川の参詣道、舟で熊野川を下ります。高貴なお方は舟で、お付きの人たちは川沿いをあるいたそうです。私達は高貴なお方コースを。
イメージ 1

外国の人たちはサンダル、短パン、タンクトップで合羽も持ってないため簡易合羽を購入して乗船場へ移動します。
イメージ 2

笠と救命着を身に付けて90分の舟の旅を楽しみました。私の笠は自前だよ〜!
イメージ 3

水墨画の世界をお楽しみください。熊野古道を歩かなくっても、ここだけはぜひ行って見て下さい。価値あります。
イメージ 4
イメージ 5

イメージ 6
イメージ 7

イメージ 8

この記事に

開く コメント(0)

午後からは「大日越え」湯の峰温泉「つぼ湯」からスタートです。
イメージ 1

平安時代の人たちの足跡でしょうか?
イメージ 2

鼻欠地蔵の伝説が書かれていました。
イメージ 3

距離は短いのですがなかなかのアップダウンでした。
イメージ 4

ゴール後はバスにのり勝浦温泉に泊まります。
イメージ 5

この記事に

開く コメント(0)

湯の峰温泉を軸にして午前中は赤木越えに出かけました。宿泊先に不要の荷物を置かせて頂いているので楽ちん山行です。外国の人が足早に追い越していけるのは「足が長い」のもありますがリュックが軽いからだと痛感しました。
イメージ 1

小雲取越えに出かけると言う外国の方の足の長さに見とれ、長さ比べとなりました。
イメージ 2

バスを降りて発心門からスタートします。「いざ参ろうか!」
イメージ 3

ここが赤木越えの分岐点です。熊野古道歩きには「笠」が似合います。涼しいです。
イメージ 4

ここから樹林帯へと入って行きます。
イメージ 5


熊野古道らしい道に満足して歩いているところです。
イメージ 6

ここは有名な「ユノミネシダ」の群生地です。
イメージ 7

道迷いが無い様にこのような看板も立っていました。
イメージ 8

午前の部のゴールです。
イメージ 9

この記事に

開く コメント(0)

こんなに美しい道ってあるでしょうか・・いつまでも歩いていたいです。
イメージ 1

熊野古道には、様々な伝説が残っています。山頂を目指す山登りと違う楽しみがあります。
イメージ 2

滝の前では立ち止まりマイナスイオンを一杯吸い込みます。
イメージ 3

塩見峠休憩所。トイレもあります。
イメージ 4

ゴールとなる「覗き橋」に到着です。川をのぞいてみようっと
イメージ 5


この日の泊りは湯の峰温泉。この提灯の掛かっている所に泊まります。腰かけているのは外国人親子。
イメージ 6

この記事に

開く コメント(0)

2016年追加登録となったコースを歩いてきました。古道歩きと言うよりは「山登り」です。
イメージ 1

険しい長尾坂です。とにかく、ひたすら登る・・・
イメージ 2

長尾坂の説明文です。塩見峠を越える中辺路ルートで熊野古道の要所であったことが書かれていました。
イメージ 3

「笠仲間」がふえました。顔全体が影となり、なかなかのすぐれものです。
イメージ 4

ひるね茶屋には手製のブランコが掛かっていました。靖ちゃん可愛い〜
「おとちはいくちゅでちゅか?」
イメージ 5

ときおり素晴らしい景色が出現します。疲れた身体には妙薬です。
イメージ 6

この記事に

開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事