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映画公開の時から気になっていたけど見逃していた映画
さだまさし原作の「風に立つライオン」
働く環境や抱える問題はアフリカの内戦の中で命がけで命を救ってきた主人公の比にはならないけど
自分の仕事の意義を考えさせられた
いろんなものを失う中で、得るものも大きくて
そこで出会う人たちの命の灯をともし続けたいと思うただそれだけのような気がします
衝撃的なシーンも多くありました
目をそらしてはいけない現実がまだまだ世界にはあるようです
心からあふれる涙でデトックスされる作品でした
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さだまさし原作の映画があるなんて知りませんでした。彼は小説も書くんですね。なかなか才能あふれた方ですね。
2016/2/2(火) 午後 9:13 [ child ]
> childさん
さだまさしさんの楽曲はいつも歌詞が素敵だなと思うので、文才のある方なのでしょうね
2016/2/24(水) 午後 8:18 [ maririn ]