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今日は訪問者数が多かった!
訪問して頂いた皆様、ありがとうございました。
そんな訪問者数が多かった日。
ネタがあるような無いような・・・・
そうだ最近読んだマンガネタでも。
マンガ自体はそんなに読んだりしないのですが
本屋の1話試し読みの冊子が置いてあったので何となく読んだ「となりの関くん」。
うちの娘に聞いてみると、友達に借りて読んだけど、面白いよとのこと。
「となりの関くん」、そんな訳で買ってみました。
教室の最後列、授業中にひたすら遊びに興じる関くんと、関くんの奇想天外な遊びを見入ってしまう
隣の席の横井さんを描いたシュールコメディ。
とにかく凄い関くんの遊びを毎回ハラハラ見守る横井さん。
結構笑えます。
ん、帯のグラビア女王「吉木りさ」って、「ゴーバスターズ」のレッドのお姉さん役の人やんか。
ふーん、グラビアアイドルだったのか。
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本
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最近は、なんだか忙しくてね〜
土日もゆっくりできなくて。。。。
そんな中、昨日の午後の後半からは時間を作れたので、久しぶりに家族でぶらぶら。
ゲーセンで、UFOキャッチャーの無料券と1回増量クーポンなんてものを配布してたので
これゲット。
無料券3枚あったので、その範疇で取れればよかったけど、そうもいかず(笑)
憂と真宵は、娘の好きなキャラなので、まあよかったよかった。
劇場版「けいおん!」が公開されているので、グッズを買いに娘と映画館へ。
すると予想通りと言うか、欲しいものは殆どなくなっておりました。
パンフレットは購入したものの、果たしてグッズの追加入荷はあるんですかね?
カバンにつけるキーホルダーみたいなのと下敷きが欲しいと言っておりましたが。
映画自体は、娘は来週友人と観に行くそうで。
私?さすがに行かないでしょう(笑)
映画館を後にして、駅ビルへ。
本屋へ行くと、「よつばと!」最新11巻が発売されておりました。
年に一度のお楽しみ。
よつばのほのぼのライフを楽しませていただきましょう。
それと、もう一冊。
テレビCMも流しておりましたが、講談社がラノベの文庫シリーズを創刊。
その中の一冊、
「おジャ魔女どれみ16」を娘が購入。
現在「プリキュア」シリーズが放送中のテレ朝の日朝8時半からのアニメ枠で放送されていた
「おジャ魔女どれみ」が、高校生16歳として文庫で復活。
丁度、娘の小学生低学年の頃のアニメ。毎週楽しみに見てましたね。
今では「プリキュア」で毎年決まりですが、「どれみ」復活を娘は希望してます。
文庫で復活の高校生のどれみ達。
それこそ、人気が出てアニメ化されたりしてね。
ニチアサキッズの放送枠の「スーパー戦隊」と「平成ライダー」シリーズは
来GWに映画「スーパーヒーロー大戦(仮)」として大共演する事が発表されたが
「プリキュアVSおジャ魔女」でも作らんかな〜(笑) |
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11月1日創刊のコミック雑誌・月刊「HERO’s ヒーローズ」を買ってみました。
本屋でいちいち検証してないけど、セブンイレブン限定販売とか。
どんな契約にしたかは知らないけど、出版不況の中、コンビニと完全にタッグを組むのは手堅いと言う事か。
試しに購入したのは「ULTRAMAN」が連載されるからです。
初代ウルトラマンのハヤタ隊員の息子・進次郎が物語の主人公。
ウルトラマンの因子を受け継いだ、超人的能力を持つ進次郎。
果たしてどんな展開なのやら。
ウルトラマンに変身するのでは無くて、ウルトラマン型強化スーツを装着して戦うとか聞いたけど。
勿論、初回は全くの導入部なので、続きが気になるなあ。
そういやこの雑誌、CMはAKBが出てたけど、本誌も宣伝ページは全てと言っていいくらい
AKB関連の物。
AKB載せておけば部数は伸びるの確実だしねえ〜 AKB表紙になると部数は通常の1.5倍とか(笑)
創刊号の付録にAKBの3人のコスプレ生写真付き。
大島優子、柏木由紀、小嶋陽菜の3人が、掲載マンガのキャラのコスプレした写真です。
写真が何種類があったりすると、完売続出なんでしょうなあ〜
「ULTRAMAN」は読んだけど、他は読んでないので、出張から帰ったら読んでみますかね。
次号も買うかどうかは、全部読んでからだな。
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総天然色「ウルトラQ」、ブルーレイBOXが定価31,500円、DVD−BOXが定価22,500円で
好評発売中です。
ウルトラシリーズ第一弾の「ウルトラQ」はモノクロ作品ですが、最新技術によりカラー化したものが
総天然色「ウルトラQ」です。
ウルトラシリーズのファンである、私としては興味津々でブルーレイBOXを購入したいのは
やまやまですが、なんせ・・・高いっ!
いつの日か、単巻販売やCSでの放送を期待しつつ我慢する事にしました。
ところが、本誌「蘇るウルトラQ伝説」には、なーんと!第一話「ゴメスを倒せ!」のカラー版のDVD
が付くとの事!!
これは、買うしかない!
という事で、早速カラー版「ゴメスを倒せ!」見ました。
かなーーーり、久しぶりに「ウルトラQ」見ましたが、映画でしか本格的な怪獣ものを見れなかった当時
これは子供達は釘付けになるよなあ、と改めて感心しました。
そして、肝心のカラー化。
違和感無く見ることが出来ました。初めっから、こうなんでしょ、みたいな感じ。
色の具合なんかは、わざと時代を感じさせるような(何と言うか古い感じの)色調で、ホントに違和感ない。
ムックの中に、全話のカラーのスチール写真が掲載されていますが、なるほどこれが公式な色なんだ
とは思う物もありましたが、本当にモノクロ作品じゃ無くて昭和40年のカラーテレビ作品の感じの色調に
なっています。
一時、アメリカ映画でもモノクロ映画に着色したものリバイバルとして上映してましたが
あれなんかとは比較にならない自然な感じです。
ただまあ、スゴイ作業だとは思いますが、ん万円もかけて買うかと言えば、話は別でして。
やはりオリジナルはモノクロ作品ですから、興味はあるけどオリジナルを知っていれば充分かとも
思ったりもします。
最近、「スター・ウオーズ」がブルーレイ化されましたが、またしてもちょこちょこイジってあるようですね。
私は公開当時の「スター・ウオーズ」が大好きでして、新たに最新技術で撮りなおされたり
新作の都合で差し替えになったりも、ありとは思いますが・・・
いろいろと今の技術じゃないと出来ない事はありますが
オリジナルも大切にして欲しいと切に思います。
ウルトラQのカラー化を指してるんじゃないですよ。
ちゃんとオリジナル公開版「スター・ウオーズ」をハイビジョン化して、ブルーレイ化しなさいっ!
と言いたいのです。
あれ?話が大きく逸れちゃったなあ。
何にしても、総天然色ウルトラQは単巻発売熱望します(笑)
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私は読んでないから面白いかどうか知らないけども
西尾維新の「傾物語(かぶきものがたり)」を、娘に買ってあげました(欲しいと言うし)。
もともと、娘は本を読むのが好きなのですが(東野圭吾とか湊かなえとか読んでましたね)
そういう一般の小説よりも最近は「ラノベ」(ライトノベル)に熱心なようなんです。
最近、流行りが西尾維新。
アニメ化もされた「化物語」「刀物語」や「戯言」シリーズ、「人間」シリーズなど、著作多数。
ちなみに、我が家には「傾物語」の他に5冊あります。
2012年には「化物語」シリーズの「傷物語」が映画化の予定です。
小説は読んだ事無いですが、アニメは「化物語」の「ひたぎクラブ」(其の壱だけ)、「まよいマイマイ」、「するが
モンキー」、「刀物語」もこの間CSで数話見ました。
面白いと言うよりも、何だかグタグタな(?)感じを楽しめるかどうかって感じなんでしょうか?
あとはキャラクターなんですかね。
「化物語」は、主人公・阿良々木暦を中心に、怪異(妖怪みたいなもんか)にまつわる事件を描いた物語です。
所謂、妖怪が出る作品は手塚治虫の「どろろ」や水木しげるの作品、諸星大二郎の「妖怪ハンター」
大映映画の傑作「妖怪百物語」と西洋妖怪ダイモンと日本妖怪との決闘を描いた「妖怪大戦争」
他にも荒俣宏「帝都物語」(妖怪ものか?)、栗本薫「魔界水滸伝」など、
私も妖怪モノはかなり好きなのだが、この「化物語」はどうも妖怪ものと
言ってはダメなんだろうし、アニメでは妖怪モノとは雰囲気も全然違うし。
やっぱ、小説読まないと良さが分かんないのかな。
でもまあ、「ヶ原さん」格好いいけど(笑)
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