出会い系で出会った裕二は、バイブを使うのが好きな人だった。

私はそれまでバイブを使ったことがなかったから、最初はちょっと怖かったけど、すぐにバイブの魅力の虜になった。
待ち合わせをする度に、新しいバイブを持ってきてくれるから、期待で会う前からおまんこが濡れて、パンティを汚してしまう。
最近の裕二は、私が車に乗るとすぐにバイブを渡してきて、自分でおまんこに挿れるようにいってくる。
人目が気になって恥ずかしいのに、いわれるままにバイブの透明なプラスチックの箱を開けて、パンティをずらして、おまんこにバイブを咥え込んでしまう私は、かなりの淫乱だと思う。

でも、おまんこが疼いて、ラブホテルに着くまで待ちきれない。
ちょっと大きめで、いぼいぼがついてて、クリトリスも同時に刺激できるバイブをゆっくりとおまんこに挿れていくと、めりめりとおまんこが押し拡げられる感じがして、うめき声が出る。

「んっ・・・はっ・・・ああっ・・・。」
根元まで押し込んだ時には、ため息が漏れた。

「今日のバイブ、けっこう大きかったのに、全部挿っちゃったんだ。」
運転しながら、裕二が私をからかってくる。
いっぱい濡れていたから、大きなバイブをいきなり挿れても全然痛くなかった。
恥ずかしくて興奮してたせいもあって、おまんこはすでにびちゃびちゃになってる。
「ちゃんとパンティで、バイブが落ちないように押さえておきなよ?」
パーキングに停めると、裕二は私に注意してから、車を降りた。
助手席のドアを開けられて、降りるように促される。
とても一人では立てなかったので、裕二に手を貸してもらって、ようやく車から降りた。
立っているだけで、バイブを咥え込んだおまんこがひくついてる。
歩く度に、バイブがぐりぐりと膣壁をこすって、座り込んでしまいたいくらい気持ちいい。
「ほら、がんばって歩いて。」
裕二は私の腕をつかむと、引きずるようにしてファーストフード店に入った。

店員さんが私をみているようで、とても恥ずかしい。
バイブで感じているのが、表情に出ないように必死で耐えた。
注文後は、二人分のドリンクがのったトレイを裕二が持っているので、座席まで一人で歩かなくてはいけない。
ほんの1分くらいの距離が、今の私にはとてつもなく遠かった。
まるでおしっこを我慢してるみたいに、のろのろと歩いて、どうにか椅子に辿り着く。
座ったら、さらにバイブがおまんこの奥を刺激して、あえぎ声が出そうになった。

「彩・・・声、出すなよ?」
私に囁くと、裕二は左手をポケットに入れた。
はっと身構えた時には一瞬遅くて、おまんこの中のバイブが動き出していた。
「あっ・・・んっ・・・。」
思わず、声が漏れて、慌てて右手で口を塞ぐ。

なるべく人がいない方を向いて、必死で快感に堪えた。
「これが弱モードね。次、中モードいくよ。」

すでに限界なくらいの快感に耐えているのに、さらにバイブの動きが強力になった。
振動に加えて、うねりまで・・・。
私は体を椅子の背もたれに押し付けて、なんとかあえぎ声を我慢した。

強モードにはいれないでって頼みたいのに、口を塞いでいる手を離すことができない。
「一度、バイブを止めてやるから、トイレに行っておいで。」

いきなり優しいことをいい出すから、ちょっと不審に思ったけど、パンティが愛液でぐちょぐちょに濡れているのを拭きたかったし、素直にトイレに行った。
トイレのドアを閉めた途端、バイブが激しく動き出す。
この強さは間違いなく、最強モードだ。

おまんこの中のバイブは、振動して、うねって、クリトリスも一緒に刺激した。
ドアにしがみついて、床にへたり込まないように体を支える。
バイブにムリヤリ絶頂に追い上げられた私は、唇を噛んであえぎ声が出ないようにした。
強すぎる快感に、涙がにじんできたところで、バイブがぴたりと動きを止める。
ちょっと待っても動かなかったので、私はがくがくする足でトイレを出た。
裕二がドアのすぐ側にいて、憔悴しきった私を愉しそうにみている。

席に戻って、ドリンクを飲んでいる間も、おまんこに中のバイブがいつ動き出すかとびくびくしていた。
結局、裕二は車に戻るまでは、バイブのスイッチを入れないでくれて、ほっと一安心してシートに座ったんだけど。
腰を下ろした途端、またおまんこの中のバイブが派手に動き出して、悲鳴のような声が出てしまった。
「早くシートベルトしめて?」
私が感じているのがよくわかってるくせに、裕二がいじわるをいってくる。
震える手で何度も失敗しながら、シートベルトをしめたら、裕二がまた車を走らせた。
信号待ちになると、裕二はバイブのスイッチをいじる。
弱から強、中から弱になって、また最強に・・・。
信号が変わったら、バイブのスイッチをいじるのをやめるから、どのモードになるかは運次第で。
最強でとまると、もう周りの人の目なんか気にする余裕もなく、感じまくってしまう。
弱だと物足りなくて、じれったくて、次の信号待ちが待ち遠しくて。
ようやくラブホテルに着いた時には、シートにまで愛液のシミができちゃってた。

「あーあ。おもらしした♪」
からかわれても、答える気力も残ってない。
早くバイブを抜いて、裕二の勃起ちんぽでおまんこをいっぱいにしてほしい。
私は期待で胸をときめかせながら、ラブホテルの部屋へと向かった。

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