加齢になると白内障になることが多くザイルパートナーも例外ではありませんでした。日帰りだと言うのに病室に案内されました。
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10分間隔でさす点眼剤とストップウオッチが渡されました。
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手術1時間前になると点滴が始まりました。
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いよいよ手術室へ。お見送りはここまで「お土産は無事でいいのよ、ジョ〜ンさん!」
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わずか45分(手術そのものは20分程度らしい)で終了です。
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「オレの名前は丹下左膳!」貝殻のような眼帯・・・看護師さんイナバウワァー?
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はい。いつものジョンさんに戻りましたよ〜。こわくなかったし簡単だったよ〜
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やっと2018年の幕開けがやって来た感じです。やっと土が踏めました。大地に足を下ろしたって実感です。まずはこの駅からスタートです。
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中山寺はいつも凛として、参拝者の願いを聴いてくれる(叶えてくれるではなく聞いてくれるのです。叶うかどうかは本人の努力次第)・・・そんな気がしました。
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登山道には雪が残り、ところどころアイスバーンになっていました。転倒しないように正しいステップを踏む訓練にもなりました。(アイゼンは携行していますよ〜)
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最高峰に向かうあたりはアイスバーンで真ん中を歩くと危険です。端の草木を踏みながらステップを踏みました。アイゼンを装着するかどうか迷うあたりです(迷うなら付けろっ!つてか?)
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境内や屋台で売る豆板(岩納豆)が大好きな姫は下山は清荒神へ。岩納豆のテントを見つけ「黒い豆だけ選別してくれたら買う」と、わがままを言う始末です。ほら!この通り黒豆だけ入れて貰いました。白い豆や緑の豆は一切混入していません。
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本日の会場は豪華なり

この日の会議会場は年頭と言うこともあり豪華なシャンデリアのあるシェラトン都ホテルです。ほとんどが男性ばかりです。
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培養中の髄液を体内に戻す処置の日がやってきました。成果は6ケ月後にしか出ないそうですが。骨髄移植は、この病院で行われました。
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病院の敷地内には「村山投手」の銅像が凛々しく立っています。
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沢山の医療器具が取り付けられました。
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今回の入院は明るい兆しの入院につき、本人はリラックスしています。
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これが培養された髄液の入っている点滴です。これだけを名古屋から運んできてくださったのです。一滴たりとも無駄にせず体内に戻しました。
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