まりりん しあわせの時間

わたしが感じたこと・・・想いの日記

映画

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オデッセイ

映画オデッセイ観に行ってきました

観に行った映画館が今日はレディースデイ

3DIMAX通常2600円ですが、1900円で見ることができました(^^♪


オデッセイのあらすじを少し

火星探査チームが火星での調査活動中に嵐に見舞われ、船に戻る途中に主人公(マッド・デイモン)が飛んできたアンテナ?と一緒に飛ばされてしまい、行方不明に
生存の可能性は低いということで、仕方なく船長はほかのクルーと火星を離脱
地球では主人公の葬儀が盛大に行われていました

・・・が、しかし
主人公は奇跡的に生きていました!!
死んだと思われ、救出が望めない中で、主人公は・・・

水のない不毛の大地
基地の中でないと気圧に耐えられない
もともと短期間の調査日程のため、すぐに水も食料も尽きてしまう
次回の探査予定は数年後・・・

植物学者の主人公はなんと・・・

ストーリーは飽きさせずどうなるんだろうとドキドキ
科学者ってすごいなと思う発想
リアルな映像

映画館で、できれば3Dで見たほうがいいと思います(^_-)-☆

星みっつ〜

☆☆☆(^^♪


風に立つライオン

映画公開の時から気になっていたけど見逃していた映画

さだまさし原作の「風に立つライオン」

働く環境や抱える問題はアフリカの内戦の中で命がけで命を救ってきた主人公の比にはならないけど

自分の仕事の意義を考えさせられた

いろんなものを失う中で、得るものも大きくて

そこで出会う人たちの命の灯をともし続けたいと思うただそれだけのような気がします


衝撃的なシーンも多くありました

目をそらしてはいけない現実がまだまだ世界にはあるようです


心からあふれる涙でデトックスされる作品でした

振子

国家試験無事終わり、しばし封印してきた漫画読んだり、雑誌読んだり、音楽聴いたり
勉強から解放された自由を満喫しています☺

録画していた番組も観ようと、振り子という映画を観ました

芸人の鉄拳の泣ける動画で少し話題になったの知ってる人いるかな?
以前にそれ見てボロ泣きしたの思い出して



振子は振子時計のふりこのこと

一組の夫婦の物語なんだけど

けっしてハッピーエンドとは言えないんだけど

最後は泣きながら笑顔になれる映画でした

ヘルタースケルター

プチ整形・・みたいな用語ができてから?
 
美容整形を気軽に?というか、お化粧感覚でする人が増えたような・・
 
実際、ファッション雑誌の後ろの方は美容整形の広告ばっかり
 
 
美容整形を全面否定はしないし
 
私だって、口がもう少し小さかったら・・とか
 
魔女っ鼻が嫌いだったり
 
耳が立ってるから、耳を髪の毛で隠したり
 
コンプレックスすごく持っています
 
 
ただ・・
 
自分は嫌なパーツが
 
本当はその人の魅力だったり
 
その人らしさだったり
 
するんじゃないかな
 
 
たとえば、プチ整形で多いのが一重を二重にするパターン
 
二重まぶたは今の流行で
 
目が大きい方が魅力的でもてると
 
なんだかみんな思っている
 
・・けど
 
本当にそうなのかな?
 
 
時代によって流行顔が変わるっていうのがあるから
 
もしかしたら
 
何年か後には
 
一重のきりっと顔がめっちゃ流行ったりして
 
 
お化粧に流行があるように
 
 
モテ顔も
 
時代によって変わるのでしょう
 
 
時代の流行で
 
自分を見失わないように・・・
 
 
ヘルタースケルター
 
 
美容整形に
 
人々の気まぐれな流行に
 
 
警鐘を鳴らす
 
一石を投じた作品だと思います
 
良い映画?かと言われれば
 
わかりませんが
 
 
美容整形にはリスクがあるということは伝わったかと思います
 
服の流行は
 
古いものを捨て、買いかえればいい
 
ヘアースタイルも変えればいい
 
 
でも、肉体は・・・
 
 
 
かなりエッチなシーンもあるのでご注意を
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
前回のライアーゲームから二年後・・の設定で物語が始まります
 
ゲームは
 
椅子取りゲーム
 
参加者は二十名
毎回一つずつ椅子が減らされ
脱落者は一億円の借金を背負わされ
最後に残った一人が賞金二十億を手にすることができます
 
・・しかし、これはただの椅子取りゲームではない
 
相手の心理を利用した ライアーゲーム
 
多部未華子演じるヒロイン篠宮優は不本意ながらこのゲームの招待状を受け取り半ば強制的に参加させられてしまいますが、彼女の通う大学の心理学教授秋山は実は前回のライアーゲームの優勝者。そして、今回のゲームはその秋山に復讐するためにゲームの主催者Ω(オメガ)が仕組んだものだったのです。そうとは知らずに秋山に助けを求める篠宮優。秋山には「そんなゲームに参加する必要はない、無視すればよい」と拒まれてしまいます。しかし篠宮優はゲーム会場へと連れ去られてしまいます。そこにはすでに招待状を受け取った参加者たちが集まっていました。怯える篠宮優・・何もわからないままゲームがスタートしてしまいます。ですが、そこに秋山が現れゲームに再び参加しこのゲームの本質が国盗りゲームであることを篠宮に告げ秋山を中心としたチーム・・国をつくり他の国との心理戦が始まります。
 
ライアーゲーム・・騙し合い・・ですが、ヒロイン篠宮優は気は弱いけど、周りの人のことも助けたいと思っている優しい少女
その要素がこのゲームのラストを感動的なものに変えています
 
サブキャストの日本人的なわざとらしい演技はあまり好きではありませんが、全体として小気味よく後味の良いストーリーだったと思います
 
 
 
 
 
 

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