンの落語を大絶賛!
相当、努力したと思われます。
でも、太一クンには、それよりも役づくりで苦労したものがあったというのです。
それは、お蕎麦を食べるシーン。
「落語家には、左利きの方はいない!と聞いて、コンビ二のお蕎麦で練習していたんですが、蕎麦が固まりで持ち上がってしまうので(^。^;; 」
左利きの太一クンが、右手にお箸を持ってサラサラとお蕎麦を上手に食べるのは、きっと大変だったと思いますよ。 映画を観る時は、チェックですね(-。・。)--☆
最後に、
「優しい人たちに囲まれて、優しい作品になったと思います。50、60歳になっても自慢できる作品になったと思います」と、自信をみせていました。

ところで、この試写会には、マスコミだけでなくスタッフや撮影協力団体、ほうずき市の関係者もいて・・・
それに対して太一クンは「頂いたほうずきは持って帰って、ベランダで育てました。プクッと割れました(^-^)」と、嬉しそうに話していました。
そういえば、去年の夏、ベランダのほうずきに水をやる姿が報じられていましたが、この映画の撮影で訪れたほうずき市のものだったのですね。
太一クンのほうずきに対する愛情だけでなく、スタッフに対する優しさがこのエピソードから感じられまいした
(*^^*)/


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