ムーブ!「イケメン塾」

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

イメージ 1

今晩28日深夜0:30から、土曜ナイトドラマ『学問ノススメ』(ABCローカル)がスタートします。
主演の中尾明慶くんを「イケメン塾」で紹介しました。
いつもニコニコ、笑顔が可愛い中尾くんですが、男らしいところが見えたインタビューだったんですよ。

今回は「イケメン塾」に登場ですが・・・
中尾「僕でいいんですか?東京ではこんなコーナーには、まず呼ばれないタイプなんで・・・」と、嬉しそう(^-^)
今回のドラマの役どころは?
中尾「とにかく普通・・・。予備校に行ったらいるだろうなぁ〜みたいな。」
でも、ラブシーンもあるんですよね。
中尾「ラブシーンって言ったらなんかちょっとやらしい感じがするじゃないですか!」
そっ!?そういう風にとる方がやらしいでしょ!じゃ、何て言うの? ラブシーンですよね。
中尾「まぁ・・・」
考えすぎですよ!
中尾「女の子と・・・出会って・・・なんかいろいろ心を揺らされているんですよ。主人公は・・」
実体験と通じるものは?
中尾「あったとしても、あったとは言いません!」
と、力強く言ってたのに・・・あっさり(∂‐∂)と、いろいろ話してくれましたヽ(^ー^)ノ

初恋は?
中尾「小学校3、4年生くらい。転校先にいたすっごく可愛い女の子。基本的に好きな子にはアプローチしまくるタイプなんで・・・もうスキスキ言ってましたね。」
初めてのキスは?
中尾「中学校、2年生後半か3年生あたまぐらい? 1つ上の先輩と。その頃、ちょうどドラマやってて、そのドラマにキスシーンがあったんですよ!うわっ、これはマズイ!初めてのキスがドラマなんて!そ・そんなこと・・・『初めてキスは?』って聞かれて『ドラマです!』なんて、答えられないと思って・・・その時、ちょっと付き合っているっぽい先輩に、『お願い(o^。^o)』って」
お願いチューですか!?で、先輩は?
中尾「先輩はもう先輩ですからね。(慣れたもんで?)(^o^)/ ハーイ」
お願いしてみるもんですね(^-^)
中尾「お願いしてみるもんです!結構。」って、満面の笑顔。
飾らない中尾くんのトークに、スタッフも大爆笑。
で、ドラマのキスシーンはというと、その経験が活かされて自信を持って演じられたそうですよ(^-^)
恋愛経験もそこそこありそうな中尾くん!
でも、本人は全然女の子にモテないと嘆いているんです。
中尾「なんかぁ〜、ダメなんですよ。モテる為に肉体改造も継続してます。」と、言いながら、割れた腹筋を披露!自分で、ポンポン叩きながら・・・
中尾「男の子に生まれた以上は、体とかもしっかりして・・・心が強いか、体が強いのかわかんないですけど、男=強い!みたいなイメージあるんですよ。そういう人に近づいたらモテるんじゃないかと・・・」
ても、強いだけじゃなく、女ごころをくすぐるような優しさとかね(^-^)
例えば、女の子がクラッとしちゃう、甘〜〜い台詞とか?
中尾「僕がこういうの言ったら、キモチワルイ〜ってなっちゃうんですよね。僕は、甘〜いって思ってても・・・」
では、気持ち悪いかどうか判断しますので、その台詞をフリップに書いてくだい!
中尾くん、ちょっと考えながら・・・と、突然、「実は、次、告白する時には言おうと決めている台詞があるんです!」と、;∂ロ∂)!!
まだ好きな人い出会っていないのに、台詞を決めているなんて???
中尾「僕、変わったタイプなんです。」って、ホント、ユニーク(^-^)
では、そのキメ台詞を教えて下さい。
中尾「『ホンマ、オマエしかおらんねん』。。。えっ!? わかんないかなぁ〜、この魅力!」
いや、わかるけど・・・なんで、関西弁? 東京出身でしょ?
中尾「関西弁は、僕の中で、すごいポジティブなんですよ!。そのポジティブの中に、この『オマエしかおらんねん』っていうストイックさが、切羽つまってるんですよね」
ふんふん・・・では、カメラに向かって、言ってくださいと、お願いすると・・・気持ちを込めて
「『ホンマ、オマエしかおらんねん』・・・わあ〜〜〜!なんで、みんなリアクションとってくれないの?」って、照れた顔。
でも、甘い言葉ではないような・・・なんか、ショッパイ系だよね。
中尾「けどね、男は甘い台詞なんか使ってちゃダメですよ!男だったら男らしく!カッコイイと思いますよ。」と、力説してました(^-^)

では、最後にドラマのPR
中尾「とにかく僕ら、精一杯頑張ります。もしよかったら観て下さい。お願いしまぁぁ〜〜す!」
って、両手の手を振って、ニコニコ笑顔\(^o^)/\(^o^)/
あれっ!?ずいぶん、かわいいキャラになっちゃってますけど・・・
中尾「ちょっと(^_-)ネッ。いわゆる『アメとムチ』ですよ!」って!
意味が全然!違うよォォォ〜〜〜(・。・。;;!

って、ホントに、天然で、面白い男の子でした!

イメージ 1

「華よりも美しい男」という異名をもつ韓国スター、イ・ジュンギさん主演の映画『フライ・ダディ』が公開されました。
この映画は岡田准一くん・堤真一さん主演で話題になった『フライ、ダディ、フライ』の韓国版。
この作品、ジュンギさんのアクションシーンも注目なのですが、
幼少の頃から習っていたという得意のテコンドーを武器に、スタントなしで演じきったそうです。

ファンミーティングのため大阪に来阪したジュンギさんに、加藤明子アナウンサーがインタビューしてくれました。

Q:撮影で苦労したところは?ロッククライミングのシーンもありましたが・・・
「体力的にはツライということはなかったのですが、個人的にロッククライミングでは、高所恐怖症なので、表情だったり感情を維持するのが、大変でした(・。・。;;
Q:遊園地で乗り物に乗るシーンもありましたが・・・
「あれは、本当の感情で、本当い恐かったので、そのまま映し出されていると思います。一番、いい演技ができたと思います(^-^)」
Q:監督は、挑戦的な目の光が特徴だとおっしゃっていたようですが、チャームポイントは?
「目がチャームポイントだとよく言われるのですが、実は元々はコンプレックスでした。でも、お芝居を始めて、感情を表現するには目が一番重要なので、今となってはよかったと思います。」
Q:お肌がキレイですが、普段のお手入れは?
「昨日、あまり寝てなくて寝不足なんですけど・・・(このインタビューは、なんと、朝7時に行われたのです(・。・。;;) 普段、手入れとかは特にしていなくて、よく寝るこのが肌に一番いいと思います。」
Q:日本語がお出来になるそうですが、好きな日本語は?
______と、この答えには、びっくり;∂ロ∂)!!_________
「若い時の苦労は、買ってでもしろ!」
と、ジュンギさんは流暢な日本語で答えたのです!
近頃、聞かなくなった諺を、ジュンギさんはサラッと言ってくれました。
実は、韓国にも同じ意味の言葉があるそうで、ジュンギさんはこの言葉が好きなので、日本語を習ったんだそうです。
確かに、俳優になりたい一心で、いろいろなアルバイトを経験した彼ですものね。
ジュンギさんの魅力↑↑↑
そんなジュンギさんに気になる、この質問!
Q:好みの女性のタイプは?・・・ときかれると、
「特に理想像というのはないのですが、第一印象に左右されるタイプなんです。賢くて、真面目で、気配りが出来る人がいいと思います。」
ですって・・・で、加藤アナのことは「とてもいい!」と印象を持ったようです(o^-^o)


今回、私はスケジュールがあわなくて実際にインタビューが出来なかったのですが、
実は、ちょっと挨拶というか紹介してもらったことがあるのです。
ジュンギさんは映画『バージンスノー』のPRで来日。
ハードスケジュールで、日本のお土産を買う時間もないだろうと思い、<焼酎>をプレゼント。
その時、「私の大好きなオススメの焼酎です!」と言って渡したのですが・・・
ジュンギさん「焼酎!?アリガトウゴザイマス(^-^)」と、満面笑顔!
ヤッター!と、一瞬、思ったのですが・・・どうやら<私の好きな・・・>というところが、ウケていたみたいで・・・(^。^;;
これでは、私の第一印象は・・・ダメだったしょうね(б▽б;;)

映画ではクールなイメージが強いジュンギさんですが、
実際は、とても親しみやすい人柄。私は、印象良かったんですけどね(o^-^o) ! (^-^)

だいぶ遅くなっちゃてますが、まだ報告してなかったので・・・
3月26日に放送した「イケメン塾」は、新イケメンの登場!『Question?』

Questionn?は、
2004年5月に結成された、ジャニーズJr内のバンドユニットで、メンバーはギター・ボーカルの米村大滋郎クン、ドラムの淀川由浩クン、ベースの藤家和依クン、ギターの伊郷アクンくん、キーボードのい石垣大祐クンの5名。
今回『青春デンデケデケデケ』で、舞台に初挑戦しました。
舞台終了後のインタビューでは、その興奮覚めやらぬ状態で、テンション↑↑
「おおお〜〜〜!こんなチッちぇーマイク(ピンマイク)付けるの初めて!」
「芸能人みたい!」なんて、言いながら、賑やか(^-^)
Q:制作発表の時には、ドッキリかも?なんて言ってたけど・・・
藤家:「実際に始まってみて、笑ってくれたり拍手が自然におきるのが、うれしいですね」
米村:「逆に、いつも拍手がきてるのにないと、ショックですね」
淀川:「ショックだったのは、制服で出ただけで笑われる(∂‐∂)」
石垣:「俺もメガネで笑われると・・・なんかね(・。・;; 」
Q:笑いとともに、カワイイーって声もかかってましたよ。
伊郷:「Question?は、カワイーとかやってないんで!」と意外にも、硬派と思いきや
藤家:「でも、言われるのは、嬉しいっス(δ。δゞ」
淀川:「僕も嬉しいっス(δ。δゞ」
Q:そもそもQuestion?のバンド名の由来は?
米村:「俺ら聞いてないんスよ。Mステのリハの時、カメラチェックしてたら、『バンド Question?』って、書かれていて・・・」
藤家:「バンドって、俺ら?みたいな・・・その後、社長に呼ばれて、『名前あげたから、使いなさい』って・・・」
Q:えっ!?聞いた時はどうでした
藤家:「俺らが、questionって感じでした???」
米村:「本当に,クエスションだらけで・・・(^。^;;」
Q:理由は、聞かなかったの
米村:「聞けませんでした(・。・。;; なんか、怖くて・・・」
Q:では、後付けでも・・・どんな、意味?
米村:「よくわかんない奴ら。良い意味で、予測不可能。」
Q:目指すバンドは・・・
淀川:「皆、好きなアーティストが違うんで・・・」
伊郷:「俺達にしか出せない音があるんスよ」
藤家:「アイドル的な見方もあると思うけど、普通に地元のスタジオ使って練習してるし、普通のバンドなんスよ。オリジナル曲を書いて、披露したいっていう・・・それをお客さんに伝えられるのは、すごい幸せ(o^-^o) 」

これから前進していく、Question?
実は、この日のライブでは予定になかったアンコールを自分たちの判断でやってしまって、マネージャーに怒られたとか。そんな時も、メンバーが一丸となって戦ったそうで・・・
「そこは、戦って・・・練習、練習で腕を上げて・・・バンドマン!になります!」と誓ってました。

と、仲の良いメンバーですが、あえて直してもらいたいことを訊いみると、
藤家クンが伊郷クンに対して・・・
「いつも裸になるんですけど、それをやめてほしい!」って。
そうなんです。私も、この日、最初に楽屋に挨拶に行ったら、いきなりデスよ!
お尻丸出しで、「よろしくお願いしま〜〜す!」って・・・
私も「キャッ;∂ロ∂)!!」って、驚く年齢ではないんで・・・「ハイ。ハイ。」って、感じでしたけど(・。・。;;
そんなイタズラも、カワイイのよね(∂‐∂)
でも、アクンは言うでしょうね。
「Question?は、カワイーとかやってないんで!」
(^。-)-☆

いつも遅くなっちゃって、ごめんなさいm(._.)m

今回の『イケメン塾』は、映画『ハッピーフィート』で声優初挑戦の手越祐也クン。
インタビューは加藤明子アナが行いました。

まず、『イケメン塾』というコーナーに
「大丈夫ですか?」なんて言っちゃう手越クン。勿論!「OK!」サインを送る、加藤ちゃん(^-^)
Q:初アフレコは?
「普段の手越クンを出して欲しいと言われたので、全然、つくってないですねぇ。普段のテンションの高い時の話し方です。楽しかったですね(^-^) 難しかったけど、すごい充実感がありましたね。」
Q:NEWSのメンバーの反応は?
「みんなにアメリカ版を観てもらったんですけど、マンブル(主人公)が、手越そっくりだって(^-^) 性格が似てるって言ってました。」
どんな性格なのか気になるところですが・・・
Q:お気に入りのシーンは?
「エイリアンに扮した人間にマンブルが立ち向かっていくシーンなんて、カッケーなと思った。男だなって!」
ということは・・・NEWSのメンバーからしたら、手越クンにもこんな一面があるのかも???
Q:マンブルが超音痴ですが・・・手越クンのコンプレックスは?
と、ここで、意外な答えが・・・
「正直、そんな友達多くないんです(^。^;;ボク。カミングアウトみたいになってますけど、本当多くないんですよ。でも、何でも話せる少人数の友達がいます。中学・高校の友達で、めちゃくちゃ仲のいい奴がいて、友達100人分の要素がありますので・・・」
NEWSという仲間もいるしね(^。-)-☆
Q:最近、心が踊ったことは?
「コンサートですね!8ヶ月ぶりでNEWSの結束が更に深まって、最初の公演なんかみんなで客席出る前から円陣組んで、『いくぞー!』って。心が踊って、普段以上の力が出せました(^-^)」
Q:『星をめざして』は?
「エンディングで流れてきた時は、すっごい感動しました。歌っててもNEWS復活を祝う曲だなって。今までのシングルでもイチバン好きですね」
Q:手越クンの目指すものは?
「山下クンが言うには、このメンバーで3年以内にはドームでやろうゼ!って言ってました。僕としては、やっぱり今年の目標として、去年あまりCDリリース出来なかったので、その分全部、今年!リリースしたいですね。1ヶ月に1枚してもいいくらい(^-^) そんなテンションですね(^-^) 」
では、最後にメッセージを・・・とお願いすると、
ぬいぐるみのマンブルを抱えながら
「ボクの寝室のベットの上にもいるんです(^-^)」
マンブルと一緒に寝てるの?
「ハイ!兄弟みたいに・・・(*^^*)」
う〜〜〜ん、アイドル・手越くん!
「本当に素晴らしい作品になってます。是非、家族で観に行って頂けたらすごく嬉しくて、色んなメッセージ性もあるので、皆さん、劇場で楽しんできてください。 バイバーイ♪」と、ぬいぐるみのマンブルの手を振る、手越くん!
と、笑顔満開でした(^-^)

スタジオでは、みんな「友達は少なくていいんだ!」なんて、話になってしまいました(*^^*)/

イメージ 1

遅くなりましたが・・・

12日の『イケメン塾』は、3000人の中から映画『バッテリー』の主役に選ばれた、林遣都クン。

インタビュールームに入ってきた、遣都クンは、
「失礼します!こんにんちはー、林 遣都です! よろしくお願いします(^-^)」と、礼儀正しく挨拶。
ホント!カワイイ! 滋賀県在住の高校生です。
遣都クンは、中学の修学旅行の時、渋谷駅ホームでスカウトされ芸能界入り。
「最初、なんだこの人?」って、思ったそうですが、「でも、誰にも出来ないチャンスだから」と、決意。今は、いろんな人に出会えて、本当い楽しいと、笑顔をみせていました。
初めてのオーディションで勝ち取った映画主演。
「初めてで、ずっと不安だったんですけど、出来上がった映像を見たときに、不安は消えました。本当に大人の方たちに引き出してもらえて、嬉しい気持ちと感謝の気持ちでイッパイです。」
実際、野球の経験は?
「結構・・・見掛け以上に長い間やってます(^。^;; 小学2年生から中学3年まで、セカンドです。ピッチャーは全くなかったので、すごく苦労しました。」
では、特訓した?
「最初にオーディションに行った時に、まっ・・・僕が凄く貧弱(^。^;;あっ、今もそうなんですけど、ピッチャーに見えない体だったので・・・監督から『鍛えとけよ』って、言われ、そこから自分なりに頑張ってたんですけど、滋賀県に野球指導の方に来て頂いて、そこからは過酷なトレーニング・・・」
筋肉もついて・・・
「ハイ!あっ、今は衰えててるかもしれないですけど(^。^;; でも、球は速くなりました(^-^)」
実際どのくらいでるんですか?
「映画では140キロ以上でてます! 実際は・・・140・・・110(^。^;;、100!いえ。140!です!」と、お茶目な遣都クンです。
共演の菅原文太さんや天海祐希さん、岸谷五郎さんからのアドバイスは?
「この映画はオマエたちのもの。思い切りやれ!と。今思うと、スゴイ家族の長男だった(^-^) 撮影中は思わなかったんですけど(^。^;; 大先輩と、本当に楽しかった。僕にとって、もう1つの家族です。」と、緊張しなかったと言うのです。
ところで、遣都クンの名前の由来は?
「お父さんが、大きなことを成し遂げろと、付けてくれました。」
もう大きなことを成し遂げた?
「それはお父さんに聞いてみないと分かりません」と、照れた表情。
映画では女の子に思いをよせられてましたが・・・モテル?
「分からないです(・。・。;;」
今年のバレンタインは?
「チョコは、今年は取材の方に貰いました。年・・・増の人に!(年増!?ガハハ(^o^))えっ?年上?の方に・・・(^。^;;」って、事務所関係者の人たちも大爆笑!もう、大笑いです。
では、お返しは?
「この映画でお返しをしたいです」と、ここは、大人な答え(^-^)
この後はリラックスしたのか、遣都クン。
美肌について、聞いてみると・・・
「最近ビタミンを摂るようにしています(^-^)/あと、炭酸を飲まない!これは監督から教えてもらいました。」ですって(^。-)-☆
最後にメッセージを求めると・・・
「イケメン塾をご覧の皆さん。映画『バッテリー』が完成しました。僕なりに頑張りましたので、優しい目で見てくださいm(._.)m 」と、まとめてくれたんですが・・・
その後、「あっ!?大阪だ!忘れてた。関西弁・・・」
もう一回やる?
「あっ、いいです。・・・いやっ、関西弁でしゃべります!
 映画『バッテリー』・・・あっ、やっぱりダメですっっ(o>(ェ)<;a 」
はい、おおきに〜
「あああ、わかんなくなっちゃったっ(・。・。;;  おおきにぃ〜(^。^;;」
と、困ったところが、またカワイイ遣都くんでした。

さて、映画は、野球を通じて家族や友達と関係を築きあげていく青春物語です。
私は、号泣でした(涙腺ゆるいもんで・・・)
また、遣都クン自身の成長もみられますよ。オススメです☆

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事