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■彼のプロデューサー、あるいは当時の妻からも興味深い数字が現れるが、もういいだろう。あれこれ穿り返し誰かを攻めてみても「尾崎死亡」という現実は変わらない。俺はオカルトを書いているわけではない。芸能界がいかに33組合に侵食されているかを示しているだけだ。
お疲れ様でした。心から冥福を祈る。
「卒業」
SOTSUGYOU
19+15+20+19+21+7+25+15+21
=162=16+2=18=6・6・6
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■最大の問題は、予備校という場所には次の年代が集中しているということだ。
18 19 20 21 22
いずれも危険な数字である。777年間生きて若者を殺しまくった男の伝説がそんなに美しいものなのか?俺には理解できない。が、唯一、わかることもある。お前らの計画など、その手の内がバレてしまえば、誰にでも暴くことができると言うことだ。事実、俺はこの計画を暴いたぞ。(笑)
俺にバレる程度の間抜けな画策しかできないか? まさか、内容がすでにバレてるのに、尚且つ強引にそれを実行しようなんて考えないよな?それは「恥」ってものだぞ。悪魔さんに軽蔑されるぞ。わかったか?わかったなら大人しく諦めろ。いいな。
ああ、それから「予備校への固執」がイマイチ、理解できない。「東進ハイスクール」もお前らの傘下だよな?あの「今でしょ〜先生」の急激なマスメディアへの露出、あれは不自然すぎたな。賢いやつなら誰でも気がつくぞ。
HAYASHI OSAMU
HAYASHI=8 1 25 19 8 9=70=7
OSAMU=15+19+1+13+21=69
70+69=139=13+9=22=11.11
このロゴもバレバレだよな。蝋燭台のデザインが・・・・だろ?
これも「あからさま」ってやつだ。三角目玉そのものじゃんか!
■まあ、ともかく「人殺し」ばかりやってると地獄へ落ちるぞ。お前らは全員金持ちなんだから、大人しく高級クラブで化粧のケバイねーちゃんと遊んでろよ。
わかったな?
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オウム事件を検証中、思わぬ所に「7・6=二本の柱」を発見し、変な感動に浸っていたのだが、よくよく考えると感動している場合じゃないことに気がついた。それと言うのも、JAL123便の墜落事故が「33組合」の画策だったことが判明し、その流れでいくつの航空機事故を検証していたのだが、ある時ふいに、非常に単純でかつ分かりやすいナンセンスが航空業界において、長年横たわっているということに気がついたのだ。
「旅客機の事故とは、その90%がボーイング社の航空機による事故である」
換言するなら、ボーイング社の飛行機が世界の空を独占しているということである。今回の検証で印象的だったのは、ボーイング社とダグラス・エアクラフト社の2社が、共に「東京湾」にて墜落事故を起こしている。ボーイング社以外の航空機メーカーが登場したのはこえが最初で最後だ。(よくよく調べればまだあるかも知れないが、数は少ないであろう)
1)全日空羽田沖墜落事故=1968年2月4日(ボーイング727−100)
2)日本航空350便墜落事故=1982年2月9日(ダグラスDC−8−61)
ダグラス社はその後、マクドネルとの合併したが、最終的にはボーイング社に吸収される形でその歴史に幕を閉じている。
・・・おっと、これらの事故についての検証結果はまだ、別の機会に発表することにするとして、今回は2020年、東京で開催されるオリンピックについて、ちょっと考えてみたいことがあるので、暇な方はしばらくの間、雑文に付き合って欲しい。
■開催予定日は2020年7月24日。この日の20:00より開催式が始まる。場所はもちろん代々木オリンピックスタジアムである。代々木と言えば「代々木ゼミナール」・・・これが最近の俺のトレンドとなってしまった(苦笑) 2001年。ニューヨークの中心で惨劇が起きた。911同時多発テロでは、2機の旅客機が2つのビルに衝突し(衝突したとされ)、爆発炎上。3000人以上の方々がそこで命を落としている。
この2機の旅客機はどちらも「ボーイング767」である。
ここにも薄気味悪い「数字」が並ぶ。嫌な予感がする。
911=9+11=20
767=7+6+7=20
■嫌な予感がする時は大抵、どこかに「数字」が隠れているものである。まだ始まっていない東京オリンピックというイベントのどこかに、数字が隠れているのだろうか・・?
2020年 7月24日 20:00
慣例に従い西暦から最初の20を省略すると、「20 7 24 20」という数列になるが、この内の「24」は明らかに「2+4=6」を誘発する。従って数列は「20・7・6・20」となる。「7・6」が「二本柱の象徴」とされる数であることはすでに記した。中央に「7・6」があり、その左右に20がある。
「ああ・・・見慣れた光景だ!!」
この図が「予言=予定の暗示」である可能性についても、短い文章を書いた記憶があるのだが、その時は知らなかった重要な事実を、今は知っている。
「代々木にも7・6がある!!」
代ゼミタワーは地上、地下合わせて29階。(WTCビルは110階立てである)
29=2+9=11
■象徴的な11のデザイン=二本の柱を破壊することから始まったCFR、33組合の中東攻撃〜侵略〜制圧が完結し、そして迎える2020年。代々木に新たな「11」がデビューしている。そして彼らはやはり「11」を破壊することで、新たなステージの幕を上げようとしているのではないだろうか?
20は破壊の数字・・・最終戦争・・・一瞬のきらめき・・・
■そもそも論になるが、そもそも2020年オリンピックを東京で開催すると言う行為自体が俺にはナンセンスに思える。そんな予算があるなら、1円でも多く東北、及び福島第一の処理(処分)に回すべきなのだ。
・・・いや、感情はいい。まずは数字だ。
1)誰が東京でオリンピックをやると言い出したのだ?
石原慎太郎 元東京都知事。
2)誰が世界に向けてプレゼンテーションしたのだ?
滝川クリステル
3)東京オリンピックの正式名称は?
THE GAMAS OF THE XXXⅡ OLYMPIAD
■結果はご覧の通りだ。「危険度100%」って感じだな・・・。
ところで正式名称に示されている「XXXⅡ」とは、いったい何のことだろうか?
この「XXX」と言う記号は、航空機のエンジン開発の分野で慣習的に用いられる記号である。(以下は資料より抜粋)
圧縮機やタービンの効率を上げれば燃料消費率は下げられるが、そうすると圧縮機やタービンの段数を増やさなければならないなどでエンジン重量が増加してしまう。そして、それだけ搭載許容重量・乗客数が減少してしまう。またエンジン重量を抑えるために特殊材料を多用すれば、エンジン原価が上がり、それはエアラインの直接運航費(DOC)を引き上げてしまうことにつながる。 そうした関係を定量的に示したのが先の表で、これによって燃料消費率を1%引き下げるためにXXXポンドまでの重量増は許されるが、それ以上の重量増は直接運航費(DOC)を引き上げしまい、本末転倒となる。軽量化のため特殊材料を用いると、今度は製造コストが上がってしまう。燃料消費率を1%引き下げのためにX.XX×104ドルまでのコスト増は許されるが、それ以上のコスト増となると、直接運航費(DOC)を引き上げてしまい、意味がなくなる。こういったことが分かる。 ■「こういったことが分かる」と書いてあるが、俺にはまったくわからない!(涙)まあ、内容は重要ではない。そこに「記号」があることが重要なのだ。仮にこれが上記の例のように「航空機のエンジン関連の記号」だとするなら、ではなぜ、そのような記号がオリンピックの名称に用いられているのか?
おそらく、「XXX」には、何か別の意味があるのだろう。これは邪推だと思うが、俺は「XXX」から「777」を連想した。この記号は「777」以外にはないと、そう直感したのだ。残念ながら直感だから、その根拠を示すことはできない。
■「XXX」が「777」でなくともよい。しかし(恐ろしい想像だが)仮に「代々木の11ビル」に航空機が衝突するなら、その機体は「ボーイング777X」以外には有り得ない。2020年。この機体=777Xを利用して世界中から「選手団」が日本へ向かってくるのだ。
トリプルX・・・トリプル7・・・。
2020年 7月24日 午後8:00
2+2+7+2+4+8=25=2+5=7
日本は、世界のアスリートたちを「おもてなし」することになる。
「おもてなし、それは訪れる人を心から向かい入れるという意味があります」
OMOTENASHI
15 13 15 20 5 14 1 19 8 9=119
「33」の数字を持つ女性が両手を伸ばして貴方を迎えます。 その両手の中の「119」が、心から貴方を歓迎するでしょう。
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オウム真理教を法的に追い詰めていた坂本弁護士の元に、教団側から「話し合い」の申し出があり、坂本氏はこれに応じる。しかし、当初の約束では教団側代表として「青山弁護士」が一人で出向くはずだったが、オウムからは3人の人間が坂本宅を訪問している。
彼らにはどうしても3人で訪問しなければならない「事情」があった。
「必ず3人で・・・」という命令があったのである。
これはフリーメイソン・・・おっと「33組合」の内部に息づいている「伝説」に基づくものである。フリーメーソン神話において、ソロモンの神殿の建築者である親方メ−ソンの「ヒラム.アビフ」を殺害したのは「ユベラ.ユベロ.ユベラム」と呼ばれる3人の職人メ−ソンである。彼らは真夜中に親方の部屋を訪問したのだが、その時偶然にも部屋の鍵が掛けられていなかったのだ。
■俺はこの記事において「オウム真理教事件の真相を探る」という目的はない。この件に「33組合」が関与していることがわかれば、それで俺の目的は達成されている。俺の結論は関与どころか、やはりこれはすべて彼らの画策によって引き起こされた事件であると断定するものである。
オウムという「虚像団体=幽霊教団」を創作し、その教団にあれこれと凶悪な犯罪を実行させる。そしてその犯罪のすべてが(例によって)儀式化され、数値化された記録として彼らの履歴書(犯罪遍歴)に残されているのだろう。
このシリーズを通して、俺が「数字・数式」と呼んでいるものは「カバラ数秘術」と呼ばれる算式である。「カバラ教」について詳細なことを書き出すと、また余計な労力を消費してしまうので今回はスルーするが、カバラの宗教観の中には、残虐や殺戮に価値を置くようなベクトルは読み取れない。残虐や殺戮などの価値観のすべては33組合の「悪魔崇拝」から発するものである。
要するに彼らは「死体」が大好きであり、死が蔓延する場所こそが彼らの住処なのだ。似たような生き物にバクテリアとか蛆虫とかがいるが、それらと同様の価値観で生きている「細菌類、虫類」だと断言できる。
儀礼化された殺人は、その「手法」を悪魔に見せるために行われている。彼らの崇拝する悪魔はアホだから文字や言葉を理解しないのだろう。理解できるのは数字と図形だけなのだ。
両親と引き裂かれ、冷たい土に埋められた幼児の悲哀を救う方法はないのだろう。同様に我が子を守ることが出来ず、無念の中で死んでいった両親の慟哭を救える術はないように思える。俺は完全なる無神論者だが、このような残虐は許すべきではないという、極めて当たり前の心情を根拠に、これを書いている。
「最後に笑っている者を疑え」
江川紹子には個人的に言いたいことがある。あんたはジャーナリストではない。その役を与えられた人形だ。それは、例えばAKBー48がダンサーやシンガーではないのと同意だと思っていただきたい。「オウムを取材する役」・・これがあんただ。なぜ、そう断言できるか知りたいか?
「俺のような素人でさえ、その気になれば見抜ける画策が、あんたにはまったく見えていないからだ」
あるいはあんたは「すべてを知っている」のかな?
すべてを知っているあんたが、坂本氏とオウムを引き合わせたのかな?
どっちだ?
答えてみやがれ。
・・まあ、いいや。偽ジャーナリストと偽宗教家。そう言えば江川と上祐はよく似てる。
「麻原は早く殺せ、さっさと死刑にしろ、問答無用、死んでしまえ!!」と、必至に喚いているな。ジャーナリストの江川紹子さん。
まあ、気持ちはわかるよ。生きている限り、安心して眠れないだろうしな。
最後になるが、あんたが眠れなく数字を挙げておく。
「忘れるなよ」
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上祐史浩(じょうゆう ふみひろ、1962年(昭和37年)12月17日 - )は、宗教団体ひかりの輪代表。アーレフ(現Aleph・旧「オウム真理教」)元代表。 江川紹子(えがわ しょうこ、1958年8月4日 - )は、日本のジャーナリストである。 ■オウム真理教がまだ、その名を名乗る以前のこと。上祐史浩は大学のサークル活動の一環として「ディベート」の専門的な指導を受けている。この時彼を指導したのはハーバード大学の心理学研究員「苫米地英人」だが、苫米地はオウム解散後、警視庁からの依頼により、元オウム信者たちの脱洗脳を行った人物である。
わかった?
つまりこの人は「オウム開始直前」にはまだ信者ではない上祐にディベートを指導し、オウム終了後には元信者のマインド・ケアを行っているという、珍しい経歴の持ち主だってこと。
■ハーバードはCFRの予備校。ここから輩出されるインテリの中から、選ばれた者たちがCFRの主要メンバーとなってゆく。だからと言って「苫米地英人」が即、CFRの任務を帯びて上祐に接触したとは断言できないが、そう考えるとオウムの黎明期に起きている不自然な流れ=(なぜ、高学歴の若者が集まったのか?)を簡潔に説明できることは確かである。
上祐はこの苫米地英人からの勧め(あるいは依頼)でオウム真理教に入会した・・・
(と、仮説を立てておこう)
その目的は「教団の成長をサポートする」であり、同時に「教団のイメージを世間に伝える」=正にスポークスマンとしての役割を与えられたのだろう。CFR,つまり33組合の最終的な目的は「オウムを利用して日本で凶悪な宗教儀式」を実現することである。(結果として実現している!!)
彼らの計画とは、その基本要素として「対立する双方に自分たちを存在させる」というものである。つまり戦っている双方は、同じ目的で戦っているのだが、戦闘の現場に立つ者たちには、それがまったく見えないという巧妙な仕組みを作り上げる。ww1、ww2も、この手法によって画策され、実行され、そして目的が達成されている。(目的=国連の設立、イスラエルの建国など)
教団の内部には上祐を送り込み、教団を外部から批判する立場に江川紹子を立たせる。双方が交える「論戦」は自分たちが管理する電波でテレビに映し出され、視聴者は画面の中に「リアル」を見ている。しかし、それはもちろんリアルではなく「虚像」である。
「オウムは正しい!」「いや、オウムは悪い!」
こんなやり取りの裏側で、33組合の計画は次々に実行され、そして成功してゆくのだが、TV画面を信じている我々には、この茶番劇を見抜くことができない。
監督=「苫米地英人」
オウム信者役=「上祐史浩」
ジャーナリスト役=「江川紹子」
この3者はオウムが本格的に活動を開始する以前から面識があったはずである。上祐と江川の年齢差は4つ。どちらも早稲田出身である。そして(重要なことだが)この時からすでに、監督は「最初の儀式の生贄役」を選出している。坂本氏はこのころからすでに江川とは「仲間同士」であった。二人がどのような「集団」に所属していたかは定かではないが、明確に言えることは、その集団を管理している者たちは、参加メンバーに「数字」を見出し、適合性を求め、そして現実に「適合させる」=(例えば恋愛関係、あるいは婚約〜結婚)という「出会い」を「画策」する手法に長けているということだ。
その集団の中から「坂本家族」は生み出された。悪魔の予定表には「妊娠〜出産」も記入されている。なぜなら、これから執り行う「最初の儀式」には「3人の生贄」がどうしても必要だからである。
■江川紹子がジャーナリスト・・・?
では、そのジャーナリストにジャーナリストらしい仕事をしていただきたい。
1)坂本弁護士一家は、突然自宅に侵入してきた5人のオウム信者に、その場で殺害されたという。5人の人間が2階の部屋に押し入って、抵抗する2人と乱闘状態となることは必至である。黙って殺されるアホはいないという意味だ。従って相当に「騒々しい」ところが、階下に住む住人は、その日、物音一つも聞いていないと証言している。
2)その夜、別の人が坂本氏と女性が会話している「声」を聞いている。また、別の証言者は坂本一家によく似た3人が女性と共にワゴン車に乗り込んでいるところを目撃したと言っている。
ジャーナリスト、江川紹子は当時、なぜこのような証言を確認せぬまま放置していたのだろうか?今後のためにも、せめて次の疑惑だけは晴らすべきだろう。
「その女性とは江川紹子ではなかったのか?」
続く
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