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ひとりビートル彦の活動をしていたころ、英検の受験を再開しました。

再開と言っても、以前、英検を受けたのは中学2年のときなので、
一から始めたという方が正しいと思います。
 
2級、2級と続けて受けて、クリアしました。
学生時代に英検を受験した人は少なくないと思うので、
2級なら持ってるという人は意外に多いように思います。
 
さて、ここまでは順調だったのですが、
英検準1級が、とてつもなく高いハードルで待ち構えていました。
これは、びくともしないのです。
 
いや、正確に言うと、読解・記述は何とかなります。
時間はかかりますが、勉強すれば、読解・記述は合格点に届くと思います。
でも、リスニングがどうにもならないのです。
海外で暮らしたことがないと無理。そんなレベルです。
 
平成最後の英検試験で受けた準1級。
記念として終わるのか。それとも、続きがあるのか。
 
海外勤務(まあ、その可能性は、ほぼゼロに等しいですが)などを
経験することがあれば、また挑戦する日が来るかもしれません。
 
でも、試験というものは自分を成長させてくれる
貴重な体験にちがいないと、つくづく感じています。
 
作成者:ひこ

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