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ついに正式発表!

ハリウッド版ゴジラを製作したレジェンダリーピクチャーズは

「Godzilla vs. Kong」(2020年公開予定)の制作を発表した。

1962年公開の「キングコング対ゴジラ」以来の58年ぶりの再戦、正式決定です。

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再戦不可能と思っていましたが、レジェンダリーピクチャーズの

お蔭で念願のリターンマッチが実現しました。

感謝感激雨あられです。


キングコングの起源を描いた「Kong: Skull Island」(2017年公開)

「三大怪獣 地球最大の決戦」な「Godzilla2」(2018年公開予定)

上記2本もレジェンダリーは公開すると発表しております。

2016年「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年「コング・スカルアイランド」
2018年「ゴジラ2」
2020年「ゴジラ対コング」

ガメラの50周年プロジェクトも始動しているようで

オリンピックイヤーの2020年まで、巨大怪獣映画から目が離せない嬉しい状況になりました。


「ゴジラ対コング」は果たして日本が舞台か?

東京五輪を蹂躙する2大怪獣の対決とか見てみたいような。

とにかく、2020年まで生きねば(笑)


シン・ゴジラ

2016年公開の庵野ゴジラの正式タイトルは

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「シン・ゴジラ」に決定!!

タイトルロゴは、第一作の「ゴジラ」と同じですね。

出演者は、長谷川博己・竹野内豊・石原さとみの3人が発表されました。

長谷川博己と石原さとみ?

樋口監督の絶賛公開中の実写版「進撃の巨人」のイメージしかわかないよwww

にしても「シン・ゴジラ」。

庵野監督の「ヱヴァ」も次回作は「シン・ヱヴァンゲリオン」じゃなかったっけ?

「真」「新」「神」で「シン」とか意味が込められているという事です。

「序章」と言いながら1作で終わった「真・仮面ライダー」が頭をよぎるんですけどwww


米国版は、2018年公開の「三大怪獣 地球最大の決戦」的なゴジラ第二作に続いて

「キングコング」とのリターンマッチも噂されています。

果たして、新たな日本のゴジラはどうなりますやら。

観たぞ「進撃の巨人」


夏だ!映画だ!!

という事で、この夏は既に

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「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」
「ターミネーター ジェネシス」
「バケモノの子」

3本の映画を観に行っております。

「アベンジャーズ」は相変わらずブラック・ウィドウを、そして「ターミネーター」は新サラ・コナーを

堪能する映画でした(笑)

「バケモノの子」、細田守監督作品はやっぱり「ぼくらのウォーゲーム」が一番面白いと改めて思いました。

尚、この夏は「ジュラシック・ワールド」も観に行く予定です!


そして、「進撃の巨人」実写映画版。

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まあ、製作決定を聞いた時からクソな映画になる要素だけしか見えてなかったのですが

樋口真嗣監督に交代したと聞いた時にそれがさらに強固な確信となりました。

特撮を全面に出した作品を撮る監督は、樋口監督と山崎貴監督しか邦画界にはいないのかなあ。


それにしても、だ。

Y映画のレビューなどを見ても、それはもう散々な書かれっぷりで、あまりにも可哀想になってきた。

ちょっと、そこまで書かなくてもいいんじゃないのと。

樋口監督が公開前にネットで何やらかしたか知らないけどさ。

そこまで酷かったか?

まあ、酷いけどさ。

グダグダな展開の中、そんなに退屈しなかったんじゃない?

実写映画版「デビルマン」、実写映画版「ガッチャマン」、実写映画版「宇宙戦艦ヤマト」など

実写版のVFX特撮クソ映画なんてもっと凄まじい作品があるじゃないか。

樋口版「日本沈没」「隠し砦の三悪人」よりも罪は軽い気もするし、まだ面白かった気もするし。


そんな事が言えるのも、原作にもアニメ版にも大した思い入れが私には無いからでしょう。

でもね、進撃ファンではないけれど

シキシマはイラッとして気に喰わないし、ミカサも何かムカツク(というかあれじゃミカサじゃないだろ)

エレンもしかり(母親の件はどーした、あれが無きゃダメじゃないの?!)。

先に「アベンジャーズ」「ターミネーター」は、ブラックウィドウと新サラ・コナー云々と書きましたが

そういう意味では本作は「ハンジ・ゾエ」を堪能する映画と言えるかもしれません(笑)


巨人の描写は意外とグロい。

人をちゃんと食べます、血がどばっと出ます。

PG12でええんかいな?って感じもしています。

特撮は頑張っていると思いますが、立体機動装置を使っての巨人との戦いはどうも処理が悪くて

人が浮いてると言うか、昔のビデオ合成みたいな違和感ありまくりな感じ。

特撮の人、樋口監督が携わっている訳ですから、この辺はきちっとしましょうよ。


私はセットの前売券を買ったので、後編も観に来ます!

もしかしたら、スゲー後編が待っているかもしれません。

世間では、散々な評価になっていますが

そこまで言わなくても・・・と言うのが率直な感想。

下には下がありますよ(これ褒めてないww)。

そう、後編で「ハンジ・ゾエ」のさらなる大活躍を期待して

観に行こうではないか!!

実写「進撃」の事よりも(こんなことは想定の範囲内だし)

樋口真嗣氏が監督を務める、折角来年復活する「ゴジラ」が心配で仕方ない・・・・
「ダークナイト」シリーズのクリストファー・ノーラン監督のSF大作
 
「インターステラー」を観てきました!
 
11月末から公開されていますから、上映開始時間がまともな時間の所が少なくて
 
ちょっと困りましたwww
 
なんせ170分近い長い作品ですからね。
 
 
大規模な植物の枯死と異常気象で絶滅の危機に瀕している人類。
 
地球脱出のために人類が移住できる惑星探査の為に宇宙へ旅立つ宇宙飛行士と家族の物語。
 
久々に「SF」という言葉の似あう映画を観ました。
 
こういう骨太なSF映画は最近では珍しい気がします。
 
ノーラン監督の坦々としながらも飽きさせない演出、「ダークナイト」シリーズでも担当した
 
ハンス・ジマーの楽曲の冴え、主演のマシュー・マコノヒーを始め役者陣の好演。
 
3時間に迫る長さを感じさせない作品でした。
 
 
それにしても、クリストファー・ノーラン監督作品。
 
「バットマンビギンズ」から劇場で観ていますが・・・・
 
「バットマンビギンズ」  140分
「ダークナイト」 150分
「インセプション」 148分
「ダークナイトライジング」 165分
「インターステラー」 170分
 
面白ければ120分超えも構いませんが、それにしても長いなあwww
 
3時間に近いと上映前にトイレは必須ですな(笑)
 

2016年 ゴジラ復活!!

朝からビッグニュースが飛び込んできました!
 
遂に東宝が、新作「ゴジラ」の制作を発表したのです!!
 
公開予定は、2016年。
 
2004年の「ゴジラFINALWARS」以来、眠りについていた日本のゴジラが
 
目を覚ます時が来ました!!
 
やはり、ハリウッド版の世界での大ヒットが弾みをつけたようですね。
 
今年2014年はハリウッド版のレジェンダリー版が公開され
 
その続編は2018年の公開予定。
 
丁度、その間に日本の「ゴジラ」が復活する訳です。
 
うーん、まだまだ死ねんな(笑)
 
 
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また、新宿歌舞伎町のコマ劇場跡地に建設中の「新宿東宝ビル」の屋上テラスに
 
巨大なゴジラヘッドを設置することも発表されました。
 
歌舞伎町の交差点から見るとゴジラの頭が見えるような構図になるという事です。
 
丁度、昭和ゴジラの身長50m位のゴジラが見えるようになるそうです。
 
これも完成したら観に行きたいですね〜
 
こちらは、2015年春竣工予定。
 
 
本当に「ゴジラ」人気が日本で盛り上がっているのか、甚だ疑問と感じたりもしているのですが
 
ここは素直に日本のゴジラの復活を喜びたいと思います。
 
レジェンダリー版「キングコング対ゴジラ」も発表しないかなあ(笑)

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